JP2002120534A - リヤサスペンション - Google Patents
リヤサスペンションInfo
- Publication number
- JP2002120534A JP2002120534A JP2000314534A JP2000314534A JP2002120534A JP 2002120534 A JP2002120534 A JP 2002120534A JP 2000314534 A JP2000314534 A JP 2000314534A JP 2000314534 A JP2000314534 A JP 2000314534A JP 2002120534 A JP2002120534 A JP 2002120534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torsion beam
- vehicle
- torsion
- rear suspension
- trailing arms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G3/00—Resilient suspensions for a single wheel
- B60G3/18—Resilient suspensions for a single wheel with two or more pivoted arms, e.g. parallelogram
- B60G3/20—Resilient suspensions for a single wheel with two or more pivoted arms, e.g. parallelogram all arms being rigid
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G21/00—Interconnection systems for two or more resiliently-suspended wheels, e.g. for stabilising a vehicle body with respect to acceleration, deceleration or centrifugal forces
- B60G21/02—Interconnection systems for two or more resiliently-suspended wheels, e.g. for stabilising a vehicle body with respect to acceleration, deceleration or centrifugal forces permanently interconnected
- B60G21/04—Interconnection systems for two or more resiliently-suspended wheels, e.g. for stabilising a vehicle body with respect to acceleration, deceleration or centrifugal forces permanently interconnected mechanically
- B60G21/05—Interconnection systems for two or more resiliently-suspended wheels, e.g. for stabilising a vehicle body with respect to acceleration, deceleration or centrifugal forces permanently interconnected mechanically between wheels on the same axle but on different sides of the vehicle, i.e. the left and right wheel suspensions being interconnected
- B60G21/051—Trailing arm twist beam axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G7/00—Pivoted suspension arms; Accessories thereof
- B60G7/001—Suspension arms, e.g. constructional features
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/20—Semi-rigid axle suspensions
- B60G2200/21—Trailing arms connected by a torsional beam, i.e. twist-beam axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/10—Mounting of suspension elements
- B60G2204/12—Mounting of springs or dampers
- B60G2204/124—Mounting of coil springs
- B60G2204/1246—Mounting of coil springs on twist beam axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2206/00—Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
- B60G2206/01—Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
- B60G2206/20—Constructional features of semi-rigid axles, e.g. twist beam type axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2206/00—Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
- B60G2206/01—Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
- B60G2206/30—Constructional features of rigid axles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 左右のトレーリングアームをトーションビー
ムにより連結した車両のリヤサスペンションにおいて、
トーションビームのねじり中心を比較的高く配置するこ
とが可能で、しかも、トーションビームの強度を大きく
保持させる。 【解決手段】 車両のリヤサスペンションにおいて、左
右一対のトレーリングアーム1はそれぞれ前端円筒部2
及び後端部3の中間部分である屈曲部6において上方へ
屈曲することにより略へ字状に形成され、断面略U字状
トーションビーム7の両端部がそれぞれ各トレーリング
アーム1の後端部3から屈曲部6に向かって上方に傾斜
した部分に連結されている。
ムにより連結した車両のリヤサスペンションにおいて、
トーションビームのねじり中心を比較的高く配置するこ
とが可能で、しかも、トーションビームの強度を大きく
保持させる。 【解決手段】 車両のリヤサスペンションにおいて、左
右一対のトレーリングアーム1はそれぞれ前端円筒部2
及び後端部3の中間部分である屈曲部6において上方へ
屈曲することにより略へ字状に形成され、断面略U字状
トーションビーム7の両端部がそれぞれ各トレーリング
アーム1の後端部3から屈曲部6に向かって上方に傾斜
した部分に連結されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両におけるリヤ
サスペンション、とくに、左右のトレーリングアームを
略車幅方向に延びるトーションビームにより連結したリ
ヤサスペンションに関する。
サスペンション、とくに、左右のトレーリングアームを
略車幅方向に延びるトーションビームにより連結したリ
ヤサスペンションに関する。
【0002】
【従来の技術】車両における従来のリヤサスペンション
は、特開平8−324218号公報に例示されているよ
うに、略車幅方向に延びて左右のトレーリングアームを
連結するツイストビーム、すなわち、トーションビーム
が、車両前方に開放したU字状断面をもち、かつ、中央
部で上方へ凸となった曲線部を有し、この曲線部は中心
部から離れるに従い曲率半径が大きくなるようにして、
両端部が直線状とされることにより、プロペラシャフト
との干渉を避けことができるようにすると同時に、トー
ションビームにおいて作用する曲げモーメントが比較的
小さい中央部に曲線部を形成させて、トーションビーム
の剛性を高めるようにしている。しかしながら、トーシ
ョンビームが上下に屈曲しているので、その強度が低下
することは避けられず、トーションビームに十分な強度
をあたえるためには、トーションビームの重量が増加す
る等の問題がある。
は、特開平8−324218号公報に例示されているよ
うに、略車幅方向に延びて左右のトレーリングアームを
連結するツイストビーム、すなわち、トーションビーム
が、車両前方に開放したU字状断面をもち、かつ、中央
部で上方へ凸となった曲線部を有し、この曲線部は中心
部から離れるに従い曲率半径が大きくなるようにして、
両端部が直線状とされることにより、プロペラシャフト
との干渉を避けことができるようにすると同時に、トー
ションビームにおいて作用する曲げモーメントが比較的
小さい中央部に曲線部を形成させて、トーションビーム
の剛性を高めるようにしている。しかしながら、トーシ
ョンビームが上下に屈曲しているので、その強度が低下
することは避けられず、トーションビームに十分な強度
をあたえるためには、トーションビームの重量が増加す
る等の問題がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、左右のトレ
ーリングアームをトーションビームにより連結した車両
のリヤサスペンションにおいて、トーションビームのね
じり中心を比較的高く配置することが可能で、しかも、
トーションビームの強度を大きく保持できるようにしよ
うとするものである。
ーリングアームをトーションビームにより連結した車両
のリヤサスペンションにおいて、トーションビームのね
じり中心を比較的高く配置することが可能で、しかも、
トーションビームの強度を大きく保持できるようにしよ
うとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため、本発明にかか
るリヤサスペンションは、それぞれ略車両前後方向に配
置されて前端部が車体に枢支されると共に後端部が車輪
を支持する左右一対のトレーリングアームと、略車幅方
向に延びて両端部がそれぞれ上記左右トレーリングアー
ムに連結されたトーションビームとを有し、上記トレー
リングアームは上記前端部及び上記後端部の中間で上方
へ屈曲して略へ字状に形成され、上記屈曲部の近傍で車
両前方へ上向きに傾斜した部分に上記トーションビーム
の端部が連結されている。
るリヤサスペンションは、それぞれ略車両前後方向に配
置されて前端部が車体に枢支されると共に後端部が車輪
を支持する左右一対のトレーリングアームと、略車幅方
向に延びて両端部がそれぞれ上記左右トレーリングアー
ムに連結されたトーションビームとを有し、上記トレー
リングアームは上記前端部及び上記後端部の中間で上方
へ屈曲して略へ字状に形成され、上記屈曲部の近傍で車
両前方へ上向きに傾斜した部分に上記トーションビーム
の端部が連結されている。
【0005】すなわち、トレーリングアームがその前端
部及び後端部の中間で上方へ屈曲して略へ字状に形成さ
れ、その屈曲部近傍で車両前方へ上向きに傾斜した部分
にトーションビームの端部が連結されていて、トーショ
ンビーム自体を容易に上方へ配置することができるた
め、トーションビームのねじり中心を比較的簡単に適当
な位置へ調整することができて、車体のロールセンタが
リヤサスペンションの上方を通る高さや、ロールステア
の強さを適宜制御することが可能となる。
部及び後端部の中間で上方へ屈曲して略へ字状に形成さ
れ、その屈曲部近傍で車両前方へ上向きに傾斜した部分
にトーションビームの端部が連結されていて、トーショ
ンビーム自体を容易に上方へ配置することができるた
め、トーションビームのねじり中心を比較的簡単に適当
な位置へ調整することができて、車体のロールセンタが
リヤサスペンションの上方を通る高さや、ロールステア
の強さを適宜制御することが可能となる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す本発明の実施形
態例について説明する。車両のリヤサスペンションにお
いて、それぞれ略車両前後方向に配置された左右一対の
トレーリングアーム1は、車幅方向の断面が略四角形の
中空構造となっていて、前端円筒部2が図示しないブッ
シュ及び車幅方向の枢軸を介して車体に枢支され、後端
部3がそれに固着されたブラケット4を介して図示しな
い車輪を支持すると共に、後端部3で車幅方向内側へ延
長して形成された平坦部5に図示しないコイルばね等の
緩衝装置を取り付けるように構成されている。また、各
トレーリングアーム1は、前端円筒部2及び後端部3の
中間部分である屈曲部6で上方へ屈曲することにより略
へ字状に形成され、後端部3から車両前方の屈曲部6へ
向かって上方へ傾斜するように車体へ取り付けられる。
態例について説明する。車両のリヤサスペンションにお
いて、それぞれ略車両前後方向に配置された左右一対の
トレーリングアーム1は、車幅方向の断面が略四角形の
中空構造となっていて、前端円筒部2が図示しないブッ
シュ及び車幅方向の枢軸を介して車体に枢支され、後端
部3がそれに固着されたブラケット4を介して図示しな
い車輪を支持すると共に、後端部3で車幅方向内側へ延
長して形成された平坦部5に図示しないコイルばね等の
緩衝装置を取り付けるように構成されている。また、各
トレーリングアーム1は、前端円筒部2及び後端部3の
中間部分である屈曲部6で上方へ屈曲することにより略
へ字状に形成され、後端部3から車両前方の屈曲部6へ
向かって上方へ傾斜するように車体へ取り付けられる。
【0007】他方、略車幅方向へ直線状に延びるトーシ
ョンビーム7は断面が略U字状であって、トーションビ
ーム7の両端部がそれぞれ各トレーリングアーム1の屈
曲部6近傍で、各トレーリングアーム1の後端部3から
屈曲部6への上方傾斜部分に溶着され、従って、トーシ
ョンビーム7は車両後方へ向かって斜め下方に開いた状
態で左右のトレーリングアーム1を連結していることと
なる。
ョンビーム7は断面が略U字状であって、トーションビ
ーム7の両端部がそれぞれ各トレーリングアーム1の屈
曲部6近傍で、各トレーリングアーム1の後端部3から
屈曲部6への上方傾斜部分に溶着され、従って、トーシ
ョンビーム7は車両後方へ向かって斜め下方に開いた状
態で左右のトレーリングアーム1を連結していることと
なる。
【0008】すなわち、各トレーリングアーム1がその
前端円筒部2及び後端部3の中間部分である屈曲部6で
上方へ屈曲し、屈曲部6の近傍で後端部3から屈曲部6
への上方傾斜部分にトーションビーム7の両端部がそれ
ぞれ連結されているため、トーションビーム7を容易に
上方へ配置することができ、かつ、トーションビーム7
の断面が略U字状であるため、トーションビーム7のね
じれ中心Aはトーションビーム7自体の重心Oよりも上
方に位置することとなる結果、トーションビーム7が上
下に屈曲することなく略車幅方向へ直線状に延びていて
も、トーションビーム7のねじれ中心Aを適当な高さに
調整することができる。
前端円筒部2及び後端部3の中間部分である屈曲部6で
上方へ屈曲し、屈曲部6の近傍で後端部3から屈曲部6
への上方傾斜部分にトーションビーム7の両端部がそれ
ぞれ連結されているため、トーションビーム7を容易に
上方へ配置することができ、かつ、トーションビーム7
の断面が略U字状であるため、トーションビーム7のね
じれ中心Aはトーションビーム7自体の重心Oよりも上
方に位置することとなる結果、トーションビーム7が上
下に屈曲することなく略車幅方向へ直線状に延びていて
も、トーションビーム7のねじれ中心Aを適当な高さに
調整することができる。
【0009】従って、トーションビーム7のねじれ中心
Aを通って車両前方へ斜め下方に延びる車体のロールセ
ンタに適度の傾斜角度を設定することができて、車両の
乗り心地を容易に向上させることができると共に、ロー
ルステアの強さを適宜制御することが可能となるので、
車両のサスペンション特性を決定する場合の自由度が大
きくなって、車両の設計に際して非常に有利となる長所
がある。
Aを通って車両前方へ斜め下方に延びる車体のロールセ
ンタに適度の傾斜角度を設定することができて、車両の
乗り心地を容易に向上させることができると共に、ロー
ルステアの強さを適宜制御することが可能となるので、
車両のサスペンション特性を決定する場合の自由度が大
きくなって、車両の設計に際して非常に有利となる長所
がある。
【0010】また、トーションビーム7は略車幅方向へ
直線状に延びているため、その強度を容易に大きく保持
できるので、とくに強度を増大させるためにトーション
ビーム7の重量が増加する等の不具合を排除することが
でき、さらに、トーションビーム7の断面が略U字状で
あるため、各トレーリングアーム1とトーションビーム
7端部との溶着状態がねじれ中心Aに対して上下にバラ
ンスしていて、その溶着部分における耐久強度を容易に
高めることができる特色がある。
直線状に延びているため、その強度を容易に大きく保持
できるので、とくに強度を増大させるためにトーション
ビーム7の重量が増加する等の不具合を排除することが
でき、さらに、トーションビーム7の断面が略U字状で
あるため、各トレーリングアーム1とトーションビーム
7端部との溶着状態がねじれ中心Aに対して上下にバラ
ンスしていて、その溶着部分における耐久強度を容易に
高めることができる特色がある。
【0011】
【発明の効果】本発明にかかるリヤサスペンションにあ
っては、トーションビームのねじり中心を適当な位置に
調整することができて、車体のロールセンタがリヤサス
ペンションの上方を通る高さを制御することにより車両
の乗り心地を容易に向上させることができると共に、ロ
ールステアの強さを適宜制御することが可能となるの
で、車両のサスペンション特性を決定する場合の自由度
が大きくなる長所がある。
っては、トーションビームのねじり中心を適当な位置に
調整することができて、車体のロールセンタがリヤサス
ペンションの上方を通る高さを制御することにより車両
の乗り心地を容易に向上させることができると共に、ロ
ールステアの強さを適宜制御することが可能となるの
で、車両のサスペンション特性を決定する場合の自由度
が大きくなる長所がある。
【図1】本発明の実施形態例における要部平面図。
【図2】上記実施形態例の側面図。
【図3】上記実施形態例の要部斜視図。
【図4】図3のIV−IV縦断面拡大図。
1 トレーリングアーム 2 前端円筒部 3 後端部 6 屈曲部 7 トーションビーム A ねじれ中心
Claims (2)
- 【請求項1】 それぞれ略車両前後方向に配置されて前
端部が車体に枢支されると共に後端部が車輪を支持する
左右一対のトレーリングアームと、略車幅方向に延びて
両端部がそれぞれ上記左右トレーリングアームに連結さ
れたトーションビームとを有し、上記トレーリングアー
ムは上記前端部及び上記後端部の中間で上方へ屈曲して
略へ字状に形成され、上記屈曲部の近傍で車両前方へ上
向きに傾斜した部分に上記トーションビームの端部が連
結されたリヤサスペンション。 - 【請求項2】 請求項1において、上記トーションビー
ムが斜め下方に開いた断面略U字状であるリヤサスペン
ション。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000314534A JP2002120534A (ja) | 2000-10-16 | 2000-10-16 | リヤサスペンション |
| MYPI20014564A MY128821A (en) | 2000-10-16 | 2001-09-28 | Rear suspension |
| KR10-2001-0062892A KR100474445B1 (ko) | 2000-10-16 | 2001-10-12 | 리어 서스펜션 |
| TW090125570A TW544407B (en) | 2000-10-16 | 2001-10-16 | Rear suspension |
| DE10150982A DE10150982A1 (de) | 2000-10-16 | 2001-10-16 | Hinterradaufhängung |
| US09/977,374 US6702308B2 (en) | 2000-10-16 | 2001-10-16 | Rear suspension |
| CNB011364327A CN1184089C (zh) | 2000-10-16 | 2001-10-16 | 后悬架 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000314534A JP2002120534A (ja) | 2000-10-16 | 2000-10-16 | リヤサスペンション |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002120534A true JP2002120534A (ja) | 2002-04-23 |
Family
ID=18793770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000314534A Pending JP2002120534A (ja) | 2000-10-16 | 2000-10-16 | リヤサスペンション |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6702308B2 (ja) |
| JP (1) | JP2002120534A (ja) |
| KR (1) | KR100474445B1 (ja) |
| CN (1) | CN1184089C (ja) |
| DE (1) | DE10150982A1 (ja) |
| MY (1) | MY128821A (ja) |
| TW (1) | TW544407B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011183906A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両における懸架装置 |
| JP2011194963A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-06 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両のサスペンション装置 |
| JP2012086734A (ja) * | 2010-10-21 | 2012-05-10 | Toyota Motor Corp | トーションビーム式サスペンション |
| JP2012101764A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Mitsubishi Motors Corp | トーションビーム式サスペンション |
| WO2012115186A1 (ja) * | 2011-02-25 | 2012-08-30 | フタバ産業株式会社 | トーションビーム式サスペンション |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2416703C (en) * | 2003-01-20 | 2011-11-22 | Multimatic Inc. | Structural i-beam automotive suspension arm |
| DE10343583A1 (de) * | 2003-09-18 | 2005-04-14 | Bpw Bergische Achsen Kg | Verbundlenker-Fahrzeugachse in Bauart als ein- oder mehrteiliger Formkörper |
| KR100530031B1 (ko) * | 2003-11-11 | 2005-11-21 | 현대모비스 주식회사 | 토션 빔 액슬 서스펜션 |
| US20070290474A1 (en) * | 2005-03-04 | 2007-12-20 | Mitsuru Inoue | Torsion Beam Suspension |
| FR2888530B1 (fr) * | 2005-07-13 | 2008-10-24 | Auto Chassis Internat Snc Snc | Essieu souple de vehicule automobile, comprenant une traverse a section ouverte dont les flancs presentent des chants non rectilignes, traverse et vehicule correspondant |
| US7556272B2 (en) * | 2005-09-06 | 2009-07-07 | Gm Global Technology Operations, Inc. | Twist axle suspensions |
| JP4193837B2 (ja) * | 2005-11-04 | 2008-12-10 | トヨタ自動車株式会社 | トレーリング・アーム式サスペンション構造及びアクスルキャリア |
| JP4344352B2 (ja) * | 2005-12-05 | 2009-10-14 | 本田技研工業株式会社 | トーションビーム式サスペンション |
| US7429054B1 (en) | 2005-12-14 | 2008-09-30 | Heckethorn Products, Inc. | Non-drop torsion bar bracket and assembly |
| US7425006B2 (en) * | 2006-09-11 | 2008-09-16 | American Axle & Manufacturing, Inc. | Live twist beam axle assembly |
| JP4301307B2 (ja) * | 2007-03-01 | 2009-07-22 | トヨタ自動車株式会社 | トーションビーム式サスペンション |
| KR100931226B1 (ko) * | 2007-12-15 | 2009-12-10 | 현대자동차주식회사 | 토션빔 액슬의 스핀들브라켓 |
| CA2644464C (en) * | 2008-10-17 | 2010-04-20 | Arcelormittal Tubular Products Canada Inc. | Twist-axle of variable wall thickness |
| CN102219028B (zh) * | 2010-04-16 | 2015-12-16 | 标致·雪铁龙汽车公司 | 包括带垂直开口的两个悬挂臂的用于汽车的后桥 |
| CN102001270A (zh) * | 2010-11-24 | 2011-04-06 | 郑州日产汽车有限公司 | 具有随动转向功能的汽车后悬架 |
| DE102011079979A1 (de) * | 2011-07-28 | 2013-01-31 | Zf Friedrichshafen Ag | Verbundlenkerachse |
| DE102011086480B4 (de) * | 2011-11-16 | 2021-01-28 | Saf-Holland Gmbh | Achseinheit für Nutzfahrzeuge |
| CN103660840A (zh) * | 2012-09-04 | 2014-03-26 | 上海通用汽车有限公司 | 扭力梁悬架装置 |
| US8833779B1 (en) * | 2013-03-29 | 2014-09-16 | GM Global Technology Operations LLC | Torsion axle assembly with connection node component |
| CN104260614A (zh) * | 2014-09-16 | 2015-01-07 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 扭力梁结构 |
| CN105599555A (zh) * | 2016-01-18 | 2016-05-25 | 长安马自达汽车有限公司 | 一种拖臂车身结构 |
| CN107554223B (zh) * | 2016-06-30 | 2019-12-13 | 长城汽车股份有限公司 | 扭转梁及后悬架总成 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4165099A (en) * | 1977-11-28 | 1979-08-21 | Chrysler Corporation | Rear suspension apparatus for a motor vehicle |
| JPS5890814U (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-20 | マツダ株式会社 | 自動車の後輪懸架装置 |
| JPS58105815A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | Mazda Motor Corp | 自動車の後輪懸架装置 |
| JP3546564B2 (ja) | 1995-03-24 | 2004-07-28 | トヨタ自動車株式会社 | ツイストビーム式サスペンション |
| DE69939863D1 (de) * | 1998-11-05 | 2008-12-18 | Mazda Motor | Fahrzeugaufhängungsvorrichtung |
-
2000
- 2000-10-16 JP JP2000314534A patent/JP2002120534A/ja active Pending
-
2001
- 2001-09-28 MY MYPI20014564A patent/MY128821A/en unknown
- 2001-10-12 KR KR10-2001-0062892A patent/KR100474445B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 2001-10-16 TW TW090125570A patent/TW544407B/zh not_active IP Right Cessation
- 2001-10-16 DE DE10150982A patent/DE10150982A1/de not_active Withdrawn
- 2001-10-16 CN CNB011364327A patent/CN1184089C/zh not_active Expired - Fee Related
- 2001-10-16 US US09/977,374 patent/US6702308B2/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011183906A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両における懸架装置 |
| JP2011194963A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-06 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両のサスペンション装置 |
| JP2012086734A (ja) * | 2010-10-21 | 2012-05-10 | Toyota Motor Corp | トーションビーム式サスペンション |
| JP2012101764A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Mitsubishi Motors Corp | トーションビーム式サスペンション |
| WO2012115186A1 (ja) * | 2011-02-25 | 2012-08-30 | フタバ産業株式会社 | トーションビーム式サスペンション |
| JP2012176685A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Futaba Industrial Co Ltd | トーションビーム式サスペンション |
| CN103380012A (zh) * | 2011-02-25 | 2013-10-30 | 双叶产业株式会社 | 扭转梁式悬架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MY128821A (en) | 2007-02-28 |
| CN1184089C (zh) | 2005-01-12 |
| DE10150982A1 (de) | 2002-05-08 |
| KR20020030019A (ko) | 2002-04-22 |
| TW544407B (en) | 2003-08-01 |
| US20020053777A1 (en) | 2002-05-09 |
| US6702308B2 (en) | 2004-03-09 |
| KR100474445B1 (ko) | 2005-03-08 |
| CN1348881A (zh) | 2002-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002120534A (ja) | リヤサスペンション | |
| JPH10236123A (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| JPH11254935A (ja) | 車両用スタビライザ― | |
| JP2518349B2 (ja) | 車輌用リヤサスペンション | |
| JP3551039B2 (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| JP2001113925A (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| EP1108571A2 (en) | Torsion beam type suspension | |
| JPH1053014A (ja) | 自動車のためのホイールサスペンション | |
| TW541261B (en) | Rear swing arm for motorcycle | |
| CN100375684C (zh) | 悬架 | |
| JPH0443809B2 (ja) | ||
| JP4678295B2 (ja) | サスペンション装置 | |
| JPS6229406A (ja) | 自動車のリヤサスペンシヨン装置 | |
| JP4632036B2 (ja) | トーションビーム式リヤサスペンション | |
| JP6973744B2 (ja) | トーションビーム | |
| JP4529737B2 (ja) | トレーリングアーム構造 | |
| JPH07223418A (ja) | トーションビーム式リヤサスペンション | |
| JP2003335119A (ja) | サスペンション構造のリーフスプリング | |
| JP3947277B2 (ja) | 車両用懸架装置 | |
| JPH09272319A (ja) | 車両の懸架装置 | |
| JPH07257126A (ja) | 車両用サスペンション | |
| JPH06262920A (ja) | リンク取付け構造 | |
| JP2000025434A (ja) | サスペンション装置 | |
| JP2003159923A (ja) | サスペンション構造 | |
| JP4487831B2 (ja) | トーションビーム式リヤサスペンション |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051124 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051129 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051226 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060328 |