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JP2002115938A - 膨張弁 - Google Patents

膨張弁

Info

Publication number
JP2002115938A
JP2002115938A JP2000310819A JP2000310819A JP2002115938A JP 2002115938 A JP2002115938 A JP 2002115938A JP 2000310819 A JP2000310819 A JP 2000310819A JP 2000310819 A JP2000310819 A JP 2000310819A JP 2002115938 A JP2002115938 A JP 2002115938A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rod
hole
refrigerant
valve
diaphragm
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000310819A
Other languages
English (en)
Inventor
Kotaro Suzuki
康太郎 鈴木
Satoshi Kawakami
智 川上
Isao Sendo
功 仙道
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TGK Co Ltd
Original Assignee
TGK Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TGK Co Ltd filed Critical TGK Co Ltd
Priority to JP2000310819A priority Critical patent/JP2002115938A/ja
Publication of JP2002115938A publication Critical patent/JP2002115938A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2341/00Details of ejectors not being used as compression device; Details of flow restrictors or expansion valves
    • F25B2341/06Details of flow restrictors or expansion valves
    • F25B2341/068Expansion valves combined with a sensor
    • F25B2341/0683Expansion valves combined with a sensor the sensor is disposed in the suction line and influenced by the temperature or the pressure of the suction gas

Landscapes

  • Temperature-Responsive Valves (AREA)
  • Details Of Valves (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ロッドを挿通している貫通孔での冷媒のバイ
パス漏れがなく、かつ貫通孔の高度な加工精度を必要と
しない膨張弁を提供することを目的とする。 【解決手段】 ロッド15が挿通された本体ブロック2
の貫通孔16にOリング18を配置して、貫通孔16に
おける冷媒のバイパス漏れを完全に防止した。貫通孔1
6は、Oリング18によるシールにしたことで、ロッド
15だけの場合よりも大きな径の加工孔になり、加工コ
ストの高い高度な加工精度が必要なくなる。また、ロッ
ド15の軸線方向への摺動動作によるOリング18の移
動は、ロッド15のダイヤフラム側端部を保持している
保持部材17の筒状部17aの先端部で規制するように
した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は膨張弁に関し、特に
車両用空調装置にて高温・高圧の冷媒を膨張して低温・
低圧の冷媒にするとともにエバポレータ出口の冷媒が所
定の過熱度を有するよう冷媒流量を制御するものであっ
て、外部制御弁を有する可変容量コンプレッサを用いた
冷凍サイクルで使用される温度式の膨張弁に関する。
【0002】
【従来の技術】車両用空調装置では、コンプレッサが冷
媒ガスを圧縮して高温・高圧にし、これをコンデンサで
冷却して凝縮液化し、これをレシーバ/ドライヤで気液
分離した後、高温・高圧の液冷媒を膨張弁で減圧・膨張
させることにより低温・低圧の冷媒にし、これをエバポ
レータで蒸発させてコンプレッサへ戻している。
【0003】その膨張弁は、レシーバ/ドライヤからの
高温・高圧の液冷媒をオリフィスを構成する弁を通すこ
とにより低温・低圧の冷媒にしてエバポレータに供給す
るとともに、エバポレータ出口の冷媒の圧力・温度を感
知して弁を通る冷媒の流量を制御し、冷房負荷の変動お
よびコンプレッサの回転数の変動に応じて冷媒量を制御
する働きをする。
【0004】図2は従来の膨張弁の構成例を示す断面図
である。膨張弁1は、本体ブロック2の側部に、レシー
バ/ドライヤから高温・高圧の冷媒が供給される高圧冷
媒配管を接続する冷媒管路接続穴3と、この膨張弁1に
て断熱膨張された低温・低圧の冷媒をエバポレータへ供
給する低圧冷媒配管を接続する冷媒管路接続穴4と、エ
バポレータ出口からの冷媒配管を接続する冷媒管路接続
穴5と、コンプレッサへ至る冷媒配管を接続する冷媒管
路接続穴6とを有している。
【0005】冷媒管路接続穴3と冷媒管路接続穴4との
間の流体通路には、弁座7が本体ブロック2と一体に形
成されており、その弁座7の上流側に、弁座7と対向し
てボール状の弁体8が配置されている。冷媒管路接続穴
3と連通する流体通路には、弁体8を弁座7に着座させ
るよう付勢する圧縮コイルスプリング9が配置されてい
る。この圧縮コイルスプリング9は、本体ブロック2の
下端に螺着されたスプリング受け10によって受けられ
ている。
【0006】本体ブロック2の上端部には、パワーエレ
メントが設けられている。パワーエレメントは、アッパ
ーハウジング11と、ロアハウジング12と、これらに
よって囲まれた空間を仕切るダイヤフラム13と、この
ダイヤフラム13の下面に配置されたダイヤフラム受け
盤14とによって構成されている。ダイヤフラム受け盤
14の下方には、ダイヤフラム13の変位を弁体8へ伝
達するロッド15が本体ブロック2の貫通孔16を貫通
して配置されている。ロッド15の上部は、冷媒管路接
続穴5,6を連通する流体通路を横切って配置された保
持部材17により保持されている。なお、保持部材17
の頭部は、断面十字形状をしており、十字形状以外の部
分が流体通路になっていて、ダイヤフラム13によって
仕切られたパワーエレメントの下側の部屋と冷媒管路接
続穴5,6の流体通路とが連通するようにしている。
【0007】ここで、本体ブロック2の中央に穿設され
た貫通孔16は、ロッド15との間のクリアランスを小
さくすることにより、エバポレータに流れ込む冷媒の一
部がその貫通孔16とロッド15との間のクリアランス
部を通ってエバポレータから冷媒が戻ってくる流体通路
に漏れてしまう量を低く抑えている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、貫通孔
16は、冷媒のバイパス量を抑えるためにかなりの加工
精度が必要であるが、本体ブロック2の奥部にあり、し
かも径の小さな孔であるため、非常に加工精度が出し難
く、傾いて穿設されたり内壁面がざらざらした面精度の
悪い面になってしまうという問題点があった。
【0009】また、貫通孔16の加工精度が低下する
と、ロッド15との摺動摩擦力が増えるため、作動不安
定を引き起こして円滑な弁開度制御ができなくなり、最
悪の場合、荷重がかかってかじりが発生した場合には、
ロッド15が動かなくなり、弁が全開または全閉のまま
になって膨張弁が機能停止に陥ってしまうという問題点
があった。
【0010】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、ロッドを挿通している貫通孔での冷媒のバイ
パス漏れがなく、かつ貫通孔の高度な加工精度を必要と
しない膨張弁を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明では上記問題を解
決するために、可変オリフィスを構成する弁と、冷媒の
圧力および温度に応じた変位を生じるダイヤフラムと、
本体ブロックの貫通孔を貫通して配置され前記ダイヤフ
ラムの変位を前記弁の弁体へ伝達して前記弁の開度を制
御するロッドと、前記ダイヤフラム側の前記ロッドの端
部を保持する保持部材とを備えた温度式の膨張弁におい
て、前記貫通孔に配置されて前記ロッドとの間の空間を
シールするシール部材を備え、前記ロッドの軸線方向の
移動に伴う前記シール部材の移動を前記保持部材を前記
ロッドに沿って延ばした筒状部の端部にて規制するよう
にしたことを特徴とする膨張弁が提供される。
【0012】このような膨張弁によれば、ロッドとの間
の空間をシール部材でシールしたことにより、貫通孔に
おける冷媒のバイパス漏れを完全に防止することがで
き、貫通孔はシール部材が入る大きさの孔であり、ロッ
ドはシール部材で支持されることから、孔加工に加工コ
ストの高い高度な加工精度は不要である。また、シール
部材の移動は、保持部材の筒状部の端部にて規制したこ
とで、シール部材がロッドの軸線方向での進退動作によ
り貫通孔から飛び出してしまうことがない。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して詳細に説明する。図1は本発明による膨張弁
の構成例を示す断面図である。この図1において、従来
の膨張弁の構成要素と同じ要素には同じ符号を付してあ
る。
【0014】この膨張弁1において、その本体ブロック
2の側部に設けられた冷媒管路接続穴3は、レシーバ/
ドライヤから高温・高圧の冷媒が供給される高圧冷媒配
管に接続され、冷媒管路接続穴4は、この膨張弁1にて
断熱膨張された低温・低圧の冷媒をエバポレータへ供給
する低圧冷媒配管に接続され、冷媒管路接続穴5は、エ
バポレータ出口からの冷媒配管に接続され、冷媒管路接
続穴6は、コンプレッサへ至る冷媒配管に接続され、図
示の矢印は冷媒の流れ方向を示している。
【0015】冷媒管路接続穴3から冷媒管路接続穴4へ
連通する流体通路には、弁座7が本体ブロック2と一体
に形成され、その弁座7の上流側には、弁座7と対向し
てボール状の弁体8が配置されている。これにより、弁
座7と弁体8との間の隙間が高圧冷媒を絞る可変オリフ
ィスを構成し、そこから冷媒管路接続穴4に向かう下流
側流路内において高圧冷媒が断熱膨張するようにしてい
る。また、冷媒管路接続穴3側の流体通路には、弁体8
を弁座7に着座させるよう付勢する圧縮コイルスプリン
グ9が配置され、この圧縮コイルスプリング9は、スプ
リング受け10によって受けられている。
【0016】本体ブロック2の上端部には、パワーエレ
メントが設けられている。このパワーエレメントは、厚
い金属製のアッパーハウジング11およびロアハウジン
グ12と、これらによって囲まれた空間を仕切るよう配
置された可撓性のある金属薄板からなるダイヤフラム1
3と、このダイヤフラム13の下面に配置されたダイヤ
フラム受け盤14とによって構成されている。
【0017】ダイヤフラム受け盤14の下方には、ダイ
ヤフラム13の変位を弁体8へ伝達するロッド15が配
置されている。このロッド15は、本体ブロック2に形
成された貫通孔16を挿通している。
【0018】この貫通孔16は、その上部に大径部16
a、下部に小径部16bを有しており、大径部16aの
上部開口端は、テーパ状の面取りがされた形状に形成さ
れている。貫通孔16の大径部16aには、ロッド15
と貫通孔16との間を完全にシールするシール部材であ
るOリング18が配置され、貫通孔16における冷媒の
バイパス漏れを完全に防止している。
【0019】また、ロッド15の上端部を保持している
保持部材17は、冷媒管路接続穴5,6を連通している
流体通路を横切って垂下する筒状部17aを有し、その
下端部は貫通孔16の大径部16aに嵌入されていて、
その下部端面が貫通孔16の上部開口端方向へのOリン
グ18の移動を規制している。
【0020】さらに、ロッド15は、その上部が保持部
材17により保持され、下部がOリング18により保持
されていることから、その軸線方向の進退動作時に貫通
孔16との間で過大な摺動摩擦が生じることがなく、貫
通孔16との間でかじりが生じ難い構造になっている。
したがって、本体ブロック2に、たとえばJISのA6
000系アルミニウム合金材のようなかじりが生じ易い
材料を使用したとしても、ロッド15がスティックして
動かなくなることはない。
【0021】ロッド15の上端部は、ダイヤフラム受け
盤14の下面に当接されているが、その当接面はロッド
15の軸線に直角に交わる平面に対して傾斜されてい
て、ダイヤフラム13の軸線方向の動きが、ロッド15
に軸線方向の荷重を与えるとともに横方向の荷重をも与
えるようにしている。これにより、ダイヤフラム13の
動きをロッド15に伝えるとき、ロッド15に横荷重の
分力が働き、冷媒管路接続穴3における高圧冷媒に圧力
変動があったときにロッド15の動作が敏感に反応しな
いようにしてロッド15の長手方向の振動を抑制してい
る。
【0022】以上の構成の膨張弁1において、エバポレ
ータから冷媒管路接続穴5に戻ってきた冷媒の温度が低
下すると、ダイヤフラム13の温度が下がり、パワーエ
レメント内の飽和蒸気ガスがダイヤフラム13の内表面
にて凝縮する。これにより、パワーエレメント内の圧力
が低下してダイヤフラム13が上方に変位するので、ロ
ッド15が圧縮コイルスプリング9に押されて上方へ移
動する。その結果、弁体8が弁座7側に移動することに
より高圧冷媒の流路面積が減り、エバポレータに送り込
まれる冷媒の流量が減少する。
【0023】エバポレータからの冷媒の温度が上昇する
と、パワーエレメント内の圧力が上昇することにより、
ロッド15は圧縮コイルスプリング9の付勢力に抗して
押し下げられる。そのため、弁体8が弁座7から離れる
方向に移動することになり、高圧冷媒の流路面積が上昇
して、エバポレータに送り込まれる冷媒の流量が増加す
る。
【0024】このロッド15の軸線方向の移動に伴って
Oリング18も移動するが、Oリング18の下方向への
移動は、大径部16aと小径部16bとの境目にある段
差部によって規制され、上方向への移動は、保持部材1
7の筒状部17aによって規制されている。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では、ロッ
ドが挿通された本体ブロックの貫通孔にシール部材を配
置し、ロッドのダイヤフラム側端部を保持している保持
部材がロッドの軸線方向におけるシール部材の移動を防
止するような構成にした。これにより、貫通孔はシール
部材を配置するため大きな径が必要になることから、高
度な加工精度は必要なく、したがって、加工コストを低
減することができる。
【0026】また、従来のクリアランスシールでは、冷
媒の一部がロッドと貫通孔との間のクリアランスを介し
て漏れが生じていたが、シール部材を用いたことによ
り、冷媒のバイパス漏れを完全に防止することができ
る。
【0027】さらに、ロッドを保持部材と貫通孔に配置
したシール部材との2点で支持したことにより、ロッド
摺動時の抵抗が少なく、弁体の円滑な移動を継続するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による膨張弁の構成例を示す断面図であ
る。
【図2】従来の膨張弁の構成例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 膨張弁 2 本体ブロック 3,4,5,6 冷媒管路接続穴 7 弁座 8 弁体 9 圧縮コイルスプリング 10 スプリング受け 11 アッパーハウジング 12 ロアハウジング 13 ダイヤフラム 14 ダイヤフラム受け盤 15 ロッド 16 貫通孔 16a 大径部 16b 小径部 17 保持部材 17a 筒状部 18 Oリング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 仙道 功 東京都八王子市椚田町1211番地4 株式会 社テージーケー内 Fターム(参考) 3H057 AA04 BB37 BB38 CC06 DD04 DD05 EE01 FD19 HH16 HH18 3H066 AA01 BA18 BA19 DA02

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可変オリフィスを構成する弁と、冷媒の
    圧力および温度に応じた変位を生じるダイヤフラムと、
    本体ブロックの貫通孔を貫通して配置され前記ダイヤフ
    ラムの変位を前記弁の弁体へ伝達して前記弁の開度を制
    御するロッドと、前記ダイヤフラム側の前記ロッドの端
    部を保持する保持部材とを備えた温度式の膨張弁におい
    て、 前記貫通孔に配置されて前記ロッドとの間の空間をシー
    ルするシール部材を備え、前記ロッドの軸線方向の移動
    に伴う前記シール部材の移動を前記保持部材を前記ロッ
    ドに沿って延ばした筒状部の端部にて規制するようにし
    たことを特徴とする膨張弁。
  2. 【請求項2】 前記貫通孔は、前記ダイヤフラム側の大
    径部と、前記弁側の小径部とを有し、前記大径部には前
    記シール部材が配置されているとともに前記保持部材の
    筒状部の端部が嵌入されていることを特徴とする請求項
    1記載の膨張弁。
  3. 【請求項3】 前記大径部は、その開口端がテーパ状に
    面取りされた形状に形成されていることを特徴とする請
    求項2記載の膨張弁。
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