JP2002102564A - 模様縫い可能なミシン - Google Patents
模様縫い可能なミシンInfo
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- JP2002102564A JP2002102564A JP2000298076A JP2000298076A JP2002102564A JP 2002102564 A JP2002102564 A JP 2002102564A JP 2000298076 A JP2000298076 A JP 2000298076A JP 2000298076 A JP2000298076 A JP 2000298076A JP 2002102564 A JP2002102564 A JP 2002102564A
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- Japan
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- pattern
- sewing machine
- sewing
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Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 8
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B19/00—Programme-controlled sewing machines
- D05B19/02—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit
- D05B19/12—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit characterised by control of operation of machine
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
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- D05B19/00—Programme-controlled sewing machines
- D05B19/02—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit
- D05B19/04—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit characterised by memory aspects
- D05B19/10—Arrangements for selecting combinations of stitch or pattern data from memory ; Handling data in order to control stitch format, e.g. size, direction, mirror image
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 模様を要素毎に変更できる模様縫い可能なミ
シンを提供する。 【解決手段】 模様データ変更装置4により、模様の要
素毎にデータを変更可能とする。
シンを提供する。 【解決手段】 模様データ変更装置4により、模様の要
素毎にデータを変更可能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、模様縫い可能な
ミシンに関する。
ミシンに関する。
【0002】
【従来の技術】ミシンの針の振幅と布送りを制御して、
ミシンに模様縫いを行わせるジグザグミシンが普及して
いる。このジグザグミシン、即ち模様縫い可能なミシン
において、模様データは模様毎に一体であり、その修正
や変更は模様全体として行わなければならなかった。
ミシンに模様縫いを行わせるジグザグミシンが普及して
いる。このジグザグミシン、即ち模様縫い可能なミシン
において、模様データは模様毎に一体であり、その修正
や変更は模様全体として行わなければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、実際に模様の
修正変更を行う場合には、模様全体ではなく、模様を構
成する個々の要素毎に行う必要が多い。そのため、個々
の要素毎に模様を細分化し、該要素模様を組み合わせて
縫いを行う方法も考えられるが、異なる模様データを組
み合わせる場合、組み合わせ模様全体の縫い位置調整等
が非常に難しくなる問題がある。本発明は上記従来技術
の問題を解決することを目的とする。
修正変更を行う場合には、模様全体ではなく、模様を構
成する個々の要素毎に行う必要が多い。そのため、個々
の要素毎に模様を細分化し、該要素模様を組み合わせて
縫いを行う方法も考えられるが、異なる模様データを組
み合わせる場合、組み合わせ模様全体の縫い位置調整等
が非常に難しくなる問題がある。本発明は上記従来技術
の問題を解決することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、模様データに基づいて布送り機構の送り
と針の振幅とを制御することにより、模様縫いを行うこ
とができる模様縫い可能なミシンにおいて、複数の要素
から構成される模様データを与えるための手段と、該模
様データの要素毎にデータを変更可能なデータ変更手段
と、を備えたことを特徴とする。上記構成により各要素
毎にデータの変更が可能であるから、形成できる模様の
バリエーションが増大する。また、模様データはあくま
で1つの模様データであるから、縫い位置の変更なども
簡単に行える効果がある。好適な実施形態では、模様デ
ータはジグザグ縫い等により形成される所定形状の塗り
つぶし部と、該塗りつぶし部に連結する1又は2以上の
線から形成される線部とから形成される。該模様データ
において、データ変更手段が少なくとも前記線部のデー
タを変更可能であれば、線部の変更により多様な模様を
形成できる。塗りつぶし部の変更を可能としても良いこ
とは言うまでもない。ここで塗りつぶし部とは、ジグザ
グ縫い等の縫い目を密着させた縫い方により形成される
縫い目による面を云う。ジグザグ縫いではなく他の縫い
方であっても良い。模様データとして、布送りデータと
針の振幅データとこれに加えるに糸調子データとするこ
とが好ましい。上記塗りつぶし部と線部との糸調子を変
えることにより適切な縫いを実現できる。
に、本発明は、模様データに基づいて布送り機構の送り
と針の振幅とを制御することにより、模様縫いを行うこ
とができる模様縫い可能なミシンにおいて、複数の要素
から構成される模様データを与えるための手段と、該模
様データの要素毎にデータを変更可能なデータ変更手段
と、を備えたことを特徴とする。上記構成により各要素
毎にデータの変更が可能であるから、形成できる模様の
バリエーションが増大する。また、模様データはあくま
で1つの模様データであるから、縫い位置の変更なども
簡単に行える効果がある。好適な実施形態では、模様デ
ータはジグザグ縫い等により形成される所定形状の塗り
つぶし部と、該塗りつぶし部に連結する1又は2以上の
線から形成される線部とから形成される。該模様データ
において、データ変更手段が少なくとも前記線部のデー
タを変更可能であれば、線部の変更により多様な模様を
形成できる。塗りつぶし部の変更を可能としても良いこ
とは言うまでもない。ここで塗りつぶし部とは、ジグザ
グ縫い等の縫い目を密着させた縫い方により形成される
縫い目による面を云う。ジグザグ縫いではなく他の縫い
方であっても良い。模様データとして、布送りデータと
針の振幅データとこれに加えるに糸調子データとするこ
とが好ましい。上記塗りつぶし部と線部との糸調子を変
えることにより適切な縫いを実現できる。
【0005】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面に
基づいて説明する。図1において、CPU1はプログラ
ム記憶装置10に記憶されたプログラムに従ってミシン
の制御を行っており、速度コントローラである回転速度
指令装置27により指示された速度でミシンモータ駆動
回路20を制御して、ミシンモータ21を回転させ、該
指示速度に応じた縫い速度で針機構23と送り機構25
を駆動するようになっている。
基づいて説明する。図1において、CPU1はプログラ
ム記憶装置10に記憶されたプログラムに従ってミシン
の制御を行っており、速度コントローラである回転速度
指令装置27により指示された速度でミシンモータ駆動
回路20を制御して、ミシンモータ21を回転させ、該
指示速度に応じた縫い速度で針機構23と送り機構25
を駆動するようになっている。
【0006】ミシンモータ21の回転数はモータ回転検
出センサ22により検出され、CPU1にフィードバッ
クされて速度制御に使用されるようになっている。
出センサ22により検出され、CPU1にフィードバッ
クされて速度制御に使用されるようになっている。
【0007】針機構23は振幅機構24により幅方向に
移動可能になっており、CPU1はプログラム記憶装置
10からの模様データに応じて該振幅機構24による振
幅と送り機構25の送り量を制御することにより、種々
の模様縫いを行うようになっている。CPU1はまたプ
ログラム記憶装置10からの模様データに応じて糸調子
器26を制御するようになっている。
移動可能になっており、CPU1はプログラム記憶装置
10からの模様データに応じて該振幅機構24による振
幅と送り機構25の送り量を制御することにより、種々
の模様縫いを行うようになっている。CPU1はまたプ
ログラム記憶装置10からの模様データに応じて糸調子
器26を制御するようになっている。
【0008】模様データ記憶装置2の模様データは模様
データ変更装置4により変更可能になっている。模様デ
ータ変更装置4は模様データ記憶装置2のデータを所定
の要素毎に変更できるように構成されている。図2と図
3に模様データ記憶装置2の模様データの一例であるフ
レンチノットを示す。ここでは、塗りつぶし部30と直
線部31、31の要素により1つのフレンチノットの模
様データを形成しており、各要素である塗りつぶし部3
0と直線部31、31毎に模様データ変更装置4におい
て、データの変更ができるように構成されている。模様
データ記憶装置2における模様データは、送り機構25
を制御する布送りデータと振幅機構24を制御する針の
振幅データに加えて糸調子器の制御を行うための糸調子
データとを有している。そして模様の各要素毎に各デー
タの設定変更が行えるようになっている。
データ変更装置4により変更可能になっている。模様デ
ータ変更装置4は模様データ記憶装置2のデータを所定
の要素毎に変更できるように構成されている。図2と図
3に模様データ記憶装置2の模様データの一例であるフ
レンチノットを示す。ここでは、塗りつぶし部30と直
線部31、31の要素により1つのフレンチノットの模
様データを形成しており、各要素である塗りつぶし部3
0と直線部31、31毎に模様データ変更装置4におい
て、データの変更ができるように構成されている。模様
データ記憶装置2における模様データは、送り機構25
を制御する布送りデータと振幅機構24を制御する針の
振幅データに加えて糸調子器の制御を行うための糸調子
データとを有している。そして模様の各要素毎に各デー
タの設定変更が行えるようになっている。
【0009】図4に模様データ変更の例を示す。(A)
は変更前の形状であり、(B)では直線部31、31を
それぞれ延ばして長い直線部31’、31’としてい
る。(C)は直線部31’をさらに延ばした直線部3
1”としている。更に(D)に示すように直線部31の
数を増やして4つにすることなどが可能になっている。
は変更前の形状であり、(B)では直線部31、31を
それぞれ延ばして長い直線部31’、31’としてい
る。(C)は直線部31’をさらに延ばした直線部3
1”としている。更に(D)に示すように直線部31の
数を増やして4つにすることなどが可能になっている。
【0010】図5は糸調子を各要素毎に設定してある状
態を示す。塗りつぶし部30ではボリューム感がでるよ
うに下糸42を表面に出すように糸調子器26を調整し
上糸調子を高く設定し、直線部31では通常の糸調子に
して、下糸42が表面に出ないようにしている。
態を示す。塗りつぶし部30ではボリューム感がでるよ
うに下糸42を表面に出すように糸調子器26を調整し
上糸調子を高く設定し、直線部31では通常の糸調子に
して、下糸42が表面に出ないようにしている。
【0011】なお、図3に示すように塗りつぶし部30
は振幅を一針毎に変化させて、丸形状を出している。ま
たこのように変化させることにより、縫い詰まりを防止
する効果もある。更に、塗りつぶし部30には後進縫い
部35を設けてあり、塗りつぶし部30から直線部31
に移行する際に目飛びが生ずるのを防止している。
は振幅を一針毎に変化させて、丸形状を出している。ま
たこのように変化させることにより、縫い詰まりを防止
する効果もある。更に、塗りつぶし部30には後進縫い
部35を設けてあり、塗りつぶし部30から直線部31
に移行する際に目飛びが生ずるのを防止している。
【0012】以上説明した実施形態では、塗りつぶし部
30と直線部31、31で1つの模様を形成しながら、
各要素毎に即ち塗りつぶし部30、直線部31毎にデー
タの変更を行えるから、図4に示すような変形模様を簡
単に得ることが可能になる。また、糸調子も図5に示す
ように要素毎に設定と調整が可能である。また塗りつぶ
し部30と直線部31、31はあくまで1模様データと
して形成されているため、全体を幅方向にずらすことな
どが簡単に行える効果がある。
30と直線部31、31で1つの模様を形成しながら、
各要素毎に即ち塗りつぶし部30、直線部31毎にデー
タの変更を行えるから、図4に示すような変形模様を簡
単に得ることが可能になる。また、糸調子も図5に示す
ように要素毎に設定と調整が可能である。また塗りつぶ
し部30と直線部31、31はあくまで1模様データと
して形成されているため、全体を幅方向にずらすことな
どが簡単に行える効果がある。
【発明の効果】以上説明したように本発明の刺繍縫いミ
シンによれば、複数の要素から構成される模様データの
要素毎にデータを変更できるため、多様な模様縫いを実
現できる効果がある。
シンによれば、複数の要素から構成される模様データの
要素毎にデータを変更できるため、多様な模様縫いを実
現できる効果がある。
【図1】本発明の一実施形態を示す機能ブロック図。
【図2】本発明の一実施形態における模様を示す説明
図。
図。
【図3】図3の模様の拡大図。
【図4】本発明の一実施形態の動作を示す説明図。
【図5】本発明の一実施形態の動作を示す他の説明図。
1:CPU、2:模様データ記憶装置、3:模様選択装
置、4:模様データ変更装置、10:プログラム記憶装
置、20:ミシンモータ駆動回路、21:ミシンモー
タ、22:モータ回転検出センサ、23:針機構、2
4:振幅機構、25:送り機構、26:糸調子器、2
7:回転速度指令装置、30:塗りつぶし部、31:直
線部、35:後進縫い部、40:布、41:上糸、4
2:下糸。
置、4:模様データ変更装置、10:プログラム記憶装
置、20:ミシンモータ駆動回路、21:ミシンモー
タ、22:モータ回転検出センサ、23:針機構、2
4:振幅機構、25:送り機構、26:糸調子器、2
7:回転速度指令装置、30:塗りつぶし部、31:直
線部、35:後進縫い部、40:布、41:上糸、4
2:下糸。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3B150 AA07 CB04 CB27 CD09 LA07 LA16 LA51 LA67 LA72 LB02 NA07 NA15 NA47 NB02 NB03 NB15 QA02 QA06
Claims (3)
- 【請求項1】 模様データに基づいて布送り機構の送り
と針の振幅とを制御することにより、模様縫いを行うこ
とができる模様縫い可能なミシンにおいて、 複数の要素から構成される模様データを与えるための手
段と、 該模様データの要素毎にデータを変更可能なデータ変更
手段と、 を備えた模様縫い可能なミシン。 - 【請求項2】 模様データに基づいて布送り機構の送り
と針の振幅とを制御することにより、模様縫いを行うこ
とができる模様縫い可能なミシンにおいて、 ジグザグ縫い等により形成される所定形状の塗りつぶし
部と、該塗りつぶし部に連結する1又は2以上の線から
形成される線部とから形成される模様データを与えるた
めの手段と、 少なくとも前記線部のデータを変更可能なデータ変更手
段と、 を備えた模様縫い可能なミシン。 - 【請求項3】 前記模様データが、布送りデータと針の
振幅データと糸調子データとを有し、 前記データ変更手段が、布送りデータと針の振幅データ
と糸調子データとを変更可能である、 請求項1又は2に記載の模様縫い可能なミシン。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000298076A JP2002102564A (ja) | 2000-09-29 | 2000-09-29 | 模様縫い可能なミシン |
| US09/946,998 US6532883B2 (en) | 2000-09-29 | 2001-09-05 | Sewing machine with pattern stitching function |
| TW090123829A TW541380B (en) | 2000-09-29 | 2001-09-26 | Sewing machine capable of sewing pattern |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000298076A JP2002102564A (ja) | 2000-09-29 | 2000-09-29 | 模様縫い可能なミシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002102564A true JP2002102564A (ja) | 2002-04-09 |
Family
ID=18780087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000298076A Pending JP2002102564A (ja) | 2000-09-29 | 2000-09-29 | 模様縫い可能なミシン |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6532883B2 (ja) |
| JP (1) | JP2002102564A (ja) |
| TW (1) | TW541380B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005230147A (ja) * | 2004-02-18 | 2005-09-02 | Brother Ind Ltd | インクジェットプリンタ、刺繍印刷システム及び刺繍印刷方法 |
| TWI553181B (zh) * | 2014-09-26 | 2016-10-11 | Zeng Hsing Ind Co Ltd | Methods of Improving the Quality of Sewing Machine |
| CN111218772B (zh) * | 2018-11-23 | 2022-05-31 | 浙江中捷缝纫科技有限公司 | 缝纫机补针的控制方法、控制装置、存储介质和处理器 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4373459A (en) * | 1982-08-11 | 1983-02-15 | The Singer Company | Electronically controlled sewing machine arranged to sew a sequence of stitch patterns |
| DE3235121C2 (de) * | 1982-09-22 | 1984-07-05 | Dorina Nähmaschinen GmbH, 7500 Karlsruhe | Nähmaschine mit einer elektronischen Steuereinrichtung |
| JPH0673578B2 (ja) * | 1984-07-20 | 1994-09-21 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | コンピユ−タミシン |
| JP2585594B2 (ja) * | 1987-05-11 | 1997-02-26 | ペガサスミシン製造 株式会社 | ミシンの糸調子装置 |
| US4815406A (en) * | 1988-01-11 | 1989-03-28 | Ssmc Inc. | Compound stitch pattern for a sewing machine |
-
2000
- 2000-09-29 JP JP2000298076A patent/JP2002102564A/ja active Pending
-
2001
- 2001-09-05 US US09/946,998 patent/US6532883B2/en not_active Expired - Lifetime
- 2001-09-26 TW TW090123829A patent/TW541380B/zh not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW541380B (en) | 2003-07-11 |
| US20020038622A1 (en) | 2002-04-04 |
| US6532883B2 (en) | 2003-03-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070926 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20090814 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090915 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20100202 |