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JP2002101469A - コードレス電話システムの親機 - Google Patents

コードレス電話システムの親機

Info

Publication number
JP2002101469A
JP2002101469A JP2001213816A JP2001213816A JP2002101469A JP 2002101469 A JP2002101469 A JP 2002101469A JP 2001213816 A JP2001213816 A JP 2001213816A JP 2001213816 A JP2001213816 A JP 2001213816A JP 2002101469 A JP2002101469 A JP 2002101469A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slave
unit
slave unit
telephone number
public telephone
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001213816A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisayuki Ogura
久幸 小倉
Kazuhiko Watanabe
和彦 渡辺
Masaaki Taniguchi
正明 谷口
Hisafumi Kawaguchi
弥文 川口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tottori Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP2001213816A priority Critical patent/JP2002101469A/ja
Publication of JP2002101469A publication Critical patent/JP2002101469A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 PHS子機が親機の通信可能領域外に位置
しても、PHS子機を呼び出すことができるようにす
る。 【解決手段】 基地局を介して呼び出し可能な子機2の
公衆電話番号と前記子機2を直接無線で呼び出し可能な
子機番号を記憶するRAM24と、親機1が子機2を呼び
出すときは(S23のY)前記子機番号で子機2を呼び
出す第1のステップ動作(S26)と前記子機番号で子
機2を呼び出しても子機2からの応答がなかったときは
(S27のN)公衆電話番号で子機2を呼び出す第2の
ステップ動作(S29)を行う制御回路22を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】親機と、該親機あるいは公衆
基地局と無線通信を行う子機とを有したコードレス電話
システムの親機に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、日本ではPHS(Personal Handy
-phone System)いう呼び名で第2世代コードレス電話
システムの公衆用の端末機が市販されている。この端末
機は公衆用の基地局(PHS基地局)と通信するために
使用されるが、自営用のコードレス電話システムの子機
としても使用される。自営用としては家庭用,事業所用
等がある。
【0003】図6は自営用のコードレス電話システムの
例を示す図である。コードレス電話システムの親機は電
話回線に接続されている。子機Aと子機Bは親機に子機
登録と位置登録を行うことにより親機と通信することが
できる。このときの位置登録により子機に設定されてい
る子機番号が親機に記憶される。この子機番号により親
機は子機を呼び出して、内線等の発呼を行う。
【0004】また、夫々の子機はPHS管理局に公衆電
話番号を登録することにより、位置登録を行ったPHS
基地局と通信することができる。この公衆電話番号をダ
イヤル発信することによりPHS基地局を介して子機を
呼び出すことができる。尚、子機はトランシーバモード
に操作設定すれば、直接、子機間通話を行うこともでき
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】通常、親機が子機を呼
び出すには、子機番号を使用する。然し乍ら、子機が親
機の通信可能範囲(約100m)から離脱しているとき
には、親機は子機番号で子機を呼び出すことができな
い。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のコードレス電話
システムの親機はかかる点に鑑みなされたもので、基地
局を介して呼び出し可能な子機の公衆電話番号と前記子
機を直接無線で呼び出し可能な子機番号を記憶する記憶
手段と、前記子機番号で子機を呼び出す第1のステップ
動作と前記子機番号で子機を呼び出しても子機からの応
答がなかったときは公衆電話番号で子機を呼び出す第2
のステップ動作を行う制御手段を備える。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を図面に基づき説
明する。実施例のコードレス電話システムは親機(1)
と子機A(2)と子機B(3)とからなる。図1は親機
(1)の要部の構成を示すブロック図であり、図2は子
機A(2)の要部の構成を示すブロック図である。尚、
子機B(3)は子機A(2)と同様の構成である。
【0008】まず親機(1)の要部の構成について説明
する。図1に於いて、(11)は着信検出回路であり、
電話回線(L)に接続され着信を検出する。(12)は
ネットワーク回路であり、電話回線(L)に接続され回
線の解放・閉結を行う。(13)(14)はハンドセッ
ト用のスピーカとマイクロホンである。(15)はダイ
ヤル発信回路であり、後述の制御回路(22)が指定す
るダイヤル番号を発信する。
【0009】(16)はチャネル・音声コーデックであ
り、チャネルコーデック部(図示せず)と音声コーデッ
ク部(図示せず)が1つのICに組み込まれている。チ
ャネルコーデック部は電界強度の検出、TDMA/TD
D(時分割多重接続/時分割複信)処理、CRCエラー
の検出、QPSK方式の復調等を行う。音声コーデック
部は音声を圧縮・伸張したり、アナログとディジタルの
変換を行う。
【0010】(17)は切替回路であり、ネットワーク
回路(12)への接続をハンドセット用のスピーカ(1
3)とマイクロホン(14)側かチャネル・音声コーデ
ック(16)に切り替える。(18)は受信回路であ
り、アンテナ(19)を介して子機A(2)あるいは子
機B(3)からの電波を受信する。(20)は送信回路
であり、チャネル・音声コーデック(16)からの信号
をアンテナ(19)を介して子機(2)あるいは子機B
(3)へ発信する。(21)はPLL回路であり、受信
回路(18)と送信回路(20)の送受信周波数を変え
る。
【0011】(22)はマイクロプロセッサからなる制
御回路であり、動作のプログラムを記憶したROM(2
3)に基づき各部を制御する。(24)はRAMであ
り、制御回路(22)の動作に必要な情報、例えば、夫
々の子機(2)(3)の子機番号(241)や公衆電話
番号(242)を子機の要求に基づいて記憶する。(2
5)はベルであり、着信時に呼出音を出力する。(2
6)は液晶の表示手段であり、電話番号などを表示す
る。(27)は入力手段であり、電話番号入力を行うテ
ンキー(271),子機A(2)を呼び出す子機Aキー
(272)と子機B(3)を呼び出す子機Bキー(27
3)を有する。
【0012】次に子機A(2)の要部の構成を説明す
る。図2に於いて、(41)は受信回路であり、アンテ
ナ(42)を介して親機(1),子機B(3)あるいは
公衆用基地局(4)からの電波を受信する。(43)は
送信回路であり、後述のチャネル・音声コーデック(4
5)からの信号をアンテナ(42)を介して親機
(1),子機B(3)あるいは公衆用基地局へ発信す
る。(44)はPLL回路であり、受信回路(41)と
送信回路(43)の送受信周波数を変える。
【0013】(45)はチャネル・音声コーデックであ
り、チャネルコーデック部(図示せず)と音声コーデッ
ク部(図示せず)が1つのICに組み込まれている。チ
ャネルコーデック部はTDMA/TDD(時分割多重接
続/時分割複信)処理、CRCエラーの検出、QPSK
方式の復調等を行う。音声コーデック部は音声を圧縮・
伸張したり、アナログとディジタルの変換を行う。
【0014】(46)はスピーカであり、増幅回路(4
7)で増幅されたチャネル・音声コーデック(45)の
電気信号を音声に変換する。(48)はマイクロホンで
あり、音声を電気信号に変換する。(49)は増幅回路
であり、マイクロホン(48)の出力を増幅してチャネ
ル・音声コーデック(45)に出力する。
【0015】(50)はマイクロプロセッサからなる制
御回路であり、動作のプログラムを記憶したROM(5
1)に基づき各部を制御する。(52)はRAMであ
り、制御回路(50)の動作に必要な情報、例えば、子
機A(2)の子機番号(521)や公衆電話番号(52
2)や位置登録フラグ(変数Fの値)(523)を記憶
する。(53)はベルであり、着信時に呼出音を出力す
る。(54)は液晶の表示手段であり、電話番号などを
表示する。(55)は入力手段であり、電話番号入力
や、親機(1)や子機B(3)を呼び出す操作を行う。
【0016】次に子機A(2)の動作を説明する。図3
は子機A(2)の制御回路(50)の要部の動作を示す
フローチャートである。ここで変数Fは子機A(2)の
RAM(52)に記憶される位置登録フラグを示し、F
=0はフラグがたっていない、即ち、位置登録処理が必
要な状態を示す。F=1はフラグがたっている、即ち、
位置登録処理が不必要な状態を示す。
【0017】まず、子機A(2)の制御回路(50)は
初期の変数Fを0にする。そして、子機登録の所定の操
作がされると(S2のY)、親機(1)に子機登録処理
を要求し、子機登録処理を行う(S3)。この子機登録
処理はPHS標準規格(RCR STD−28)に基づ
いて行われ、親機(1)のIDが子機A(2)に、また
子機A(2)のIDが親機(1)に登録される。所定時
間後、子機A(2)の制御回路(50)は親機に位置登
録処理を要求し、位置登録を行う(S4)。
【0018】ID番号とは装置を識別するための個別番
号(例えば、製造番号)であり、子機番号とは親機に登
録された複数の子機を識別するための番号(この場合は
子機AのAと子機BのB)である。
【0019】この位置登録処理の詳細を図4に示す。ま
ず、子機A(2)のRAM(52)に公衆電話番号(5
22)が記憶されているか否かを調べる(S11)。こ
のとき、子機A(2)がPHS管理局(5)に公衆電話
番号の登録を行っていなければ、RAM(52)には公
衆電話番号が記憶されていない。この場合は子機A
(2)の制御回路(50)はステップS14に進み、親
機(1)に子機番号のみ送信する。
【0020】ステップS11でRAM(52)が公衆電
話番号を記憶していれば、位置登録の際に子機A(2)
が親機(1)に子機番号を送信する信号(MM位置登録
要求信号)に公衆電話番号を付加させる(S12)。こ
のMM位置登録要求信号はPHS標準規格により、複数
の番号をのせてもよいことになっている。次に、変数F
を1にし(S13)、PHS標準規格に基づいた位置登
録を行って(S14)、位置登録処理を終了する。この
場合は、子機番号とその後に付加された公衆電話番号を
親機(1)に送信する。親機(1)は子機番号の後に付
加されたデータがあれば、これを公衆電話番号と認識す
る。
【0021】位置登録処理が終了すると、子機A(2)
の制御回路(50)は子機(2)がPHS管理局(5)
に公衆電話番号の登録を新規あるいは再度行ったか否か
を調べる(S5)。この方法は、新たに入力された公衆
電話番号とRAM(52)に記憶されていた公衆電話番
号を比較することにより行われる。公衆電話番号の登録
が新規あるいは再度行われると(S5のY)、変数Fを
0にする。
【0022】もし、変数Fが0である場合は、子機A
(2)の制御回路(50)は待機中に親機(1)への位
置登録処理を再度行う(S7〜S9)。
【0023】このようにして、子機A(2)は、予め子
機が公衆電話番号を記憶していなくても、自動的に親機
(1)に公衆電話番号を送出することができる。また、
子機の公衆電話番号が変更された場合、自動的に親機
(1)に記憶される公衆電話番号を更新させることがで
きる。更に、この公衆電話番号の送出は待機中に行われ
るために、通話を妨げることがない。次に親機(1)の
動作を説明する。図5は親機(1)の制御回路(22)
の要部の動作を示すフローチャートである。
【0024】親機(1)の制御回路(22)は子機A
(2)あるいは子機B(3)から子機登録の要求がある
か否か(S21)、そして、子機A(2)あるいは子機
B(3)から位置登録の要求があるか否か(S22)、
そして、子機A(2)あるいは子機B(3)を呼び出す
要求があったか否か(S23)を監視する。
【0025】ステップS21で子機登録処理の要求があ
ると、親機(1)の制御回路(22)はPHS標準規定
に基づき子機登録処理を行う(S24)。
【0026】ステップS22で位置登録処理の要求があ
ると、親機(1)の制御回路(22)はPHS標準規定
に基づき位置登録処理を行う(S25)。このとき、M
M位置登録要求信号に公衆電話番号が付加されていれ
ば、RAM(24)に公衆電話番号を上書きで記憶させ
る。
【0027】ステップS23で子機A(2)あるいは子
機B(3)を呼び出す要求があると、例えば、子機Aキ
ー(272)あるいは子機Bキーが押されると、親機
(1)の制御回路(22)は指定された子機の子機番号
(241)で子機を呼び出す(S26)。子機からの応
答があれば(S27のY)、通信処理を行う。子機から
の応答がなければ(S27のN)、指定された子機の公
衆電話番号(242)をRAM(42)より読み出し
て、自動的にダイヤル発信させる(S29)。応答があ
れば通信処理を行う(S31)。
【0028】このようにして、親機はまず、安価な子機
番号による子機の呼び出しを試み、子機が親機の通信領
域を越えた位置にあって、子機からの応答がなければ、
自動的に公衆電話番号をダイヤル発信させて子機を呼び
出す。この公衆電話番号は子機の自動的な処理により最
新のものが記憶される。
【0029】尚、子機Aキー(272)あるいは子機B
キーが押されることにより子機を呼び出したが、これは
内線呼び出しでもよく、転送でもよい。更に、子機呼び
出しは、キー操作を必要としない着信通知であってもよ
い。
【0030】
【発明の効果】以上の如く、本発明は、子機が親機の通
信可能領域外に位置しても、公衆電話番号を使用して子
機を呼び出すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の親機の要部の構成を示すブロ
ック図である。
【図2】実施例の子機の要部の構成を示すブロック図で
ある。
【図3】子機の動作を示すフローチャートである。
【図4】図3の位置登録処理の詳細なフローチャートで
ある。
【図5】親機の動作を示すフローチャートである。
【図6】コードレス電話システムの概要を示すフローチ
ャートである。
【符号の説明】
1 親機 2 子機B 3 子機C 4 PHS基地局 5 PHS管理局 22 親機の制御回路 24 親機のRAM 241 子機番号(親機) 242 公衆電話番号(親機) 27 入力手段 271 子機Aキー 272 子機Bキー 43 子機の送信回路 50 子機の制御回路 52 子機のRAM 521 子機番号(子機) 522 公衆電話番号(子機) 523 位置登録フラグ(子機)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 渡辺 和彦 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 谷口 正明 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 川口 弥文 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 Fターム(参考) 5K027 AA12 CC08 EE00 5K067 AA25 BB04 BB08 DD13 DD23 DD24 EE04 EE10 HH22 HH23

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基地局を介して呼び出し可能な子機の公
    衆電話番号と前記子機を直接無線で呼び出し可能な子機
    番号を記憶する記憶手段と、前記子機番号で子機を呼び
    出す第1のステップ動作と前記子機番号で子機を呼び出
    しても子機からの応答がなかったときは公衆電話番号で
    子機を呼び出す第2のステップ動作を行う制御手段を備
    えたことを特徴とするコードレス電話システムの親機。
JP2001213816A 2001-07-13 2001-07-13 コードレス電話システムの親機 Pending JP2002101469A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7570617B2 (en) 2003-02-12 2009-08-04 Samsung Electronics Co., Ltd. Complex wireless service apparatus using wired and wireless communication systems and method thereof

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7570617B2 (en) 2003-02-12 2009-08-04 Samsung Electronics Co., Ltd. Complex wireless service apparatus using wired and wireless communication systems and method thereof

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