JP2002191291A - 大豆蛋白含有チョコレート類 - Google Patents
大豆蛋白含有チョコレート類Info
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- JP2002191291A JP2002191291A JP2000399285A JP2000399285A JP2002191291A JP 2002191291 A JP2002191291 A JP 2002191291A JP 2000399285 A JP2000399285 A JP 2000399285A JP 2000399285 A JP2000399285 A JP 2000399285A JP 2002191291 A JP2002191291 A JP 2002191291A
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- Japan
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- chocolate
- chocolates
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Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明は、美味しく、栄養、健康に良い大豆蛋
白を配合したチョコレート類及びその製造法を提供する
ことを目的とする。 【解決手段】本発明は、脱脂豆乳粉末を含有することを
特徴とするチョコレート類及びチョコレート類製造工程
中に脱脂豆乳粉末をチョコレート生地に対して1〜30
重量%添加することを特徴とするチョコレート類の製造
法である。
白を配合したチョコレート類及びその製造法を提供する
ことを目的とする。 【解決手段】本発明は、脱脂豆乳粉末を含有することを
特徴とするチョコレート類及びチョコレート類製造工程
中に脱脂豆乳粉末をチョコレート生地に対して1〜30
重量%添加することを特徴とするチョコレート類の製造
法である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、脱脂豆乳粉末を配
合したチョコレート類に関する。
合したチョコレート類に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、消費者のニーズはますます多様化
しチョコレート類においても機能性、美味しさとともに
栄養、健康に良いものが望まれている。食品のなかでも
大豆は、健康に良いということがホットな話題になって
いる。大豆蛋白は、コレステロールレベルの低下及び更
年期障害の緩和、癌、心疾患、骨粗そ症などいくつかの
病気のリスクを低下させる上で有効であることがわかっ
ている。またチョコレート類中の原料であるカカオ豆に
含まれるエピカテキン、アントシアニン、及びタンニン
等のポリフェノール類が抗酸化作用、抗癌作用等の働き
があることも明らかにされている。栄養、健康に良いチ
ョコレート類の開発を目的として、チョコレートに大豆
蛋白を使用する試みがなされている(特開昭57−33
547号公報)。しかしながら美味しさという点で充分
ではなかった。
しチョコレート類においても機能性、美味しさとともに
栄養、健康に良いものが望まれている。食品のなかでも
大豆は、健康に良いということがホットな話題になって
いる。大豆蛋白は、コレステロールレベルの低下及び更
年期障害の緩和、癌、心疾患、骨粗そ症などいくつかの
病気のリスクを低下させる上で有効であることがわかっ
ている。またチョコレート類中の原料であるカカオ豆に
含まれるエピカテキン、アントシアニン、及びタンニン
等のポリフェノール類が抗酸化作用、抗癌作用等の働き
があることも明らかにされている。栄養、健康に良いチ
ョコレート類の開発を目的として、チョコレートに大豆
蛋白を使用する試みがなされている(特開昭57−33
547号公報)。しかしながら美味しさという点で充分
ではなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 本発明の目的は、美
味しく、栄養、健康に良い大豆蛋白を配合したチョコレ
ート類及びその製造法を提供することにある。
味しく、栄養、健康に良い大豆蛋白を配合したチョコレ
ート類及びその製造法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、前記課題
を解決すべく鋭意研究した結果、大豆蛋白原料の中で脱
脂豆乳粉末を特定することにより本発明を完成するに至
った。即ち本発明は、脱脂豆乳粉末を含有することを特
徴とするチョコレート類及びチョコレート類製造工程中
に脱脂豆乳粉末をチョコレート生地に対して1〜30重
量%添加することを特徴とするチョコレート類の製造法
である。
を解決すべく鋭意研究した結果、大豆蛋白原料の中で脱
脂豆乳粉末を特定することにより本発明を完成するに至
った。即ち本発明は、脱脂豆乳粉末を含有することを特
徴とするチョコレート類及びチョコレート類製造工程中
に脱脂豆乳粉末をチョコレート生地に対して1〜30重
量%添加することを特徴とするチョコレート類の製造法
である。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明で使用する脱脂豆乳粉末
は、脱脂大豆の水抽出画分を粉末化して得られる。本発
明においては脱脂豆乳粉末がチョコレート生地に対して
1〜30重量%、好ましくは10〜25重量%含有する
がよい。脱脂豆乳粉末が下限未満では、本発明の効果が
十分に奏しないおそれがあり、一方、上限を超えると豆
臭が感じられるようになり商品価値が低下する。
は、脱脂大豆の水抽出画分を粉末化して得られる。本発
明においては脱脂豆乳粉末がチョコレート生地に対して
1〜30重量%、好ましくは10〜25重量%含有する
がよい。脱脂豆乳粉末が下限未満では、本発明の効果が
十分に奏しないおそれがあり、一方、上限を超えると豆
臭が感じられるようになり商品価値が低下する。
【0006】本発明におけるチョコレート類とは、油脂
類と糖類を必須成分とし、必要によりカカオマスやココ
アパウダー、粉乳等の各種粉末食品、乳化剤、香料、色
素等の中から選択した原料を任意の割合で混合し、常法
によりロール掛け及びコンチング処理して得たものを意
味する。
類と糖類を必須成分とし、必要によりカカオマスやココ
アパウダー、粉乳等の各種粉末食品、乳化剤、香料、色
素等の中から選択した原料を任意の割合で混合し、常法
によりロール掛け及びコンチング処理して得たものを意
味する。
【0007】上記油脂類としては、カカオバター、その
他の動植物性油脂及びこれらの分別油、硬化油、エステ
ル交換油等を単独でもしくは混合して使用するもので、
ノンテンパリング型、テンパリング型いずれでもかまわ
ない。
他の動植物性油脂及びこれらの分別油、硬化油、エステ
ル交換油等を単独でもしくは混合して使用するもので、
ノンテンパリング型、テンパリング型いずれでもかまわ
ない。
【0008】上記糖類としては、砂糖、果糖、ブドウ糖
等の各種糖類及び各種糖アルコール等、通常食用に使用
される糖類であればいずれでも良く、それらを単独でも
しくは併用して使用しても良い。
等の各種糖類及び各種糖アルコール等、通常食用に使用
される糖類であればいずれでも良く、それらを単独でも
しくは併用して使用しても良い。
【0009】上記各種粉末食品としては、例えば、ココ
アパウダー、粉乳、果実粉末、果汁粉末、生クリーム粉
末、チーズ粉末、コーヒー粉末、ヨーグルト粉末等が挙
げられる。
アパウダー、粉乳、果実粉末、果汁粉末、生クリーム粉
末、チーズ粉末、コーヒー粉末、ヨーグルト粉末等が挙
げられる。
【0010】本発明の大豆蛋白を含有するチョコレート
類の製造法としては、一般的なチョコレート類を製造す
る要領で行うことができる。具体的には、油脂類、糖
類、脱脂豆乳粉末を必須原料に、カカオマス、ココアパ
ウダー、粉乳等の各種粉末食品、乳化剤、香料、色素等
の原料を適宜選択して混合し、ロール掛け及びコンチン
グ処理を行い得ることができる。
類の製造法としては、一般的なチョコレート類を製造す
る要領で行うことができる。具体的には、油脂類、糖
類、脱脂豆乳粉末を必須原料に、カカオマス、ココアパ
ウダー、粉乳等の各種粉末食品、乳化剤、香料、色素等
の原料を適宜選択して混合し、ロール掛け及びコンチン
グ処理を行い得ることができる。
【0011】
【実施例】以下に本発明の実施例を示し本発明をより詳
細に説明するが、本発明の精神は以下の実施例に限定さ
れるものではない。なお、例中、%及び部は、いずれも
重量基準を意味する。
細に説明するが、本発明の精神は以下の実施例に限定さ
れるものではない。なお、例中、%及び部は、いずれも
重量基準を意味する。
【0012】実施例1 カカオマス20部に粉糖39部、脱脂豆乳粉末15部、
レシチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解した
ココアバター15部をさらに加えて、60℃に加熱しな
がら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロール
に掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター11部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
レシチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解した
ココアバター15部をさらに加えて、60℃に加熱しな
がら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロール
に掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター11部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
【0013】実施例2 実施例1において、コンチング条件を60℃1時間に代
えて70℃3時間にした以外は、実施例1と同一配合、
同一条件で処理しチョコレート類を得た。官能評価した
ところ、ザラツキ、モタツキがなく喉越しも良好で味は
実施例1よりもコク味があるのにマイルドであり良好で
あった。
えて70℃3時間にした以外は、実施例1と同一配合、
同一条件で処理しチョコレート類を得た。官能評価した
ところ、ザラツキ、モタツキがなく喉越しも良好で味は
実施例1よりもコク味があるのにマイルドであり良好で
あった。
【0014】実施例3 カカオマス10部に粉糖34部、脱脂豆乳粉末25部、
レシチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解した
ココアバター17部をさらに加えて、60℃に加熱しな
がら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロール
に掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター14部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
レシチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解した
ココアバター17部をさらに加えて、60℃に加熱しな
がら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロール
に掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター14部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
【0015】実施例4 ホワイトチョコレート類の例 粉糖43部、脱脂豆乳粉末20部、レシチン0.1部、
バニリン0.05部を加え、融解したココアバター18
部をさらに加えて、60℃に加熱しながら0.5時間ニ
ーダーで混ぜ合わせた。これをロールに掛けし、平均粒
径20ミクロンの粒子にフレーク化した。得られたフレ
ークと融解したココアバター19部にレシチン0.4部
を加えたものをコンチェにて60℃1時間コンチングを
行いホワイトチョコレート類生地を得た。これをテンパ
リング処理し、成形してホワイトチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
バニリン0.05部を加え、融解したココアバター18
部をさらに加えて、60℃に加熱しながら0.5時間ニ
ーダーで混ぜ合わせた。これをロールに掛けし、平均粒
径20ミクロンの粒子にフレーク化した。得られたフレ
ークと融解したココアバター19部にレシチン0.4部
を加えたものをコンチェにて60℃1時間コンチングを
行いホワイトチョコレート類生地を得た。これをテンパ
リング処理し、成形してホワイトチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好で味は良好であった。
【0016】比較例1 カカオマス3部に粉糖30部、脱脂豆乳粉末32部、レ
シチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解したコ
コアバター19部をさらに加えて、60℃に加熱しなが
ら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロールに
掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター16部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好あったが味に豆臭が感じられた。
シチン0.1部、バニリン0.05部を加え、融解したコ
コアバター19部をさらに加えて、60℃に加熱しなが
ら0.5時間ニーダーで混ぜ合わせた。これをロールに
掛けし、平均粒径20ミクロンの粒子にフレーク化し
た。得られたフレークと融解したココアバター16部に
レシチン0.4部を加えたものをコンチェにて60℃1
時間コンチングを行いチョコレート類生地を得た。これ
をテンパリング処理し、成形してチョコレート類を得
た。官能評価したところ、ザラツキ、モタツキがなく喉
越しも良好あったが味に豆臭が感じられた。
【0017】
【発明の効果】以上の如く、本発明により、美味しく、
栄養、健康に良い大豆蛋白を配合したチョコレート類及
びその製造法を提供することができるという効果を有す
る。
栄養、健康に良い大豆蛋白を配合したチョコレート類及
びその製造法を提供することができるという効果を有す
る。
Claims (3)
- 【請求項1】脱脂豆乳粉末を含有することを特徴とする
チョコレート類。 - 【請求項2】脱脂豆乳粉末の含有量がチョコレート生地
に対して1〜30重量%である請求項1記載のチョコレ
ート類。 - 【請求項3】チョコレート類製造工程中に脱脂豆乳粉末
をチョコレート生地に対して1〜30重量%添加するこ
とを特徴とするチョコレート類の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000399285A JP2002191291A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 大豆蛋白含有チョコレート類 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000399285A JP2002191291A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 大豆蛋白含有チョコレート類 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002191291A true JP2002191291A (ja) | 2002-07-09 |
Family
ID=18864083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000399285A Pending JP2002191291A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 大豆蛋白含有チョコレート類 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002191291A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224138A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Koshin Shokuhin:Kk | 豆乳等を用いた生チョコレート及びその作り方 |
| WO2005087014A1 (de) * | 2004-03-12 | 2005-09-22 | Bühler AG | Sojapulver enthaltende fettmasse und verfahren zur herstellung derselben |
| WO2007116819A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Fuji Oil Company, Limited | 蛋白含有油性食品 |
| US9101150B2 (en) | 2011-06-07 | 2015-08-11 | Fuji Oil Company Limited | Application of reduced-fat soybean protein material to soybean-derived raw material-containing food or beverage |
| JP7336046B1 (ja) | 2023-03-31 | 2023-08-30 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
| WO2024162150A1 (ja) * | 2023-01-31 | 2024-08-08 | 不二製油グループ本社株式会社 | 植物性ホワイトチョコレート様食品、及びその製造方法 |
-
2000
- 2000-12-27 JP JP2000399285A patent/JP2002191291A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224138A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Koshin Shokuhin:Kk | 豆乳等を用いた生チョコレート及びその作り方 |
| WO2005087014A1 (de) * | 2004-03-12 | 2005-09-22 | Bühler AG | Sojapulver enthaltende fettmasse und verfahren zur herstellung derselben |
| DE102004012587A1 (de) * | 2004-03-12 | 2005-09-29 | Bühler AG | Sojapulver enthaltende Fettmasse und Verfahren zur Herstellung derselben |
| WO2007116819A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Fuji Oil Company, Limited | 蛋白含有油性食品 |
| JP5251504B2 (ja) * | 2006-03-31 | 2013-07-31 | 不二製油株式会社 | 蛋白含有油性食品 |
| US9101150B2 (en) | 2011-06-07 | 2015-08-11 | Fuji Oil Company Limited | Application of reduced-fat soybean protein material to soybean-derived raw material-containing food or beverage |
| WO2024162150A1 (ja) * | 2023-01-31 | 2024-08-08 | 不二製油グループ本社株式会社 | 植物性ホワイトチョコレート様食品、及びその製造方法 |
| JP7336046B1 (ja) | 2023-03-31 | 2023-08-30 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
| JP7350209B1 (ja) | 2023-03-31 | 2023-09-25 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
| WO2024204173A1 (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-03 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
| JP2024145893A (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-15 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
| JP2024146685A (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-15 | 株式会社ロッテ | チョコレート及びその製造方法 |
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