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JP2002180762A - 収納棚 - Google Patents

収納棚

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Publication number
JP2002180762A
JP2002180762A JP2000379851A JP2000379851A JP2002180762A JP 2002180762 A JP2002180762 A JP 2002180762A JP 2000379851 A JP2000379851 A JP 2000379851A JP 2000379851 A JP2000379851 A JP 2000379851A JP 2002180762 A JP2002180762 A JP 2002180762A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage shelf
door
sliding door
system desk
front opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000379851A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Nakamura
孝之 中村
Satoshi Ota
聡 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui House Ltd
Original Assignee
Sekisui House Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui House Ltd filed Critical Sekisui House Ltd
Priority to JP2000379851A priority Critical patent/JP2002180762A/ja
Publication of JP2002180762A publication Critical patent/JP2002180762A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 前面開口型の収納棚の使い勝手を維持したま
まに、扉を有する収納棚の利点(ものを貼り付けること
ができる)を実現する。 【解決手段】 前面開口型の収納棚1であって、前面の
開口部の横半面を閉じる一枚のスライド扉40を有し、
該スライド扉40の前面側の表面に、弾性体(コルクボ
ード43)を貼設した収納棚とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、本棚等の前面開口
型の収納棚の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来広く使用されている収納棚であっ
て、前面に扉を有しない本棚等の前面開口型の収納棚
は、使用者が扉の開閉をすることなく、該収納棚に物の
出し入れをすることが可能であるので、使い勝手が良い
ものである。これに対し、観音開きの扉を有する収納棚
は、扉を開く作業が必要であり、さらに開いた後は扉を
押さえておく必要があること等から、前述した前面開口
型の収納棚と比較して、物の出し入れの際に不便を感じ
ることがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述した扉を
有する収納棚は、扉を開ける等の作業が必要となる反
面、該扉の表面(おもて面)にテープ等を用いてものを
貼り付けることができるといった利点を有しており、現
実に、日常生活において、扉にメモやカレンダー等を貼
り付けた光景はよく見受けられる。
【0004】以上の扉の有する収納棚の利点(ものを貼
り付けることができる)は、前述した前面開口型の収納
棚では実現することができず、言い換えれば、前面開口
型の収納棚は、その開口した前面を有効に活用していな
いとも言える。
【0005】そこで、発明者は、前面開口型の収納棚の
使い勝手を維持したままに、上述したごとくの、扉を有
する収納棚の利点を実現すべく、スライド扉を備える収
納棚を考え出したのである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の解決しようとす
る課題は以上のごとくであり、次に該課題を解決する為
の手段を説明する。すなわち、請求項1に記載のごと
く、前面開口型の収納棚であって、前面の開口部の横半
面を閉じる一枚のスライド扉を有し、該スライド扉の前
面側の表面に、弾性体を貼設したことである。
【0007】また、請求項2に記載のごとく、前記スラ
イド扉は、システムデスク横上方に配置したことであ
る。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を、図
面に基づいて説明する。図1は収納棚の正面図、図2は
収納棚とシステムデスクを組み合わせた状態を示す図、
図3はスライド扉を使用する実施例を示す斜視図、図4
は収納棚の右側面断面図、図5はシステムデスクの斜視
図、図6はシステムデスクの正面図、図7は収納棚にシ
ステムデスクを取り付ける実施例を示す図、図8は収納
棚にシステムデスクを取り付けた状態の斜視図である。
【0009】〔収納棚〕 (1)収納棚の全体構成 図1及び図2に示すごとく、収納棚1は、床から天井ま
での長さより若干短い高さであって、上端に固定部2を
配置し、該固定部2を上方に向けて移動させ天井3に突
っ張らせることで設置される。設置後は、床面から天井
3までの空間を遮蔽するため、間仕切り壁としても使用
できるものである。尚、移動するときには下部の台輪4
内に設けた移動部を現出させて移動することや、または
専用の移動台を取り付けて所望の場所に移動することが
できるものである。ここで、図1及び図2においては、
システムデスク5を収納棚1の横に取り付けた実施例を
示している。
【0010】また、図2に示すごとく、該収納棚1は、
上下の二つのユニット1a・1bから構成され、該ユニ
ット1aをユニット1bに載置し、お互いを図示せぬ固
定ボルトで結合してなるものである。尚、該ユニット1
a・1bは、それぞれ単独で使用することも可能であ
る。例えば、ユニット1a・1bを横並びに配列すれ
ば、横方向に広く使用可能とすることができ、また、横
並びに配列すれば、子供の身長に最適な使用高さを実現
することが可能となる。
【0011】図1に示すごとく、該収納棚1には、複数
の可動棚30・30・・・が構成され、本実施例ではユ
ニット1aを8分割、ユニット1bを6分割に構成し、
使い勝手がよいように構成されている。尚、図4に示す
ごとく、可動棚30・30は、収納棚1を構成する側板
51・51及び仕切板52(図示しない)に複数配した
ピン孔55・55・・・に嵌脱可能に挿嵌される載置ピ
ン58により保持されるものであって、該載置ピン58
を挿嵌するピン孔55・55・・・を変更することによ
り、上下方向の配置を変更可能としている。
【0012】さらに、図1に示すごとく、ユニット1b
の上部には、引き出し31・31を構成し、小物や貴重
品等の収納を可能にし、使い勝手が良いように構成され
ている。
【0013】また、ユニット1bの仕切板52には、図
2に示すごとく取付孔54・54・・・が配され、後述
するシステムデスク5を連結支持する連結部材24を取
り付け可能としている。
【0014】(2)スライド棚の構成 図1乃至図4に示すごとく、ユニット1aには、スライ
ド扉40が配されている。該スライド扉40は、ユニッ
ト1aの開口上下前面に配したレール41・41に対し
てスライド可能(図1紙面上横方向に移動可能)にし
た、一枚の引き戸形態の扉である。尚、本実施例では、
収納棚1の上部を構成するユニット1aにスライド扉4
0を配しているが、収納棚1の下部を構成するユニット
1bに配する構成としてもよい。
【0015】該スライド扉40は一枚の扉で構成してい
る。その理由は、例えば、一般的な二枚の引き戸形態に
してしまうと、一方の戸を開いた後に、他方の戸を開こ
うとする場合、一方の戸を閉じる作業を要することにな
るので、この作業(一方の戸を閉じる作業)の必要を無
くすために、一枚の戸で構成するのである。
【0016】また、該スライド扉40の横幅は、ユニッ
ト1aの横幅の略半分の幅で構成している。その理由
は、スライド扉40を片側方向へ、いっぱいにスライド
させた場合に、開口側の全ての可動棚30・30・・・
において、物の出し入れを可能にするためである。以上
のことを考慮しない場合、例えば、ユニット1aの横幅
半分よりも幅を広く構成した場合は、スライド扉40を
片側いっぱいにスライドさせても、開口されない部分を
構成してしまうので、収納棚1の物の出し入れが困難に
なってしまうのである。一方、ユニット1aの横幅半分
よりも幅を狭く構成した場合は、後述するごとくの、ポ
スティング可能な面積が縮小されてしまうので好ましく
ないのである。
【0017】そして、図3に示すごとく、スライド扉4
0の下部に配した取っ手42を掴むことで、軽い力で簡
単にスライド扉40をスライドさせることが可能となっ
ている。また、該取っ手42は、横幅方向に広く構成し
ており、左右方向の広い範囲で該取っ手42を掴むこと
が可能になり、開閉の作業が簡単に行える。こうして、
前面開口型の収納棚の有する使い勝手(扉を開け閉めせ
ずに物の出し入れが可能)を妨げることがないようにし
ている。
【0018】該スライド扉40のおもて面、即ち、使用
者が向かう面は、弾性体であるコルクボード43で構成
している。該コルクボード43には、ピン44(留め
針)を用いて、様々なものをポスティングすることが可
能である。
【0019】また、該コルクボード43は、厚さ3mm
のもので構成して、度重なるピン44の抜刺しに対応で
きるようにしている。尚、厚さは3mmに限定するもの
ではないが、コルクボード43の耐久性を加味すると3
mm以上とすることが望ましい。
【0020】また、該コルクボード43の表面の色は、
色彩の異なるものが数種類用意されており、購入者の好
みに応じて選択可能にしている。例えば、床材が木質系
の色調である落ち着きのある室内空間へ、収納棚1を配
置する場合には、床材に合わせた色彩のコルクを選択す
ることにより、室内空間の統一感を損なうことがない。
一方、子供部屋に収納棚1を配置する場合には、明るめ
のコルクを選択することにより、軽快なイメージの室内
空間を演出することが可能となる。
【0021】(3)スライド扉の機能 コルクボード43の表面には、大型のカレンダー45や
スケジュール表46をポスティングすることが可能であ
る。このようにして、日程管理的なものを、ピン44を
用いて簡単にポスティングすることが可能であり、日常
目にすることになる情報を掲示する手段として使用でき
るのである。
【0022】また、メモ47を貼り付けることも可能で
ある。こうして、複数の人が使用する掲示板として使用
することが可能であり、例えば、家族間での伝言のやり
取りに使用することができる。しかも、コルクボード4
3で構成していることから、ピン44を何度も抜刺しす
ることができるので、メモ47の頻繁な掲示が可能とな
るのである。
【0023】また、ポストカード48や写真49をポス
ティングすることも可能である。このように、コルクボ
ード43を使用者の趣味に合わせて使用することがで
き、単なる味気のない棚としての利用だけでなく、イン
テリアの一部として楽しむことができるのである。
【0024】尚、以上の実施例ではコルクボード43を
適用した実施例を説明したが、スライド扉40の表面
は、コルクボード43の代わりに、弾性樹脂からなるシ
ート又はホワイトボード若しくは黒板で構成することも
可能である。即ち、上述したごとくのコルクボード43
が呈する機能と同等の機能を有するものであれば良いの
である。
【0025】以上のごとくして、従来の前面開口型の収
納棚において有効に活用されていなかった空間を、スラ
イド扉40を備えて構成することにより、様々なポステ
ィングを行える有効な空間として活用することができる
のである。
【0026】〔システムデスク〕 (1)システムデスクの全体構成 図5及び図6に示すごとく、システムデスク5は主に天
板10とサイドパネル11とリアパネル12L・12M
・12Rと支持脚13から構成されている。前記天板1
0の下面には引き出し20・20が設けられて、前後方
向に摺動させて引き出して収納できるようにしている。
また、天板10は後述するように取付螺子21・21・
・・によって、リアパネル12や支持脚13や収納棚1
に対して取り付けることができるとともに、取付螺子2
1・21・・・を差し替えて固定することによって天板
10の高さも調整できるようにしている。
【0027】該天板10は、その後部の下面に固定金具
22・22を備え、該固定金具22・22を介してリア
パネル12に固定できるようにしている。該リアパネル
12は左後板12Lと中後板12Mと右後板12Rと、
この上面に配置する化粧板12Uからなり、左後板12
Lと右後板12Rの厚さは中後板12Mより厚くして、
該左後板12Lと中後板12Mと右後板12Rの前面を
一直線上に並べた状態においては、図7に示すように、
左後板12Lと右後板12Rとの間で、中後板12Mの
後部の空間Pをサイドパネル11の収納空間Pを構成し
ている。つまり、システムデスク5を前述した収納棚1
等に組み付けるときにはサイドパネル11は不要となる
ので、図7に示すごとく、収納空間Pにサイドパネル1
1を収納して取付螺子21・21・21で中後板12M
の後面に固定できるようにしている。
【0028】図5に示すごとく、前記化粧板12Uは左
後板12Lと中後板12Mと右後板12Rの上端面を覆
って隠すためのものであり、左右中途部に配線用の孔1
2bが開口されて前記収納空間Pと連通され、通常はキ
ャップ23によって蓋をしている。こうして、システム
デスク5(天板10)上に電気スタンドやパソコン等の
電気製品を載せたり取り付けたりする場合には、前記シ
ステムデスク5上に開口した孔12bより電気コードや
ケーブル等を通して、配線が煩雑にならないようにして
いる。
【0029】(2)システムデスクの高さ調節機能 図5及び図6に示すごとく、左後板12Lと右後板12
Rの上部前面には螺子孔12a・12a・・・が所定間
隔を開けて上下方向に複数配置されている。該螺子孔1
2a・12a・・・に、固定金具22・22を取付螺子
21・21・・・が取り付けられる。該固定金具22・
22を介して、左後板12L及び右後板12Rと天板1
0とが固定されている。そして、固定金具22・22の
螺子孔12a・12a・・・に対する固定位置を変更す
ることにより、リアパネル12に対する天板10の高さ
の調節が可能となる。
【0030】図5及び図6に示すごとく、支持脚13は
天板10の左右一側に固定される。該支持脚13は丸パ
イプより構成して、上端及び下端をキャップで蓋をし
て、該支持脚13とリアパネル12L(又はリアパネル
12R)との間に補強杆14を前後水平方向に適宜高さ
位置で横設して補強している。また、支持脚13の上部
側面には螺子孔13a・13a・・・が前記螺子孔12
a・12a・・・と高さ及び間隔を合わせて開口され、
取付螺子21で天板10の高さを変更するときに同時に
付け替えられるようにしている。
【0031】図5及び図6に示すごとく、前記サイドパ
ネル11は、リアパネル12及び支持脚13と高さを同
じとして、前記中後板12Mの左右幅よりも小さくし
て、上述した収納空間P内に収納できる厚さとしてい
る。そして、前後方向で前記支持脚13を取り付ける位
置に合わせてサイドパネル11にも螺子孔11a・11
a・・・が上下方向に螺子孔13a・13a・・・に合
わせて開口されている。また、リアパネル12の側面に
設けた螺子孔12c・12cの位置に合わせて取付孔が
開口され、取付螺子21・21で固定できるようにして
いる。こうして、支持脚13とサイドパネル11は左右
入れ換えて取り付けることができる。即ち、図2に示す
ごとく、収納棚等の対象に対して左右いずれの位置にも
配置することを可能にしている。
【0032】〔収納棚とシステムデスクとを組合わせた
使用例〕該システムデスク5を収納棚1に取り付ける場
合には、サイドパネル11を外して、図7に示すよう
に、リアパネル12の後中央の空間Pに位置させて、取
付螺子21・21・21によって取り付ける。
【0033】そして、収納棚1の仕切板52に連結部材
24を取り付けて、該連結部材24と天板10とを螺子
等で固定して収納棚1とシステムデスク5を連結するの
である。なお、仕切板52には、複数の取付孔54・5
4・・・が開口されており、連結部材24の高さを、天
板10の高さに合わせて調節可能としている。
【0034】こうして、図8に示すごとく、システムデ
スクで作業をする人は、椅子28に座ったままにして、
スライド扉40に手が届く。そして、ポスティングをし
やすい配置となり、前記ピン44を用いて、様々なもの
のポスティングが手軽にできるようになる。また、シス
テムデスク5の横の収納棚1を本棚として使用すれば、
椅子28に座りながら本を探すことが可能となり、仕事
等の作業効率を上げるシステム家具としての機能を持た
せることもできる。
【0035】
【発明の効果】本発明は以上のごとく構成したので、次
のような効果を奏するのである。すなわち、請求項1の
ごとく、前面開口型の収納棚であって、前面の開口部の
横半面を閉じる一枚のスライド扉を有し、該スライド扉
の前面側の表面に、弾性体を貼設したので、前面開口型
の収納棚の使い勝手を維持したまま、扉を有する収納棚
の利点(ものを貼り付けることができる)を実現するこ
とができる。
【0036】また、請求項2に記載のごとく、前記スラ
イド扉は、システムデスク横上方に配置したので、図8
に示すごとく、システムデスクで作業をする人は、椅子
に座ったままにして、スライド扉に手が届く。そして、
ポスティングをしやすい配置となり、ピンを用いて、様
々なもののポスティングが手軽にできるようになる。ま
た、システムデスクの横の収納棚を本棚として使用すれ
ば、椅子に座りながら本を探すことが可能となり、仕事
等の作業効率を上げるシステム家具としての機能を持た
せることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】収納棚の正面図である。
【図2】収納棚とシステムデスクを組み合わせた状態を
示す図である。
【図3】スライド扉を使用する実施例を示す斜視図であ
る。
【図4】収納棚の右側面断面図である。
【図5】システムデスクの斜視図である。
【図6】システムデスクの正面図である。
【図7】収納棚にシステムデスクを取り付ける実施例を
示す図である。
【図8】収納棚にシステムデスクを取り付けた状態の斜
視図である。
【符号の説明】
1 収納棚 5 システムデスク 10 天板 24 連結金具 40 スライド扉 41 レール 42 取っ手 43 コルクボード 44 ピン 45 カレンダー 46 スケジュール表 47 メモ 48 ポストカード 49 写真

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前面開口型の収納棚であって、前面の開
    口部の横半面を閉じる一枚のスライド扉を有し、該スラ
    イド扉の前面側の表面に、弾性体を貼設した収納棚。
  2. 【請求項2】 前記スライド扉は、システムデスク横上
    方に配置した請求項1に記載の収納棚。
JP2000379851A 2000-12-14 2000-12-14 収納棚 Pending JP2002180762A (ja)

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JP2000379851A JP2002180762A (ja) 2000-12-14 2000-12-14 収納棚

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008133677A (ja) * 2006-11-29 2008-06-12 Comany Inc 入口扉の構造

Cited By (1)

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