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JP2002178151A - 溶接用ワイヤ送給ローラ - Google Patents

溶接用ワイヤ送給ローラ

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Publication number
JP2002178151A
JP2002178151A JP2000383810A JP2000383810A JP2002178151A JP 2002178151 A JP2002178151 A JP 2002178151A JP 2000383810 A JP2000383810 A JP 2000383810A JP 2000383810 A JP2000383810 A JP 2000383810A JP 2002178151 A JP2002178151 A JP 2002178151A
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JP
Japan
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wire
welding
feeding
feed roller
roller
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JP2000383810A
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English (en)
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JP3751526B2 (ja
Inventor
Takeji Kagami
武二 各務
Ichiro Masuda
一郎 増田
Toru Ono
徹 小野
Hiroyuki Takahashi
弘幸 高橋
Masaki Abe
昌樹 阿部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
Original Assignee
Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd filed Critical Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ライナの屈曲等により送給抵抗が高くなる過
酷な使用環境下においても、良好な送給性を発揮するこ
とのできる溶接用ワイヤ送給ローラを提供する。 【解決手段】 溶接用ワイヤを送給する溝付ローラであ
って、溝表面の円周方向の算術平均粗さがRa=0.7
〜10.0μmであることを特徴とする溶接用ワイヤ送
給ローラ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、全自動および半自
動溶接に使用されるワイヤ送給用のローラに関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】一般に炭酸ガスシールドアーク溶接、M
IG溶接等には細径(0.8〜1.6mmφ)の溶接用
ワイヤが使用される。この溶接用ワイヤの使用に際して
は、送給機の送給ローラ対(鉄製またはセラミック製
等)によりスプールあるいはぺールパックからワイヤを
引き出すとともに後続するコンジットケーブルに内包さ
れたライナ内に押し込み、このライナを経由して、ケー
ブル先端に取り付けられた溶接トーチ内の給電チップま
で送給する方式が採用されている。ワイヤはこの給電チ
ップと被溶接材間で電圧を印可されてアーク溶接が行わ
れる。
【0003】ここで使用されるライナとしては例えば金
属線を螺旋状にして形成したフレキシブルなガイド管で
あり、その長さは通常3〜6m程度であるが広域の溶接
を行なう場合には10〜20mの長尺なものとなり、溶
接個所までの距離に合わせて選択使用される。この方式
によれば、造船現場等の溶接個所が狭隘な、あるいは高
低差がある場所であっても、ケーブルを沿わすことによ
り比較的容易に溶接が行なえる利点がある。ところが、
ケーブルが直線状態に近い比較的優しい場合には、問題
は生じないが屈曲個所が多い、屈曲度合いが大きい、あ
るいはライナが長尺化した場合等の過酷な使用環境下の
場合には、ワイヤが受ける抵抗が増加し送給性が悪化す
る。その結果、溶接アークの乱れ、ビード形状の不揃
い、融合不良、アンダーカットの発生等のトラブルが発
生する。
【0004】これまで、良好な送給性の確保を目的とし
た改善案がいくつか提案されている。
【0005】溶接用ワイヤ側からの改善案として、例え
ば特開昭58−135795号公報には、ワイヤ表面に
固体潤滑剤を特定量塗布した溶接用ワイヤが開示されて
いる。しかしながら、潤滑剤付着量のコントロールが困
難で、過剰に潤滑剤が付着した箇所が発生したり、潤滑
剤が不均一に付着することがあり満足できない。過剰に
潤滑剤が付着すると送給ローラでスリップが起き易くな
る。
【0006】コンジットライナ側からの改善案として、
例えば特開平9−70665号公報には、ライナ部分の
巻線間隔を0.1〜2.0mmに広げることでワイヤが
ライナに接触する機会を少なくして、潤滑油の膜切れを
起りにくくする技術が示されている。しかしライナが大
きく屈曲した場合の低抵抗化にはあまり効果がない。
【0007】送給ローラ側からの改善案として、例えば
実開昭59−77570号公報には、ワイヤの送給方向
に対して所定角度傾斜した微細な凹凸刃面(ローレット
目)をローラ溝に刻設しスリップを防止した送給ローラ
が開示されている。しかし、ローレット目(0.2〜
0.6)では目が大きすぎ、刃が強くワイヤに食い込む
ためワイヤ表面が変形しライナ通過時の抵抗増加の原因
になる。またワイヤ表面からの脱落物が多くなりこれが
ライナ内に蓄積するとやはり抵抗増加の原因になる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、ライ
ナの屈曲等により送給抵抗が高くなる過酷な使用環境下
であっても、良好な送給性を維持することのできる溶接
用ワイヤ送給ローラを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明者は、送給ローラ
の送給溝の表面を粗くしてグリップ性を高めることによ
り、送給抵抗が高い場合であっても送給ローラのスリッ
プの発生を極力抑え、良好な送給性を実現し得ることを
見出して本発明を完成した。
【0010】本発明の要旨は、以下の通りである。
【0011】(1) 溶接用ワイヤを送給する溝付ロー
ラであって、溝表面の円周方向の算術平均粗さがRa=
0.6〜10.0μmであることを特徴とする溶接用ワ
イヤ送給ローラ。
【0012】(2) 溝表面の円周方向の粗さ負荷長さ
率tpが10〜40%である上記(1)記載の溶接用ワ
イヤ送給ローラ。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の内容を詳しく説明
する。
【0014】安定した溶接を行なうためには、溶接用ワ
イヤを決められた一定の速度で溶接部に供給すること、
つまり送給性が良好であることが必要となる。ワイヤは
送給ローラの送給力によってライナ内に押し込まれ、一
方ライナ内面からは接触摩擦による抵抗を受ける。この
とき、ライナの屈曲度合いが大きい、あるいは長尺等
で、送給抵抗が増加すると、送給ローラがスリップし易
くなるので、ワイヤは所定の送給速度を維持できず不安
定になる。この発明では、送給ローラの送給溝の表面を
粗くしてグリップ性を高めることにより、送給抵抗が高
い場合であっても送給ローラのスリップの発生を極力抑
え、良好な送給性を実現する。
【0015】この目的のために本発明では、溝表面の円
周方向の粗さ(JIS B0601−1994)を算術
平均粗さRaで規制し、Ra=0.6〜10.0μmに
なるようにする。さらに望ましくは上記のRaに加えて
円周方向の粗さを負荷長さ率tp[切削レベルCv=3
0%]がtp=10〜40%になるようにする。Raと
tpは、触針式粗度計(針先5μm)を使用し、溝表面
で円周90°間隔4ヶ所の位置における円周方向の測定
値の平均値として求めることができる。
【0016】算術平均粗さRaは凹凸の深さを示す指標
であり、本発明でRaを、0.6〜10.0μmに規定
した理由は、0.6μm未満であると凹凸部の高低差が
過小になり、スリップし易くなること、逆に、10.0
μmを超えると凹凸部の高低差が過大になり、ワイヤ素
地をいため易く、凸部が強くワイヤに食い込みワイヤ表
面が変形しライナ通過時の送給抵抗を増加させたり、ワ
イヤ表面からの脱落物が多くなりこれが溝表面に付着し
スリップし易くなること等による。
【0017】次に負荷長さ率tpは、ワイヤ表面の凹凸
形状を示す指標であり、tpの望ましい範囲として10
〜40%とした理由は、10%未満であると凸部が細く
なり磨耗し易く、ワイヤ表面からの脱落物が付着し目詰
まりを起こし易いこと、逆に40%を超えると平坦部分
が多くなりスリップが起き易くなることによる。本発明
では、溝表面をRaで規制し、あるいはRa、tpの組
合せによる凹凸バランスの特定を行なった形状とし、こ
れにより低スリップ化を実現する。
【0018】図1に本発明送給ローラ例の全体図を示
す。炭素鋼、Cr鋼およびNi−Cr鋼等からなる鋼製
あるいはアルミナ、チタニアおよびジルコニア等からな
るセラミック製等の送給ローラ1は一般にワイヤが接触
するV溝2が外周面周囲に設けられている。本発明では
このV溝2の溝表面3に凹凸処理を施して凹部または凸
部4を形成して粗くする。溝表面3の凹凸は例えば、鋼
製ローラであればショットブラスト、エッチング等によ
り表面素地を不規則に抉る、あるいは溶射等により凹凸
皮膜を作る、あるいは刻設することにより得られる。
【0019】図2(写真)にショットブラストにより溝
表面を凹凸状にした本発明ローラ例の溝表面写真を示
し、また図3(写真)に従来のローラ例の溝表面写真を
示す。図2では、溝表面をショットブラスト加工したた
め、溝表面の円周方向に凹凸が形成されて粗くなってい
るが、図3では切削加工のままの溝表面であるため、溝
表面の円周方向には凹凸が形成されていない。
【0020】図4にワイヤの送給装置5を示す。送給装
置5はワイヤが巻かれたスプール6の支持部7とワイヤ
をコンジットケーブル8内のライナへ送り込むための送
給部9とからなる。ワイヤは10〜20kgの単位でプ
ラスチックスプールに巻かれた状態で溶接に供される。
このスプールは支持部7の固定軸23に回転可能に装着
される。送給部9は、ワイヤを挟み送給する送給ローラ
対11と、これに駆動力を与える送給モータ10、スプ
ールに巻かれたワイヤの巻き癖を矯正する矯正ローラ1
3、そして送給ローラ対の加圧ローラ12と一部の矯正
ローラ13を回転可能に支承しバネ15により他方のロ
ーラに押し付けるアーム14等から構成される。図示し
ないが炭酸ガス等のシールドガスボンベ、溶接電源が配
設され、これらからのシールドガス、溶接電流がコンジ
ットケーブルを通じてその先端の溶接トーチへと送られ
る。
【0021】図5は図4のA−A線矢視図で、送給ロー
ラ対11は送給モータ10によって回転駆動する開き角
約30°のV溝2が周設された送給ローラ1と、このV
溝2内へワイヤ20を15〜30kgfの圧力で押し付
ける加圧ローラ12からなる。
【0022】
【実施例】以下、本発明の効果を実施例により具体的に
説明する。送給ローラ溝表面の粗さを異ならせて送給性
試験を行ない、送給性能を比較した。使用した溶接用ワ
イヤ、ライナ、送給ローラを表1に示す。
【0023】
【表1】
【0024】送給性評価試験は、図6に示す装置を用い
て行なった。図6において送給装置5にセットされたス
プール巻き溶接用ワイヤ16を、送給ローラ対11によ
り加圧力20kgfで引き出し、コンジットケーブル8
内のライナを経てその先端のトーチ17に送給して鋼板
18上でビードオンプレート溶接を10分間行う。コン
ジットケーブル8は10m長で、ワイヤに所定の送給抵
抗を与えるために100mmφのループを複数個形成し
た屈曲部19を設けた。送給装置5には送給ローラの周
速度Vr(=設定ワイヤ速度)の検出器(図示しな
い)、ワイヤの実速度(Vw)検出器21を備えてい
る。送給性評価指標のスリップ率SLはSL=(Vr−
Vw)/Vr×100%で表され、溶接時間内の平均値
で評価した。また、送給ローラ部分に設けられたロード
セル22によりワイヤがライナから受ける反力を送給抵
抗Rとして検出した。この試験では送給抵抗Rが6〜7
kgfになるように屈曲部19のループ数を3個にし
た。評価基準を表2に、溶接条件を表3に示す。
【0025】
【表2】
【0026】
【表3】
【0027】実施結果を表4に示す。
【0028】
【表4】
【0029】表4中、実施例1〜14は本発明の実施例
で、実施例15〜18は比較例を示す。
【0030】本発明実施例である1〜12は、送給ロー
ラの溝表面の算術平均粗さRaが0.6〜10.0μm
で本発明の範囲内にあり、また負荷長さ率tpも10〜
40%と望ましい範囲にあることから、送給ローラのグ
リップ性が良く、ケーブル長が10mで高抵抗にも係わ
らず5%以下の低いスリップ率を示し良好な送給性とな
った。また、本発明実施例13は負荷長さ率tpが低め
で送給ローラ溝にワイヤからの脱落物が付着し易く、実
施例14は、負荷長さ率tpが高めであることから実施
例1〜12に比べ若干スリップ率が高くなったが、スリ
ップ率は10%以下でほぼ良好な送給性となった。
【0031】比較例15〜18は、送給ローラの溝表面
算術平均粗さRaが本発明範囲から外れた場合で、実施
例15、16は、算術平均粗さRaが低めに外れている
のでグリップ性に劣り、実施例17、18は高めに外れ
ているのでワイヤ表面を傷め、ワイヤ表面からの脱落物
が多い。その結果、何れもスリップ率が20%を超え悪
い送給性となった。
【0032】
【発明の効果】本発明では、送給ローラのV溝の表面を
粗くしてグリップ性を高めているので、ライナの屈曲等
により送給抵抗が高くなる過酷な使用環境下であって
も、スリップの発生を極力抑え、良好な送給性を維持す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明送給ローラ例を示した図である。
【図2】本発明送給ローラの溝表面例の写真である。
【図3】従来の送給ローラの溝表面例の写真である。
【図4】ワイヤ送給装置の側面図である。
【図5】送給ローラ対を示した図である。
【図6】送給性試験の実施要領図である。
【符号の説明】
1 送給ローラ 2 V溝 3 溝表面 4 凹凸部 5 送給装置 6 スプール 7 支持部 8 コンジットケーブル 9 送給部 10 送給モータ 11 送給ローラ対 12 加圧ローラ 13 矯正ローラ 14 アーム 15 バネ 16 溶接用ワイヤ 17 トーチ 18 鋼板 19 屈曲部 20 ワイヤ 21 ワイヤ速度検出器 22 ロードセル 23 固定軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小野 徹 千葉県習志野市東習志野7丁目6番1号 日鐵溶接工業株式会社技術センター内 (72)発明者 高橋 弘幸 千葉県習志野市東習志野7丁目6番1号 日鐵溶接工業株式会社技術センター内 (72)発明者 阿部 昌樹 千葉県習志野市東習志野7丁目6番1号 日鐵溶接工業株式会社技術センター内 Fターム(参考) 3F051 BB06 BC01

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 溶接用ワイヤを送給する溝付ローラであ
    って、溝表面の円周方向の算術平均粗さRaが0.6〜
    10.0μmであることを特徴とする溶接用ワイヤ送給
    ローラ。
  2. 【請求項2】 溝表面の円周方向の粗さ負荷長さ率tp
    が10〜40%である請求項1記載の溶接用ワイヤ送給
    ローラ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7276002B2 (en) * 2003-10-23 2007-10-02 General Motors Corporation Surface texture configuration for CVT pulley

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US7276002B2 (en) * 2003-10-23 2007-10-02 General Motors Corporation Surface texture configuration for CVT pulley

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