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JP2002141860A - 狭域無線用自動車搭載通信装置 - Google Patents

狭域無線用自動車搭載通信装置

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Publication number
JP2002141860A
JP2002141860A JP2000335892A JP2000335892A JP2002141860A JP 2002141860 A JP2002141860 A JP 2002141860A JP 2000335892 A JP2000335892 A JP 2000335892A JP 2000335892 A JP2000335892 A JP 2000335892A JP 2002141860 A JP2002141860 A JP 2002141860A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication
speed
vehicle
roadside
roadside antenna
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000335892A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiyuki Kago
義行 加後
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
Denso Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Denso Corp filed Critical Denso Corp
Priority to JP2000335892A priority Critical patent/JP2002141860A/ja
Publication of JP2002141860A publication Critical patent/JP2002141860A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】確実な通信を行うことができる狭域無線用自動
車搭載通信装置を提供する。 【解決手段】狭域無線用自動車搭載通信装置400は自
動車に搭載され、路側アンテナ101,201による所
定の通信エリア内に入ったときに路側アンテナ101,
201と無線通信できる。狭域無線用自動車搭載通信装
置400はCPUと自動車の走行速度を検出する車速検
出装置を備え、CPUは路側アンテナアンテナ101,
201との通信速度を、車速検出装置による自動車の走
行速度に応じた速度に切り替える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は移動体通信装置、
特に、DSRC(狭域通信)を行うための自動車搭載通
信装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来技術として、DSRC(狭域通信)
の路車間通信では、ETC(道路通行料の自動料金収受
システム)があり、1024kbpsの固定通信速度で
通信を行っている。しかし、用途によっては、大量のデ
ータを一度に速く車両に搭載された通信装置に向けて流
したい場合がある。但し、通信速度を速くすると、高速
移動体通信では、マルチパス等の遅延波により確実な通
信ができなくなる問題が生じる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような事
情に鑑みなされたものであり、その目的は、確実な通信
を行うことができる狭域無線用自動車搭載通信装置を提
供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の狭域無
線用自動車搭載通信装置によれば、路側アンテナとの通
信速度が、自動車の走行速度に応じた速度に切り替えら
れる。これにより、確実な通信を行うことが可能とな
る。
【0005】請求項2に記載の狭域無線用自動車搭載通
信装置によれば、走行速度検出手段により自動車の走行
速度が検出され、通信速度切替手段により路側アンテナ
との通信速度が走行速度検出手段による自動車の走行速
度に応じた速度に切り替えられる。これにより、確実な
通信を行うことが可能となる。
【0006】ここで、請求項3に記載の狭域無線用自動
車搭載通信装置によれば、準静止又は停止時には、それ
よりも速い走行速度での通信速度よりも通信速度が速く
される。よって、準静止又は停止時には大容量・高速の
通信を確保することができる。より詳しくは、準静止又
は停止時には大容量・高速の通信を行うことができると
ともに、高速移動時には通信品質を確保することができ
る。
【0007】請求項4に記載の狭域無線用自動車搭載通
信装置によれば、路側アンテナは走行環境が異なると通
信速度が異なっており、走行環境が異なる路側アンテナ
との通信を行うたびに通信速度を切り替えられる。これ
により、確実な通信を行うことが可能となる。
【0008】
【発明の実施の形態】(第1の実施の形態)以下、この
発明を具体化した第1の実施の形態を図面に従って説明
する。
【0009】図1には、本実施形態における狭域無線シ
ステムの全体構成を示す。高速道路の本線10の路側に
は、路側機器100が設置され、路側機器100はアン
テナ101と送受信機102からなる。アンテナ101
は指向性を有し、所定の通信エリアを有している。一
方、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(P
A)といった本線10から分岐した領域20には、路側
機器200が設置され、路側機器200はアンテナ20
1と送受信機202からなる。アンテナ201は指向性
を有し、所定の通信エリアを有している。ここで、路側
機器100の路車間通信速度は、例えば1Mbps、路
側機器200の路車間通信速度は、例えば10Mbps
に設定されている。
【0010】また、自動車(車両)300には狭域無線
用自動車搭載通信装置(車載通信装置)400が搭載さ
れ、車載通信装置400が路側アンテナ101,201
による所定の通信エリア内に入ったときに路側アンテナ
101,201と無線通信できる。つまり、車両300
が、路側機器100,200の近くを通過したり停車し
た時に通信することができる。
【0011】次に、車載通信装置400の構成例を図2
に示す。車載通信装置400は、送受信兼用のアンテナ
401と受信部402と送信部403とデジタル処理部
404と表示装置(又は音響装置)405と入力装置4
06と車速検出装置407を備えている。受信部402
はアンテナ401と接続され、路側機器100,200
からの変調された電波を復調する。送信部403はアン
テナ401と接続され、路側機器100,200に向け
た変調された電波を作る。デジタル処理部404は受信
部402と送信部403に接続され、路側機器100,
200からの情報の解読及び路側機器100,200に
向けて出す情報を作り出す。
【0012】表示装置(又は音響装置)405はデジタ
ル処理部404と接続され、路側機器100,200か
らの情報をドライバーに伝える。入力装置406はデジ
タル処理部404と接続され、ドライバーの意志を路側
機器100,200に伝えるためのものである。車速検
出装置407は車両300の車速を検出する。デジタル
処理部404は、CPU404aを含むデジタル回路と
基準クロック発生回路404bとからなり、基準クロッ
ク発生回路404bはCPU404aなどで信号源とな
る基準クロックを生成する。
【0013】次に、狭域無線用自動車搭載通信装置40
0の作用を説明する。図1の路側機器100の通信速度
は、1Mbpsに設定され、車両300が路側機器10
0の通信エリア内に進入すると、路側機器100からの
電波(例えば、交通情報の放送等)を車載通信装置40
0が受信し、その内容を車載通信装置400の表示装置
(又は音響装置)405に表示し、路側機器100から
情報を入手する。
【0014】一方、路側機器200の通信速度は、10
Mbpsに設定され、車両300が路側機器200の通
信エリア内に進入すると、路側機器200からの呼びか
けに対して車載通信装置400がその内容を車載通信装
置400の表示装置(又は音響装置)405に表示す
る。車両300のドライバーは、車載通信装置400の
入力装置406を用いて希望する情報(例えば、音楽等
のコンテンツ)を選択し、その内容を車載通信装置40
0を介して路側機器200に伝える。路側機器200で
は、その内容を解読して要求された情報を車載通信装置
400に送り返す。車載通信装置400では、路側から
の情報を表示装置(又は音響装置)405に表示し、路
側機器200から情報を入手する。
【0015】このように路側機器100,200と通信
を行う際に、車載通信装置400は、路側アンテナ10
1,201との通信速度を、自動車の走行速度に応じた
速度に切り替える。
【0016】この車載通信装置400の通信速度切り替
え動作を図3を用いて説明する。所定時間毎に図3の処
理が起動して、デジタル処理部404のCPU404a
はステップ501において車速検出装置407からの信
号により車速を検知する。そして、CPU404aはス
テップ502で車速が数km/h以上か否か判定し、数
km/h未満であればステップ503で基準クロック発
生回路404bのクロック周波数を10MHzに設定す
る。これによりデジタル処理部404での全ての通信処
理が10MHzで行われる。そして、CPU404aは
ステップ504において通信速度10Mbpsで路側ア
ンテナと通信を行う。即ち、図1のサービスエリアやパ
ーキングエリアにおいては路側機器200と10Mbp
sで通信が行われる。
【0017】一方、CPU404aは車速が数km/h
以上であれば、ステップ505で基準クロック発生回路
404bのクロック周波数を1MHzに設定する。これ
により、デジタル処理部404での全ての通信処理が1
MHzで行われる。そして、CPU404aはステップ
506において通信速度1Mbpsで路側アンテナと通
信を行う。即ち、図1の高速道路の本線10においては
路側機器100と1Mbpsで通信が行われる。
【0018】以上の動作により、高速移動時は1Mbp
sで、準静止又は停止時では10Mbpsで通信するこ
とにより、大量データも確実に送受信できる。このよう
に、本実施の形態は下記の特徴を有する。 (イ)走行速度検出手段としての車速検出装置407に
より、自動車の走行速度を検出し、通信速度切替手段と
してのCPU404aにより、路側アンテナ101,2
01との通信速度を、車速検出装置407による自動車
の走行速度に応じた速度に切り替えるようにしたので、
確実な通信を行うことが可能となる。
【0019】つまり、大量のデータが要求される用途
は、移動体が準静止又は停止の場合が多い点に着目し
て、高速移動時(80km/h程度)では、例えば1M
bps、準静止又は停止時には、例えば10Mbpsと
通信速度を可変にすることで、確実な通信をさせること
ができる。 (ロ)CPU404aは、準静止又は停止時には、それ
よりも速い走行速度での通信速度よりも通信速度を速く
する。即ち、準静止又は停止時には、それよりも速い走
行速度での通信速度よりも通信速度が速くなる。よっ
て、準静止又は停止時には大容量・高速の通信を確保す
ることができる。より詳しくは、準静止又は停止時には
大容量・高速の通信を行うことができるとともに、高速
移動時には通信品質を確保することができる。
【0020】なお、本実施形態では、路側アンテナとの
通信速度を走行速度に応じた速度に切り替える際に、通
信速度は図4に示すように二通り(1Mbpsと10M
bps)としたが、図5で示すように三通り以上として
もよい。 (第2の実施の形態)次に、第2の実施の形態を、第1
の実施の形態との相違点を中心に説明する。
【0021】第1の実施の形態では車速を基に通信速度
を切り替えたが、本実施の形態においては、自動的に交
互に通信速度を切り替えて路側機器の通信速度と一致し
た時にその通信速度に固定して路側アンテナと通信を行
うようにしている。
【0022】詳しくは、図6に示すように、通信エリア
外において通信モードを所定時間毎に高速通信モードと
低速通信モードとに切り替え、図6(a)のように低速
通信エリア(図1の路側アンテナ201による通信エリ
ア)に入ったときに低速通信モードを維持して低速通信
を行い、低速通信エリアから外れると、再び高速通信モ
ードと低速通信モードとを切り替える。同様に、図6
(b)のように高速通信エリア(図1の路側アンテナ1
01による通信エリア)に入ったときに高速通信モード
を維持して高速通信を行い、高速通信エリアから外れる
と、再び高速通信モードと低速通信モードとを切り替え
る。
【0023】より具体的には、車載通信装置400のC
PU404aは図7においてステップ500で所定時間
毎に高速通信モードと低速通信モードとの切り替え処理
を行う。CPU404aはこの図7の処理を行いつつ、
図8に示すように、ステップ600で通信エリア内か否
かの判定を行っている。そして、通信エリア内ならば、
CPU404aはステップ601に移行して高速通信エ
リアか否か判定する。高速通信エリアならば、CPU4
04aはステップ602で高速通信モードを維持し、ス
テップ603で高速通信処理を行う。一方、低速通信エ
リアならば、CPU404aはステップ604で低速通
信モードを維持し、ステップ605で低速通信処理を行
う。
【0024】さらに、CPU404aはステップ606
で通信エリアから外れると、ステップ607で所定時間
毎の低・高速通信モードの切り替え処理を再開する。こ
のように、路側アンテナ101,201は走行環境が異
なると通信速度が異なっており、車載通信装置400は
走行環境が異なる路側アンテナ101,201との通信
を行うたびに通信速度を切り替えるようにした。このよ
うにしても、確実な通信を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施形態における狭域無線システムの全体構
成図。
【図2】 車載通信装置の構成図。
【図3】 作用を説明するためのフローチャート。
【図4】 走行速度に応じた通信速度を説明するための
図。
【図5】 走行速度に応じた通信速度を説明するための
図。
【図6】 第2の実施の形態における狭域無線システム
を説明するためのタイムチャート。
【図7】 第2の実施の形態における狭域無線システム
を説明するためのフローチャート。
【図8】 第2の実施の形態における狭域無線システム
を説明するためのフローチャート。
【符号の説明】
10…高速道路の本線、20…本線から分岐した領域、
100…路側機器、101…アンテナ、102…送受信
機、200…路側機器、201…アンテナ、202…送
受信機、300…自動車(車両)、400…狭域無線用
自動車搭載通信装置(車載通信装置)、401…送受信
兼用のアンテナ、402…受信部、403…送信部、4
04…デジタル処理部、404a…CPU、404b…
基準クロック発生回路、405…表示装置(又は音響装
置)、406…入力装置、407…車速検出装置。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車に搭載され、路側アンテナによる
    所定の通信エリア内に入ったときに路側アンテナと無線
    通信できる狭域無線用自動車搭載通信装置であって、 前記路側アンテナとの通信速度を、自動車の走行速度に
    応じた速度に切り替えるようにしたことを特徴とする狭
    域無線用自動車搭載通信装置。
  2. 【請求項2】 自動車に搭載され、路側アンテナによる
    所定の通信エリア内に入ったときに路側アンテナと無線
    通信できる狭域無線用自動車搭載通信装置であって、 自動車の走行速度を検出する走行速度検出手段と、 前記路側アンテナとの通信速度を、前記走行速度検出手
    段による自動車の走行速度に応じた速度に切り替える通
    信速度切替手段と、を備えたことを特徴とする狭域無線
    用自動車搭載通信装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載の狭域無線用自
    動車搭載通信装置において、 準静止又は停止時には、それよりも速い走行速度での通
    信速度よりも通信速度を速くしたことを特徴とする狭域
    無線用自動車搭載通信装置。
  4. 【請求項4】 自動車に搭載され、路側アンテナによる
    所定の通信エリア内に入ったときに路側アンテナと無線
    通信できる狭域無線用自動車搭載通信装置であって、 路側アンテナは走行環境が異なると通信速度が異なって
    おり、走行環境が異なる路側アンテナとの通信を行うた
    びに通信速度を切り替えるようにしたことを特徴とする
    狭域無線用自動車搭載通信装置。
JP2000335892A 2000-11-02 2000-11-02 狭域無線用自動車搭載通信装置 Pending JP2002141860A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004056734A (ja) * 2002-07-24 2004-02-19 Denso Corp 車載無線通信装置
JP2004357487A (ja) * 2003-05-30 2004-12-16 Yamaha Corp 模擬エンジン音発生装置および車両運行システム
JP2005341293A (ja) * 2004-05-27 2005-12-08 Mitsubishi Electric Corp 狭域通信装置および狭域通信装置の固定局
JP2014241565A (ja) * 2013-06-12 2014-12-25 Kddi株式会社 アクセスポイント装置及び無線通信装置
JP2017163287A (ja) * 2016-03-08 2017-09-14 富士ゼロックス株式会社 表示装置

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