JP2002038806A - 扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージ - Google Patents
扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージInfo
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Abstract
脱自在の扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージを
得ること。 【解決手段】 前進させることにより容器等に回動可能
に連結され、後退させることにより容器等との連結が解
除される手段を備えた開閉機構21が四隅に設けられた
扉20a,20bを有し、この扉20a,20bを容器
等の開口部内に開閉及び着脱可能に設置した。
Description
も開閉自在で、かつ着脱自在の扉の開閉装置及びこれを
備えたペットケージに関するものである。
レットケージとして、特開平8−9814号公報に記載
された発明がある。この発明に係る愛玩動物用畜舎は、
底板の上部に格子状の周壁体を組み立てて、周壁体の上
部を棚部及び各辺に係止孔を有する枠体によって固定す
ると共に、格子状の固定側天井部材と、回動側天井部材
とを回動自在に連結して形成した天井体を枠体に内嵌
し、回動側天井材を枠体に対して開閉自在とし、また、
天井体を周壁体に対して着脱可能としたものである。
玩動物用畜舎においては、天井体を構成する天井部材は
互いに連結されており、かつ、複数枚の天井部材のう
ち、回転側天井部材のみ開閉しうるようになっているの
で、天井部分の開口面積が狭く、内部の掃除や愛玩動物
の出し入れが不便である。このため、天井体を周壁体に
対して着脱可能として、大きな開口面積を形成するよう
にしているが、着脱が面倒である。
されたもので、開閉自在で広い開口面積が得られ、その
上着脱自在の扉の開閉装置及びこれを備えたペットケー
ジを提供することを目的としたものである。
置は、前進させることにより容器等に回動可能に連結さ
れ、後退させることにより前記容器等との連結が解除さ
れる手段を備えた開閉機構が四隅に設けられた1枚又は
2枚以上の扉を有し、該扉を前記容器等の開口部内に開
閉及び着脱可能に設置したものである。
を有し扉の四隅に設けられて両側に案内溝が形成され、
前記底部に弾性が付与された係止片及び該係止片の後部
側にストッパが設けられ、先端部にガイド穴が貫設され
た溝状の摺動部、及び、両側に前記摺動部の案内溝に摺
動可能に挿入される摺動腕を有し、前面側に前記摺動部
のガイド穴に挿脱自在に挿入される軸が設けられ、下面
に前記係止片に係止する係止突部が設けられて、前記摺
動部に摺動可能に装着される摺動子からなる開閉機構を
備えた1枚又は2枚以上の扉と、該扉が開閉及び着脱可
能に装着される開口部を有し、該開口部の内壁に前記摺
動部に設けたガイド穴とそれぞれ対向して前記摺動子に
設けた軸が回動可能に挿入される軸受穴が設けられ、容
器等の開口部に装着される枠体とによって構成したもの
である。
部に上記いずれかの扉の開閉装置を備えたものである。
を備えたペットケージの一実施の形態の平面図、図2は
その正面図、図3は模式的に示した図1の分解斜視図で
ある。本実施の形態に係るペットケージは、合成樹脂か
らなる長方形の底トレー1、周面部2、前面扉7、枠体
を構成する上枠10、扉を構成する上面扉20等からな
っている。
成され、その開口部4に前面扉7がヒンジ8により開閉
自在に装着された前面板3、同じく格子状に形成された
後面板5及び左右の側面板6a,6bからなっている。
そして、これら前面板3、後面板5及び側面板6a,6
bは一体に結合されて上下が開口されたほぼ直方体状の
周面部2を構成し、その下端部を床トレー1に嵌合して
固定される。
方形に形成されて、開口部11の一方の側には凹状に形
成された小物入れ12a,12bが設けられており、周
面部2の上端部に嵌合して固定される。なお、小物入れ
12a,12bは必須のものではなく、省略してもよ
い。20a,20bは格子状に形成された同じ構造の上
面扉(以下、単に20と記すことがある)で、四隅には
それぞれ開閉機構21が設けられており、上枠10の開
口部11内に着脱、開閉自在に装着されている。
隅に設けた開閉機構21について詳細に説明する。この
開閉機構21には、底部23を有し、幅狭部22aと幅
広部22bからなる平面ほぼ凸字状で、上面が開口され
た溝状の摺動部22が設けられており、その先端部(前
部側)にはガイド穴24が貫設されている。なお、摺動
部22は幅広部22bを省略し、幅狭部22aだけで形
成してもよい。また、上枠10の内壁のガイド穴24と
対向する位置にはそれぞれ軸受穴13(図3参照)が設
けられている(以下の説明では、図4の左側を前部側、
右側を後部側という)。
側には、内側に開口する案内溝25a,25bが設けら
れており、両案内溝25a,25bの間の底部23に
は、先端部(後部側)に上方に突出する係止部27を有
し、弾性が付与された係止片26が設けられている。2
8は係止片26の後部側において、底部23から突設さ
れたストッパである。
能に配設される摺動子(図には、上面側と下面側が示し
てある)で、下部が開口されたほぼ直方体状の本体31
の両側には、摺動部22の案内溝25a,25bに摺動
可能に挿入される摺動腕32a,32bが設けられてお
り、上面にはつまみ33が突設されている。34は本体
31の前面側に突設され、摺動部22の先端部に設けた
ガイド穴24及び上枠10に設けた軸受穴13に、挿脱
自在に嵌入される軸である。なお、35は本体31の下
面の後部側に設けた係止突部である。
着するには、先ず、摺動子30を摺動部22の幅広部2
2bに嵌入し、ついで、つまみ33を押して底部23に
沿って前進させる。これにより、摺動腕32a,32b
が案内溝25a,25b内に挿入され、図5に示すよう
に、係止突部35が係止片26の係止部27に当って停
止する。このとき、軸34はガイド穴24内に挿入さ
れ、その先端部が上面扉20の外壁面と同一面上か又は
それより若干内側に位置する。また、本体31の後壁が
ストッパ28に当接しており、これにより、摺動子30
は係止片26の係止部27とストッパ28とにより、前
後に移動することなくその位置に保持される。
を前部側に押圧すると、係止片26が弾性変形して下方
に変位し、係止突部35が係止部27を乗り越えて前進
し、本体1がガイド穴24に当って停止する。このと
き、図6に示すように、軸34は上枠10の軸受穴13
に挿入され、上面扉20は上枠10に連結される。つま
み33により摺動子30を後退させれば、摺動子30は
図5の状態に戻り、上面扉20と上枠10との連結は解
除される。
上記のように構成した扉の着脱及び開閉作用について説
明する。初期状態又は上面扉20a,20bを取外した
状態においては、図7に示すように、上枠10の開口部
11は開放されている。また、上面扉20a,20bの
四隅には、それぞれ対向して開閉機構21a,21a、
21b,21b及び21c,21c、21d,21dが
設けられており、各摺動子30はそれぞれ図5に示すよ
うに後方に位置し、軸34はガイド穴24に挿入されて
いる。上面扉20a,20bを上枠10の開口部11内
に配設し、図6に示すように、各摺動軸30を前進させ
てその軸34を上枠10の軸受穴13に挿入すれば、上
面扉20a,20bは上枠10に装着されてその開口部
11を閉鎖する。
1a,21aの摺動子30を、図5に示すように後退さ
せてその軸34を上枠10の軸受穴13から引き抜く
と、開閉機構21a,21aは解除されて上枠10に対
してフリー状態になり、上面扉20aは開閉機構21
b,21bの軸34によって上枠10に連結されてい
る。よって、図9(a)に示すように、上面扉20aの
開閉機構21a,21a側を持って上方に引き上げれ
ば、上面扉20aは開閉機構21b,21bの軸34を
支点として矢印方向に回動し、開口部11の2分の1を
開放することができる。
d,21dを解除すれば、上面扉20a,20bはそれ
ぞれ開閉機構21b,21b、21c,21cの軸34
を支点として矢印方向に回動し、図9(b)に示すよう
に、開口部11を開放することができる。また、開閉機
構21b,21b、21c,21cを解除すれば、上面
扉20a,20bはそれぞれ開閉機構21a,21a、
21d,21dの軸34を支点として矢印方向に回動
し、開口部11全体を開放することができる。このよう
に、本発明によれば、開閉機構21の一方の側について
上枠10との連結を解除することにより上面扉20の一
部又は全部を所望の方向に回動すれば、所望の広さの開
口部11を開放することができる。
a,20bを設けた場合を示したが、扉20は1枚でも
よく、あるいは3枚以上設けてもよい。また、扉20を
ペットケージの天面に設けた場合を示したが、他の場所
に設けてもよく、さらに、ペットケージ以外の容器や箱
体などの開口部に設けてもよい。さらに、ペットケージ
も図示の構造に限定するものではなく、他の形状又は構
造のものであってもよい。また、上記の説明では、扉2
0を左右に開放する場合を示したが、前後に開放するよ
うにしてもよい。
開口部に着脱可能に配設された1枚又は2枚以上の扉の
四隅にそれぞれ開閉機構を設けて容器等と連結し、この
開閉機構の一方の側を操作して容器等との連結を解除す
ることにより、他方の側の開閉機構を支点として扉を回
動させるようにしたので、簡単な構造で任意の場所、任
意の広さに開口部を開放することができる。
開口部に上記の扉の開閉装置を設けたので、ペットケー
ジ内の掃除やペットの出し入れなどを容易に行うことが
できる。
ジの一実施の形態の平面図である。
ある。
る。
る。
る。
る。
る。
Claims (3)
- 【請求項1】 前進させることにより容器等に回動可能
に連結され、後退させることにより前記容器等との連結
が解除される手段を備えた開閉機構が四隅に設けられた
1枚又は2枚以上の扉を有し、該扉を前記容器等の開口
部内に開閉及び着脱可能に設置したことを特徴とする扉
の開閉装置。 - 【請求項2】 底部を有し扉の四隅に設けられて両側に
案内溝が形成され、前記底部に弾性が付与された係止片
及び該係止片の後部側にストッパが設けられ、先端部に
ガイド穴が貫設された溝状の摺動部、及び、 両側に前記摺動部の案内溝に摺動可能に挿入される摺動
腕を有し、前面側に前記摺動部のガイド穴に挿脱自在に
挿入される軸が設けられ、下面に前記係止片に係止する
係止突部が設けられて、前記摺動部に摺動可能に装着さ
れる摺動子からなる開閉機構を備えた1枚又は2枚以上
の扉と、 該扉が開閉及び着脱可能に装着される開口部を有し、該
開口部の内壁に前記摺動部に設けたガイド穴とそれぞれ
対向して前記摺動子に設けた軸が回動可能に挿入される
軸受穴が設けられ、容器等の開口部に装着される枠体と
によって構成したことを特徴とする扉の開閉装置。 - 【請求項3】 開口部に、請求項1又は2記載の扉の開
閉装置を備えたことを特徴とするペットケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000223919A JP2002038806A (ja) | 2000-07-25 | 2000-07-25 | 扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000223919A JP2002038806A (ja) | 2000-07-25 | 2000-07-25 | 扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002038806A true JP2002038806A (ja) | 2002-02-06 |
Family
ID=18717955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000223919A Pending JP2002038806A (ja) | 2000-07-25 | 2000-07-25 | 扉の開閉装置及びこれを備えたペットケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002038806A (ja) |
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- 2000-07-25 JP JP2000223919A patent/JP2002038806A/ja active Pending
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