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JP2002037374A - ガラス板梱包用スペーサ - Google Patents

ガラス板梱包用スペーサ

Info

Publication number
JP2002037374A
JP2002037374A JP2000226466A JP2000226466A JP2002037374A JP 2002037374 A JP2002037374 A JP 2002037374A JP 2000226466 A JP2000226466 A JP 2000226466A JP 2000226466 A JP2000226466 A JP 2000226466A JP 2002037374 A JP2002037374 A JP 2002037374A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
glass plate
spacer
glass
head
upper edge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2000226466A
Other languages
English (en)
Inventor
Isamu Furumoto
勇 古本
Hideaki Torikai
英明 鳥飼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AGC Inc
Original Assignee
Asahi Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Glass Co Ltd filed Critical Asahi Glass Co Ltd
Priority to JP2000226466A priority Critical patent/JP2002037374A/ja
Publication of JP2002037374A publication Critical patent/JP2002037374A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 コンパクトな形状でガラス板上縁への取付け
が容易で確実に保持されるガラス板梱包用スペーサを提
供する。 【解決手段】 ガラス板上縁に係止する頭部2と、隣接
するガラス板間に介装される仕切部3とからなり、前記
頭部2の一方の側に係止片4を有し、他方の側に前記仕
切部3を有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数枚のガラス板
を梱包するときに各ガラス板間に介装するガラス板梱包
用スペーサに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車用窓ガラスを構成する合せガラス
等からなるガラス板を工場等から出荷搬送する場合、梱
包用のパレット台上に多数枚のガラス板を立てた状態で
並列して搭載し、各ガラス板間にガラス板の損傷を防止
するためのスペーサを介装してガラス板を梱包する。こ
のスペーサは、梱包時に各ガラス板の上縁に取付けられ
る。
【0003】このようなガラス板梱包用スペーサが実公
昭61−3823号公報に開示されている。この公報記
載のガラス板梱包用スペーサは、各ガラス板上縁に係止
する頭部と、この頭部の一方の側面から下側に連続する
仕切片をガラス板上縁への係止面が実質上L字形状とな
るように一体形成したものである。このスペーサをガラ
ス上縁に装着する場合、ガラス板の一方の面側からその
上縁にスペーサの頭部を引掛けて係止し、この頭部から
下がってそのガラス板面上に位置する仕切片に次のガラ
ス板を当接させて立てかけ、このガラス板の上縁に同様
に次のスペーサを係止させて複数のガラス板をそれぞれ
スペーサを介して順番に並べてバレット台上に搭載す
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のガラス板梱包用スペーサにおいては、ガラス板上縁
に係止する頭部の係止部内面が実質上L字状であるた
め、ガラス板の片面側から引掛けて係止したときに係止
状態が不安定であり、係止した後次のガラス板を並べる
前に外れて脱落することがあり取付け作業性が悪かっ
た。
【0005】一方、ガラス板上縁に係止する頭部の両側
に仕切片を設け、並べて配置した複数枚のガラス板の各
々の上縁に装着したスペーサが各ガラス板の両面に仕切
片を有し、1つのスペーサで両側のガラス板間に仕切片
を介装したガラス板梱包用スペーサが開示されている
(特開平8−230964号公報)。
【0006】しかしながら、この公報記載のスペーサに
おいては、隣接するスペーサの仕切片同士が重なってコ
ンパクトな梱包形状が得られず、また仕切片同士が干渉
して強度の弱いガラスエッジ部分に不要な応力を作用さ
せるおそれがあった。また、この頭部両側に仕切片を設
けたスペーサを順番に複数のガラス板を並べながら装着
する場合、前のガラス板に装着したスペーサの仕切片に
次のガラス板を立てかけてスペーサを嵌め込もうとすれ
ば、前のスペーサと次のガラス板との間に隙間がないた
め、次のスペーサが装着しにくくなり、取付け作業性が
悪くなることがあった。
【0007】本発明は上記従来技術を考慮したものであ
って、コンパクトな形状でガラス板上縁への取付けが容
易で確実に保持されるガラス板梱包用スペーサの提供を
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明では、並列して立てた状態でパレット台上に
搭載した複数のガラス板の各ガラス板の上縁に取付ける
スペーサであって、前記ガラス板の上縁に係止する頭部
と、隣接するガラス板間に介装される仕切部とからなる
ガラス板梱包用スペーサにおいて、前記頭部は、ガラス
板の上縁に跨がって係止されるように、その一方の側に
係止片を有し、他方の側に前記仕切部を有することを特
徴とするガラス板梱包用スペーサを提供する。
【0009】この構成によれば、ガラス板の一方の面側
からスペーサを取付けるときに、ガラス板上縁を跨がっ
てガラス板の他方の面側に係止片を引掛けることによ
り、スペーサは確実にガラス板上縁に保持され、複数枚
のガラス板を順番に並べてパレット台上に搭載するとき
の作業性が向上する。
【0010】前記仕切部が、前記頭部から下がった位置
に該頭部側面よりガラス板面側に突出する肉厚部からな
り、この肉厚部の突出した部分の厚さは、前記頭部の係
止片の厚さより厚く、かつ該肉厚部の位置は該係止片の
下端より下側であることは好ましい。
【0011】この構成によれば、ガラス板を順番に並べ
ながらその上縁にスペーサを装着する梱包作業時に、ス
ペーサが装着されたガラス板に次のガラス板を立てかけ
たとき、次のガラス板が前のガラス板のスペーサの肉厚
部で受けられるため、この肉厚部の上側と次のガラス板
の背面側との間に隙間が形成され、この隙間に次のガラ
ス板のスペーサの係止片を挿入して引掛けることがで
き、スペーサの取付け作業が容易に行える。
【0012】複数のガラス板に装着した場合に、隣接す
るスペーサの頭部同士が当接し、隣接するスペーサの仕
切部間の間隔は前記ガラス板の厚さより広いことは、さ
らに好ましい。
【0013】この構成によれば、複数のガラス板を並列
してパレット台上に搭載したとき、スペーサの頭部同士
が当接するため、ガラス板を重ねることによる圧接力が
スペーサの頭部で支持され、スペーサの仕切部間に配置
されるガラス板には圧接力が作用しない。このため、特
に強度が弱いガラスエッジ部分の保護が図られる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
の形態について説明する。図1は本発明の実施の形態に
係るガラス板梱包用スペーサの斜視図である。この実施
形態のスペーサ1は、ガラス板上縁に係止するための頭
部2と隣接するガラス板間に介装される仕切部3とによ
り構成したプラスチック材料の一体モールド成形体であ
る。仕切部3は、頭部2の一方の側面から連結部3aを
介して下がった位置に一体形成された肉厚部3bからな
る。肉厚部3bは、頭部2の一方の面から外側に長さa
だけ突出している。また、この肉厚部3bの位置は、頭
部2の底面(ガラス板への係止面)2aより下方に長さ
bだけ下がった位置である。この長さbは、連結部3a
の長さである。
【0015】仕切部3を設けた面と反対側の面の頭部2
の底面側には係止片4が形成される。この係止片4の下
方への突出長さcは、連結部3aの長さbより短い。こ
の係止片4は、ガラス板上縁に引掛けるためのものであ
り、これにより、頭部2がガラス板上縁に跨がって係止
される(後述の図3参照)。したがって、頭部2の底面
(係止面)2aの幅(連結部3aと係止片4との間の間
隔)dは装着すべきガラス板の厚さとほぼ等しいか又は
幾分広い。
【0016】頭部2の上縁中央部には切欠き5が形成さ
れる。この切欠き5は、梱包時に押え棒あるいはベルト
等の締め付け固定部材を挿通させるためのものである。
切欠き5の両側の頭部2には開口6が形成される。この
開口6は、軽量化のため及び材料資源節約のためのもの
である。
【0017】図2は、上記ガラス板梱包用スペーサの使
用状態の説明図である。パレット台7上の2ヵ所に下部
スペーサ枠8が設けられている。この下部スペーサ枠8
には、複数の溝8a(図3参照)が前後方向(図面に垂
直方向)に形成されている。各溝にガラス板9を挿入し
て下部スペーサ枠8上に複数のガラス板9を前後方向に
並列配置して搭載する。各ガラス板9の上縁2ヵ所に上
記スペーサ1が装着され、その上辺の切欠き5を通して
押え棒10が配設され、ガラス板9を上から押圧してパ
レット台7上に固定保持する。
【0018】図3は、上記ガラス板梱包用スペーサの使
用状態の断面図である。最初のガラス板9aの背面が背
受け部材12で支持される。続いて2枚目、3枚目・・
・のガラス板9b,9c,9d,・・・が並列してそれ
ぞれの下縁が下部スペーサ枠8の各溝8a内に挿入され
て搭載支持される。
【0019】各ガラス板9a,9b,・・・の上縁には
上記本発明のスペーサ1の頭部2が跨がって装着され、
各隣接するガラス板間に仕切部3が介装される。ガラス
板を順番に搭載していく場合、直前に並べたガラス板
(例えば9c)上縁に装着されたスペーサ1の仕切部3
の肉厚部3bに対し次のガラス板9dが立てかけられて
重ねられる。このとき、図示したように、肉厚部3bの
上側のガラス板9dの背面とスペーサ1の連結部3aと
の間に隙間13が形成される。この隙間13に次のスペ
ーサ(図示しない)の係止片4を挿入してその頭部2を
ガラス板9d上に跨がって取付ける。これにより、スペ
ーサ1の装着作業が容易に行われ、また係止片4がガラ
ス板9dの背面側に引掛かるためスペーサ1は作業中脱
落することなく確実にガラス板上縁に係止保持される。
【0020】このように隙間13を形成することによる
効果としてさらに、ガラスエッジ部の損傷防止の効果が
ある。すなわち、自動車用窓ガラスを構成する合せガラ
ス等においては、特にガラスエッジ部の強度が弱く傷つ
き易く又損傷し易い。この場合、本実施形態において
は、仕切部3の肉厚部3bが、連結部3aを介して頭部
2より下がった位置に形成されているため、この肉厚部
3bがガラス板の上縁付近のエッジ部に直接当接するこ
とがなく、ガラスエッジに応力が作用しないためガラス
エッジの保護が図られる。
【0021】さらに本実施形態においては、隣接するス
ペーサ1の頭部2同士が当接し、ガラス板を順次立てか
けることによる圧接荷重はスペーサ1の頭部2で受けら
れガラス板には作用しない。すなわち、図3に示すよう
に、スペーサ1の頭部2の係止面2aの幅がガラス板9
a,9b,9c,・・・の幅に対し余裕をもってガラス
板9a,9b,9c,・・・の上縁に取付けられ、かつ
隣接するスペーサ1の仕切部3間の間隔eがガラス板の
厚さより広くなるように肉厚部3bの厚さ等を設定して
おくことにより、各ガラス板9a,9b,9c,・・・
にはガラス面に垂直方向の応力は作用しない。これによ
り、ガラス板の損傷が防止される。なお、各ガラス板に
は縦方向の応力が上からの押え棒10の押圧により作用
するが、縦方向圧縮力に対してはガラス板の強度は充分
強いためガラス板の損傷の心配はない。
【0022】図4は、本発明に係るスペーサのさらに具
体的な形状例を示し、図5(A)〜(C)はその装着手
順の説明図である。図4(C)に示すように、切欠き5
の底面は、梱包するガラス板の傾斜に合うように幾分傾
斜している。これにより、スペーサをガラス板の上端に
装着したときに切欠き5の底面がほぼ水平になり押え棒
10(図2、図3)によりこのスペーサを確実に固定す
ることができる。
【0023】図5において、(A)に示すように、パレ
ット14の床部を構成する支持材14a上に、背面パッ
ド(背受け部材)12に当接させて1枚目のガラス板9
を置く(この例ではガラス板9の凹面側を背面にして置
く)。このガラス板9の背面パッド12の位置にスペー
サ1を上から置く。なお、この(A)図ではスペーサ1
を実際より拡大して描いてある。
【0024】次に(B)に示すように、2枚目のガラス
板9をスペーサ1を介して並べ、さらにこれを繰返し
て、(C)に示すように多数枚のガラス板9をバレット
14上にスペーサ1を介して並べて設置する。この後、
バンド等を用いてガラス板全体を緊結する。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では、ガラ
ス板の一方の面側からスペーサを取付けるときに、ガラ
ス板上縁を跨がってガラス板の他方の面側に係止片を引
掛けることにより、スペーサは確実にガラス板上縁に保
持され、複数枚のガラス板を順番に並べてパレット台上
に搭載するときの作業性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態に係るガラス板梱包用ス
ペーサの斜視図。
【図2】 図1のスペーサの使用状態の正面図。
【図3】 図1のスペーサの使用状態の断面図。
【図4】 本発明に係るスペーサの具体的な形状例の説
明図。
【図5】 図4のスペーサの装着手順の説明図。
【符号の説明】
1:スペーサ、2:頭部、3仕切部、3a:連結部、3
b:肉厚部、4:係止片、5:切欠き、6:開口、7:
パレット台、8:下部スペーサ枠、9:ガラス板、1
0:押え棒、12:背受け部材、13:隙間、14:パ
レット。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3E066 AA71 BA01 HA04 JA01 KA02 MA01 MA09 NA30 3E096 AA06 BA24 BB03 CA21 CB03 DA01 DA05 DB01 DC02 FA09 FA10 FA26 FA30 GA09 GA11

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】並列して立てた状態でパレット台上に搭載
    した複数のガラス板の各ガラス板の上縁に取付けるスペ
    ーサであって、 前記ガラス板の上縁に係止する頭部と、 隣接するガラス板間に介装される仕切部とからなるガラ
    ス板梱包用スペーサにおいて、 前記頭部は、ガラス板の上縁に跨がって係止されるよう
    に、その一方の側に係止片を有し、他方の側に前記仕切
    部を有することを特徴とするガラス板梱包用スペーサ。
  2. 【請求項2】前記仕切部は、前記頭部から下がった位置
    に該頭部側面よりガラス板面側に突出する肉厚部からな
    り、 この肉厚部の突出した部分の厚さは、前記頭部の係止片
    の厚さより厚く、かつ該肉厚部の位置は該係止片の下端
    より下側である請求項1に記載のガラス板梱包用スペー
    サ。
  3. 【請求項3】複数のガラス板に装着した場合に、隣接す
    るスペーサの頭部同士が当接し、隣接するスペーサの仕
    切部間の間隔は前記ガラス板の厚さより広い請求項1ま
    たは2に記載のガラス板梱包用スペーサ。
JP2000226466A 2000-07-27 2000-07-27 ガラス板梱包用スペーサ Withdrawn JP2002037374A (ja)

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