JP2002036957A - 自動車のラゲッジルーム構造 - Google Patents
自動車のラゲッジルーム構造Info
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R5/00—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like
- B60R5/04—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle
- B60R5/044—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle luggage covering means, e.g. parcel shelves
- B60R5/045—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle luggage covering means, e.g. parcel shelves collapsible or transformable
- B60R5/047—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle luggage covering means, e.g. parcel shelves collapsible or transformable collapsible by rolling-up
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Abstract
間なく覆うことができる構造を提供する。 【解決手段】 トノカバー8がサイドトリム(側壁)2
の凸部6近傍までの範囲を覆う前後方向で略同一幅のも
のであり、且つバックドア3に、該バックドア3とトノ
カバー8の後端との間の隙間Sを覆うトノボードを13
取付けた。
Description
ジルーム構造に関するものである。
開昭61−71245号公報で知られているように、前
側に設置された巻取装置から後側へ向けて引き出し自在
なトノカバーが設けられている。引き出されたトノカバ
ーには、ラゲッジルーム内の荷物を覆い隠す機能や、上
部に小物を載せる機能がある。
ームの側壁を形成するサイドトリムは、前後方向にわた
って真っ直ぐでなく、後端のリヤピラーに相当する部分
に、車体の上下方向に沿う閉断面構造を覆う凸部が形成
され、ラゲッジルームの幅がその部分で狭くなってい
る。従って、トノカバーも前後方向にわたって略同一の
幅でなく、凸部に対応する後端部が部分的に狭くなって
いる。
うな従来の技術にあっては、トノカバーの後端部の幅が
側壁の凸部に対応する部分で狭くなっているため、トノ
カバーを引き出した際に、その幅の変化点である角部が
下側に垂れ下がり、トノカバーと側壁との間に隙間が生
じる。このような隙間が生じると、そこからトノカバー
の下側のラゲッジルームの状態が見えてしまい、見映え
を低下させるだけでなく、トノカバーの上部に載せた小
物がそこから落ちてしまうおそれもある。
してなされたものであり、ラゲッジルームをトノカバー
等を利用して隙間なく覆うことができる構造を提供する
ものである。
後壁が開閉自在なバックドアにより形成され且つ側壁の
後方に内側に突出する凸部が形成されているラゲッジル
ームを、該ラゲッジルームの前側部分から後側部分にか
けて引き出し自在なトノカバーで覆う自動車のラゲッジ
ルーム構造であって、前記トノカバーは、側壁の凸部近
傍までの範囲を覆う前後方向で略同一幅のものであり、
且つバックドアに、該バックドアと前記トノカバーの後
端との間の隙間を覆うトノボードを取付けた。
が側壁の凸部近傍までの範囲を覆う前後方向で略同一幅
のものなので、ラゲッジルーム側に引き出した際にトノ
カバー全体にテンションが付与され、部分的に垂れ下が
ったりすることがない。また、トノカバー自体は、凸部
近傍までの長さで、その後側のバックドアとの間に隙間
が生じるが、その隙間は、バックドアに取付けたトノボ
ードにより覆われるため、ラゲッジルームの内部が露呈
して見映えを低下させることはない。尚、このようにト
ノカバーとバックドアとの間に生じる隙間は、バックド
アの開時に、この隙間を利用してラゲッジルームの内部
をより広い範囲で確認できると共に、この隙間を利用し
てトノカバーを引き出したままラゲッジルームへの物の
出し入れも行い易くなるため便利である。
のヒンジ部を中心に上開きする構造で、且つトノボード
がトノカバーの後端を上側から覆える前後長さを有して
いる。
の開閉に伴って上下動するトノボードにより、トノカバ
ーの後端を上側から覆う構造のため、トノカバーとトノ
ボードとの間に寸法誤差があっても、トノボードがトノ
カバーの上に載るだけで、両者が強干渉することはな
い。
バックドアにより形成され且つ側壁の後方に内側に突出
する凸部が形成されているラゲッジルームを、該ラゲッ
ジルームの前側部分から後側部分にかけて引き出し自在
なトノカバーで覆う自動車のラゲッジルーム構造であっ
て、前記トノカバーは、側壁の凸部近傍までの範囲を覆
う前後方向で略同一幅のもので、該トノカバーの後端に
凸部の前端形状に相応する側端形状を有する幅狭のボー
ド部が取付けられ、且つバックドアに、該バックドアと
前記ボード部の後端との間の隙間を覆うトノボードを取
付けた。
の後端に、凸部の前端形状に相応する側端形状を有する
幅狭のボード部が取付けられているため、トノカバーの
後端が固まり、トノカバーの上面に小物を載せやすくな
る。また、ボード部が幅狭のため、バックドアとの間に
は、隙間が生じるが、トノボードにより覆われるため問
題ない。また、その隙間を利用して、バックドアの開時
に、ラゲッジルームの内部を確認したり、トノカバーを
引き出したままラゲッジルーム内へ物の出し入れが行い
易くなることは、ボード部がない場合と同様である。更
に、トノボードが幅狭のため、トノカバーの収納時にラ
ゲッジルームの前側で吊り下げて収納する場合も邪魔に
ならない。また、ボード部とバックドアとの間がトノカ
バーにより覆われるため、ボード部を十分に幅狭とする
ことができ、ボード部の軽量化が図れる。そのため、巻
き取られたトノカバーにぶら下がるボード部の落下を防
止するためのトノカバーの巻き取り力を小さくすること
ができ、トノカバーを引き出す際の操作力が小さくな
り、操作性が向上する。
用の開口が形成され、バックドアが上端のヒンジ部を中
心に上開きする構造で、且つトノボードが該開口を上側
から覆える前後長さを有している。
形成した取っ手用の開口が、トノボードにより覆われる
ため、開口からラゲッジルームの内部が見えず、見映え
の点で有利である。
部が上下回動可能なヒンジ部を介してバックドアに取付
けられ、且つトノボードの前端部をバックドアに対して
紐により吊り下げることにより、トノカバー又はボード
部と、バックドアとの間の隙間を覆った状態が維持さ
れ、且つ紐を外すことによりトノボードをバックドアに
沿った状態で下側に収納可能である。
が紐により吊り下げられているため、バックドアの閉時
にトノボードが何かに干渉しても、紐がゆるむだけで、
トノボードのヒンジ部が破損することはない。また、紐
を外すことにより、トノボードをバックドアに沿った状
態で下側に収納することができるため、非使用時には邪
魔にならなず、ラゲッジルームを広く使用することがで
きる。
図1〜図5に基づいて説明する。自動車後部のラゲッジ
ルームRは、前壁がリヤシート1の背面により形成さ
れ、側壁がサイドトリム2により形成され、後壁がバッ
クドア3のバックドアトリム4により形成されている。
バックドア3は、上端のヒンジ部5を中心に上開きする
構造である。
分の後端には、ラゲッジルームR側へ向けて突出した凸
部6が上下方向にわたって形成されている。この凸部6
の前端6aは、若干後向きの傾斜面になっている。リヤ
シート1の後方には、巻取装置7が車幅方向に沿って設
置されている。この巻取装置7内には、ラゲッジルーム
Rに略相応する幅のトノカバー8が所定の巻取力で収納
されている。このトノカバー8自体は、前後方向にわた
ってほぼ同じ幅である。
脂製のボード部9が接続されている。このボード部9
は、凸部6の前端6aの形状に相応する側端形状を有す
る幅狭形状で、中央には、取っ手用の開口10形成され
ている。また、このボード部9の両端部の下面には、溝
部11が形成され(図5参照)、この溝部11を凸部6
の前端に設けたフック12へ係合させることにより、ト
ノカバー8を引き出した状態を保持できる。トノカバー
8には、巻取装置7の巻き取り力による一定のテンショ
ンが付与され且つ後端は、ボード部9により固められて
いるため、トノカバー8の上部にタオルなどの小物を載
せることができる。
応する幅狭サイズなので、バックドア3との間には、隙
間Sが生じる。この隙間Sは、バックドア3のバックド
アトリム4の上端に取付けられたトノボード13により
上側から覆われる。このトノボード13は、後端が上下
回動可能なヒンジ部14を介してバックドアトリム4に
取付けられている。そして、このトノボード13は、ボ
ード部9に取っ手用として設けられた開口10を上側か
ら覆える前後長さを有しており、その状態が前端部をバ
ックドア3に対して紐15で吊り下げることにより維持
されている。尚、この紐15は、トノボード13から取
り外すことができ、取り外すことによりトノボード13
をバックドア3に沿った状態で下側に収納することがで
きる(図3参照)。従って、非使用時には、邪魔になら
なず、ラゲッジルームRを広く使用することができる。
うことにより、ラゲッジルームRの全面が、トノカバー
8、ボード部9、トノボード13により完全に覆われる
ため、バックドア3の閉時には、ラゲッジルームRの内
部が外から見えず、見映えの点で優れている。ボード部
9に形成された取っ手用の開口10もトノボード13よ
り覆われるため、この開口10からラゲッジルームRの
内部が見えず、見映えの点で有利である。そして、柔軟
なトノカバー8自体としては、前後方向で略同一幅のも
のなので、ラゲッジルームR側に引き出した際に、前述
のように、トノカバー8全体にテンションが付与され、
部分的に垂れ下がったりすることがない。
じる隙間Sは、バックドア3の開時に、この隙間Sを利
用してラゲッジルームの内部をより広い範囲で確認でき
る。例えば、図4に示すように、隙間Sのない従来は、
Bの範囲しか確認できなかったが、この隙間Sを形成す
ることにより、より広いAの範囲の状態を確認できるよ
うになる。また、この隙間Sを利用して、トノカバー8
を引き出したままラゲッジルームRへの物の出し入れも
行いやすくなるため便利である。
る場合に、トノボード13がボード部9の上側から覆う
構造で且つ紐15により吊り下げる構造のため、誤っ
て、トノボード13の位置がトノカバー8(ボード部
9)よりも相対的に低く設定されていても、トノボード
13がボード部9の上に載るだけで、両者が強干渉した
り、トノボード13のヒンジ部14が破損することはな
い。
るボード部9が幅狭のため、図3に示す如く、トノカバ
ー8の収納時にラゲッジルームRの前側で吊り下げて収
納する場合も邪魔にならない。また、ボード部とバック
ドアとの間がトノカバーにより覆われるため、ボード部
を十分に幅狭とすることができ、ボード部の軽量化が図
れる。そのため、巻き取られたトノカバーにぶら下がる
ボード部の落下を防止するためのトノカバーの巻き取り
力を小さくすることができ、トノカバーを引き出す際の
操作力が小さくなり、操作性が向上する。
後端にボード部9を接続する例を示したが、ボード部9
を設けずに、トノカバー8の後端を直接凸部6の前端6
a等に係合させても良い。
す斜視図。
す断面図。
す断面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 後壁が開閉自在なバックドアにより形成
され且つ側壁の後方に内側に突出する凸部が形成されて
いるラゲッジルームを、該ラゲッジルームの前側部分か
ら後側部分にかけて引き出し自在なトノカバーで覆う自
動車のラゲッジルーム構造であって、 前記トノカバーは、側壁の凸部近傍までの範囲を覆う前
後方向で略同一幅のものであり、且つバックドアに、該
バックドアと前記トノカバーの後端との間の隙間を覆う
トノボードを取付けたことを特徴とする自動車のラゲッ
ジルーム構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の自動車のラゲッジルーム
構造であって、 バックドアが上端のヒンジ部を中心に上開きする構造
で、且つトノボードがトノカバーの後端を上側から覆え
る前後長さを有していることを特徴とする自動車のラゲ
ッジルーム構造。 - 【請求項3】 後壁が開閉自在なバックドアにより形成
され且つ側壁の後方に内側に突出する凸部が形成されて
いるラゲッジルームを、該ラゲッジルームの前側部分か
ら後側部分にかけて引き出し自在なトノカバーで覆う自
動車のラゲッジルーム構造であって、 前記トノカバーは、側壁の凸部近傍までの範囲を覆う前
後方向で略同一幅のもので、該トノカバーの後端に凸部
の前端形状に相応する側端形状を有する幅狭のボード部
が取付けられ、且つバックドアに、該バックドアと前記
ボード部の後端との間の隙間を覆うトノボードを取付け
たことを特徴とする自動車のラゲッジルーム構造。 - 【請求項4】 請求項3記載の自動車のラゲッジルーム
構造であって、 ボード部に取っ手用の開口が形成され、バックドアが上
端のヒンジ部を中心に上開きする構造で、且つトノボー
ドが該開口を上側から覆える前後長さを有していること
を特徴とする自動車のラゲッジルーム構造。 - 【請求項5】 請求項1〜4のいずれか1項に記載の自
動車のラゲッジルーム構造であって、 トノボードは、後端部が上下回動可能なヒンジ部を介し
てバックドアに取付けられ、前端部をバックドアに対し
て紐により吊り下げることにより、トノカバー又はボー
ド部と、バックドアとの間の隙間を覆った状態が維持さ
れ、且つ紐を外すことによりトノボードをバックドアに
沿った状態で下側に収納可能であることを特徴とする自
動車のラゲッジルーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000227849A JP3889558B2 (ja) | 2000-07-27 | 2000-07-27 | 自動車のラゲッジルーム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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ID=18721243
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|---|
| EP2000361A1 (fr) * | 2007-06-06 | 2008-12-10 | Wagon Sas | Dispositif cache-bagages à volet mobile, et véhicule correspondant |
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| DE102017222378A1 (de) * | 2017-12-11 | 2019-06-13 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Abdeckvorrichtung für einen Kraftfahrzeug-Laderaum |
| US11661012B2 (en) | 2020-11-02 | 2023-05-30 | Honda Motor Co., Ltd. | Tonneau cover device |
| JP2023525903A (ja) * | 2020-05-25 | 2023-06-19 | 浙江聯控技術有限公司 | 車両バックドア及び車両 |
| JP2024007631A (ja) * | 2022-07-06 | 2024-01-19 | トヨタ紡織株式会社 | エンドボードの取り付け構造 |
Families Citing this family (1)
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-
2000
- 2000-07-27 JP JP2000227849A patent/JP3889558B2/ja not_active Expired - Lifetime
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