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JP2002035186A - 長尺ゴルフクラブ - Google Patents

長尺ゴルフクラブ

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Publication number
JP2002035186A
JP2002035186A JP2000218476A JP2000218476A JP2002035186A JP 2002035186 A JP2002035186 A JP 2002035186A JP 2000218476 A JP2000218476 A JP 2000218476A JP 2000218476 A JP2000218476 A JP 2000218476A JP 2002035186 A JP2002035186 A JP 2002035186A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
club
golf club
mass
grip
head
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000218476A
Other languages
English (en)
Inventor
Norihiko Nakahara
紀彦 中原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokohama Rubber Co Ltd
Original Assignee
Yokohama Rubber Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yokohama Rubber Co Ltd filed Critical Yokohama Rubber Co Ltd
Priority to JP2000218476A priority Critical patent/JP2002035186A/ja
Publication of JP2002035186A publication Critical patent/JP2002035186A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 クラブ長さを46インチ以上にし、かつクラ
ブヘッドの質量を175g以上にした場合であっても、
飛距離及び打球方向性を改善することを可能にした長尺
ゴルフクラブを提供する。 【解決手段】 クラブシャフト1の先端部にクラブヘッ
ド2を、後端部にグリップ3を装着し、クラブヘッド1
の質量を175g以上、クラブ長さを46インチ以上に
した長尺ゴルフクラブGにおいて、クラブヘッド1を除
いた部分の総質量Aと、グリップ3の後端3aからクラ
ブシャフト1の先端側に向けて170mmの位置Xまでの
バット部分5の質量Bとの割合(B/A×100)を5
5〜70%にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、長尺ゴルフクラブ
に関し、更に詳しくは、クラブ長さを46インチ以上に
した場合の飛距離及び打球方向性を改善するようにした
長尺ゴルフクラブに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、クラブ長さを46インチ以上にし
た長尺のゴルフクラブが提案されている。このような長
尺ゴルフクラブは、インパクト時に大きな遠心力を得る
ことができるため、飛距離を延ばすことができるように
なる。また、長尺ゴルフクラブでは、ミート率の低下を
回避するために容積300ccを超える大型ヘッドを装着
することが望ましい。
【0003】ところで、チタンなどの金属を用いて容積
300cc超で質量175g未満のクラブヘッドを製作す
ることは強度面から極めて困難である。そのため、長尺
ゴルフクラブのクラブヘッドとしては、容積300cc超
で質量175g以上のクラブヘッドを選択せざるを得な
かった。
【0004】しかしながら、長尺ゴルフクラブに容積3
00cc超で質量175g以上のクラブヘッドを用いる
と、クラブヘッドの重さによりヘッドスピードが低下
し、長尺ゴルフクラブの利点を生かすことができないと
いう問題があった。また、スイングの軌道が不安定にな
り易く、打球方向性が低下するという弊害もあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、クラ
ブ長さを46インチ以上にし、かつクラブヘッドの質量
を175g以上にした場合であっても、飛距離及び打球
方向性を改善することを可能にした長尺ゴルフクラブを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明のゴルフクラブは、クラブシャフトの先端部に
クラブヘッドを、後端部にグリップを装着し、前記クラ
ブヘッドの質量を175g以上、クラブ長さを46イン
チ以上にした長尺ゴルフクラブにおいて、前記クラブヘ
ッドを除いた部分の総質量Aに対して、前記グリップの
後端から前記クラブシャフトの先端側に向けて170mm
までのバット部分の質量Bの割合を55〜70%にした
ことを特徴とするものである。
【0007】このようにゴルフクラブからクラブヘッド
を除いた部分の総質量Aとグリップの後端から先端側に
170mmまでのバット部分の質量Bとの割合(B/A×
100)を55%以上にすることにより、クラブ質量や
クラブ長さが大きい場合であっても、スイングに大きく
影響する回転モーメントを小さくすることができる。従
って、長尺ゴルフクラブの特性を活かしながら、ヘッド
スピードを最大限に増大させ、飛距離を大幅に延ばすこ
とができる。また、上述のようにバット部分の質量を大
きくしたことにより、スイングの軌道が安定し、ヘッド
の振れが抑えられるので、打球方向性が安定するという
効果も得られる。なお、クラブヘッドを除いたゴルフク
ラブの総質量Aとバット部分の質量Bとの割合(B/A
×100)を70%以下にするため、総質量が指定され
た競技用の長尺ゴルフクラブにおいて、クラブシャフト
のバット部分より先端側の強度が低下してクラブシャフ
トの破損を招くような問題が生じることはない。
【0008】本発明において、ゴルフクラブの質量分布
を調整する手段として、バット部分に重量体を装着こと
ができる。但し、質量分布の調整手段は、上記重量体の
装着に限定されるものではなく、例えば、バット部分に
おいてクラブシャフトの肉厚を局部的に厚くするように
しても良い。
【0009】上記長尺ゴルフクラブにおいて、グリップ
の後端からクラブシャフトの先端側に向けて170mmの
位置を支点とする回転モーメントは2.6×104 g・
cm以下、望ましくは2.0×104 〜2.6×104
・cmであることが好ましい。また、グリップの後端から
クラブシャフトの先端側に向けて170mmの位置を支点
とする慣性モーメントが2.8×106 g・cm2 以下、
望ましくは2.1×106 〜2.8×106 g・cm2
あることが好ましい。更に、ゴルフクラブの総質量は3
30g以下であることが好ましい。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の構成について添付
の図面を参照しながら詳細に説明する。
【0011】図1は本発明の実施形態からなる長尺ゴル
フクラブを示し、1はクラブシャフト、2はクラブヘッ
ド、3はグリップである。クラブシャフト1の先端部に
クラブヘッド2が、後端部にグリップ3が装着されてい
る。これらクラブシャフト1、クラブヘッド2、グリッ
プ3から構成されるゴルフクラブGのクラブ長さは46
インチ以上と長尺になっている。クラブヘッド2はチタ
ンなどの金属から構成され、その容積が300cc超と大
きく、質量が175g以上になっている。また、長尺ゴ
ルフクラブGの総質量は330g以下に設定されてい
る。
【0012】図2に示すように、グリップ3の後端3a
からクラブシャフト1の先端側に向けて170mmの位置
Xまでの領域の外周側には、筒状の重量体4が装着され
ており、その上にグリップ3が取り付けられている。こ
の重量体4は、金属や合成樹脂等の材料から成形するこ
とができる。重量体4の質量としては、10〜30gを
選択すれば良い。
【0013】上記重量体4の装着により、グリップ3の
後端3aからクラブシャフト1の先端側に向けて170
mmの位置Xまでのバット部分5におけるクラブシャフト
1及びグリップ3の質量に重量体4の質量を加えた質量
Bと、クラブヘッド2を除いた長尺ゴルフクラブGの総
質量Aとの割合(B/A×100)が55%〜70%の
範囲に設定されている。
【0014】このように構成される長尺ゴルフクラブG
は、総質量Aに対する質量Bの割合が55%〜70%で
あることに伴って、グリップ3の後端3aからクラブシ
ャフト1の先端側に向けて170mmの位置Xを支点とす
る回転モーメントが2.6×104 g・cm以下となるよ
うに設定されている。また、位置Xを支点とするクラブ
の慣性モーメントは、2.8×106 g・cm2 以下とな
るように設定されている。
【0015】一般に、ゴルファーがゴルフクラブを握っ
たときの右手人指し指の位置(右利きの場合)が上記位
置Xに相当する。一方、人のスイングは、肩を中心とす
る回転運動と手首の返しによる回転運動との組み合わせ
で近似することができる。そのため、上記位置Xでの回
転モーメントや慣性モーメントはスイングに大きく影響
する。
【0016】本発明では、上述のようにバット部分5に
重量体4を配置し、クラブヘッド2を除いた長尺ゴルフ
クラブGの総質量Aに対するバット部分5の質量Bの割
合を55%〜70%の範囲にしているので、クラブ質量
やクラブ長さが大きい場合であっても、回転モーメント
や慣性モーメントの増大を抑制し、ヘッドスピードを最
大限に増大させ、飛距離の増加を図ることができる。ま
た、バット部分5の質量が大きいので、スイングの軌道
が安定し、打球方向性を安定化させることができる。従
って、長尺ゴルフクラブGにおいて、飛距離及び打球方
向性を同時に改善することが可能になる。また、上記長
尺ゴルフクラブGは、46インチ未満のゴルフクラブと
同様の感覚でスイングすることが可能である。
【0017】上記総質量Aに対する質量Bの割合が55
%より小さいと、飛距離及び打球方向性を効果的に改善
することができない。逆に70%より大きいと、総質量
が指定された競技用の長尺ゴルフクラブにおいて、クラ
ブシャフト1の先端側の強度が不足することにより、ク
ラブシャフト1が破損し易くなる。
【0018】重量体4は、上述したクラブシャフト1の
外周側に代えて、筒状のクラブシャフト1の内周側に配
置することができる。また、重量体4に代えて、クラブ
シャフト1のバット部分5での肉厚を他の部分に比べて
厚くし、それによって総質量Aに対する質量Bの割合を
上記範囲に設定しても良い。
【0019】
【実施例】長尺ゴルフクラブにおいて、クラブ長さ、ク
ラブ総重量、慣性モーメント、回転モーメント、ヘッド
質量、質量の割合(B/A×100)を表1のように種
々異ならせた従来例、比較例1〜2、実施例1〜3のゴ
ルフクラブをそれぞれ製作した。なお、実施例1〜3の
ゴルフクラブはバット部分に重量体を挿入したものであ
り、従来例及び比較例1〜2のゴルフクラブはバット部
分に重量体を含まないものである。また、慣性モーメン
ト及び回転モーメントは、グリップの後端からクラブシ
ャフトの先端側に向けて170mmの位置を支点としたも
のである。
【0020】これら各試験ゴルフクラブについて、下記
測定条件により、ヘッドスピード、飛距離、打球方向性
を評価し、その結果を表1に併せて示した。
【0021】ヘッドスピード:5人の上級ゴルファーに
よりフルスイングでボールを打ち、そのときのヘッドス
ピードを計測した。評価結果は、各人5回の測定値から
求めた平均値を用い、従来例を100とする指数にて示
した。この指数値が大きいほどヘッドスピードが速いこ
とを意味する。
【0022】飛距離:5人の上級ゴルファーによりフル
スイングでボールを打ち、その飛距離を計測した。評価
結果は、各人5回の測定値から求めた平均値を用い、従
来例を100とする指数にて示した。この指数値が大き
いほど飛距離が大きいことを意味する。
【0023】打球方向性:5人の上級ゴルファーにより
150〜300ヤード離れた目標地点に向けてボールを
打ち、目標地点から左右に外れた距離を計測した。評価
結果は、各人5回の測定値から求めた平均値の逆数を用
い、従来例を100とする指数にて示した。この指数値
が大きいほど打球方向性が優れている。
【0024】
【表1】
【0025】この表1から判るように、実施例1〜3の
ゴルフクラブは、いずれも従来例や比較例1〜2に比べ
て飛距離が大幅に増大しており、しかも打球方向性が優
れていた。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、長
尺ゴルフクラブにおいて、クラブヘッドを除いた部分の
総質量Aに対して、グリップの後端からクラブシャフト
の先端側に向けて170mmまでのバット部分の質量Bの
割合を55〜70%にしたことにより、クラブ質量やク
ラブ長さが大きい場合であっても、飛距離及び打球方向
性を改善することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態からなるゴルフクラブを一部
省略して示す正面図である。
【図2】図1の要部拡大断面図である。
【符号の説明】
1 クラブシャフト 2 クラブヘッド 3 グリップ 3a 後端 4 重量体 5 バット部分 G 長尺ゴルフクラブ X 位置

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クラブシャフトの先端部にクラブヘッド
    を、後端部にグリップを装着し、前記クラブヘッドの質
    量を175g以上、クラブ長さを46インチ以上にした
    長尺ゴルフクラブにおいて、 前記クラブヘッドを除いた部分の総質量Aに対して、前
    記グリップの後端から前記クラブシャフトの先端側に向
    けて170mmまでのバット部分の質量Bの割合を55〜
    70%にした長尺ゴルフクラブ。
  2. 【請求項2】 前記バット部分に重量体を装着した請求
    項1に記載の長尺ゴルフクラブ。
  3. 【請求項3】 前記グリップの後端から前記クラブシャ
    フトの先端側に向けて170mmの位置を支点とする回転
    モーメントが2.6×104 g・cm以下である請求項1
    又は請求項2に記載の長尺ゴルフクラブ。
  4. 【請求項4】 前記グリップの後端から前記クラブシャ
    フトの先端側に向けて170mmの位置を支点とする慣性
    モーメントが2.8×106 g・cm2 以下である請求項
    1乃至請求項3のいずれかに記載の長尺ゴルフクラブ。
  5. 【請求項5】 総質量が330g以下である請求項1乃
    至請求項4のいずれかに記載の長尺ゴルフクラブ。
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