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JP2002018219A - 空気清浄機 - Google Patents

空気清浄機

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Publication number
JP2002018219A
JP2002018219A JP2000210784A JP2000210784A JP2002018219A JP 2002018219 A JP2002018219 A JP 2002018219A JP 2000210784 A JP2000210784 A JP 2000210784A JP 2000210784 A JP2000210784 A JP 2000210784A JP 2002018219 A JP2002018219 A JP 2002018219A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blower
frame
filter
air purifier
air
Prior art date
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Pending
Application number
JP2000210784A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Imai
威夫 今井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
INFINITY KENKYUSHO KK
Original Assignee
INFINITY KENKYUSHO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by INFINITY KENKYUSHO KK filed Critical INFINITY KENKYUSHO KK
Priority to JP2000210784A priority Critical patent/JP2002018219A/ja
Publication of JP2002018219A publication Critical patent/JP2002018219A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 送風機の全周囲からの吹出しを可能にして清
浄スピードアップ、静音化を図れ、しかも薄型化を図れ
て据置き、壁掛け、または天井吊り下げに際し小スペー
スで設置でき、更に吹出口を目隠しできて外観的体裁を
良好にする。 【解決手段】 その一側面に吸込口4を設けた本体フレ
ーム1の他側面に、覆壁板14を吹出グリル枠5を介し
て所定間隔をおいて対向配備する。該吹出グリル枠5の
全周にわたって吹出口13を形成する。本体フレーム1
内の吸込口4と吹出口13との間に送風機3を設ける。
吹出グリル枠5の内周と送風機3との間に、フィルター
2を送風機3の外周を包囲するよう配設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ファン式の空気清
浄機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ファン式の空気清浄機としては各種のも
のが多く提案されているが、その大半が、空気流の上流
側に配される平板状のフィルターが下流側に配される送
風機の軸方向一端側に該軸方向に対し直交する垂直面内
に位置するよう並べて配置されたものばかりである。ま
た、空気の吹出しは空気清浄機の上面などの一箇所のみ
から一方向に吹出すタイプのものが大半であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、フィルター
が送風機の軸方向に対し直交する垂直面内に位置するよ
送風機と並べて配置される上記空気清浄機では、送風機
の軸方向長さが占める容積に加えてフィルターの全厚が
占める容積を必要とするため空気清浄機内へのそれらの
組込みスペースを広く要することになり、それだけ空気
清浄機の奥行き寸法が大きくなりやすかった。そのた
め、床等への据置き設置面積を広く要し、とくに壁掛け
や天井吊り下げ設置に不利不便であった。また、空気を
一箇所のみから吹出す上記空気清浄機では、ファンに負
荷が大きくかかりやすいため、騒音を出しやすく、また
消費電力も大きくなる。そこで、本発明の目的は、送風
機の全周囲からの大風量吹出しを可能にして清浄スピー
ドアップを図れるとともに静音化、節電をも図れ、しか
も薄型化を図れて床等への据置き、壁掛け、または天井
吊り下げに際し小スペースで設置でき、更に吹出口を目
隠しできて外観的体裁を良好にする空気清浄機を提供す
ることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の空気清浄機は、
図1〜図9に例示するように、その厚み方向の一側面に
吸込口4を設けた平たい本体フレーム1の他側面に、覆
壁板14がこれの外寸よりも小さい環状もしくは多角形
状の吹出グリル枠5を介して所定間隔をおいて対向配備
されるとともに、該吹出グリル枠の全周にわたって吹出
口13が形成されており、本体フレーム内の前記吹出口
と吸込口との間に送風機3が設けられており、前記吹出
グリル枠の内周と前記送風機の外周との間に、前記吹出
グリル枠の形状に合わせて環状もしくは多角形状に形成
された空気浄化用のフィルター2が前記吹出グリル枠の
内周に沿いかつ前記送風機の外周を包囲するよう配設さ
れていることに特徴を有するものである。
【0005】この場合において、前記フィルター2が前
記吹出グリル枠5の内周に沿ってジグザグ状に折り曲げ
た形状に形成することができる。さらに、前記覆壁板1
4は吹出グリル枠5の片面に一体に形成し、該吹出グリ
ル枠5の他面を本体フレーム1に対し着脱可能に結合す
ることができる。前記吸込口4にプレフィルター12を
設けることができる。
【0006】
【作用】フィルターは吸込グリル枠の形状に合わせて環
状もしくは多角形状に形成されて送風機の外周を包囲す
るよう配設しているので、そのフィルターの軸方向長さ
(幅)が占める容積内に送風機の大部分をコンパクトに
納めることができ、それだけ空気清浄機の奥行き寸法を
短縮化することができ、薄型化に寄与することができ
る。
【0007】空気は送風機の全周囲から広角(360
゜)に吹き出されるため、一箇所のみから一方向に吹き
出す方式に比べて清浄スピードを向上でき、また送風機
のファンへの負荷軽減を図ることができて静音で節電も
可能になる。空気清浄機は覆壁板を正面にして設置する
ことにより、吹出口が覆壁板の後方に目隠しされるた
め、吹出口により部屋の美観が損なわれるようなことが
ない。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態を図面に基づき
説明する。図1は空気清浄機の正面図、図2は空気清浄
機の側面図、図3は空気清浄機の縦断側面図、図4は図
3におけるA−A線断面図、図5は空気清浄機の分解斜
視図、図6は空気清浄機の壁掛け状態を示す側面図、図
7、図8はいずれも空気清浄機の天井吊り下げ状態を示
す側面図である。
【0009】図1ないし図3、図5において、本発明に
係る空気清浄機は、本体フレーム1、空気浄化用のメイ
ンのフィルター2、及び送風機3から構成される。本体
フレーム1は木製または樹脂製で四角形の平たい盤状に
形成され、その厚み方向の一側面に四角形状の浅い吸込
口4が形成され、その厚み方向の他側面に吹出グリル枠
5が設けられる。図3に示すように、本体フレーム1の
一側面と他側面との間には本体フレーム1の肉厚よりも
薄肉の隔壁6を設け、この隔壁6の中央付近に円形の連
通口7を設けている。本体フレーム1は床などに安定よ
く置けるように、その下部に座部8を設けている。
【0010】図3、図5に示すように、吸込口4には吸
込グリル9が着脱可能に嵌め込まれる。吸込グリル9は
四角形の枠10の片面に樹脂製または金属製のネット1
1を張り、このネット11の内面側に連続気泡のスポン
ジ等よりなるプレフィルター12を配設している。プレ
フィルター12を設けることにより、吸込み空気に含ま
れる粗大な塵埃等が除去され、後述するメインのフィル
ター2に塵埃等が目詰まりすることを防止できる。プレ
フィルター12には活性炭を含有させて脱臭機能を付加
させることができる。吸込口4に対し着脱可能に嵌め込
まれた吸込グリル9はネット11やプレフィルター12
の洗浄や取替えを可能にする。
【0011】図3、図5に示すように、吹出グリル枠5
は、軸方向に平行な複数本の樹脂製または木製の桟材5
aを環状に配列するとともに、桟材5a,5aの軸方向
一端どうしを環状鍔部5bで一体に連結することにより
浅い環状に形成され、その全周にわたって吹出口13が
形成されている。この吹出グリル枠5の鍔部5bとは反
対側の片面は吹出グリル枠5の外寸よりも大きい円板形
状、多角形状等の木製または樹脂製の覆壁板14で閉塞
されるようにこれら吹出グリル枠5と覆壁板14とが一
体に形成される。そして吹出グリル枠5は本体フレーム
1の他側面に対し覆壁板14が所定間隔をおいて対向配
備するよう着脱可能に結合される。その結合手段として
は、図示例ではバヨネット結合を採用しており、図3、
図4に示すように、吹出グリル枠5の環状鍔部5bに複
数個の鍵穴形状の結合穴15を設ける一方、本体フレー
ム1の他側面の段部16に頭付き止めねじ17をねじ込
み未了状態にねじ込み、この止めねじ17の頭部に結合
穴15を挿通させて抜止め状態に係合させている。
【0012】図3、図4に示すように、吹出グリル枠5
の吹出口13の内周には連続気泡のスポンジ等よりなる
吹出フィルター18を張っており、この吹出フィルター
18の内周にメインのフィルター2が組み込まれる。吹
出フィルター18には活性炭を含有させて脱臭機能を付
加させることができる。
【0013】図4、図5に示すように、メインのフィル
ター2は環状の吹出グリル枠5の内周に沿うよう環状に
形成されるが、この場合、帯状のフィルター濾材19を
円周方向にジグザグ状に折り曲げられる。この環状のフ
ィルター2の中心軸方向の両側端面にはリング状の側板
20,21を貼り付けることでジグザグ形状を保形して
いる。フィルター濾材19としては、例えば、合成繊維
を使用し、合成繊維のうちでも特に洗浄によく耐え、ま
た付着粒子を洗い落し易いポリエチレン繊維、ポリプロ
ピレン繊維等のポリオレフィン系繊維が使用される。ポ
リオレフィン系繊維を不織布あるいは編物、織物などの
布帛にし、この布帛をジグザグ状に折り曲げる。フィル
ター2はジグザグ状に折り曲げてあると、一定サイズの
フィルター2に対する空気の接触面積をできるだけ多く
増やすことができて通気抵抗を低減し、空気の濾過浄化
効率を高めることができる。ジグザグ状に形成されたフ
ィルター2の隣接する山部どうし間の谷部には、必要に
応じて、脱臭剤、除菌剤、除湿剤等の機能性粒子を1種
もしくは2種以上を組み合わせて充填封入することがで
きる。脱臭剤、除菌剤、除湿剤の機能性粒子としては、
活性炭、シリカゲル、活性白土、ゼオライト、活性アル
ミナなどが用いられる。
【0014】吹出グリル枠5、覆壁板14は本体フレー
ム1の他側面に対し着脱可能に結合しているので、吹出
フィルター18やメインのフィルター2の洗浄または取
替えを可能にする。
【0015】図3、図4に示すように、本体フレーム1
内の吸込口4と吹出口13との間には送風機3が環状の
フィルター2内の中心軸上に同軸状に位置するよう収納
配置される。本体フレーム1内の隔壁6の連通口7部に
は、四角形の開口22aを有する取付板22がボルト2
3等で止め付けられ、この取付板22に送風機3のケー
シング24の片面側のフランジ25がボルト26等で結
合されている。図示例の送風機3としては、軸上に取り
付けたファンによって空気が軸方向に沿って流れるよう
にした軸流送風機を用いている。
【0016】環状のフィルター2は吹出グリル枠5の吹
出フィルター18の内周に沿わせるとともに送風機3の
外周を包囲するよう配設される。環状のフィルター2内
の中心軸上に送風機3が同軸状に位置するよう収納配置
されることにより、空気は環状のフィルター2の全周か
ら吹き出される。また送風機3の大部分はフィルター2
の軸方向長さ(幅)が占める容積内にコンパクトに納め
ることができて空気清浄機の軸方向の奥行き寸法の短縮
化、薄型化を図れる。具体的には空気清浄機の奥行き寸
法は100mm以内におさめることができた。図3に示す
ように、軸流送風機を用いる場合は覆壁板14の内面と
送風機3の端面との間には吹出し空気流路が形成される
が、その際、覆壁板14の内面の送風機3に対向する中
央部には円錐形の凸部14aを形成しておくと、吸込み
空気が該凸部14aの斜面に沿ってスムーズに送風機3
の軸方向に流れ込むことになる。
【0017】上記構成の空気清浄機において、送風機3
を駆動させると、空気は吸込グリル9から吸い込まれ、
プレフィルター12で粗大な塵埃が捕集され、送風機3
の軸方向に流れて覆壁板14の内面に衝突し、該覆壁板
14の内面に沿ってメインのフィルター2の方向へ流れ
込み、フィルター2の濾過作用により微粒子も捕集清浄
化され、この清浄空気は吹出グリル枠5の全周の吹出口
13から吹き出される。吸込み空気は吹出グリル枠5の
全周の吹出口13から拡散排気するので、送風機3のフ
ァンに過負荷をかけることが少なくて静かな運転を可能
にする。また吹出グリル枠5の全周から大風量吹き出し
を可能にすることができて清浄スピードをアップするこ
とができ、また室内の比較的広域にわたって循環させる
ことができる。
【0018】上記空気清浄機の使用形態としては床上等
への据置き設置、壁掛け設置、または天井吊り下げ設置
が可能である。もっとも、壁掛け設置、天井吊り下げ設
置の場合は、本体フレーム1に座部8を設ける必要がな
い。床上等への据置き状態は図1及び図2に示される。
壁掛け状態は図6に示されるが、この場合は壁27が空
気吸込みの障害とならないように本体フレーム1の吸込
側面と壁27との間にスペーサ28を介在させてその間
に所定の空隙Sを確保する。天井吊り状態は図7、図8
に示されるが、この場合、図8のように本体フレーム1
の吸込側面を天井面29に向けて設置するときは本体フ
レーム1の吸込側面と天井面29との間にスペーサ28
を介在させてその間に所定の空隙Sを確保する。これら
設置に際し、空気清浄機は薄型であるため、占有スペー
スを少なくして設置することができる。
【0019】また、これら設置に際し、覆壁板14が正
面向きになるように設置すると、吹出口13は目隠しさ
れ、その覆壁板14にミラー、絵画あるいは和歌や俳句
等を書いた色紙などを付けておくと、インテリア感覚で
おしゃれな空間を演出できる。また、覆壁板14及び本
体フレーム1を木製にしたり、木目細工することによ
り、家具調になり、和室や茶室などにマッチさせること
ができる。
【0020】吹出グリル枠5は環状に形成するに代え
て、図9に示すごとく四角形等の多角形状に形成するこ
ともできる。この場合、メインのフィルター2、吹出フ
ィルター18もそれに対応して多角形状に形成する。
【0021】上記実施例では送風機3として軸流送風機
を用いるが、これに代えて、空気を吸込口4から軸方向
に吸い込み、遠心作用によりガイドベーン(多翼)から
全周に排出するシロッコファンよりなる遠心式送風機を
用いることもできる。この場合は、軸流送風機の場合と
異なって、敢えて覆壁板14の内面と送風機3の端面と
の間に吹出し空気流路を形成したり、また覆壁板14の
内面中央部に円錐形の凸部14aを形成する必要はな
い。
【0022】
【発明の効果】本発明の空気清浄機によれば、送風機の
全周囲からの吹き出しを可能にするので清浄スピードア
ップ及び静音化を図れ、しかも薄型化を図れて据置き、
壁掛け、または天井吊り下げに際し小スペースで設置で
き、更に覆壁板で吹出口を目隠しできて外観的体裁を良
好にするという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】空気清浄機の正面図である。
【図2】空気清浄機の側面図である。
【図3】空気清浄機の縦断側面図である。
【図4】図3におけるA−A線断面図である。
【図5】空気清浄機の分解斜視図である。
【図6】空気清浄機の壁掛け状態を示す側面図である。
【図7】空気清浄機の天井吊り下げ状態を示す側面図で
ある。
【図8】空気清浄機の天井吊り下げ状態の他例を示す側
面図である。
【図9】他の実施例の空気清浄機を図4に対応して示す
断面図である。
【符号の説明】
1 本体フレーム 2 メインのフィルター 3 送風機 4 吸込口 5 吹出グリル枠 13 吹出口 14 覆壁板
フロントページの続き Fターム(参考) 4C080 AA05 AA09 BB01 CC01 HH05 JJ05 JJ06 KK08 LL01 MM03 MM04 MM05 MM06 QQ17 4D058 JA10 JA14 JB14 JB24 JB25 KA15 KC06 KC14 KC52 QA01 QA03 QA07 QA08 QA11 QA21 SA01 UA25

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 その厚み方向の一側面に吸込口を設けた
    平たい本体フレームの他側面に、覆壁板がこれの外寸よ
    りも小さい環状もしくは多角形状の吹出グリル枠を介し
    て所定間隔をおいて対向配備されるとともに、該吹出グ
    リル枠の全周にわたって吹出口が形成されており、 前記本体フレーム内の吹出口と吸込口との間に送風機が
    設けられており、 前記吹出グリル枠の内周と前記送風機の外周との間に、
    前記吹出グリル枠の形状に合わせて環状もしくは多角形
    状に形成された空気浄化用のフィルターが前記吹出グリ
    ル枠の内周に沿いかつ前記送風機の外周を包囲するよう
    配設されていることを特徴とする空気清浄機。
  2. 【請求項2】 前記フィルターが前記吹出グリル枠の内
    周に沿ってジグザグ状に折り曲げられている請求項1に
    記載の空気清浄機。
  3. 【請求項3】 前記覆壁板は吹出グリル枠の片面に一体
    に形成され、該吹出グリル枠の他面が本体フレームに対
    し着脱可能に結合されている請求項1又は2に記載の空
    気清浄機。
  4. 【請求項4】 前記吸込口に、プレフィルターを設けて
    いる請求項1ないし3のいずれかに記載の空気清浄機。
JP2000210784A 2000-07-12 2000-07-12 空気清浄機 Pending JP2002018219A (ja)

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