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JP2002018161A - シートバック用シートカバー構造 - Google Patents

シートバック用シートカバー構造

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Publication number
JP2002018161A
JP2002018161A JP2000205496A JP2000205496A JP2002018161A JP 2002018161 A JP2002018161 A JP 2002018161A JP 2000205496 A JP2000205496 A JP 2000205496A JP 2000205496 A JP2000205496 A JP 2000205496A JP 2002018161 A JP2002018161 A JP 2002018161A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
seat back
seat cover
members
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000205496A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Kajiwara
靖浩 梶原
Masayuki Kato
政幸 加藤
Hideki Kido
秀樹 木戸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Araco Co Ltd
Original Assignee
Araco Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Araco Co Ltd filed Critical Araco Co Ltd
Priority to JP2000205496A priority Critical patent/JP2002018161A/ja
Publication of JP2002018161A publication Critical patent/JP2002018161A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 シートバックにおける背裏の両サイドにある
縦方向の意匠ラインに“よたり”を生じさせることな
く、まっすぐに通して背裏の外観をよくする。 【解決手段】 シートバック10の背裏において、その
上側および両側に倣った門形のプレート20がシートカ
バー16の内側に設けられているとともに、このプレー
ト20の上部20aに対して前記背裏18の幅方向に沿
って上部吊り部材22が設けられ、同じくプレート20
の両側部20bに対して前記背裏18の縦方向に沿って
側部吊り部材28がそれぞれ設けられ、前記の上部吊り
部材22には吊り込み部材(エッジワイヤ24)を装着
させ、前記の側部吊り部材28には前記吊り込み部材の
端部にそれぞれ結合された引っ張り部材(ファースンゴ
ム29)をそれぞれ装着させているシートバック用シー
トカバー構造であって、前記の両引っ張り部材に下方向
への引っ張り力が付与されている。またこれらの引っ張
り部材をシートバックフレームの係止部にそれぞれ引っ
かけて前記シートカバー16をシートバックの内部方向
に引き込んでいる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として車両のフ
ロントシートにおけるシートバック用シートカバー構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、フロントシートにおけるシートバ
ックのシートカバーは例えば図7〜図9で示すような構
造となっている。図7はフロントシートのシートバック
を表した斜視図、図8は図7のC−C矢視方向の拡大断
面図である。一般にフロントシートにおけるシートバッ
ク50のシートカバー52はその下部が開放した袋状を
しており、パッドが組み付けられたシートバックフレー
ム(図示外)に対し、その上方から被せつけられる。
【0003】図9は前記シートカバー52を裏返した状
態で表した部分平面図である。この図面からも明らかな
ようにシートバック50の背裏54には、この背裏54
の上側および両側に倣った門形の樹脂製プレート56が
シートカバー52の内側において縫い付けられている。
このプレート56の上部56aに対し、前記背裏54の
幅方向に沿って縫い付けられた吊り部材58にはエッジ
ワイヤ60を挿通させている。同じくプレート56の両
側部56bに対し、前記背裏54の縦方向に沿って縫い
付けられた吊り部材62にはファースンゴム64をそれ
ぞれ挿通させている(図8,9)。ただしこれらの図面
では片側のみが示されている。前記ファースンゴム64
の上端部は、前記エッジワイヤ60の両端部に結合され
ている(図9)。そしてこのファースンゴム64は下方
向へ引っ張られ、前記背裏54におけるシートカバー5
2に張りを与えている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記ファースンゴム6
4は前記エッジワイヤ60の端部とシートバックフレー
ムとの間で上下方向に張られているだけであり、シート
バック50の内部方向への引き込み力を受けていない。
したがって前記背裏54における縦方向の意匠ラインL
(図7)が予定どおりに決まらず、いわゆるラインの
“よたり”が生じやすい。なおファースンゴム64にお
ける上下方向のほぼ中間部をシートバックフレームのS
バネ(図示外)にホグリングで結合し、このファースン
ゴム64を内部方向に引き込む手段が知られている。し
かしながら前記Sバネは比較的容易に撓むことから、フ
ァースンゴム64を強く引き込むことができず、やはり
前記の意匠ラインLがまっすぐに通らない。本発明は前
記課題を解決しようとするもので、その目的は、シート
バックにおける背裏の両サイドにある縦方向の意匠ライ
ンに“よたり”を生じさせることなく、まっすぐに通し
て背裏の外観をよくすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するためのもので、請求項1記載の発明は、シートバッ
クの背裏において、その上側および両側に倣った門形の
プレートがシートカバーの内側に設けられているととも
に、このプレートの上部に対して前記背裏の幅方向に沿
って上部吊り部材が設けられ、同じくプレートの両側部
に対して前記背裏の縦方向に沿って側部吊り部材がそれ
ぞれ設けられ、前記の上部吊り部材には吊り込み部材を
装着させ、前記の側部吊り部材には前記吊り込み部材の
端部にそれぞれ結合された引っ張り部材をそれぞれ装着
させているシートバック用シートカバー構造であって、
前記の両引っ張り部材に下方向への引っ張り力が付与さ
れている。またこれらの引っ張り部材をシートバックフ
レームの係止部にそれぞれ引っかけて前記シートカバー
をシートバックの内部方向に引き込んでいる。
【0006】この構成によれば、シートバックの背裏に
おいて、前記プレートの上部および両側部に設けられて
いる前記の上部吊り部材および側部吊り部材に引っ張り
力を加えているので、前記シートカバーが均一に引き張
られる。しかも側部吊り部材にそれぞれ装着させている
前記引っ張り部材に縦方向の張力を与えているととも
に、これらの引っ張り部材によって前記シートカバーを
シートバックの内部方向に引き込んでいるので、背裏の
両サイドにおける縦方向の意匠ラインがまっすぐに通っ
て見栄えがする。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載のシ
ートバック用シートカバー構造であって、前記係止部が
前記シートバックフレームの両サイドフレームにそれぞ
れ設けられている。このように前記係止部がシートバッ
クフレームにおいて剛性のあるサイドフレームに設けら
れていることから、前記引っ張り部材をシートバックの
内部方向に強く引き込むことができ、それによって前記
シートカバーに“よたり”などが生じるのを防止して前
記背裏の外観をよくすることができる。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1記載のシ
ートバック用シートカバー構造であって、前記の上部吊
り部材に設けられている前記吊り込み部材が係止部材に
よってシートバックフレーム側に結合されている。これ
によりシートバックの背裏上部においてシートカバーが
シートバックの内部方向へ引き込まれるので、シートカ
バーが適正に引き張られて背裏の外観がより向上する。
【0009】請求項4記載の発明は、請求項1記載のシ
ートバック用シートカバー構造であって、前記門形のプ
レートが、前記背裏の上下方向の中間付近において前記
両側部に掛け渡された差し渡し部を備えている。この場
合、前記差し渡し部によってシートバック背裏の面剛性
が高められ、その仕上がり状態がよくなる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
〜図6によって説明する。図1はフロントシートのシー
トバックを表した斜視図、図2は図1のA−A矢視方向
の拡大断面図、図3はシートバックフレームを表した斜
視図である。これらの図面から明らかなように、シート
バック10は大別して金属製のシートバックフレーム1
2、発泡ウレタンなどで成形されたパッド14、布や皮
革などで形成されたシートカバー16によって構成され
ている。
【0011】前記シートバックフレーム12は、図3で
明らかなように両サイドフレーム12aの上下において
アッパパイプ12bおよびロアフレーム12cが掛け渡
された格好で剛性の高い骨組みが構成されている。これ
らの両サイドフレーム12aの間には、複数本のSバネ
12dが張られているとともに、前記アッパパイプ12
bの両サイドの間にはワイヤ12eが張られている。ま
た両サイドフレーム12aの相対向する内面には、係止
部となるフック12fがそれぞれ固定されている。ただ
し図3では片側のフック12fのみが示されている。そ
してこのシートバックフレーム12の外側には前記パッ
ド14が図2で示すように組み付けられる。
【0012】前記シートカバー16はその下部が開放し
た袋状に縫製されており、前記のようにパッド14が組
み付けられたシートバックフレーム12に対し、その上
方から被せつけられる。なおフロントシートのシートバ
ック10は、その背裏18の外観も重要であることか
ら、この背裏18を構成するシートカバー16に適正な
張りを与えて仕上げるための種々の工夫がされている。
【0013】図4は前記シートカバー16を裏返した状
態で表した部分平面図である。つまり、この図面では前
記背裏18におけるシートカバー16の構成をシートバ
ック10の内部側からみた状態が示されている。この図
4および前記の図2から明らかなようにシートカバー1
6の内側には、合成樹脂製のプレート20がシートカバ
ー16に縫い付けることで配置されている。このプレー
ト20は背裏18の上側および両側に倣った平面形状を
しており、この背裏18の幅方向に沿った上部20a
と、その両端部から背裏18の縦方向に沿った両側部2
0bとによって門形を呈している。またこのプレート2
0は、背裏18の上下方向の中間付近において前記の両
側部20bに掛け渡された差し渡し部20cを備えてい
る。
【0014】前記プレート20の上部20aには、布な
どを二つ折りにして重ねた上部吊り部材22がシートカ
バー16と共に縫い付けられている。この上部吊り部材
22は背裏18の上側において幅方向に長い筒状として
位置し、その中にエッジワイヤ24(吊り込み部材)を
挿通させている。このエッジワイヤ24は、幅方向の複
数個所においてホグリング26(係止部材)により前記
シートバックフレーム12の前記ワイヤ12eに結合さ
れている(図2)。これによってエッジワイヤ24に内
部方向への引っ張り力が付与され、シートカバー16が
背裏18の上部においてシートバック10の内部方向に
引き込まれている。なお前記上部吊り部材22はプレー
ト20の上部20aに縫い付けられているが、これを接
着に代えてもよい。また上部吊り部材22には吊り込み
部材であるエッジワイヤ24を挿通させているが、この
吊り込み部材と上部吊り部材22とが一体に形成されて
いてもよい。
【0015】前記プレート20の両側部20bには、上
部吊り部材22と同じように布などを二つ折りにして重
ねた側部吊り部材28がシートカバー16と共にそれぞ
れ縫い付けられている。ただし図4では側部20bおよ
び側部吊り部材28ともに片側のみが示されている。こ
の側部吊り部材28は背裏18の両側において縦方向に
長い筒状として位置し、その中にファースンゴム29
(引っ張り部材)をそれぞれ挿通させている。これらの
ファースンゴム29の上端部は前記エッジワイヤ24の
端部に結合され(図4)、かつ個々のファースンゴム2
9には下方向への引っ張り力が付与されている。前記プ
レート20の両側部20bに対する側部吊り部材28の
装着手段についても縫い付けから接着に代えることは可
能であり、また側部吊り部材28と、これに挿通させて
いる前記ファースンゴム29(引っ張り部材)とが一体
に形成されていてもよい。
【0016】図5は前記サイドフレーム12aの一部を
背裏側からみた拡大斜視図、図6は図1のB−B矢視方
向の拡大断面図である。これらの図面からも明らかなよ
うに前記ファースンゴム29は、両サイドフレーム12
aに固定されている前記フック12fにそれぞれ引っか
けられている。これによってファースンゴム29が縦方
向の引っ張りだけでなく、シートバックフレーム12に
対して内側に引っ張られた状態となる。しかも前記フッ
ク12fは剛性のあるサイドフレーム12aに固定され
ているので、ファースンゴム29をシートバック10の
内部方向に強く引き込むことができる。したがってシー
トカバー16に“よたり”などが生じるのを防止し、背
裏18の両サイドにおける縦方向の意匠ラインL(図
1)がまっすぐに通って見栄えがする。
【0017】また前記の上部吊り部材22および側部吊
り部材28は前記門形のプレート20にそれぞれ縫い付
けられており、かつこれらに挿通させたエッジワイヤ2
4およびファースンゴム29に引っ張り力を加えている
ので、前記背裏18においてシートカバー16が均一に
引き張られる。さらに前記プレート20は前記差し渡し
部20cを備えているので、この差し渡し部20cによ
って背裏18の面剛性が確保され、これによっても背裏
18の外観がよくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】フロントシートのシートバックを表した斜視
図。
【図2】図1のA−A矢視方向の拡大断面図。
【図3】シートバックフレームを表した斜視図。
【図4】シートカバーを裏返した状態で表した部分平面
図。
【図5】サイドフレームの一部を背裏側からみた拡大斜
視図。
【図6】図1のB−B矢視方向の拡大断面図。
【図7】従来のシートバックを表した斜視図。
【図8】図7のC−C矢視方向の断面図。
【図9】従来のシートバックのシートカバーを裏返した
状態で表した部分平面図。
【符号の説明】
10 シートバック 12 シートバックフレーム 12f フック 16 シートカバー 18 背裏 20 プレート 20a 上部 20b 側部 22 上部吊り部材 24 エッジワイヤ(吊り込み部材) 28 側部吊り部材 29 ファースンゴム(引っ張り部材)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートバックの背裏において、その上側
    および両側に倣った門形のプレートがシートカバーの内
    側に設けられているとともに、このプレートの上部に対
    して前記背裏の幅方向に沿って上部吊り部材が設けら
    れ、同じくプレートの両側部に対して前記背裏の縦方向
    に沿って側部吊り部材がそれぞれ設けられ、前記の上部
    吊り部材には吊り込み部材を装着させ、前記の側部吊り
    部材には前記吊り込み部材の端部にそれぞれ結合された
    引っ張り部材をそれぞれ装着させているシートバック用
    シートカバー構造であって、 前記の両引っ張り部材に下方向への引っ張り力が付与さ
    れているとともに、これらの引っ張り部材をシートバッ
    クフレームの係止部にそれぞれ引っかけて前記シートカ
    バーをシートバックの内部方向に引き込んでいるシート
    バック用シートカバー構造。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のシートバック用シートカ
    バー構造であって、 前記係止部が前記シートバックフレームの両サイドフレ
    ームにそれぞれ設けられているシートバック用シートカ
    バー構造。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のシートバック用シートカ
    バー構造であって、 前記の上部吊り部材に設けられている前記吊り込み部材
    が係止部材によってシートバックフレーム側に結合され
    ているシートバック用シートカバー構造。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のシートバック用シートカ
    バー構造であって、 前記門形のプレートが、前記背裏の上下方向の中間付近
    において前記両側部に掛け渡された差し渡し部を備えて
    いるシートバック用シートカバー構造。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
MD3916C2 (ro) * 2006-12-14 2009-12-31 Ион РАССОХИН Cuplaj în unghi cu bucşă şi procedeu de asamblare a acestuia
JP2019196043A (ja) * 2018-05-08 2019-11-14 株式会社タチエス カバー吊り部材の深留め防止サスペンダー及びそれを用いた自動車用シート

Cited By (3)

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Effective date: 20041018