JP2002013088A - 抄紙用フエルト - Google Patents
抄紙用フエルトInfo
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- D—TEXTILES; PAPER
- D21—PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
- D21F—PAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
- D21F7/00—Other details of machines for making continuous webs of paper
- D21F7/08—Felts
- D21F7/083—Multi-layer felts
Landscapes
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- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
て立体構造を維持し、使用初期からの搾水性能を持続で
きるようにした抄紙用フエルトを提供する。 【解決手段】 本発明は、織布からなる基布層2の片面
又は両面に、繊維ウェブ3を積層してニードリングによ
り絡合一体化してなる抄紙用フェルトにおいて、前記基
布層2を構成する経糸2a又は緯糸2bの全部の糸、或
いは経糸2a又は緯糸2bの均等に分散された一部の糸
をそれぞれストレート糸Sに交換したことを特徴とし、
基布層を構成する経糸又は緯糸自身が高い寸法安定性を
維持できるように構成した。
Description
水工程に使用される抄紙用フエルトであって、使用中の
MD方向、CMD方向の寸法変化の減少を図ることので
きる抄紙用フエルトに関するものである。
用されている抄紙用フエルトには、湿紙からの水分を効
率よく搾水することが求められている。この搾水性能は
使用初期からの持続性が重要である。なぜならば、抄紙
用フエルトは、抄紙機内で周回走行中に繰り返し圧迫さ
れるために、徐々に搾水性能が劣化し、経時的に新たな
ものと交換する時期を迎えるが、その間にも良好な搾水
性能を持続することが必要だからである。
性の維持が求められる。即ち、抄紙用フエルトは、湿紙
からの水分を搾水するプレス部及び連続洗浄装置のプレ
ス部を通過するが、その通過毎にプレスによる変形力を
受けるが、かかる変形力に対しても弾性回復力によって
抄紙用フエルトの立体構造を維持し、通水性を確保する
必要があるからである。
高速抄紙機においては、最初のプレス部の通過から次の
プレス部の通過までの時間が短く(ほぼ1秒程度)、さ
らにプレス部でのニップ圧も高くなっていることから、
抄紙用フエルトの立体構造を維持するための弾性回復力
に期待するには不充分な時間しか与えられなくなってし
まった。また、この状態が繰り返されることにより寸法
の変化が生じ、通常ライフが40日程度あるところ、短
時間(数日)のうちにあたかも使用末期のような走行不
安定性や搾水不良状態となってしまうなど、各種の問題
があった。
で、高速抄紙機により短時間に連続的な圧迫を受けたと
しても立体構造を維持できるようにした抄紙用フエルト
を提供することを目的としている。
め、本発明は、織布からなる基布層の片面又は両面に、
繊維ウェブを積層してニードリングにより絡合一体化し
てなる抄紙用フェルトにおいて、前記基布層を構成する
経糸又は緯糸の全部の糸、或いは経糸又は緯糸の均等に
分散された一部の糸をそれぞれストレート糸に交換した
ことを特徴とし、基布層を構成する経糸又は緯糸自身が
高い寸法安定性を維持できるように構成した。
なる基布層の片面又は両面に、繊維ウェブを積層してニ
ードリングにより絡合一体化してなる抄紙用フェルトに
おいて、前記基布層を屈曲糸で構成し、その経糸又は緯
糸に沿って均等に分散してストレート糸を追加的に挿入
したことを特徴とし、基布層を構成する経糸又は緯糸に
沿わせた糸を通して高い寸法安定性を維持できるように
構成した。
て図面に基づいて説明する。図1は基布層に二重織の織
布を用い、その経糸又は緯糸の一部の糸をストレート糸
にした本願フェルトの略示的拡大断面図、図2は基布層
に多重織の織布を用い、その経糸又は緯糸の一部の糸を
ストレート糸にした本願フェルトの略示的拡大断面図、
図3は基布層の経糸又は緯糸にストレート糸を添えた本
願フェルトの略示的拡大断面図である。
上下両面(又は片面もある)に、繊維ウェブ3、3を積
層し、ニードリング(ニードリング跡として残るが図示
を省略した)により絡合一体化してなる。
能の持続性を確保するためにストレート糸Sを用いて寸
法安定性を図っている。このストレート糸Sの用い方に
は2通りある。一つは、図1(a)、(b)及び図2
(a)、(b)の如く、基布層2を構成する経糸2a又
は緯糸2bの均等に分散された一部(或いは経糸2a又
は緯糸2bのどちらかの全部)の糸をストレート糸Sに
交換し、他の糸を屈曲糸Kのままとするものである。ま
た、他の一つは、図3(a)、(b)の如く、基布層2
を屈曲糸Kで構成し、その経糸2a又は緯糸2bに沿っ
て均等に分散してストレート糸Sを追加的に挿入したも
のである。
とは、屈曲糸Kの一本おきに一本配置(1:1)すると
か、屈曲糸Kの一本おきに二本配置(1:2)すると
か、屈曲糸Kの二本おきに一本配置(2:1)する場合
を想定している。尤も、ストレート糸Sの屈曲糸Kに対
する構成比率は40%以上であることが、基布層2の立
体構造性を高めるために好ましい。
合として、図3(a)、(b)では屈曲糸Kで構成した
基布層2の内部に経糸2a又は緯糸2bに沿って配置し
た場合を示しているが、ストレート糸Sを並べたシート
状のものを屈曲糸Kで構成した基布層2の外面に一定の
方向性を持って熱接着(ラミネート)又は接着剤接着し
て配置する場合もある。
糸、○印は経糸側の屈曲糸を示し、二重線は緯糸側のス
トレート糸、点模様を付した二重線は緯糸側の屈曲糸を
それぞれ示している。
れも経糸方向と緯糸方向の両方向にストレート糸Sが存
在している。従って、使用中のMD方向、CMD方向の
全方向の寸法安定性が図られるように形成されている
が、経糸方向か、緯糸方向の一方向のみストレート糸S
を存在させただけでも同様の寸法安定性が図られること
は勿論である。例えば、基布層2の緯糸方向にストレー
ト糸Sを挿入すると、緯糸方向のモジュラスが上がり、
製造工程でのヒートセット時の幅変化(幅入り)が少な
く、さらに製品となって抄紙機上で使用された場合の本
願フエルト1の幅出し、及び厚みの減少も少なくなって
幅方向にも延び難い走行安定した構造となるからであ
る。
重)に構成した場合には、ストレート糸Sを経糸方向
に、基布層2を経二重又は経三重織として構成した場合
には、ストレート糸Sを緯糸方向に挿入すると、縦緯共
に使用時の寸法変化の少ない安定した構造となることが
確認されている。特に、近年の高速抄紙機に使用される
抄紙用フエルトとしての使用中の寸法安定性の向上に寄
与できるものとなる。
ート性があるもの、例えば、PET(ポリエチレンテレ
フタレート)モノフィラメントであることは言うまでも
ないが、こればかりでなく、屈曲糸Kとの比較(相対
的)において決定されるものも含む。例えば、屈曲糸K
をナイロンなどの比較的伸び易い柔軟性のある糸を使用
したときは、比較的柔軟性のない糸、例えば、PBT、
PPS、Ny610、Ny612、Ny12、半芳香族
ナイロン(MXD6)やアラミドなどのモノフィラメン
ト、或いはマルチフィラメントを、ストレート糸として
使用することもある。勿論、ストレート糸は、常に真っ
直ぐの配列の糸として使われるものばかりでなく、織成
時にストレートに近い配列になることもあり、そのよう
な糸をも含むことはいうまでもない。
び図2(a)、(b)に示す場合にはストレート糸Sを
繋ぎ止める(ストレート糸Sに対して浮沈して絡み付
く)役割を果たす糸をいい、図3(a)、(b)に示す
場合には地組織を構成する役割を果たす糸をいう。
布層の片面又は両面に、繊維ウェブを積層してニードリ
ングにより絡合一体化してなる抄紙用フェルトにおい
て、前記基布層を構成する経糸又は緯糸の全部の糸、或
いは経糸又は緯糸の均等に分散された一部の糸をそれぞ
れストレート糸に交換したことを特徴としているから、
ストレート糸を使用した基布層の経糸又は緯糸自身の寸
法安定性により、ストレート糸の挿入方向のモジュラス
が上がり、従って、製造工程でのヒートセット時の幅変
化(幅入り)が少なくなり、抄紙機上での使用時におけ
る幅出、厚みの減少も少なくなって縦方向及び幅方向に
延び難い走行安定した構造となり、長期間に亘り抄紙用
フエルトとしての性能を満足させることができるという
優れた効果を奏するものである。
なる基布層の片面又は両面に、繊維ウェブを積層してニ
ードリングにより絡合一体化してなる抄紙用フェルトに
おいて、前記基布層を屈曲糸で構成し、その経糸又は緯
糸に沿って均等に分散してストレート糸を追加的に挿入
したことを特徴としているから、基布層の地組織をスト
レート糸により補強したものとなり、基布層の高い寸法
安定性が簡易に得られるという優れた効果を奏するもの
である。
布層に二重織の織布を用い、その経糸又は緯糸の一部の
糸をストレート糸にしたもの、(b)は基布層の組織を
変化させた場合である。
布層に多重織の織布を用い、その経糸又は緯糸の一部の
糸をストレート糸にしたもの、(b)は基布層の組織を
変化させた場合である。
布層の経糸又は緯糸にストレート糸を添えたもの、
(b)は基布層の組織を変化させた場合である。
Claims (2)
- 【請求項1】 織布からなる基布層の片面又は両面に、
繊維ウェブを積層してニードリングにより絡合一体化し
てなる抄紙用フェルトにおいて、前記基布層を構成する
経糸又は緯糸の全部の糸、或いは経糸又は緯糸の均等に
分散された一部の糸をそれぞれストレート糸に交換した
ことを特徴とする抄紙用フエルト。 - 【請求項2】 織布からなる基布層の片面又は両面に、
繊維ウェブを積層してニードリングにより絡合一体化し
てなる抄紙用フェルトにおいて、前記基布層を屈曲糸で
構成し、その経糸又は緯糸に沿って均等に分散してスト
レート糸を追加的に挿入したことを特徴とする抄紙用フ
エルト。
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