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JP2002009600A - スイッチ回路 - Google Patents

スイッチ回路

Info

Publication number
JP2002009600A
JP2002009600A JP2000190586A JP2000190586A JP2002009600A JP 2002009600 A JP2002009600 A JP 2002009600A JP 2000190586 A JP2000190586 A JP 2000190586A JP 2000190586 A JP2000190586 A JP 2000190586A JP 2002009600 A JP2002009600 A JP 2002009600A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mosfet
gate
source
series
switch circuit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP2000190586A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Mimura
隆之 三村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Origin Electric Co Ltd
Original Assignee
Origin Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Origin Electric Co Ltd filed Critical Origin Electric Co Ltd
Priority to JP2000190586A priority Critical patent/JP2002009600A/ja
Publication of JP2002009600A publication Critical patent/JP2002009600A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 MOSFETを多数直列接続してなるスイッ
チ回路において、オフ時のノイズマージンを大きくす
る。 【解決手段】 MOSFETQ1〜Q40の各ドレイン
と各上側のソースと接続して順次直列接続してスイッチ
回路10を構成する。制御端子3、4間にオン信号がな
く、Q1〜Q40がオフしているときは、R40→C4
0→Q40のソース→Q40のゲート→…R1→C1の
経路でC40〜C1のすべてのコンデンサを充電して、
各MOSFETに逆バイアス電圧が印加される。このと
き、Q1〜Q40のゲート、ソース間に、互いに逆直列
接続されたツェナーダイオードD1、DD1〜D40、
DD40がそれぞれ並列接続されており、逆バイアス電
圧を適正値に定める。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は、半導体を用いた
スイッチ回路に係り、特にMOSFETを複数個直列接
続にして構成した高電圧回路への適用に好適なスイッチ
回路に関する。
【0002】
【従来の技術】 従来のMOSFETを複数個直列接続
にして構成したスイッチ回路としては、例えば 特開昭
60−93820号に開示されている構造のものがあっ
た。すなわち、ゲートに与えられる制御信号により導通
が制御されるMOSFETとこのMOSFETのドレイ
ン側に順次直列に接続され、このMOSFETの動作に
追従して動作する1個あるいは複数個のMOSFETか
らなるスイッチ回路において、ゲートに与えられる制御
信号により導通が制御されるMOSFETのソースとこ
れに直列接続されたMOSFETのゲート、及び順次直
列接続された各MOSFETのソースとこれに接続され
た各MOSFETのゲート、及び順次直列接続されたM
OSFETのうち最後に位置するMOSFETのソー
ス、ドレイン間にコンデンサと抵抗からなる直列回路を
接続し、かつゲートに与えられる制御信号により導通が
制御されるMOSFETに順次直列接続される各MOS
FETのソース、ゲート間にツェナーダイオードを接続
したことを特徴とするスイッチ回路が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 従来の回路構成で回
路を動作させ、回路のメイン電流が増加するとMOSF
ETのドレインとゲート間の静電容量経て、ゲートにノ
イズが入る場合があり、ゲート信号がオフ時にこの現象
が起きると、MOSFETが誤動作してしまう。本発明
は、直流高電圧の電子的なスイッチ回路において、オフ
時のノイズマージンを大きく保つことを課題とするもの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】 この課題を解決するた
めに、本発明では、以下の手段を提案するものである。
すなわち、ゲートに与えられる制御信号により導通が制
御されるMOSFETとこのMOSFETのドレイン側
に順次直列に接続され、このMOSFETの動作に追従
して動作する複数個のMOSFETからなるスイッチ回
路で、ゲートに与えられる制御信号により導通が制御さ
れるMOSFETのソースとこれに直列接続されたMO
SFETのゲート、及び順次直列接続された各MOSF
ETのソースとこれに接続された各MOSFETのゲー
ト、及び順次直列接続されたMOSFETのうち最後に
位置するMOSFETのソース、ドレイン間にコンデン
サと抵抗からなる直列回路を接続し、かつゲートに与え
られる制御信号により導通が制御されるMOSFETに
順次直列接続される各MOSFETのソース、ゲート間
にそれぞれ第1の定電圧ダイオードを接続したスイッチ
回路において、これらそれぞれの第1の定電圧ダイオー
ドに直列にそれぞれ逆極性で第2の定電圧ダイオードを
接続してなることを特徴とするスイッチ回路を提案する
ものである。それぞれの第2の定電圧ダイオードが、M
OSFETのゲート、ソース間に充分な逆バイアス電圧
を保つ作用をするので、ノイズ電圧に対して充分なマー
ジンを得ることができる。
【0005】
【発明の実施の形態】 図1は、本発明に係るスイッチ
回路の実施の形態の一例であり、30キロボルトの耐圧
のスイッチ回路である。このスイッチ回路10の端子1
と端子2のいずれも直流高電圧に荷電された電位点に上
に設置されており、後に示す図の2絶縁駆動回路によ
り、その荷電された電位に駆動信号を伝達する。端子1
と端子2との間に、40個のMOSFETQ1〜MOS
FETQ40のMOSFETの各ソース・ドレイン間を
もって、互いに直列接続して構成される。各MOSFE
TQ1〜MOSFETQ40の耐圧は1キロボルトある
が、単純な各耐圧の和の値より余裕をみて設計してあ
る。端子1と端子2の間には、比較的高い抵抗値を有す
る抵抗RR1〜RR40を直列接続した抵抗群が接続さ
れる。これらの抵抗は、例えば抵抗RR1と抵抗RR2
の相互接続点はMOSFETQ2のゲートに接続され、
以下同様に各抵抗の相互接続点は各MOSFETQ3〜
MOSFETQ40のゲートに接続される。これら直列
接続された抵抗RR1〜RR40は、MOSFETQ1
〜Q40のオフ時に各もれ電流などによる電圧分担の均
一化の働きをする。また、MOSFETQ1のゲート、
ソース間には互いに逆方向に直列接続されたツェナーダ
イオードD1とDD1とが接続される。以下同様に、M
OSFETQ2〜MOSFETQ40のゲート、ソース
間にも互いに逆方向に直列接続されたツェナーダイオー
ドD2、DD2〜D40、DD40とが接続される。ま
た、MOSFETQ1のソースとMOSFETQ2のベ
ースとの間には抵抗R1とコンデンサC1との直列回路
が接続され、以下同様に抵抗R2、コンデンサC2〜抵
抗R39、コンデンサC39がMOSFETQ2〜MO
SFETQ39のソースとMOSFETQ3〜MOSF
ETQ40のゲートとの間にそれぞれ接続される。最上
段のMOSFETQ40については、抵抗R40とコン
デンサ40との直列回路が、MOSFETQ40のソー
スと端子1との間に接続される。最下段のMOSFET
Q1のゲートは端子3に接続され、MOSFETQ1の
ソースは端子4に接続される。なお、ツェナーダイオー
ドD1〜D40、DD1〜DD40は定電圧特性を示す
半導体ならばツェナーダイオードに限定されることな
く、他の種類と半導体を使用することができる。
【0006】 図2は、本発明に係るスイッチ回路の実
施の形態における絶縁駆動回路の一例を示す。この絶縁
駆動回路100は、低圧側の高周波源101から絶縁変
圧器120の一次巻線と二次巻線との間を介して必要な
耐圧に絶縁しつつ、高圧側の回路にこの絶縁駆動回路1
00に必要な比較的小さな電力をエネルギー供給する。
すなわち、絶縁変圧器120の二次巻線の比較的低い電
圧は整流器121で整流され、コンデンサ122で平滑
されて、コモン線COM と内部電源線VCC として、トラン
ジスタ110の回路とオプティカルレシーバ107に電
力供給する。また、低圧側のパルス源102のパルス信
号は、発光ダイオード103により光信号になり、光フ
ァイバ106により必要な耐圧を得るように絶縁しつつ
オプティカルレシーバ107に伝達される。オプティカ
ルレシーバ107の出力端子には、内部電源の+側との
間に抵抗108が接続され、また、内部電源の−側との
間には抵抗109が接続される。そして、オプティカル
レシーバ107の出力端子は、トランジスタ110のベ
ースに接続される。トランジスタ110のエミッタは内
部電源の−側に接続されるとともに端子104に接続さ
れ、コレクタは抵抗111を介して内部電源+側に接続
されるとともに端子103に接続される。
【0007】 図2の絶縁駆動回路100のパルス信号
の伝達動作は、低圧側のパルス源102のパルス信号が
Hレベルになっている短い区間は、発光ダイオード10
3から光信号が発生して光ファイバ106を経てオプテ
ィカルレシーバ107がオンして、L信号となり、トラ
ンジスタ110のベースもL信号となり、したがってト
ランジスタ110はオフしてコレクタ電位はH信号とな
り、端子103と104の間にH信号を発生する。反対
に低圧側のパルス源102のパルス信号がLレベルのと
きは、端子103と104の間にL信号を発生する。こ
の端子103と104の間の信号は図1に示すスイッチ
回路10の端子3と4に接続され、絶縁した状態で駆動
される。
【0008】 このスイッチ回路10の動作は以下のと
おりである。MOSFETQ1に正のゲート信号が印加
されていないときは、MOSFETQ1はオフ状態であ
り、追従して動作するMOSFETQ2〜Q40もオフ
状態となり、端子1、2間には電圧Eが印加される。コ
ンデンサC1〜C40の静電容量がほぼ等しいと仮定
し、そして、ツェナーダイオードD、DD等の電圧値を
無視した場合には、コンデンサC1〜C40で電圧Eを
ほぼ均等に分担し、MOSFETQ1〜Q40にはコン
デンサC1〜C40とほぼ等しい電圧が図の上側を正と
する極性で印加される。次に、MOSFETQ1に正の
ゲート信号を印加すると、MOSFETQ1は導通を開
始する。MOSFETQ1 が導通を開始すると、コンデ
ンサC1 の電荷は抵抗R1 、MOSFETQ2のゲー
ト、ソース及びMOSFETQ1のドレイン、ソースを
介して放電を開始し、MOSFETQ2のゲート、ソー
ス間にMOSFETQ2が動作するに充分な電圧が印加
されMOSFETQ2は導通を開始する。なお、ツェナ
ーダイオードDD1及びD1はMOSFETQ2のゲー
ト、ソース間電圧を所定値以下に抑えるためのものであ
る。MOSFETQ3〜Q40についても、MOSFE
TQ2と同様にして順次導通を開始し、スイッチ回路1
0はオン状態となる。MOSFETQ1は、オン期間中
正のゲート信号が印加され続けるので、小さなオン抵抗
でオン状態を持続する。MOSFETQ2のゲート・ソ
ース間には、その間に接続されて電流を流す抵抗がない
ので、ツェナーダイオードD2、DD2等で定まる電圧
がゲート、ソース間に印加され続け、MOSFETQ1
と同様に充分小さなオン抵抗でオン状態を持続する。M
OSFETQ3〜Q40は、MOSFETQ2と同様に
オン状態を持続する。それゆえ、多数個直列接続して
も、オン抵抗を充分に小さくできる。
【0009】 MOSFETQ1のゲート信号の印加を
停止すると、MOSFETQ1はオフ状態となり、MO
SFETQ1のドレイン電流は0となる。このため、ス
イッチ回路10を流れる電流は、MOSFETQ2のソ
ース→ゲート→抵抗R1→コンデンサC1→端子2を介
して流れ、オン時にMOSFETQ2のゲート、ソース
間に充電した電荷を打ち消す。MOSFETQ2のゲー
ト、ソース間電荷の消去が行われるとMOSFETQ2
がオフ状態となり電流は0となる。スイッチ回路10を
流れる電流は、MOSFETQ3のソース→ゲート→抵
抗R2→コンデンサC2を介して流れ、MOSFETQ
3のゲート、ソース間電荷の打ち消しが行われ、MOS
FETQ3がオフ状態となる。以下同様にして、瞬時に
MOSFETQ4、Q5、…Q40がオフ状態となりス
イッチ回路10はオフ状態になる。MOSFETはスイ
ッチング時間が数10ns以下と非常に短いため、上記した
オン動作、オフ動作におけるスイッチング時間の差によ
る分担電圧の不均衡はほとんどない。しかも、コンデン
サC1〜C40によりスイッチオフ時の負荷回路電流の
変化率を低減し、スイッチオフ回路への過大電圧の印加
を防止できる。
【0010】 図3は、図1に示すスイッチ回路を図2
に示す絶縁駆動回路でパルス駆動した場合におけるMO
SFETQ2のゲート・ソース間電圧の波形を示す。パ
ルス信号がHレベルのときはゲート・ソース間電圧は図
のピークA点で約+15Vの正バイアスが印加され、パ
ルス信号がLレベルのときはゲート・ソース間電圧は図
のピークB点で約−15Vの負バイアスが印加されて充
分なノイズマージンを備える。
【0011】 図4は、従来のスイッチ回路においてパ
ルス駆動した場合のMOSFETのゲート・ソース間電
圧の波形を示す。パルス信号がHレベルのときはゲート
・ソース間電圧は図のピークC点で約+15Vの正バイ
アスが印加され、パルス信号がLレベルのときはゲート
・ソース間電圧は図のD点で約−0.5Vのわずかな負
バイアスが印加されるに止まる。
【0012】
【発明の効果】 本発明は以上述べたような特徴を有し
ており、MOSFETを直列に接続したスイッチ回路に
おいて、オフ時に充分な負バイアスを与えることでで
き、MOSFETの誤動作をなくすことができる。ま
た、回路構成も各段のMOSFETのゲートとソース間
に定電圧ダイオードを1つずつ追加されるだけなので回
路構成も複雑化しない。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るスイッチ回路の実施の形態を示
す。
【図2】 本発明に係るスイッチ回路の実施の形態にお
ける絶縁駆動回路の一例を示す。
【図3】 図1に示すスイッチ回路におけるMOSFE
Tのゲート、ソース間電圧の波形を示す。
【図4】 従来のスイッチ回路におけるMOSFETの
ゲート、ソース間電圧の波形を示す。
【符号の説明】
1、2…端子 Q1、Q2...Q40…MOSFET R1、R2...R40…抵抗 RR1、RR2...RR40…抵抗 C1、C2...C40…コンデンサ D1、D2...D40…ツェナーダイオード DD1、DD2...DD40…ツェナーダイオード 10…スイッチ回路 100…絶縁駆動回路 101…高周波源 102
…パルス源 103…発光ダイオード 106…光ファイバ 107…オプティカルレシーバ 120…絶縁変圧

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ゲートに与えられる制御信号により導通
    が制御されるMOSFETとこのMOSFETのドレイ
    ン側に順次直列に接続され、このMOSFETの動作に
    追従して動作する複数個のMOSFETからなるスイッ
    チ回路で、ゲートに与えられる制御信号により導通が制
    御されるMOSFETのソースとこれに直列接続された
    MOSFETのゲート、及び順次直列接続された各MO
    SFETのソースとこれに接続された各MOSFETの
    ゲート、及び順次直列接続されたMOSFETのうち最
    後に位置するMOSFETのソース、ドレイン間にコン
    デンサと抵抗からなる直列回路を接続し、かつゲートに
    与えられる制御信号により導通が制御されるMOSFE
    Tに順次直列接続される各MOSFETのソース、ゲー
    ト間にそれぞれ第1の定電圧ダイオードを接続したスイ
    ッチ回路において、これらそれぞれの第1の定電圧ダイ
    オードに直列にそれぞれ逆極性で第2の定電圧ダイオー
    ドを接続してなることを特徴とするスイッチ回路。
JP2000190586A 2000-06-26 2000-06-26 スイッチ回路 Withdrawn JP2002009600A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012144373A1 (ja) 2011-04-21 2012-10-26 ルネサスエレクトロニクス株式会社 スイッチ回路、選択回路、及び電圧測定装置
CN114488910A (zh) * 2022-02-18 2022-05-13 坎德拉(深圳)科技创新有限公司 一种重启控制装置及机器人

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WO2012144373A1 (ja) 2011-04-21 2012-10-26 ルネサスエレクトロニクス株式会社 スイッチ回路、選択回路、及び電圧測定装置
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