JP2002002206A - 段差乗り越え車輪 - Google Patents
段差乗り越え車輪Info
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- JP2002002206A JP2002002206A JP2000302900A JP2000302900A JP2002002206A JP 2002002206 A JP2002002206 A JP 2002002206A JP 2000302900 A JP2000302900 A JP 2000302900A JP 2000302900 A JP2000302900 A JP 2000302900A JP 2002002206 A JP2002002206 A JP 2002002206A
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- leg member
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課 題】 屋内で移動用具に使われる双輪キャス
ターの車輪は径が小さく、わずかな段差等の障害物があ
っても乗り越えることができない。車輪の径を大きくす
れば解決できるが外観、設計上の制約から大きくできな
い場合があり、取り付けスペース、コスト、機能上から
も日常苦慮する問題となっている。 【解決手段】 車輪の径を変えることなく、また取
り付けスペースも大きくならないよう車輪と同じ支持枠
内に回転中心があって、かつ使用する車輪より大きな径
をもつ脚部材を1コ追加することにより、段差にはこの
脚部材が先に当たりあたかもその外形の車輪が回転して
いるような状態を一時的に作りだし、双輪の車輪が同時
に浮き上がりながら段差乗り越え後は速やかに負荷荷重
が本来の車輪に移り、脚部材はコイルバネによってもと
に復帰するようにしたものである。
ターの車輪は径が小さく、わずかな段差等の障害物があ
っても乗り越えることができない。車輪の径を大きくす
れば解決できるが外観、設計上の制約から大きくできな
い場合があり、取り付けスペース、コスト、機能上から
も日常苦慮する問題となっている。 【解決手段】 車輪の径を変えることなく、また取
り付けスペースも大きくならないよう車輪と同じ支持枠
内に回転中心があって、かつ使用する車輪より大きな径
をもつ脚部材を1コ追加することにより、段差にはこの
脚部材が先に当たりあたかもその外形の車輪が回転して
いるような状態を一時的に作りだし、双輪の車輪が同時
に浮き上がりながら段差乗り越え後は速やかに負荷荷重
が本来の車輪に移り、脚部材はコイルバネによってもと
に復帰するようにしたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】移動用具の部品として使用さ
れる車輪に関する。
れる車輪に関する。
【0002】
【従来の技術】段差乗り越えに使われる機構として使わ
れる車輪より大きな径を持つ半円形の部材が車いすの前
部の左右フレームに拘束してその中央部に位置して取り
付けられたもの、(商品名:だんあっぷ)あるいは特開
平10−297206で示されているように車輪の両側
に乗り越え用の部材を車輪と一体化したものがある。い
ずれも前車輪を半円形の回転アームによって浮かせて段
差を乗り越える機構となっている。
れる車輪より大きな径を持つ半円形の部材が車いすの前
部の左右フレームに拘束してその中央部に位置して取り
付けられたもの、(商品名:だんあっぷ)あるいは特開
平10−297206で示されているように車輪の両側
に乗り越え用の部材を車輪と一体化したものがある。い
ずれも前車輪を半円形の回転アームによって浮かせて段
差を乗り越える機構となっている。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】移動用具は使用す
る目的、環境によってその大きさ、デザイン、機構上の
制約を受けるが、特に車いすのように段差が一カ所あっ
ても使用できず問題となる場合が日常茶飯事に生じる。
本発明は屋内で使用される障害者用の移動用いすがコン
パクトにしなければならない設計上の制約から選ばれた
径の車輪では乗り越えられない場合には段差のあるとこ
ろに傾斜板を設置しなければならないが何カ所もある場
合には費用もかさみ、2本の軌条の様な場合にはやっか
いな問題となる。したがって、車輪の径を変えず、かつ
設計上許容される大きさに収め、外観からも違和感のな
い車輪を提供する必要があり、特に一般に屋内で使用さ
れる双輪キャスターに関するもので連続の段差にも対応
し、単純な構造からコストも安くできる期待がある。
る目的、環境によってその大きさ、デザイン、機構上の
制約を受けるが、特に車いすのように段差が一カ所あっ
ても使用できず問題となる場合が日常茶飯事に生じる。
本発明は屋内で使用される障害者用の移動用いすがコン
パクトにしなければならない設計上の制約から選ばれた
径の車輪では乗り越えられない場合には段差のあるとこ
ろに傾斜板を設置しなければならないが何カ所もある場
合には費用もかさみ、2本の軌条の様な場合にはやっか
いな問題となる。したがって、車輪の径を変えず、かつ
設計上許容される大きさに収め、外観からも違和感のな
い車輪を提供する必要があり、特に一般に屋内で使用さ
れる双輪キャスターに関するもので連続の段差にも対応
し、単純な構造からコストも安くできる期待がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】一般に使用される双輪キ
ャスターに独立した一本の脚部材を一体化してその回転
中心は車輪と同じ支持枠内にあってその外径は該車輪の
径より大きく、かつ双輪の中間に挟むようにした構成と
し、乗り越えるときに必要な振れの回転角度範囲のみを
利用し、段差に当たると脚部材の外周面で荷重を支えな
がら回転し段差を乗り上がり、同時に本体の車輪は浮き
上がりつつやがて段差に突き当たり連続して段差を乗り
越えてゆく、乗り越えた後はコイルバネでもとに復帰す
るため、大きな車輪を取り付けたと同じ効果がある。
ャスターに独立した一本の脚部材を一体化してその回転
中心は車輪と同じ支持枠内にあってその外径は該車輪の
径より大きく、かつ双輪の中間に挟むようにした構成と
し、乗り越えるときに必要な振れの回転角度範囲のみを
利用し、段差に当たると脚部材の外周面で荷重を支えな
がら回転し段差を乗り上がり、同時に本体の車輪は浮き
上がりつつやがて段差に突き当たり連続して段差を乗り
越えてゆく、乗り越えた後はコイルバネでもとに復帰す
るため、大きな車輪を取り付けたと同じ効果がある。
【0005】
【発明の実施の形態】以下本発明に関わる段差乗り越え
車輪の実施の形態を図面に即して詳しく説明する。図1
〜図7に本発明の実施の形態が示されている。
車輪の実施の形態を図面に即して詳しく説明する。図1
〜図7に本発明の実施の形態が示されている。
【0006】図1は一般に双輪キャスターと呼ばれるも
のであり、取り付け方法は本図のようなネジによるも
の、あるいは取り付け面が平坦で別のネジで固定するも
の等がある。また、本図のように取り付け位置と車輪の
軸を扁心させて換向性を良くしたものが一般的で本発明
はこの構造のものを一例として作動原理を説明する。
のであり、取り付け方法は本図のようなネジによるも
の、あるいは取り付け面が平坦で別のネジで固定するも
の等がある。また、本図のように取り付け位置と車輪の
軸を扁心させて換向性を良くしたものが一般的で本発明
はこの構造のものを一例として作動原理を説明する。
【0007】図2は実施例を示す側面図で図3は後方か
ら見た背面図である。1は支持枠で取り付けは上部のネ
ジSで本体構造物と固定され、4のベアリングで自在旋
回する。2a及び2bは左右対称の車輪で双輪とよばれ
る構造で軸3によって各々独立して回転できる。支持枠
1は左右対称となっており、上部の貫通穴には軸6が通
っており、軸受け7を介して脚部材8を支持している。
ら見た背面図である。1は支持枠で取り付けは上部のネ
ジSで本体構造物と固定され、4のベアリングで自在旋
回する。2a及び2bは左右対称の車輪で双輪とよばれ
る構造で軸3によって各々独立して回転できる。支持枠
1は左右対称となっており、上部の貫通穴には軸6が通
っており、軸受け7を介して脚部材8を支持している。
【0008】脚部材8は軸6を中心として回転するが図
2で示すようにその外周面Fと軸6までの距離Rは車輪
の接地面と軸6までの距離Lとの間にはR〈Lの関係が
成立しており、外周面Fは軸6を中心とした円弧、ある
いは図4で示すように滑り止めを兼ねて凹凸を持った不
定形の一部でもよく、また表面にゴムのような弾性体を
貼って置くと衝撃防止にもなり相手側も痛めない。脚部
材8の材質は負荷の荷重が支えられればなんでもよく軽
い方がよい。
2で示すようにその外周面Fと軸6までの距離Rは車輪
の接地面と軸6までの距離Lとの間にはR〈Lの関係が
成立しており、外周面Fは軸6を中心とした円弧、ある
いは図4で示すように滑り止めを兼ねて凹凸を持った不
定形の一部でもよく、また表面にゴムのような弾性体を
貼って置くと衝撃防止にもなり相手側も痛めない。脚部
材8の材質は負荷の荷重が支えられればなんでもよく軽
い方がよい。
【0009】次に作動する状態を詳しく説明する。図2
に示されているのは段差の端面Aの高さhが車輪2a、
2bが乗り越えられる限界とすると、それより高い段差
の端面Bがあると脚部材8が最初に突き当たりさらに前
進すると脚部材8は軸6を中心に段差の端面Bに接した
まま回転をはじめ、ちょうど軸6を中心とした半径Rの
車輪が回るように段差を乗り上げてゆく、やがて図5に
示すように段差の端面Bが双輪2a、2bに接触する点
は図2で示すCの位置でこの場合の高さはh〉jの関係
にある。したがって、脚部材8にかかっている荷重が双
輪に受け継がれつつ回転し、双輪2a、2bが段差上に
あがって接地すると全荷重を受け持ち段差の乗り越えが
完了する。この時点で脚部材8は荷重から解放され、軸
6に巻いたコイルバネ9a、9bによって元の位置まで
押し戻され、図2で示された初期の位置状態に復帰す
る。
に示されているのは段差の端面Aの高さhが車輪2a、
2bが乗り越えられる限界とすると、それより高い段差
の端面Bがあると脚部材8が最初に突き当たりさらに前
進すると脚部材8は軸6を中心に段差の端面Bに接した
まま回転をはじめ、ちょうど軸6を中心とした半径Rの
車輪が回るように段差を乗り上げてゆく、やがて図5に
示すように段差の端面Bが双輪2a、2bに接触する点
は図2で示すCの位置でこの場合の高さはh〉jの関係
にある。したがって、脚部材8にかかっている荷重が双
輪に受け継がれつつ回転し、双輪2a、2bが段差上に
あがって接地すると全荷重を受け持ち段差の乗り越えが
完了する。この時点で脚部材8は荷重から解放され、軸
6に巻いたコイルバネ9a、9bによって元の位置まで
押し戻され、図2で示された初期の位置状態に復帰す
る。
【発明の効果】車輪の径が大きくできない場合には移動
する空間に段差があると使用できない問題が生じる。大
きな車輪が付けられない構造上、外観、作動上等様々な
制約があり、特に双輪キャスターのように幅の広いキャ
スターには車輪の外側には配設することが困難なため、
本発明の脚部材を中間部に一体化して装着する方法によ
ってコンパクトになり、上述の問題点が解決できる。し
たがって、従来のキャスターとの互換性があることの効
果が大きく、部品点数も少なく従来の方法に比べコスト
ダウンが十分に期待できる。
する空間に段差があると使用できない問題が生じる。大
きな車輪が付けられない構造上、外観、作動上等様々な
制約があり、特に双輪キャスターのように幅の広いキャ
スターには車輪の外側には配設することが困難なため、
本発明の脚部材を中間部に一体化して装着する方法によ
ってコンパクトになり、上述の問題点が解決できる。し
たがって、従来のキャスターとの互換性があることの効
果が大きく、部品点数も少なく従来の方法に比べコスト
ダウンが十分に期待できる。
【図1】一般的な双輪キャスターの外観図。
【図2】断面にした側面図。
【図3】後ろから見た背面図。
【図4】不定形の外周を持つ脚部材の一例。
【図5】段差を乗り越える状態図。
1 支持枠 2a,2b
車輪 3 車軸 4
ベアリング 5 ネジ 6
軸 7 軸受け 8
脚部材 9a,9b コイルバネ
車輪 3 車軸 4
ベアリング 5 ネジ 6
軸 7 軸受け 8
脚部材 9a,9b コイルバネ
Claims (1)
- 【請求項1】キャスターに使用される車輪が段差に当た
る前に該車輪より大きな半径を有する円板状、または不
定形の外周を持つ脚部材が先に段差に当たって回転し、
該車輪を地上より浮かせて段差を乗り上げてゆく段差乗
り越え機構において、回転中心が車輪の支持枠と共有し
て支持された脚部材1コが2コの車輪の中間部に配設さ
れて車輪の支持枠の中に一体化された段差乗り越え車
輪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000302900A JP2002002206A (ja) | 2000-04-19 | 2000-08-28 | 段差乗り越え車輪 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000-157397 | 2000-04-19 | ||
| JP2000157397 | 2000-04-19 | ||
| JP2000302900A JP2002002206A (ja) | 2000-04-19 | 2000-08-28 | 段差乗り越え車輪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002002206A true JP2002002206A (ja) | 2002-01-08 |
Family
ID=26592750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000302900A Pending JP2002002206A (ja) | 2000-04-19 | 2000-08-28 | 段差乗り越え車輪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002002206A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005084965A1 (ja) | 2004-03-09 | 2005-09-15 | Xuanzhuang Yang | 車輪の支持構造 |
| WO2008026770A1 (fr) | 2006-08-30 | 2008-03-06 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Véhicule avec deux roues parallèles |
| JP2008230387A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Tamagawa Gakuen | 段差乗越え機構 |
| JP2008254588A (ja) * | 2007-04-05 | 2008-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 走行装置および自走式ロボット |
| CN102991265A (zh) * | 2012-12-19 | 2013-03-27 | 武汉科技大学 | 一种摆轮式无障碍车轮 |
| CN104770993A (zh) * | 2014-01-10 | 2015-07-15 | 叶廷仁 | 自动抬升装置 |
| US20210061042A1 (en) * | 2019-08-29 | 2021-03-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Caster device, robot having the same, and method for driving robot |
-
2000
- 2000-08-28 JP JP2000302900A patent/JP2002002206A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005084965A1 (ja) | 2004-03-09 | 2005-09-15 | Xuanzhuang Yang | 車輪の支持構造 |
| WO2008026770A1 (fr) | 2006-08-30 | 2008-03-06 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Véhicule avec deux roues parallèles |
| JP2008056037A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Toyota Motor Corp | 平行二輪車 |
| US7866430B2 (en) | 2006-08-30 | 2011-01-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle with two parallel wheels |
| JP2008230387A (ja) * | 2007-03-20 | 2008-10-02 | Tamagawa Gakuen | 段差乗越え機構 |
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| US11701941B2 (en) * | 2019-08-29 | 2023-07-18 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Caster device, robot having the same, and method for driving robot |
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