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JP2002001445A - プレス成形方法 - Google Patents

プレス成形方法

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Publication number
JP2002001445A
JP2002001445A JP2000181063A JP2000181063A JP2002001445A JP 2002001445 A JP2002001445 A JP 2002001445A JP 2000181063 A JP2000181063 A JP 2000181063A JP 2000181063 A JP2000181063 A JP 2000181063A JP 2002001445 A JP2002001445 A JP 2002001445A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
press
forming
shape
molding
peripheral length
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000181063A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Arai
健一 新井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Subaru Corp
Original Assignee
Fuji Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Heavy Industries Ltd filed Critical Fuji Heavy Industries Ltd
Priority to JP2000181063A priority Critical patent/JP2002001445A/ja
Priority to US09/881,016 priority patent/US6675626B2/en
Publication of JP2002001445A publication Critical patent/JP2002001445A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D22/00Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
    • B21D22/02Stamping using rigid devices or tools
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D11/00Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
    • B21D11/08Bending by altering the thickness of part of the cross-section of the work
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D11/00Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
    • B21D11/18Joggling
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S72/00Metal deforming
    • Y10S72/701Preventing distortion

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】プレス型全体の基本形状を大きく変更すること
なしに、プレス成形後の製品におけるスプリングバック
の発生による変形を抑制できるプレス成形方法を提供す
る。 【解決手段】 延ばし成形を含むプレス成形を行うに先
立って、1次成形品1aの延ばし成形が施される湾曲部
相当部分4aに周長が増加する複数の凹部6aによって
形成される余肉部6を付与し、プレス成形時における余
肉部6の延びによって湾曲部相当部分4aの周長を増加
せしめることによって、型の板押さえ面に従う延び変形
が無理なく達成される。この結果、プレス成形後のスプ
リングバックの発生による変形が有効的に抑制される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、容易に製品精度が
得られるプレス成形方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、自動車を始めとする種々の産業機
械に対して軽量化及び安全性の向上が求められている。
例えば、その具体的な手段として加工性、溶接性、衝撃
性がよく、特に引っ張り強度に優れることから高抗張力
鋼が使用され、高抗張力鋼の使用によって同じ強度レベ
ル下での軽量化が実現できる。
【0003】しかしながら、高抗張力鋼を、例えば自動
車のフレーム等のプレス成形品の素材とし、このプレス
成形に曲げ加工が含まれる場合、曲げ加工を受けた部分
に、いわゆるスプリングバックと称する成形後の形状戻
りが通常の鋼材よりも大きく発生するため、プレス成形
によって得られる製品の寸法精度を高めることが困難で
あった。
【0004】このスプリングバックは、例えば図5に示
すような頂面2の両側に縦壁面3が形成された断面略コ
字状でかつ、屈曲して延在するフレーム1をプレス成形
するにあたり、プレス成形時にフレーム1の縦壁面3が
絞り加工される際、その曲げの外側、即ち引っ張り側と
なる湾曲部4において長手方向の周長が不足する。
【0005】この湾曲部4の長手方向の周長の不足に起
因してスプリングバッグが発生して、図6に二点鎖線で
示す正規形状に対して引っ張り側となる湾曲部4の形状
が戻り、図6に二点鎖線で示す正規形状に対して変形X
し、実線で示す不所望の製品が得られ、製品の寸法精度
が低下する。
【0006】このようなプレス成形におけるスプリング
バックの発生を抑制する対策として、例えば特開平7−
148527号公報に開示されるように、プレス成形に
よって曲げ部を成形する際、予め正規の曲げ方向と反対
方向に曲げることで逆凹部を形成し、次に、この逆凹部
を正規の方向に曲げて凸部を成形することで、曲げ部に
生じる板厚方向の応力分布差を均衡させてスプリングバ
ックを抑制するプレス成形方法が提案されている。
【0007】また、特開平11−226651号公報に
は、プレス型の形状を製品形状に対して部分的に変更
し、プレス成形後の製品のスプリングバックや反り等の
変形を見込んだ形状をプレス成形型に与え、しかる後、
最終的な製品をプレス成形して最終製品の精度を確保す
ることが提案されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記特開平7−148
527号公報によると、正規の曲げ方向と反対方向に曲
げて逆凹部を形成するためのプレス成形工程を有する。
一方、特開平11−226651号公報によると、プレ
ス成形後のスプリングバックや反り等の変形を見込んだ
形状を予めプレス成形し、しかる後、最終製品をプレス
成形する。従って、これら特開平7−148527号公
報及び特開平11−226651号公報にあっては、最
終製品形状と形状が大きく相違するプレス型によって予
めプレス成形する必要があり、製品における変形挙動が
必ずしも設計の通りにならない場合があり、最終的な型
形状を得るために試行錯誤を繰り返す必要があり、多く
の工数が要求される。
【0009】従って、かかる点に鑑みなされた本発明の
目的は、プレス型全体の基本形状を大きく変更すること
なしに、プレス成形後の製品におけるスプリングバック
の発生が抑制できるプレス成形方法を提供することにあ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する請求
項1に記載のプレス成形方法の発明は、延ばし成形を含
むプレス成形を行うに先立って、被成形部材の延ばし成
形が施される部分に、該部分の周長が増加する余肉部を
付与し、しかる後、上記プレス成形することによって、
上記プレス成形時の上記余肉部の延びによって該部分の
周長を増加せしめることを特徴とする。
【0011】請求項1の発明によると、プレス成形時に
延びが強制される部分に、予め周長が増加する形状の余
肉部を付与することから、プレス成形時の該部の延び変
形を十分に許容することができ、延び変形時の周長不足
に起因したスプリングバックが抑制される。また、被成
形部品の延ばし成形が施される部分に余肉部を付与する
簡単な形状であることから、最終製品形状の形状に近似
したプレス型によって予め被成形部材をプレス成形する
ことが可能になり、最終成形時の変形挙動を予め予測す
ることが容易になる。この結果、型形状を容易に決定す
ることが可能になり、型の製作コストの削減及び製作日
程の短縮が得られると共に、プレス工程の短縮が期待で
きる。
【0012】請求項2に記載の発明は、請求項1のプレ
ス成形方法において、上記余肉部は、波形状、ビード
状、または凹凸状であることを特徴とする。
【0013】請求項2の発明によると、波形状、ビード
状、または凹凸状の簡単な形状によって余肉部を有効的
に形成することができる。
【0014】請求項3に記載の発明は、請求項1または
2のプレス成形方法において、上記成形部材は、高抗張
力鋼であることを特徴とする。
【0015】請求項3の発明によると、特にスプリング
バックが大きく発生する高抗張力鋼に対してスプリング
バックの発生を有効的に抑制することができる。
【0016】請求項4に記載の発明は、請求項1〜3の
いずれかのプレス成形方法において、上記余肉部の形状
は、プレス成形を行う型との干渉を回避する形状である
ことを特徴とする。
【0017】請求項4の発明によると、余肉部をプレス
成形時に型と干渉しない形状であることから、プレス成
形時のかつぎの発生が防止されて、円滑なプレス成形が
行える。
【0018】請求項5に記載の発明は、請求項1〜4の
いずれかのプレス成形方法において、上記延ばし成形が
施される部分の周長は、プレス成形時に当該部分の成形
を担うプレス型の押さえ面の周長と略同等であることを
特徴とする。
【0019】請求項5の発明によると、延ばし成形が施
される部分の周長を増加する際の基準が与えられること
から、スプリングバックの発生による変形の抑制をより
確実に行うことができる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、本発明によるプレス成形方
法の実施の形態を上記図5に示すような頂面2の両側に
縦壁面3が形成された断面略コ字状で屈曲して延在する
フレーム1をプレス成形して製造する場合を例に、図に
よって説明する。
【0021】図5に示すようなフレーム1において、湾
曲部4の周長不足とは、湾曲部4の成形を担うプレス型
の板押さえ面の周長に対して、プレス成形前の湾曲部4
の周長が不足していることであり、この周長差を低減す
ることがスプリングバックの抑制に極めて有効である。
【0022】そこで、本実施の形態では、先ず製品の正
規の形状に対応するプレス型による成形に先立ち、被成
形部材、即ち1次成形品として絞り成形を行って、図1
に示すように、スプリングバックが発生する湾曲部4に
相当する湾曲部相当部分4aに、その周長が増加する余
肉部6を付与する。この余剰部6は、図1に1次成形型
を用いて絞り成形した1次成形品1aの一部破断斜視図
を示すように、二点鎖線で示すフレーム1の湾曲部4に
相当する湾曲部相当部分4aに、間隔を置いて周長方向
と交差する方向に延在する複数の凹部6aによって形成
し、湾曲部相当部分4aを断面波形状に成形する。
【0023】次いで、湾曲部部分4aが複数の凹部6a
によって断面波状に形成された1次成形品1aを、製品
形状に合致する2次成形型を用いてプレス成形する。こ
のプレス成形において、1次成形品1aの湾曲部相当部
分4aは延ばし成形を強制されるが、複数の凹部6aに
よって波形状に形成された余肉部6が縦壁面相当部分3
aに沿って図2に示す周長方向Fに押し出され、2次成
形型の板押さえ面に従う延び変形が無理なく達成され
る。この結果、湾曲部4に発生する内部応力が抑制され
てプレス成形後のスプリングバックの発生による変形が
回避或いは抑制され、図5に示す所望の形状、特に湾曲
部4の寸法精度が高いフレーム1を得ることができる。
【0024】ここで、図3に、例えば図2におけるI−
I線断面位置における1次成形品1と2次成形品、即ち
フレーム1の相対形状を示し、更に図3のII−II線
断面形状を図4に示すように、2次成形品であるフレー
ム1の縦壁面3に対して1次成形品1aの縦壁面相当部
分3aを開いた形状に形成することによって、1次成形
品1aの凹部6aが2次成形型と干渉することが、未然
に回避されてプレス成形時のかつぎの発生が防止されて
円滑なプレス成形が得られる。
【0025】従って、本実施の形態によると1次成形品
1aの湾曲部相当部分4aに複数の凹部6aを付与する
簡単な形状で、かつ最終製品形状の形状に近似したプレ
ス型によって1次成形品1aがプレス成形されることか
ら、2次成形品における変形挙動を予め予測することが
容易になり、最終的な型形状を容易に決定することが可
能になり、型製作コストの削減及び製作日程の短縮が得
られると共に、プレス工程の短縮が期待できる。
【0026】更に、延ばし成形が施される湾曲部相当部
分4aの周長を、プレス成形時に当該部分の成形を担う
プレス型の押さえ面の周長と略同等にすることによっ
て、延ばし成形が施される部分の周長を増加する際の基
準が与えられることから、スプリングバックの発生によ
る変形の抑制をより確実に行うことができる。
【0027】なお、本発明は、上記実施の形態に限定さ
れることなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能である。例えば上記実施の形態では、1次成形品1
aの湾曲部相当部分4aに複数の凹部6aによる波形の
余肉部6を付与したが、余肉部6をビード状や凹凸状等
種々の形状を付与することも可能である。また、上記実
施の形態では、自動車のフレームをプレス成形する場合
を例に説明したが、フレーム限定されることなく、延ば
し成形を含むプレス成形を施す他のプレス製品の製造に
適用することができる。
【0028】
【発明の効果】本発明のプレス成形方法によると、プレ
ス型全体の基本形状を大きく変更することなく延ばし成
形が施される部分に若干の予備成形を加えることによっ
て、プレス成形後の製品におけるスプリングバックの発
生による変形が抑制され、最終製品形状の形状に近似し
たプレス型によって1次成形品をプレス成形することが
可能になり、2次成形品における変形挙動を予め予測す
ることが容易になり、最終的な型形状が容易に決定で
き、型製作コストの削減及び製作日程の短縮が得られる
と共にプレス工程の短縮が期待でき、更に、簡便に高精
度のプレス製品を製造することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるプレス成形方法の実施の形態の概
要を説明する1次成形品の斜視図である。
【図2】2次成形品の斜視図である。
【図3】図2にI−I線断面図である。
【図4】図3のII−II線断面図である。
【図5】プレス成形品の斜視図である。
【図6】従来のプレス成形方法の説明図である。
【符号の説明】
1 フレーム 2 頂面 3 縦壁面 4 湾曲部 1a 1次成形品 3a 縦壁面相当部分 4a 湾曲部相当部分 6 余肉部 6a 凹部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 延ばし成形を含むプレス成形を行うに先
    立って、被成形部材の延ばし成形が施される部分に、該
    部分の周長が増加する余肉部を付与し、しかる後、上記
    プレス成形することによって、上記プレス成形時の上記
    余肉部の延びによって該部分の周長を増加せしめること
    を特徴とするプレス成形方法。
  2. 【請求項2】 上記余肉部は、 波形状、ビード状、または凹凸状であることを特徴とす
    る請求項1に記載のプレス成形方法。
  3. 【請求項3】 上記成形部材は、 高抗張力鋼であることを特徴とする請求項1または2に
    記載のプレス成形方法。
  4. 【請求項4】 上記余肉部の形状は、 プレス成形を行う型との干渉を回避する形状であること
    を特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のプレス成
    形方法。
  5. 【請求項5】 上記延ばし成形が施される部分の周長
    は、 プレス成形時に当該部分の成形を担うプレス型の押さえ
    面の周長と略同等であることを特徴とする請求項1〜4
    のいずれかに記載のプレス成形方法。
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