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JP2002090711A - 扉を有するlcd表示装置 - Google Patents

扉を有するlcd表示装置

Info

Publication number
JP2002090711A
JP2002090711A JP2000283499A JP2000283499A JP2002090711A JP 2002090711 A JP2002090711 A JP 2002090711A JP 2000283499 A JP2000283499 A JP 2000283499A JP 2000283499 A JP2000283499 A JP 2000283499A JP 2002090711 A JP2002090711 A JP 2002090711A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
board unit
lcd display
lcd
touch panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000283499A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroki Ito
弘樹 伊藤
Masaaki Sakamoto
正暁 坂本
Hideya Suzuki
秀也 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koyo Electronics Industries Co Ltd
Original Assignee
Koyo Electronics Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koyo Electronics Industries Co Ltd filed Critical Koyo Electronics Industries Co Ltd
Priority to JP2000283499A priority Critical patent/JP2002090711A/ja
Publication of JP2002090711A publication Critical patent/JP2002090711A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Position Input By Displaying (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 扉を軽量化すると共に、LCD基板ユニット
やインバータ基板ユニットに塵埃等が付着したり、扉を
開いたときにタッチパネルとLCD表示パネルとの間に
塵埃等が侵入するおそれがなく、信頼性の高い扉を有す
るLCD表示装置を得ること。 【解決手段】 前面側にタッチパネル2を有する本体1
と、本体1に開閉自在に装着された扉7からなり、本体
1のタッチパネル2の背面側にLCD表示パネル5を取
付けると共に、扉7の前面側にLCD基板ユニット10
及びインバータ基板ユニット11を実装し、タッチパネ
ル2とLCD基板ユニット10、及びLCD表示パネル
5とインバータ基板ユニット11をそれぞれケーブル1
2,13で接続した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、扉を有するLCD
表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の扉を有するLCD表示装置
の一例の扉を開いた状態を示す説明図である。図におい
て、21はタッチパネル22を有する本体で、前面側
(図の背面側)には本体21を開口部を有するパネル等
に取付けるための複数の取付腕23が設けられており、
後面側(図の前面側)の側端部及び反対側の上下には、
後述の扉27を固定するための複数(図には4個の場合
を示してあるが、6個の場合もある)の本体側固定腕2
4が設けられている。
【0003】27はヒンジ28により本体21に開閉自
在に装着された扉で、前面側にはLCD表示パネル25
が取付けられており、その側方には蛍光管26が設けら
れている。29は扉27の自由端及びヒンジ28側に、
本体21の本体側固定腕24に対応して設けられた扉側
固定腕である。30は扉27の背面側に実装されたLC
D基板ユニット、31は同じくインバータ基板ユニット
で、タッチパネル22とLCD基板ユニット30とはケ
ーブル32で接続されており、LCD表示パネル25と
インバータ基板ユニット31とはケーブル33で接続さ
れている。
【0004】上記のように構成したLCD表示装置は、
本体21を取付腕23によりパネル等に取付け、タッチ
パネル22を前面側に位置させて開口部に臨ませる。つ
いで、扉27を閉じて扉側固定腕29を本体側固定腕2
4にそれぞれ当接させ、ねじで固定する。そして、LC
D基板ユニット30やインバータ基板ユニット31等に
通電し、タッチパネル22に前面側からタッチすること
により、所望の操作を行う。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のL
CD表示装置においては、LCD基板ユニット30やイ
ンバータ基板ユニット31は、扉27の背面側に実装さ
れているため塵埃等が付着し易く、短絡事故や性能劣化
を招くおそれがある。また、LCD表示パネル25が露
出しているため、扉27を開放した際に表面に塵埃等が
付着し易く、また扉27を閉じる際に引き込まれた塵埃
等がタッチパネル22とLCD表示パネル25との間に
侵入し、機能の低下を招くおそれがあった。
【0006】さらに、ケーブル32,33によるタッチ
パネル22とLCD基板ユニット30、LCD表示パネ
ル25とインバータ基板ユニット31の接続は、ケーブ
ル32,33がそれぞれ扉27を跨いで行わなければな
らないので接続作業が面倒であるばかりでなく、扉27
を開閉する際にこれらケーブル32,33の処理が複雑
で、かみ込みや断線を生じるおそれがあった。
【0007】また、扉27にLCD表示パネル25、蛍
光管26、LCD基板ユニット30、インバータ基板ユ
ニット31などが設けられているため扉27の重量が大
となり、ヒンジ28に大きな負担がかかるため、ヒンジ
28の寿命が短かいという問題があった。さらに、扉2
7の重量が大きいため、扉27を本体21に固定するた
めに多数の固定腕24,29を必要とし、このため、扉
27の開閉にあたっては、その都度ねじを緩めたり締め
たりしなければならず、きわめて面倒である。
【0008】本発明は、上記の課題を解決するためにな
されたもので、扉を軽量化すると共に、LCD基板ユニ
ットやインバータ基板ユニットに塵埃等が付着したり、
扉を開いたときにタッチパネルとLCD表示パネルとの
間に塵埃等が侵入したりするおそれがなく、信頼性の高
い扉を有するLCD表示装置を提供することを目的とし
たものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係る扉を有する
LCD表示装置は、前面側にタッチパネルを有する本体
と、該本体に開閉自在に装着された扉とからなり、前記
本体のタッチパネルの背面側にLCD表示パネルを取付
けると共に、前記扉の前面側にLCD基板ユニット及び
インバータ基板ユニットを実装し、前記タッチパネルと
LCD基板ユニット、及び前記LCD表示パネルとイン
バータ基板ユニットをそれぞれケーブルで接続したもの
である。
【0010】また、上記のタッチパネルとLCD基板ユ
ニット、及びLCD表示パネルとインバータ基板ユニッ
トを、ケーブルに代えてコネクタで接続するようにした
ものである。
【0011】
【発明の実施の形態】[実施の形態1]図1は本発明の
実施の形態1に係るLCD表示装置の扉を開いた状態を
示す説明図である。図において、1は前面側(図の背面
側)にタッチパネル2を有する本体で、前面側には本体
1を開口部を有するパネルなどに取付けるための複数の
取付腕3が設けられており、後面側の側端部の上下に
は、後述の扉7を固定するための本体側固定腕4が設け
られている。5はタッチパネル2の背面側において本体
1に取付けられたLCD表示パネルで、側方には蛍光管
6がねじ止めされている。
【0012】7はヒンジ8により本体1に開閉自在に装
着された扉で、自由端には本体1の本体側固定腕4に対
応して扉側固定腕9が設けられている。10は扉7の前
面側に実装されたLCD基板ユニット、11は同じくイ
ンバータ基板ユニットで、タッチパネル2とLCD基板
ユニット10とはケーブル12で接続されており、また
LCD表示パネル5とインバータ基板ユニット11とは
ケーブル13で接続されている。
【0013】上記のように構成した本実施の形態におい
ては、例えば本体1を取付腕3により開口部を有するパ
ネルなどに取付けて、タッチパネル2を開口部に臨ませ
て位置させる。ついで、扉7を閉じて扉側固定腕9を本
体側固定腕4に当接させ、ねじにより扉5を固定する。
そして、LCD基板ユニット10やインバータ基板ユニ
ット11等に通電し、タッチパネル2に前面側からタッ
チして所望の操作を行う。
【0014】上記のように構成した本実施の形態によれ
ば、LCD基板ユニット10やインバータ基板ユニット
11が扉7の前面側に実装されているので、扉7を閉じ
たときは内側に収容されて密閉されるため、塵埃などが
付着することがない。また、LCD表示パネル5は本体
1側においてタッチパネル2の背面側に取付けられてい
るので、両者の間に塵埃等が侵入して機能低下を来すこ
ともない。
【0015】また、LCD基板ユニット10及びインバ
ータ基板ユニット11が、本体1と対向する扉7の前面
側に設けられているため、ケーブル12,13によるタ
ッチパネル2とLCD基板ユニット10、LCD表示パ
ネル5とインバータ基板ユニット11との接続にあた
り、ケーブル12,13が扉7を跨ぐ必要がないので配
線作業が簡単であり、また扉7の開閉に際してこれらケ
ーブルの配線仕舞が容易で、かみ込みや断線などを生じ
ることがない。
【0016】さらに、LCD表示パネル5及び蛍光管6
を本体1に取付け、扉7にはLCD基板ユニット10と
インバータ基板ユニット11を実装するようにしたの
で、扉7の重量が大幅に軽減され、このためヒンジ8に
大きな負担がかからず、寿命を延長することができる。
また、扉7の重量が軽いため、本体1への固定にあたっ
ては小数の固定腕4,9ですみ、このため扉7の開閉の
際の作業が大幅に軽減される。
【0017】[実施の形態2]図2は本発明の実施の形
態2に係るLCD表示装置の扉を開いた状態を示す説明
図である。本実施の形態は、実施の形態1において、蛍
光管6を扉7に設けたインバータ基板ユニット11に金
具等による嵌め込みによって取付けると共に、LCD表
示パネル2の側部に、扉7を閉じたときに蛍光管6が収
容される溝状の凹部14を設けたものである。本実施の
形態の作用効果は、実施の形態1の場合とほぼ同様であ
が、蛍光管6がインバータ基板ユニット11に金具等に
よる嵌め込みによって取付けられており、また、扉7を
開放すると同時に蛍光管6が手元に位置するので、交換
等の着脱作業がきわめて容易である。
【0018】[実施の形態3]図3は本発明の実施の形
態3に係るLCD表示装置の扉を開いた状態を示す説明
図である。本実施の形態は、実施の形態1における本体
1側のタッチパネル2と扉7側のLCD基板ユニット1
0とを接続するケーブル12、及びLCD表示パネル5
とインバータ基板ユニット11とを接続するケーブル1
3に代えて、タッチパネル2とLCD基板ユニット10
とにそれぞれコネクタ15a,15bを設けると共に、
LCD表示パネル5とインバータ基板ユニット11とに
それぞれコネクタ16a,16bを設けたものである。
【0019】そして、扉7を閉じたときに、これらコネ
クタ15aと15b、16aと16bにより、タッチパ
ネル2とLCD基板ユニット10、LCD表示パネル5
とインバータ基板ユニット11とを直接電気的に接続す
るようにしたものである。なお、扉7を開いた状態で試
験等を行う場合は、コネクタ15aと15b、16aと
16bをケーブル等でそれぞれ接続すればよい。
【0020】本実施の形態は、実施の形態1とほぼ同様
の効果が得られるが、さらに、本体1側に設けたタッチ
パネル2及びLCD表示パネル5と、扉7側に設けたL
CD基板ユニット10及びインバータ基板ユニット11
とを、それぞれコネクタ15a,15bと16a,16
bにより直接接続するようにしたので、構造が簡単で組
立作業が容易で作業性を向上することができ、また、扉
7の開閉の際に配線仕舞に注意する必要もなく、配線の
くい込みや断線の心配もない。
【0021】
【発明の効果】本発明に係る扉を有するLCD表示装置
は、本体の前面側に設けたタッチパネルの背面側にLC
D表示パネルを取付けると共に、扉の前面側にLCD基
板ユニット及びインバータ基板ユニットを実装し、タッ
チパネルとLCD基板ユニット、及びLCD表示パネル
とインバータ基板ユニットをそれぞれケーブルで接続す
るようにしたので、LCD基板ユニットやインバータ基
板ユニットに塵埃等が付着するおそれがない。また、タ
ッチパネルとLCD表示パネルとの間に塵埃等が侵入す
ることもなく、信頼性の高いLCD表示装置を得ること
ができる。
【0022】また、ケーブルの配線作業が簡単であり、
扉の開閉に際してこれらケーブルの配線仕舞が容易で、
かみ込んだり断線を生じることがない。さらに、扉を軽
量化できるのでヒンジに大きな負担がかからず、寿命を
延すことができる。また、扉の軽量化により本体への固
定にあたっては小数か所を固定すればよく、このため扉
の開閉作業が大幅に軽減される。
【0023】また、上記のタッチパネルとLCD基板ユ
ニット、及びLCD表示パネルとインバータ基板ユニッ
トを、ケーブルに代えてコネクタで接続するようにした
ので、構造が簡単で組立作業が容易であり、また、扉の
開閉に際して配線仕舞に注意必要もなく、配線のくい込
みや断線の心配もない。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態1に係る扉を有するLC
D表示装置の扉を開いた状態を示す説明図である。
【図2】 本発明の実施の形態2に係る扉を有するLC
D表示装置の扉を開いた状態を示す説明図である。
【図3】 本発明の実施の形態3に係る扉を有するLC
D表示装置の扉を開いた状態を示す説明図である。
【図4】 従来の扉を有するLCD表示装置の一例の扉
を開いた状態を示す説明図である。
【符号の説明】
1 本体、2 タッチパネル、5 LCD表示パネル、
6 蛍光管、7 扉、8 ヒンジ、10 LCD基板ユ
ニット、11 インバータ基板ユニット、12,13
ケーブル、15a,15b,16a,16b コネク
タ。
フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) G09F 9/00 366 G09F 9/00 366A H05K 5/02 H05K 5/02 A (72)発明者 鈴木 秀也 東京都小平市天神町1丁目171番地 光洋 電子工業株式会社内 Fターム(参考) 2H089 HA18 HA40 KA16 KA17 QA11 QA12 QA16 TA02 TA18 2H092 GA46 GA62 NA15 NA25 PA13 4E360 AB05 AB12 BA15 BB02 BB12 BB16 EA16 ED02 ED27 GA22 GA35 GA53 GB91 5B087 AA04 AB05 CC02 CC12 5G435 AA00 AA11 AA16 BB12 EE03 EE08 EE41 GG00 GG24 KK05

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前面側にタッチパネルを有する本体と、
    該本体に開閉自在に装着された扉とからなり、 前記本体のタッチパネルの背面側にLCD表示パネルを
    取付けると共に、前記扉の前面側にLCD基板ユニット
    及びインバータ基板ユニットを実装し、前記タッチパネ
    ルとLCD基板ユニット、及び前記LCD表示パネルと
    インバータ基板ユニットをそれぞれケーブルで接続した
    ことを特徴とする扉を有するLCD表示装置。
  2. 【請求項2】 タッチパネルとLCD基板ユニット、及
    びLCD表示パネルとインバータ基板ユニットを、ケー
    ブルに代えてコネクタで接続することを特徴とする請求
    項1記載の扉を有するLCD表示装置。
JP2000283499A 2000-09-19 2000-09-19 扉を有するlcd表示装置 Pending JP2002090711A (ja)

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