JP2002088504A - パンツ - Google Patents
パンツInfo
- Publication number
- JP2002088504A JP2002088504A JP2000277520A JP2000277520A JP2002088504A JP 2002088504 A JP2002088504 A JP 2002088504A JP 2000277520 A JP2000277520 A JP 2000277520A JP 2000277520 A JP2000277520 A JP 2000277520A JP 2002088504 A JP2002088504 A JP 2002088504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crotch
- pants
- length
- line
- gusset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 着用した際の外観にも優れ、前傾姿勢を保ち
やすいパンツを提供するものである。 【解決手段】 左右前身頃と左右後身頃とを縫合してな
るパンツの股ぐり部において、前記左右前身頃と前記左
右後身頃との、股ぐり縫合線と内股縫合線の交点より、
前身頃側に3〜5cm、後身頃側に14〜20cmの範
囲の略菱形形状のマチを設けたものである。
やすいパンツを提供するものである。 【解決手段】 左右前身頃と左右後身頃とを縫合してな
るパンツの股ぐり部において、前記左右前身頃と前記左
右後身頃との、股ぐり縫合線と内股縫合線の交点より、
前身頃側に3〜5cm、後身頃側に14〜20cmの範
囲の略菱形形状のマチを設けたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主に、外観にも優
れ、前傾姿勢を保ちやすいパンツに関するものである。
れ、前傾姿勢を保ちやすいパンツに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のパンツのマチは、開脚動作に対応
する目的で菱形形状のマチ(図5)や横長のマチ(図
6)をクロッチ部に縫合しているものが一般的であっ
た。また、前記マチの大きさは、股ぐり縫合線と内股縫
合線の交点を中心に前後に同じ長さ、左右に同じ長さで
あるものが一般的であった。
する目的で菱形形状のマチ(図5)や横長のマチ(図
6)をクロッチ部に縫合しているものが一般的であっ
た。また、前記マチの大きさは、股ぐり縫合線と内股縫
合線の交点を中心に前後に同じ長さ、左右に同じ長さで
あるものが一般的であった。
【0003】その他にも、実開平5−707号には、横
長の略菱形形状のマチで、長手方向の対角の長さを約8
6cm、短手方向の対角長さを10cmとし、該マチの
各々の頂部の対向するそれぞれ一組の頂部を通る直線の
交点を基準とした場合、前身頃側の長さを3.5cm、
後身頃側の長さを6.5cmとした技術が開示されてい
る。
長の略菱形形状のマチで、長手方向の対角の長さを約8
6cm、短手方向の対角長さを10cmとし、該マチの
各々の頂部の対向するそれぞれ一組の頂部を通る直線の
交点を基準とした場合、前身頃側の長さを3.5cm、
後身頃側の長さを6.5cmとした技術が開示されてい
る。
【0004】また、通常のパンツにおいて、前身頃股ぐ
り線の長さは後股ぐり線の長さよりも短く、前身頃股ぐ
り線と後身頃股ぐり線の長さの差は、従来10〜14c
mであるのが一般的であった。
り線の長さは後股ぐり線の長さよりも短く、前身頃股ぐ
り線と後身頃股ぐり線の長さの差は、従来10〜14c
mであるのが一般的であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述したような従来の
パンツにおいては、パンツを着用した際に、マチが横長
であるため開脚の動きには効果的であった。しかし、縦
の長さは、股ぐり縫合線と内股縫合線の交点から前後に
略同じ長さであるため、前身頃側の長さを基準として後
身頃側の長さを合わせるため、マチの縦の長さが短くな
り、パンツを着用して歩いたり、スポーツをしたりした
場合、後身頃股ぐり縫合線が臀部の溝に沿って食い込
み、非常に格好が悪いという欠点を有していた。
パンツにおいては、パンツを着用した際に、マチが横長
であるため開脚の動きには効果的であった。しかし、縦
の長さは、股ぐり縫合線と内股縫合線の交点から前後に
略同じ長さであるため、前身頃側の長さを基準として後
身頃側の長さを合わせるため、マチの縦の長さが短くな
り、パンツを着用して歩いたり、スポーツをしたりした
場合、後身頃股ぐり縫合線が臀部の溝に沿って食い込
み、非常に格好が悪いという欠点を有していた。
【0006】実開平5−707号おいては、マチの縦の
長さを前身頃側よりも後身頃側を長くはしているが、後
身頃股ぐり縫合線の臀部への食い込みが解消されるまで
の長さはなかった。
長さを前身頃側よりも後身頃側を長くはしているが、後
身頃股ぐり縫合線の臀部への食い込みが解消されるまで
の長さはなかった。
【0007】また、前傾姿勢を保ったままの動作をする
場合、従来の前身頃股ぐり線と後身頃股ぐり線の長さの
差では、着用した際に、股間上部にだぶつきが生じて、
外観的に優れないという欠点を有していた。
場合、従来の前身頃股ぐり線と後身頃股ぐり線の長さの
差では、着用した際に、股間上部にだぶつきが生じて、
外観的に優れないという欠点を有していた。
【0008】以上のことから、開脚の動きにも効果的
で、着用した際の外観にも優れた機能をもつパンツが必
要とされていた。さらに、前傾姿勢の際のパンツのだぶ
つきを解消することが必要とされていた。
で、着用した際の外観にも優れた機能をもつパンツが必
要とされていた。さらに、前傾姿勢の際のパンツのだぶ
つきを解消することが必要とされていた。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明に係るパンツは、左右前身頃と左右後身頃と
を縫合してなるパンツの股ぐり部において、前記左右前
身頃と前記左右後身頃との、股ぐり縫合線と内股縫合線
の交点より、前身頃側に3〜5cm、後身頃側に14〜
20cmの範囲の略菱形形状のマチを設けたことを特徴
としたものである。さらに、前記股ぐり部に設けた略菱
形形状のマチにおいて、内股縫合線側の左右頂部を結ぶ
対角線の長さを、6〜10cmの範囲とし、横幅を狭く
することも可能である。
に、本発明に係るパンツは、左右前身頃と左右後身頃と
を縫合してなるパンツの股ぐり部において、前記左右前
身頃と前記左右後身頃との、股ぐり縫合線と内股縫合線
の交点より、前身頃側に3〜5cm、後身頃側に14〜
20cmの範囲の略菱形形状のマチを設けたことを特徴
としたものである。さらに、前記股ぐり部に設けた略菱
形形状のマチにおいて、内股縫合線側の左右頂部を結ぶ
対角線の長さを、6〜10cmの範囲とし、横幅を狭く
することも可能である。
【0010】また、前記パンツにおいて、前身頃股ぐり
線の長さを、後身頃股ぐり線の長さよりも16cm〜2
2cmの範囲で短くし、前傾姿勢の際の余分なだぶつき
を解消するものである。
線の長さを、後身頃股ぐり線の長さよりも16cm〜2
2cmの範囲で短くし、前傾姿勢の際の余分なだぶつき
を解消するものである。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について説明
する。本発明は、左右前身頃と前記左右後身頃との、股
ぐり縫合線と内股縫合線の交点より、前身頃側に3〜5
cm、後身頃側に14〜20cmの範囲の略菱形形状の
マチを股ぐり部に縫合したものである。
する。本発明は、左右前身頃と前記左右後身頃との、股
ぐり縫合線と内股縫合線の交点より、前身頃側に3〜5
cm、後身頃側に14〜20cmの範囲の略菱形形状の
マチを股ぐり部に縫合したものである。
【0012】股ぐり縫合線と内股縫合線との交点より後
身頃側へ14〜20cmの範囲までマチを延ばしたの
は、パンツを着用した際に、人体の尾骨(臀部の溝)に
相当する位置までマチを形成するものであり、これは、
パンツを着用した際に、マチが後ろから見えない最大範
囲になるものである。従って、臀部に食い込みが生じる
部分に後身頃股ぐり縫合線が形成されないため、パンツ
が食い込むことがない。また、マチの部分が後ろから見
えて見栄えが悪くなるようなこともない。
身頃側へ14〜20cmの範囲までマチを延ばしたの
は、パンツを着用した際に、人体の尾骨(臀部の溝)に
相当する位置までマチを形成するものであり、これは、
パンツを着用した際に、マチが後ろから見えない最大範
囲になるものである。従って、臀部に食い込みが生じる
部分に後身頃股ぐり縫合線が形成されないため、パンツ
が食い込むことがない。また、マチの部分が後ろから見
えて見栄えが悪くなるようなこともない。
【0013】前記股ぐり部にもうけた略菱形形状のマチ
において、内股縫合線側の左右頂部を結ぶ対角線を、パ
ンツのクロッチ部に相当する範囲である6〜10cmと
することが望ましい。この範囲であれば、開脚の動作に
必要なマチが確保されるとともに、余分なマチが内股か
ら見えて見栄えが悪くなることがない。
において、内股縫合線側の左右頂部を結ぶ対角線を、パ
ンツのクロッチ部に相当する範囲である6〜10cmと
することが望ましい。この範囲であれば、開脚の動作に
必要なマチが確保されるとともに、余分なマチが内股か
ら見えて見栄えが悪くなることがない。
【0014】また、本発明のパンツのマチは、素材や編
み方または織り方について特に限定されるものではない
が、パンツを形成する生地と同素材もしくはパンツ本体
を形成する生地よりも伸縮性に富む生地が好ましい。
み方または織り方について特に限定されるものではない
が、パンツを形成する生地と同素材もしくはパンツ本体
を形成する生地よりも伸縮性に富む生地が好ましい。
【0015】さらに、前身頃股ぐり線の長さを、後身頃
股ぐり線の長さよりも16cm〜22cmの範囲で短く
することにより、前傾姿勢を保った際に、前身頃に皺が
よることがない。
股ぐり線の長さよりも16cm〜22cmの範囲で短く
することにより、前傾姿勢を保った際に、前身頃に皺が
よることがない。
【0016】
【実施例】本発明に係る上衣1の実施例を図面に基づい
て説明する。図1、図2、図3に示すように、実施例に
係るパンツ1は、股ぐり部5にパンツ本体1aと同素材
で略菱形形状のマチ4を形成した。マチ4の形状は、縦
幅が、前身頃2a、2bと後身頃3a、3bとの、股ぐ
り縫合線Aと内股縫合線Bの交点Cより、前身頃2側の
頂部x1までの長さh1が約4cm、後身頃3側の頂部
x2までの長さh2が約17cm、さらにマチ4の左右
の頂部x3、x4の対角線長さh3(横幅)を8cmと
し、略菱形形状の縦長のマチ4を縫合したものである。
て説明する。図1、図2、図3に示すように、実施例に
係るパンツ1は、股ぐり部5にパンツ本体1aと同素材
で略菱形形状のマチ4を形成した。マチ4の形状は、縦
幅が、前身頃2a、2bと後身頃3a、3bとの、股ぐ
り縫合線Aと内股縫合線Bの交点Cより、前身頃2側の
頂部x1までの長さh1が約4cm、後身頃3側の頂部
x2までの長さh2が約17cm、さらにマチ4の左右
の頂部x3、x4の対角線長さh3(横幅)を8cmと
し、略菱形形状の縦長のマチ4を縫合したものである。
【0017】また、図1、図4に示すように、前身頃股
ぐり線A1の長さを、後身頃股ぐり線A2の長さよりも
20cm短くしたことで後身頃3側から前身頃2側へ傾
斜が大きくなり、前傾姿勢を保ったままでも、前身頃2
がだぶついて皺がよることがない。
ぐり線A1の長さを、後身頃股ぐり線A2の長さよりも
20cm短くしたことで後身頃3側から前身頃2側へ傾
斜が大きくなり、前傾姿勢を保ったままでも、前身頃2
がだぶついて皺がよることがない。
【0018】以上の構成から、本発明のパンツ1は、特
に前傾姿勢を保ったままの動作が多いスポーツである卓
球等に使用すると、前傾姿勢においてもマチが見えず、
臀部に縫目が食い込んだり前身頃がだぶついたりせず、
しかも激しい動きに追随しやすくなって、最適な効果を
奏するものである。
に前傾姿勢を保ったままの動作が多いスポーツである卓
球等に使用すると、前傾姿勢においてもマチが見えず、
臀部に縫目が食い込んだり前身頃がだぶついたりせず、
しかも激しい動きに追随しやすくなって、最適な効果を
奏するものである。
【0019】また、図示はしていないが、本発明のパン
ツ1は、実施例のような短パンツだけではなく、長バン
ツにも対応できるものである。
ツ1は、実施例のような短パンツだけではなく、長バン
ツにも対応できるものである。
【0020】
【発明の効果】本発明に係るパンツは、後身頃側にマチ
を延ばして縦長の形状としたので、臀部に食い込む後身
頃股ぐり縫合線の位置に縫合線が形成されないため、パ
ンツが食い込むという不快感もなく、外観にも優れてい
る。
を延ばして縦長の形状としたので、臀部に食い込む後身
頃股ぐり縫合線の位置に縫合線が形成されないため、パ
ンツが食い込むという不快感もなく、外観にも優れてい
る。
【0021】また、前身頃股ぐり線の長さと後身頃股ぐ
り線の長さの差を、従来の長さの差よりもかなり前身頃
股ぐり線の長さを短くしたので、前傾姿勢を保ったまま
のスポーツをする際には、前身頃にだぶつきがないた
め、外観的にも優れるものである。
り線の長さの差を、従来の長さの差よりもかなり前身頃
股ぐり線の長さを短くしたので、前傾姿勢を保ったまま
のスポーツをする際には、前身頃にだぶつきがないた
め、外観的にも優れるものである。
【図1】本発明のパンツを180°開いて股下側から見
た状態を示す説明図である。
た状態を示す説明図である。
【図2】本発明のパンツの正面図である。
【図3】本発明のパンツの背面図である。
【図4】本発明のパンツの右側面図である。
【図5】従来のパンツを180°開いて股下側から見た
状態を示す説明図である。
状態を示す説明図である。
【図6】従来のパンツを180°開いて股下側から見た
状態を示す説明図である。
状態を示す説明図である。
1 パンツ 1a パンツ本体 2 前身頃 2a 前身頃 2b 前身頃 3 後身頃 3a 後身頃 3b 後身頃 4 マチ 5 股ぐり部 A 股ぐり縫合線 A1 前身頃股ぐり線 A2 後身頃股ぐり線 B 内股縫合線 C 交点
Claims (3)
- 【請求項1】 左右前身頃と左右後身頃とを縫合してな
るパンツの股ぐり部において、前記左右前身頃と前記左
右後身頃との、股ぐり縫合線と内股縫合線の交点より、
前身頃側に3〜5cm、後身頃側に14〜20cmの範
囲の略菱形形状のマチを設けたことを特徴とするパン
ツ。 - 【請求項2】 前記股ぐり部に設けた略菱形形状のマチ
において、内股縫合線側の左右頂部を結ぶ対角線の長さ
を、6〜10cmの範囲としたことを特徴とする請求項
1記載のパンツ。 - 【請求項3】 前記パンツにおいて、該パンツの前身頃
股ぐり線の長さを、後身頃股ぐり線の長さよりも16c
m〜22cmの範囲で短くしたことを特徴とする請求項
1又は2記載のパンツ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000277520A JP2002088504A (ja) | 2000-09-13 | 2000-09-13 | パンツ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000277520A JP2002088504A (ja) | 2000-09-13 | 2000-09-13 | パンツ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002088504A true JP2002088504A (ja) | 2002-03-27 |
Family
ID=18762837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000277520A Pending JP2002088504A (ja) | 2000-09-13 | 2000-09-13 | パンツ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002088504A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008540860A (ja) * | 2005-05-09 | 2008-11-20 | アンドー, ヤン | 編み製品 |
| KR101425644B1 (ko) | 2014-02-05 | 2014-08-05 | 권형진 | 치마바지 |
| KR101528293B1 (ko) * | 2014-02-05 | 2015-06-11 | 권형진 | 치마바지 |
| JP2019085664A (ja) * | 2017-11-02 | 2019-06-06 | 株式会社ワコール | 下衣 |
-
2000
- 2000-09-13 JP JP2000277520A patent/JP2002088504A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008540860A (ja) * | 2005-05-09 | 2008-11-20 | アンドー, ヤン | 編み製品 |
| US7997102B2 (en) | 2005-05-09 | 2011-08-16 | Golden Lady Company S.P.A. | Knitted product |
| KR101425644B1 (ko) | 2014-02-05 | 2014-08-05 | 권형진 | 치마바지 |
| KR101528293B1 (ko) * | 2014-02-05 | 2015-06-11 | 권형진 | 치마바지 |
| JP2019085664A (ja) * | 2017-11-02 | 2019-06-06 | 株式会社ワコール | 下衣 |
| JP7074997B2 (ja) | 2017-11-02 | 2022-05-25 | 株式会社ワコール | 下衣 |
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