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JP2002079563A - 押出成形品のための伸縮防止用平線及びその製法 - Google Patents

押出成形品のための伸縮防止用平線及びその製法

Info

Publication number
JP2002079563A
JP2002079563A JP2000267490A JP2000267490A JP2002079563A JP 2002079563 A JP2002079563 A JP 2002079563A JP 2000267490 A JP2000267490 A JP 2000267490A JP 2000267490 A JP2000267490 A JP 2000267490A JP 2002079563 A JP2002079563 A JP 2002079563A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flat wire
metal plating
wire
plating layer
contraction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000267490A
Other languages
English (en)
Inventor
Seinosuke Mizuno
精之助 水野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Ply Inc
Original Assignee
Nippon Ply Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Ply Inc filed Critical Nippon Ply Inc
Priority to JP2000267490A priority Critical patent/JP2002079563A/ja
Publication of JP2002079563A publication Critical patent/JP2002079563A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Electroplating Methods And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 成形前の脱脂処理が不要で、かつ接着剤を塗
着しなくても高い結合強度を備え、しかも成形品内にお
いて高い密着性を長期に亘って保持することができる押
出成形品のための伸縮防止用平線及びその製法を提案す
る。 【解決手段】 押出成形品Mの芯材として一体に埋設さ
れ、該押出成形品の伸縮を防止する平線Wであって、鋼
材製平線11の全体が金属メッキ層12で覆われている
とともに、表面側10Aおよび裏面10Bの両面に凹凸
部15が刻設されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は押出成形品のため
の伸縮防止用平線及びその製法に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば図6に示すような自動車の車体に
取り付けられる紐状のモール材Mは合成樹脂やゴム等の
高分子材料の押出成形によって製造される。これらの押
出成形品よりなる長尺のモール材にあっては温度変化に
よって製品の長さ方向の伸縮が生ずることがあるので、
その伸縮を防止するために、従来から芯材として鋼材製
平線Wを該成形品の内部に一体に埋設することが行われ
ている。
【0003】このような鋼材製平線を芯材としてモール
材に一体に埋設するには、押出工程ラインの押出成形機
内で該芯材をモール材の溶融材料内にインサートしこれ
らを一体に押出成形するのであるが、溶融材料との結合
強度を高めるために、芯材となる鋼材製平線に接着剤を
塗着して一体押出をしている。しかるに、この種鋼材製
平線は防蝕のために油処理が施されており、この油類は
接着剤の塗布や密着性を阻害するので、接着剤塗布に先
立ってまずその脱脂処理を行い、その後接着剤を塗布
し、さらにこの接着剤を加熱等により焼き付けした後に
一体成形を行っている。
【0004】このように、伸縮防止用の鋼材製平線Wを
モール材Mに一体に埋設するには、押出成形工程のライ
ン内で、成形前に線材の脱脂処理をし、その後接着剤を
塗布し、さらにこの接着剤の焼き付けを行うなど特別な
工程を経なければならず、煩雑な工程管理が必要であっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明は、
このような状況に鑑み、成形前の脱脂処理が不要で、か
つ接着剤を塗着しなくても高い結合強度を備え、しかも
成形品内において高い密着性を長期に亘って保持するこ
とができる押出成形品のための伸縮防止用平線を提案す
るものである。また、この発明は、該伸縮防止用平線を
効率良く簡単かつ確実に製造する方法を提案するもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】すなわち、請求項1の発
明は、押出成形品の芯材として一体に埋設され該押出成
形品の伸縮を防止する平線であって、鋼材製平線の全体
が金属メッキ層によって覆われているとともに、表面側
および裏面側の両面に凹凸部が刻設されていることを特
徴とする押出成形品のための伸縮防止用平線に係る。
【0007】また、請求項2の発明は、請求項1におい
て、前記凹凸部が四角錘形状の凹陥部を均一に配置した
ものよりなり、該凹陥部の対角線の長さが0.5mm、
窪み深さが0.11mm、各凹陥部の間隔が0.25m
mである押出成形品のための伸縮防止用平線に係る。
【0008】請求項3の発明は、前記伸縮防止用平線を
製造する方法に関し、断面円形の鋼材製丸線に金属メッ
キを施して全体が金属メッキ層によって覆われた鋼材製
丸線を得る工程と、前記丸線を圧延ロール間に挿通圧延
して全体に金属メッキ層を有する平線を得る工程と、次
いで前記平線を凹凸部を有するロール間に挿通して全体
に金属メッキ層を有しかつその表面側および裏面側の両
面に凹凸部が刻設された所定厚みおよび幅の平線を得る
工程とからなることを特徴とする。
【0009】さらに、請求項4の発明も、同様に、前記
伸縮防止用平線を製造する方法に関し、断面円形の鋼材
製丸線に金属メッキを施して全体が金属メッキ層によっ
て覆われた鋼材製丸線を得る工程と、前記丸線を凹凸部
を有する圧延ロール間に挿通圧延して全体に金属メッキ
層を有しかつその表面側および裏面側の両面に凹凸部が
刻設された所定厚みおよび幅の平線を得る工程とからな
ることを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下添付の図面に従って、この発
明の実施例について説明する。図1はこの発明に係る伸
縮防止用平線の一実施例を示す部分斜視図、図2は図1
の部分拡大平面図、図3は図2の3−3線で切断した断
面図、図4は請求項3の発明の伸縮防止用平線を製造す
る方法の一実施例を表す概略工程図、図5は請求項4の
発明の伸縮防止用平線を製造する方法の実施例を表す概
略工程図である。
【0011】図1に示した伸縮防止用平線10は、前記
したモール材Mのような押出成形品の芯材として一体に
埋設され該押出成形品の伸縮を防止する平線である。そ
して、この平線10は、鋼材製平線11の全体が金属メ
ッキ層12によって覆われているとともに、表面側10
Aおよび裏面側10Bの両面に凹凸部15が刻設されて
いる。
【0012】鋼材製平線11はこの種芯材として一般に
使用されている例えばスチール材よりなる。金属メッキ
層12は、前記鋼材製平線11の腐食を防ぐためのもの
で、該鋼材製平線11に対してメッキ加工が可能なもの
であれば何でもよいが、柔軟性及び経済性の点から、亜
鉛メッキ、黄銅メッキ等が好ましく用いられる。
【0013】そして、この発明の平線10には、その表
面側10Aおよび裏面側10Bの両面に、凹凸部15が
刻設されている。この凹凸部15は、例えば、請求項2
の発明として規定し図2及び図3に図示したように、逆
四角錘形状(逆ピラミッド型)の凹陥部16を均一に配
置したものよりなる。この凹陥部16は、対角線の長さ
aが0.5mm、窪み深さbが0.11mm、各凹陥部
の間隔cが0.25mmである。なお、この例における
平線10の厚みは0.55mmで、幅は2.00mmで
ある。このような凹陥部16よりなる凹凸部15は、後
述するロールによるいわゆるインデント加工によって形
成することができる。
【0014】凹凸部15は、平線10が押出成形品内に
芯材として一体に埋設されたときに、該成形品と結合し
てアンカー効果を生じ、該押出成形品の伸縮を防止する
ものである。従って、このようなアンカー結合効果を生
ずる凹凸部であればどのような形状でもよい。なお、前
記したモール材のような成形品にあっては、凹凸部の窪
み深さが0.11mm以上であれば、所期のアンカー結
合効果を有する。
【0015】次に、この伸縮防止用平線10を製造する
方法についてさらに説明する。請求項3の発明として規
定した製法は、図4に図示したように、鋼材製丸線20
に金属メッキを施す工程と、前記金属メッキ層21に覆
われた鋼材製丸線22を圧延ロール30間に挿通圧延し
て全体に金属メッキ層12を有する平線11を得る工程
と、前記平線11を凹凸部41を有するロール40間に
挿通する工程ととからなる。
【0016】図4に図示のように、断面円形の鋼材製丸
線20に対して、公知の手法により金属メッキを施し
て、全体が金属メッキ層21によって覆われた鋼材製丸
線22を得る。実施例では、鋼材製丸線20としてJI
S G 3505(軟鋼線材)のSWRM6K材を用い
て、これを冷間伸線し、これに亜鉛メッキを施して、全
体が亜鉛メッキ層21によって覆われた鋼材製丸線22
を得た。
【0017】次に、前記金属メッキ層21に覆われた鋼
材製丸線22を、図のように、上下の圧延ロール30,
30間に挿通して圧延し、全体が金属メッキ層12を有
する鋼材製平線11を得る。
【0018】次いで、前記鋼材製平線11を、図のよう
に、凹凸部41を有する上下のロール40,40間に挿
通する。この工程によって、前記したような鋼材製平線
11の全体が金属メッキ層12で覆われ、かつその表面
側10Aおよび裏面側10Bの両面に凹凸部15が刻設
された所定厚みおよび幅の伸縮防止用平線10を得るこ
とができる。
【0019】さらに、この発明の伸縮防止用平線10を
製造する方法として、請求項4として規定した製法が提
案される。すなわち、請求項4の発明は、図5に図示し
たように、鋼材製丸線20に金属メッキを施す工程と、
前記金属メッキ層21に覆われた鋼材製丸線22を凹凸
部41を有する圧延ロール50間に挿通圧延する工程と
からなる。
【0020】この製法では、前記したと同様に、鋼材製
丸線20に金属メッキを施される。なお、この工程は先
の実施例と同一であるため同一符号を付し、その説明を
省略する。そして、金属メッキ層21に覆われた鋼材製
丸線22を、図のように、凹凸部41を有する上下の圧
延ロール50,50間に挿通して圧延する。この工程に
よって、鋼材製平線11の全体が金属メッキ層12で覆
われ、かつその表面側10Aおよび裏面側10Bの両面
に凹凸部15が刻設された所定厚みおよび幅の伸縮防止
用平線10を一時に得ることができる。
【0021】これらの製法において、伸縮防止用平線1
0の厚み及び凹凸部15の形態等は各ロール30,4
0,50によって適宜定められ、所望のものを得ること
ができる。上記の実施例では、図2及び図3に示したも
のを製造した。
【0022】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明に
よる押出成形品のための伸縮防止用平線にあっては、鋼
材製平線の全体が金属メッキ層によって覆われていると
ともに、表面側および裏面側の両面に凹凸部が刻設され
ていることより次のような効果を有する。まず、第一
に、鋼材製平線の全体が金属メッキ層によって覆われて
いることより、鋼材製平線の腐食が防止できるので、従
来のような防蝕のための油処理が不要となる。油処理が
なされていなければ、押出成形品との一体成形時におけ
る脱脂処理も必要がなくなる。
【0023】第二に、表面側および裏面側の両面に凹凸
部が刻設されていることより、押出成形品と結合してア
ンカー効果を生じ、接着剤を塗着しなくても高い結合強
度を備え、該押出成形品の伸縮を防止することができ
る。特に、請求項2の発明として規定した伸縮防止用平
線にあっては、従来の接着剤塗着のものと同等以上の結
合強度を有し、その伸縮防止効果を有する。また、接着
剤を使用する必要がないので、あらゆる樹脂材料に対応
することができる。
【0024】第三に、芯材として成形品内に一体に埋設
された後にあっては、伸縮防止用平線の全体が金属メッ
キ層によって覆われているので、鋼材製平線の経時的な
腐食や劣化が防止され、凹凸部のアンカー結合による密
着効果の低減を防止でき、芯材としての伸縮防止用平線
の高い密着性を長期に亘って保持することができる。
【0025】第四に、この発明の伸縮防止用平線を使用
すれば、前記した従来の鋼材製平線を使用して押出成形
品を成形する場合に比し、脱脂処理工程、接着剤塗布工
程及び接着剤焼き付け工程の全てを省略することが可能
となり、工程管理及びコスト面において大きな有利性を
有する。
【0026】また、この発明に係る製法にあっては、前
記した伸縮防止用平線を効率良く簡単かつ確実に製造す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る伸縮防止用平線の一実施例を示
す部分斜視図である。
【図2】図1の部分拡大平面図である。
【図3】図2の3−3線で切断した断面図である。
【図4】請求項3の発明の伸縮防止用平線を製造する方
法の一実施例を表す概略工程図である。
【図5】請求項4の発明の伸縮防止用平線を製造する方
法の実施例を表す概略工程図である。
【図6】自動車用モール材の一例を断面とともに表した
部分斜視図である。
【符号の説明】
10 伸縮防止用平線 10A 表面側 10B 裏面側 11 鋼材製平線 12 金属メッキ層 15 凹凸部 16 凹陥部(四角錘形状) 20 鋼材製丸線 21 金属メッキ層 22 金属メッキ覆鋼材製丸線 30 圧延ロール 40 ロール 41 凹凸部 50 凹凸部を有する圧延ロール

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 押出成形品の芯材として一体に埋設され
    該押出成形品の伸縮を防止する平線であって、鋼材製平
    線の全体が金属メッキ層によって覆われているととも
    に、表面側および裏面側の両面に凹凸部が刻設されてい
    ることを特徴とする押出成形品のための伸縮防止用平
    線。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記凹凸部が四角錘
    形状の凹陥部を均一に配置したものよりなり、該凹陥部
    の対角線の長さが0.5mm、窪み深さが0.11m
    m、各凹陥部の間隔が0.25mmである押出成形品の
    ための伸縮防止用平線。
  3. 【請求項3】 断面円形の鋼材製丸線に金属メッキを施
    して全体が金属メッキ層によって覆われた鋼材製丸線を
    得る工程と、前記丸線を圧延ロール間に挿通圧延して全
    体に金属メッキ層を有する平線を得る工程と、次いで前
    記平線を凹凸部を有するロール間に挿通して全体に金属
    メッキ層を有しかつその表面側および裏面側の両面に凹
    凸部が刻設された所定厚みおよび幅の平線を得る工程と
    からなることを特徴とする押出成形品のための伸縮防止
    用平線の製法。
  4. 【請求項4】 断面円形の鋼材製丸線に金属メッキを施
    して全体が金属メッキ層によって覆われた鋼材製丸線を
    得る工程と、前記丸線を凹凸部を有する圧延ロール間に
    挿通圧延して全体に金属メッキ層を有しかつその表面側
    および裏面側の両面に凹凸部が刻設された所定厚みおよ
    び幅の平線を得る工程とからなることを特徴とする押出
    成形品のための伸縮防止用平線の製法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006517870A (ja) * 2003-01-13 2006-08-03 クンストシュトフ−テヒニーク シェーラー ウント トリーア ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフト 多層の装飾帯材および多層の装飾帯材を製作するための方法
JP2007175949A (ja) * 2005-12-27 2007-07-12 Kurabo Ind Ltd 一体押出成形体および建築用部材

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