JP2002078238A - 情報表示装置の非常用電源装置 - Google Patents
情報表示装置の非常用電源装置Info
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- JP2002078238A JP2002078238A JP2000262512A JP2000262512A JP2002078238A JP 2002078238 A JP2002078238 A JP 2002078238A JP 2000262512 A JP2000262512 A JP 2000262512A JP 2000262512 A JP2000262512 A JP 2000262512A JP 2002078238 A JP2002078238 A JP 2002078238A
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- fuel
- power supply
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02B90/10—Applications of fuel cells in buildings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 現在の燃料電池に使用される水素は燃料とし
て汎用的が低く、かつ、危険性が高いこと、一方、天然
ガスやプロパンガス等を燃料とするものは定常状態に達
するまでに約30分を要するため、情報表示装置の非常
用電源として採用するには不適切であるといった問題が
あった。 【解決手段】 蓄電池8と、水素ボンベ6からの水素に
よって発電を行う燃料電池本体5と、プロパンガスや天
然ガスから水素を生成する燃料改質器3とを具備し、前
記商用電源の停電を検出すると同時に前記蓄電池を情報
表示装置11に接続し、前記燃料電池本体が水素ボンベ
よりの水素によって発電を開始すると前記情報表示装置
と蓄電池との接続から燃料電池本体への接続に切換え、
前記燃料改質器から水素が発生すると水素ボンベからの
水素を遮断し、燃料改質器からの水素に切換えるコント
ローラ10を具備した情報表示装置の非常用電源装置で
ある。
て汎用的が低く、かつ、危険性が高いこと、一方、天然
ガスやプロパンガス等を燃料とするものは定常状態に達
するまでに約30分を要するため、情報表示装置の非常
用電源として採用するには不適切であるといった問題が
あった。 【解決手段】 蓄電池8と、水素ボンベ6からの水素に
よって発電を行う燃料電池本体5と、プロパンガスや天
然ガスから水素を生成する燃料改質器3とを具備し、前
記商用電源の停電を検出すると同時に前記蓄電池を情報
表示装置11に接続し、前記燃料電池本体が水素ボンベ
よりの水素によって発電を開始すると前記情報表示装置
と蓄電池との接続から燃料電池本体への接続に切換え、
前記燃料改質器から水素が発生すると水素ボンベからの
水素を遮断し、燃料改質器からの水素に切換えるコント
ローラ10を具備した情報表示装置の非常用電源装置で
ある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高速道路や一般道路
に設置された道路情報等を表示する情報表示装置におい
て、該情報表示装置を駆動するための商用電源が自然災
害等で停電した場合に、自動的に非常用電源を駆動させ
て災害に関する情報を表示するようにした情報表示装置
の非常用電源装置に関する。
に設置された道路情報等を表示する情報表示装置におい
て、該情報表示装置を駆動するための商用電源が自然災
害等で停電した場合に、自動的に非常用電源を駆動させ
て災害に関する情報を表示するようにした情報表示装置
の非常用電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、情報表示装置における制御回路や
通信回路の電源確保のためと、情報表示装置における表
示部を点灯駆動するための停電時の非常用電源として
は、蓄電池が使用されていた。
通信回路の電源確保のためと、情報表示装置における表
示部を点灯駆動するための停電時の非常用電源として
は、蓄電池が使用されていた。
【0003】しかし、表示部を駆動させるためには容量
の大きな蓄電池が必要であるため小型の情報表示装置の
みに使用され、かつ、表示時間も10分程度と非常に短
いものであるため、表示用としては殆ど使用されておら
ず、制御回路や通信回路の停電補償にのみ蓄電池は使用
されていた。また、蓄電池はいったん放電すると充電に
長い時間が必要であった。
の大きな蓄電池が必要であるため小型の情報表示装置の
みに使用され、かつ、表示時間も10分程度と非常に短
いものであるため、表示用としては殆ど使用されておら
ず、制御回路や通信回路の停電補償にのみ蓄電池は使用
されていた。また、蓄電池はいったん放電すると充電に
長い時間が必要であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、短時間で機能
回復が可能で、動作時間が電池の大きさに依存しない非
常用電源としては燃料電池が考えられる。しかし、現在
の燃料電池に使用される水素は燃料として汎用的でな
く、かつ労働安全衛生法によって危険性の高いガスとし
て指定されていること、また、天然ガスやプロパンガス
等を燃料とするものにあっては定常状常用電源として採
用することは不適切であった。
回復が可能で、動作時間が電池の大きさに依存しない非
常用電源としては燃料電池が考えられる。しかし、現在
の燃料電池に使用される水素は燃料として汎用的でな
く、かつ労働安全衛生法によって危険性の高いガスとし
て指定されていること、また、天然ガスやプロパンガス
等を燃料とするものにあっては定常状常用電源として採
用することは不適切であった。
【0005】本発明は前記した問題点を解決せんとする
もので、その目的とするところは、燃料および電池との
複合化により、小容量の蓄電池等で燃料電池の起動まで
をカバーでき、さらに、小容量の水素ボンベにより燃料
改質器の起動までをカバーできるようにした情報表示装
置の非常用電源装置を提供せんとするにある。
もので、その目的とするところは、燃料および電池との
複合化により、小容量の蓄電池等で燃料電池の起動まで
をカバーでき、さらに、小容量の水素ボンベにより燃料
改質器の起動までをカバーできるようにした情報表示装
置の非常用電源装置を提供せんとするにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の情報表示装置の
非常用電源装置は前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、情報表示装置へ電源を供給する商用電
源が停電した時に情報表示装置等へ電源を供給するため
の非常用電源装置であって、蓄電池と、水素ボンベから
の水素によって発電を行う燃料電池本体と、プロパンガ
スや天然ガスから水素を生成する燃料改質器とを具備
し、前記商用電源の停電を検出すると同時に前記蓄電池
を情報表示装置に接続し、前記燃料電池本体が水素ボン
ベよりの水素によって発電を開始すると前記情報表示装
置と蓄電池との接続から燃料電池本体への接続に切換
え、前記燃料改質器から水素が発生すると水素ボンベか
らの水素を遮断し、燃料改質器からの水素に切換えるコ
ントローラを具備した情報表示装置の非常用電源装置で
ある。
非常用電源装置は前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、情報表示装置へ電源を供給する商用電
源が停電した時に情報表示装置等へ電源を供給するため
の非常用電源装置であって、蓄電池と、水素ボンベから
の水素によって発電を行う燃料電池本体と、プロパンガ
スや天然ガスから水素を生成する燃料改質器とを具備
し、前記商用電源の停電を検出すると同時に前記蓄電池
を情報表示装置に接続し、前記燃料電池本体が水素ボン
ベよりの水素によって発電を開始すると前記情報表示装
置と蓄電池との接続から燃料電池本体への接続に切換
え、前記燃料改質器から水素が発生すると水素ボンベか
らの水素を遮断し、燃料改質器からの水素に切換えるコ
ントローラを具備した情報表示装置の非常用電源装置で
ある。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る情報表示装置
の非常用電源装置の実施の形態を図1と共に説明する。
1はプロパンガスや天然ガス等の燃料タンク、2は該燃
料タンク1よりの燃料の供給、停止を行うバルブ、3は
前記燃料を水素に変換する燃料改質器、4は該燃料改質
器3によって変換された水素の供給、停止を行うバル
ブ、5は水素を燃料として発電を行う燃料電池本体、6
は水素が充填された水素ボンベ、7は該水素ボンベ6よ
りの水素の供給、停止を行うバルブ、8は鉛蓄電池等の
蓄電池、9は該蓄電池8と前記燃料電池本体5との切換
えを行うスイッチ、10は後述するタイミングチャート
の動作に基づいて前記バルブ2,4,7およびスイッチ
9を切換えるコントローラ、11は道路情報表示板等の
情報表示装置である。
の非常用電源装置の実施の形態を図1と共に説明する。
1はプロパンガスや天然ガス等の燃料タンク、2は該燃
料タンク1よりの燃料の供給、停止を行うバルブ、3は
前記燃料を水素に変換する燃料改質器、4は該燃料改質
器3によって変換された水素の供給、停止を行うバル
ブ、5は水素を燃料として発電を行う燃料電池本体、6
は水素が充填された水素ボンベ、7は該水素ボンベ6よ
りの水素の供給、停止を行うバルブ、8は鉛蓄電池等の
蓄電池、9は該蓄電池8と前記燃料電池本体5との切換
えを行うスイッチ、10は後述するタイミングチャート
の動作に基づいて前記バルブ2,4,7およびスイッチ
9を切換えるコントローラ、11は道路情報表示板等の
情報表示装置である。
【0008】次に、前記した構成に基づいて動作を図2
のタイミングチャートと共に説明する。今、道路情報等
を表示している状態において、図示しない停電検出装置
が商用電源の停電状態を検出すると、先ず、コントロー
ラ10がスイッチ9を蓄電池8と情報表示装置11とを
接続するように切換え、従って、情報表示装置11は蓄
電池8によって情報を表示し続ける。
のタイミングチャートと共に説明する。今、道路情報等
を表示している状態において、図示しない停電検出装置
が商用電源の停電状態を検出すると、先ず、コントロー
ラ10がスイッチ9を蓄電池8と情報表示装置11とを
接続するように切換え、従って、情報表示装置11は蓄
電池8によって情報を表示し続ける。
【0009】一方、停電を検出した時点からコントロー
ラ10がバルブ2を開放して燃料タンク1からプロパン
ガスあるいは天然ガスを燃料改質器3に供給する。この
燃料改質器3は水素に変換するのに約30分を要するの
で、その間、コントローラ10はバルブ7を開放して、
水素ボンベ6からの水素を燃料電池本体5に供給する。
ラ10がバルブ2を開放して燃料タンク1からプロパン
ガスあるいは天然ガスを燃料改質器3に供給する。この
燃料改質器3は水素に変換するのに約30分を要するの
で、その間、コントローラ10はバルブ7を開放して、
水素ボンベ6からの水素を燃料電池本体5に供給する。
【0010】燃料電池本体5が定常状態に達するまでの
時間は約1分であるので、コントローラ10は燃料電池
本体5が定常状態に達して一定の電力を出力したのを検
出し、あるいは、一定時間経過した後に情報表示装置1
1と蓄電池8との接続状態から、燃料電池本体5への切
換えを行う。
時間は約1分であるので、コントローラ10は燃料電池
本体5が定常状態に達して一定の電力を出力したのを検
出し、あるいは、一定時間経過した後に情報表示装置1
1と蓄電池8との接続状態から、燃料電池本体5への切
換えを行う。
【0011】すなわち、停電後は直ちに蓄電池8によっ
て情報表示装置11へ電源を供給し、水素ボンベ6から
の水素によって燃料電池本体5が定常状態(約1分)と
なると蓄電池8に代えて燃料電池本体5から電源を供給
するので、蓄電池8の容量は小さなものでよいことにな
る。
て情報表示装置11へ電源を供給し、水素ボンベ6から
の水素によって燃料電池本体5が定常状態(約1分)と
なると蓄電池8に代えて燃料電池本体5から電源を供給
するので、蓄電池8の容量は小さなものでよいことにな
る。
【0012】前記水素ボンベ6からの水素によって発電
している燃料電池本体5は、燃料改質器3が燃料タンク
1よりのガスを水素に変換するまでの時間だけ水素ボン
ベ6からの水素によって発電を行っているが、燃料改質
器3が水素を発生した時点の水素の圧力を検出した出
力、あるいは一定時間経過した後にバルブ7を閉止し、
かつ、バルブ4を開放する。
している燃料電池本体5は、燃料改質器3が燃料タンク
1よりのガスを水素に変換するまでの時間だけ水素ボン
ベ6からの水素によって発電を行っているが、燃料改質
器3が水素を発生した時点の水素の圧力を検出した出
力、あるいは一定時間経過した後にバルブ7を閉止し、
かつ、バルブ4を開放する。
【0013】これにより、燃料電池本体5は燃料改質器
3よりの水素によって発電を継続するので、スイッチ9
を介して情報表示装置11に電源を供給し続ける。この
ように、水素ボンベ6よりの水素によって燃料電池本体
5が発電するのは、燃料改質器3が水素を発生するまで
の時間、すなわち、30分程度であるので、危険性の高
い可燃性ガスと指定されている水素を充填した水素ボン
ベに関しても小型消火器程度の大きさの容積の小さなボ
ンベを使用することで目的を達成することができる。
3よりの水素によって発電を継続するので、スイッチ9
を介して情報表示装置11に電源を供給し続ける。この
ように、水素ボンベ6よりの水素によって燃料電池本体
5が発電するのは、燃料改質器3が水素を発生するまで
の時間、すなわち、30分程度であるので、危険性の高
い可燃性ガスと指定されている水素を充填した水素ボン
ベに関しても小型消火器程度の大きさの容積の小さなボ
ンベを使用することで目的を達成することができる。
【0014】
【発明の効果】本発明は前記したように、水素ボンベか
らの水素によって燃料電池本体が発電するまでの短い間
を蓄電池によって情報表示装置を駆動させ、ガスを水素
に変換するのに長時間を要する燃料改質器が起動するま
では水素ボンベの水素によって、そして、燃料改質器に
よる水素が発生した後は、燃料改質器よりの水素によっ
て燃料電池本体を駆動するようにしたので、蓄電池も、
また、危険性の高い水素ボンベも小さなものでよいの
で、非常用電源として小型化が図れると共に安全性も優
れている等の効果を有するものである。
らの水素によって燃料電池本体が発電するまでの短い間
を蓄電池によって情報表示装置を駆動させ、ガスを水素
に変換するのに長時間を要する燃料改質器が起動するま
では水素ボンベの水素によって、そして、燃料改質器に
よる水素が発生した後は、燃料改質器よりの水素によっ
て燃料電池本体を駆動するようにしたので、蓄電池も、
また、危険性の高い水素ボンベも小さなものでよいの
で、非常用電源として小型化が図れると共に安全性も優
れている等の効果を有するものである。
【図1】本発明の情報表示装置の非常用電源装置を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】同上の装置の動作タイミングチャートである。
1 燃料タンク 2,4,7 バルブ 3 燃料改質器 5 燃料電池本体 6 水素ボンベ 8 蓄電池 9 スイッチ 10 コントローラ 11 情報表示装置
フロントページの続き Fターム(参考) 5G015 FA08 JA11 JA32 JA52 JA64 KA08 5H027 BA01 BA13 DD03 KK51 MM01 MM09 MM26
Claims (1)
- 【請求項1】 情報表示装置へ電源を供給する商用電源
が停電した時に情報表示装置等へ電源を供給するための
非常用電源装置であって、 蓄電池と、水素ボンベからの水素によって発電を行う燃
料電池本体と、プロパンガスや天然ガスから水素を生成
する燃料改質器とを具備し、 前記商用電源の停電を検出すると同時に前記蓄電池を情
報表示装置に接続し、前記燃料電池本体が水素ボンベよ
りの水素によって発電を開始すると前記情報表示装置と
蓄電池との接続から燃料電池本体への接続に切換え、前
記燃料改質器から水素が発生すると水素ボンベからの水
素を遮断し、燃料改質器からの水素に切換えるコントロ
ーラを具備したことを特徴とする情報表示装置の非常用
電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000262512A JP2002078238A (ja) | 2000-08-31 | 2000-08-31 | 情報表示装置の非常用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000262512A JP2002078238A (ja) | 2000-08-31 | 2000-08-31 | 情報表示装置の非常用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002078238A true JP2002078238A (ja) | 2002-03-15 |
Family
ID=18750183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000262512A Pending JP2002078238A (ja) | 2000-08-31 | 2000-08-31 | 情報表示装置の非常用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002078238A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006189555A (ja) * | 2005-01-05 | 2006-07-20 | Sharp Corp | 燃料電池搭載フラットパネルディスプレー装置 |
| US7216246B2 (en) * | 2003-02-28 | 2007-05-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus and supply power setting method for the apparatus |
| US7244524B2 (en) | 2002-09-13 | 2007-07-17 | Proton Energy Systems, Inc. | Method and system for balanced control of backup power |
| WO2009035976A3 (en) * | 2007-09-10 | 2009-05-22 | American Power Conv Corp | Systems and methods for verifying fuel cell feed line functionality |
| JP2013147328A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Hitachi Ltd | 非常用電源で運転されるエレベータ |
| JP2015041472A (ja) * | 2013-08-21 | 2015-03-02 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | ポータブル情報表示装置 |
| CN112134279A (zh) * | 2020-09-29 | 2020-12-25 | 武汉氢阳能源有限公司 | 一种数据中心供配电和热能利用系统 |
-
2000
- 2000-08-31 JP JP2000262512A patent/JP2002078238A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7244524B2 (en) | 2002-09-13 | 2007-07-17 | Proton Energy Systems, Inc. | Method and system for balanced control of backup power |
| US7216246B2 (en) * | 2003-02-28 | 2007-05-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus and supply power setting method for the apparatus |
| JP2006189555A (ja) * | 2005-01-05 | 2006-07-20 | Sharp Corp | 燃料電池搭載フラットパネルディスプレー装置 |
| WO2009035976A3 (en) * | 2007-09-10 | 2009-05-22 | American Power Conv Corp | Systems and methods for verifying fuel cell feed line functionality |
| JP2013147328A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Hitachi Ltd | 非常用電源で運転されるエレベータ |
| JP2015041472A (ja) * | 2013-08-21 | 2015-03-02 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | ポータブル情報表示装置 |
| CN112134279A (zh) * | 2020-09-29 | 2020-12-25 | 武汉氢阳能源有限公司 | 一种数据中心供配电和热能利用系统 |
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