JP2002071081A - 可撓性継手 - Google Patents
可撓性継手Info
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- JP2002071081A JP2002071081A JP2000255650A JP2000255650A JP2002071081A JP 2002071081 A JP2002071081 A JP 2002071081A JP 2000255650 A JP2000255650 A JP 2000255650A JP 2000255650 A JP2000255650 A JP 2000255650A JP 2002071081 A JP2002071081 A JP 2002071081A
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 58
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 58
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 19
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000004636 vulcanized rubber Substances 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 接着剤で接着可能な樹脂管を簡単に接続でき
る可撓性継手の提供。 【解決手段】 可撓性継手1は、可撓性材料で作られた
継手本体2の接続口3の内周面に、接続すべき樹脂管1
0と同じ材質の樹脂層4が形成されている。そこで樹脂
管10の端部外周面に接着剤を塗布して接続口3に挿入
することにより、可撓性継手1に樹脂管10が接続され
る。
る可撓性継手の提供。 【解決手段】 可撓性継手1は、可撓性材料で作られた
継手本体2の接続口3の内周面に、接続すべき樹脂管1
0と同じ材質の樹脂層4が形成されている。そこで樹脂
管10の端部外周面に接着剤を塗布して接続口3に挿入
することにより、可撓性継手1に樹脂管10が接続され
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は塩化ビニール管(P
VC管)などの接着剤で接着可能な樹脂管を接続する可
撓性継手に関する。
VC管)などの接着剤で接着可能な樹脂管を接続する可
撓性継手に関する。
【0002】
【従来の技術】PVC管やその他接着剤で接着可能な樹
脂管の接続や分岐には、一般に樹脂管と同材質の硬質継
手が使用される。例えばPVC管の接続には硬質なPV
C継手が使用され、その接続口に接着剤を塗布したPV
C管の端部を差し込んで接着する。しかし、PVC管が
地中に埋設されたり、建屋内に敷設される場合等、振動
を受ける場所に敷設される樹脂管の接続や分岐、または
振動を発生する回転機器に樹脂管を接続するような場合
には可撓性継手が使用される。
脂管の接続や分岐には、一般に樹脂管と同材質の硬質継
手が使用される。例えばPVC管の接続には硬質なPV
C継手が使用され、その接続口に接着剤を塗布したPV
C管の端部を差し込んで接着する。しかし、PVC管が
地中に埋設されたり、建屋内に敷設される場合等、振動
を受ける場所に敷設される樹脂管の接続や分岐、または
振動を発生する回転機器に樹脂管を接続するような場合
には可撓性継手が使用される。
【0003】樹脂管の接続や分岐に使用される従来の可
撓性継手は、ゴムなどの可撓性材料で作られた継手本体
と、それに設けられた複数の接続口を有し、樹脂管を接
続する方式としてフランジ式と差込式の2種がある。フ
ランジ式の場合は樹脂管の端部に相フランジを設け、パ
ッキンを介してフランジ間をボルトで接続する。差込式
の場合は接続口に樹脂管の端部を差し込み、その外周面
を締結バンドで締結する。
撓性継手は、ゴムなどの可撓性材料で作られた継手本体
と、それに設けられた複数の接続口を有し、樹脂管を接
続する方式としてフランジ式と差込式の2種がある。フ
ランジ式の場合は樹脂管の端部に相フランジを設け、パ
ッキンを介してフランジ間をボルトで接続する。差込式
の場合は接続口に樹脂管の端部を差し込み、その外周面
を締結バンドで締結する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしフランジ式また
は差込式のいずれを採用しても、硬質継手のように接着
剤によるワンタッチ的な接続や分岐に比べると、施工に
手間と時間がかかるという問題がある。またフランジ式
は設置場所が狭隘なときは寸法的に制限を受け、コスト
的にも不利である。さらに差込式は締結が不完全なとき
に漏洩などの虞れがある。そこで本発明は従来の樹脂管
用の可撓性継手におけるこれらの問題を解決することを
課題とし、そのための新しい可撓性継手を提供すること
を目的とするものである。
は差込式のいずれを採用しても、硬質継手のように接着
剤によるワンタッチ的な接続や分岐に比べると、施工に
手間と時間がかかるという問題がある。またフランジ式
は設置場所が狭隘なときは寸法的に制限を受け、コスト
的にも不利である。さらに差込式は締結が不完全なとき
に漏洩などの虞れがある。そこで本発明は従来の樹脂管
用の可撓性継手におけるこれらの問題を解決することを
課題とし、そのための新しい可撓性継手を提供すること
を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち本発明は、接着
剤で接着可能な樹脂管を接続する可撓性継手であり、可
撓性材料で作られた継手本体の接続口の内周面に、接続
すべき樹脂管と同じ材質の樹脂層が形成されていること
を特徴とする(請求項1)。上記可撓性継手において、
継手本体をゴム材で作り、樹脂層を継手本体の内周面に
樹脂短管を加硫接着して形成することができる(請求項
2)。上記いずれの可撓性継手においても、樹脂管をP
VC管とすることができる(請求項3)。
剤で接着可能な樹脂管を接続する可撓性継手であり、可
撓性材料で作られた継手本体の接続口の内周面に、接続
すべき樹脂管と同じ材質の樹脂層が形成されていること
を特徴とする(請求項1)。上記可撓性継手において、
継手本体をゴム材で作り、樹脂層を継手本体の内周面に
樹脂短管を加硫接着して形成することができる(請求項
2)。上記いずれの可撓性継手においても、樹脂管をP
VC管とすることができる(請求項3)。
【0006】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を図面に
より説明する。図1は本発明におけるエルボ状の可撓性
継手の断面図、図2は図1の可撓性継手に樹脂管を接続
した状態を一部破断して示す正面図である。可撓性継手
1は略直角に折れ曲がった継手本体2と、その継手本体
2の両端部に設けた2つの接続口3を有し、各接続口3
の内周面には樹脂管10と同じ材質の樹脂層4が設けら
れる。
より説明する。図1は本発明におけるエルボ状の可撓性
継手の断面図、図2は図1の可撓性継手に樹脂管を接続
した状態を一部破断して示す正面図である。可撓性継手
1は略直角に折れ曲がった継手本体2と、その継手本体
2の両端部に設けた2つの接続口3を有し、各接続口3
の内周面には樹脂管10と同じ材質の樹脂層4が設けら
れる。
【0007】継手本体2は加硫ゴムや可撓性樹脂などの
可撓性材料を成型して作ることができる。樹脂層4とし
ては、例えば樹脂短管5を接続口3の内周面に接着して
形成することができる。例えば継手本体2が加硫ゴムで
あり、接続すべき樹脂管10がPVC管であるときには
PVC製の樹脂短管5を使用し、それを接続口3の内周
面に加硫接着して形成することができる。
可撓性材料を成型して作ることができる。樹脂層4とし
ては、例えば樹脂短管5を接続口3の内周面に接着して
形成することができる。例えば継手本体2が加硫ゴムで
あり、接続すべき樹脂管10がPVC管であるときには
PVC製の樹脂短管5を使用し、それを接続口3の内周
面に加硫接着して形成することができる。
【0008】樹脂層4を形成するには、上記のような樹
脂短管5を使用する代わりに同様な材質の厚手の樹脂シ
ートを接着することもできる。また同様な材質の塗料層
を厚手に塗布乾燥して樹脂層4を形成することもでき
る。図2のように樹脂管10を可撓性継手1に接続する
には、先ず樹脂管10の端部の外周面に接着剤を塗布
し、次いでその端部を可撓性継手1の接続口3に挿入す
ればよい。例えば樹脂管10がPVC管であり、接続口
3の樹脂層4の材質がPVCである場合は、一般に市販
されているPVC用接着剤を使用することができる。
脂短管5を使用する代わりに同様な材質の厚手の樹脂シ
ートを接着することもできる。また同様な材質の塗料層
を厚手に塗布乾燥して樹脂層4を形成することもでき
る。図2のように樹脂管10を可撓性継手1に接続する
には、先ず樹脂管10の端部の外周面に接着剤を塗布
し、次いでその端部を可撓性継手1の接続口3に挿入す
ればよい。例えば樹脂管10がPVC管であり、接続口
3の樹脂層4の材質がPVCである場合は、一般に市販
されているPVC用接着剤を使用することができる。
【0009】図3は本発明におけるティー(T)状の可
撓性継手の断面図である。この場合の可撓性継手1も図
1と同様に、継手本体2と、その継手本体2の3つの端
部にそれぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周
には樹脂管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。な
お、継手本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
撓性継手の断面図である。この場合の可撓性継手1も図
1と同様に、継手本体2と、その継手本体2の3つの端
部にそれぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周
には樹脂管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。な
お、継手本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
【0010】図4は本発明におけるさらに他の実施の形
態を示し、軸線が鈍角に折れ曲がった可撓性継手の断面
図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様に、継
手本体2と、その継手本体2の2つの端部にそれぞれ設
けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂管10
と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手本体
2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
態を示し、軸線が鈍角に折れ曲がった可撓性継手の断面
図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様に、継
手本体2と、その継手本体2の2つの端部にそれぞれ設
けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂管10
と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手本体
2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
【0011】図5は本発明における十字状の可撓性継手
の断面図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様
に、継手本体2と、その継手本体2の4つの端部にそれ
ぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂
管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手
本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
の断面図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様
に、継手本体2と、その継手本体2の4つの端部にそれ
ぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂
管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手
本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。
【0012】図6は本発明における直管状の可撓性継手
の断面図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様
に、継手本体2と、その継手本体2の2つの端部にそれ
ぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂
管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手
本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。このよう
な可撓性継手は、それに接続され樹脂管と共に、地中に
埋設されたり、建屋内に敷設される。
の断面図である。この場合の可撓性継手1も図1と同様
に、継手本体2と、その継手本体2の2つの端部にそれ
ぞれ設けた接続口3を有し、各接続口3の内周には樹脂
管10と同じ材質の樹脂層4が設けられる。なお、継手
本体2、樹脂層4も図1と同様に構成される。このよう
な可撓性継手は、それに接続され樹脂管と共に、地中に
埋設されたり、建屋内に敷設される。
【0013】
【発明の効果】以上のように本発明の可撓性継手によれ
ば、継手本体の接続口に接着剤を塗布した樹脂管の端部
を挿入するのみでワンタッチ的に接続することができ、
それにより耐震性の配管が可能となる。そして本発明の
可撓性継手を使用することにより、管の分岐施工や接続
施工を簡単かつ迅速に行うことができる。しかも従来の
フランジ式接続のように場所をとらず、差込式接続のよ
うな施工性による漏洩のおそれも少なくなる。
ば、継手本体の接続口に接着剤を塗布した樹脂管の端部
を挿入するのみでワンタッチ的に接続することができ、
それにより耐震性の配管が可能となる。そして本発明の
可撓性継手を使用することにより、管の分岐施工や接続
施工を簡単かつ迅速に行うことができる。しかも従来の
フランジ式接続のように場所をとらず、差込式接続のよ
うな施工性による漏洩のおそれも少なくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明におけるエルボ状の可撓性継手の断面
図。
図。
【図2】図1の可撓性継手に樹脂管を接続した状態を一
部破断して示す正面図。
部破断して示す正面図。
【図3】本発明におけるティー(T)状の可撓性継手の
断面図。
断面図。
【図4】本発明における折れ曲がり状の可撓性継手の断
面図。
面図。
【図5】本発明における十字状の可撓性継手の断面図。
【図6】本発明における直管状の可撓性継手の断面図。
1 可撓性継手 2 継手本体 3 接続口 4 樹脂層 5 樹脂短管 10 樹脂管
Claims (3)
- 【請求項1】 接着剤で接着可能な樹脂管を接続する可
撓性継手において、可撓性材料で作られた継手本体2の
接続口3の内周面に、接続すべき樹脂管10と同じ材質
の樹脂層4が形成されていることを特徴とする可撓性継
手。 - 【請求項2】 継手本体2がゴム材で作られ、樹脂層4
が樹脂短管5を継手本体2の内周面に加硫接着したもの
である請求項1に記載の可撓性継手。 - 【請求項3】 樹脂管10がPVC管である請求項1ま
たは請求項2に記載の可撓性継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000255650A JP2002071081A (ja) | 2000-08-25 | 2000-08-25 | 可撓性継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000255650A JP2002071081A (ja) | 2000-08-25 | 2000-08-25 | 可撓性継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002071081A true JP2002071081A (ja) | 2002-03-08 |
Family
ID=18744392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000255650A Pending JP2002071081A (ja) | 2000-08-25 | 2000-08-25 | 可撓性継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002071081A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006329617A (ja) * | 2005-05-20 | 2006-12-07 | Lg Electronics Inc | 照明兼用換気ダクト |
| FR2942291A1 (fr) * | 2009-02-16 | 2010-08-20 | Wirquin Plastiques Sa | Coude semi-rigide |
| JP2011208659A (ja) * | 2010-03-29 | 2011-10-20 | Aoi:Kk | エルボ継手 |
| JP2014080864A (ja) * | 2014-02-12 | 2014-05-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | 道路用標示体 |
| EP3683482A1 (fr) | 2019-01-18 | 2020-07-22 | Wirquin Plastiques | Dispositif d'évacuation comprenant une liaison continue élastiquement déformable |
| JP2020165528A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 積水化学工業株式会社 | 管継手および配管システム |
| JP2021148277A (ja) * | 2020-03-23 | 2021-09-27 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
| JP2022049982A (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-30 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
-
2000
- 2000-08-25 JP JP2000255650A patent/JP2002071081A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006329617A (ja) * | 2005-05-20 | 2006-12-07 | Lg Electronics Inc | 照明兼用換気ダクト |
| FR2942291A1 (fr) * | 2009-02-16 | 2010-08-20 | Wirquin Plastiques Sa | Coude semi-rigide |
| JP2011208659A (ja) * | 2010-03-29 | 2011-10-20 | Aoi:Kk | エルボ継手 |
| JP2014080864A (ja) * | 2014-02-12 | 2014-05-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | 道路用標示体 |
| EP3683482A1 (fr) | 2019-01-18 | 2020-07-22 | Wirquin Plastiques | Dispositif d'évacuation comprenant une liaison continue élastiquement déformable |
| FR3091917A1 (fr) | 2019-01-18 | 2020-07-24 | Wirquin Plastiques | Dispositif d’évacuation comprenant une liaison continue élastiquement déformable |
| JP2020165528A (ja) * | 2019-03-28 | 2020-10-08 | 積水化学工業株式会社 | 管継手および配管システム |
| JP7538594B2 (ja) | 2019-03-28 | 2024-08-22 | 積水化学工業株式会社 | 管継手および配管システム |
| JP2021148277A (ja) * | 2020-03-23 | 2021-09-27 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
| JP7642316B2 (ja) | 2020-03-23 | 2025-03-10 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
| JP2022049982A (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-30 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
| JP7530255B2 (ja) | 2020-09-17 | 2024-08-07 | 積水化学工業株式会社 | 管継手、配管及び配管システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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