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JP2002070590A - 集中コネクタ付きスロットルボディ - Google Patents

集中コネクタ付きスロットルボディ

Info

Publication number
JP2002070590A
JP2002070590A JP2000266429A JP2000266429A JP2002070590A JP 2002070590 A JP2002070590 A JP 2002070590A JP 2000266429 A JP2000266429 A JP 2000266429A JP 2000266429 A JP2000266429 A JP 2000266429A JP 2002070590 A JP2002070590 A JP 2002070590A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mounting surface
terminals
connector
throttle
connectors
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000266429A
Other languages
English (en)
Inventor
Yonosuke Hatsumi
養之助 初見
Toshio Karasawa
利夫 唐沢
Takafumi Asakura
啓文 朝倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mikuni Corp
Original Assignee
Mikuni Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mikuni Corp filed Critical Mikuni Corp
Priority to JP2000266429A priority Critical patent/JP2002070590A/ja
Publication of JP2002070590A publication Critical patent/JP2002070590A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 スロットルボディの製造コストを低下でき、
接続作業も簡単に行うことができる集中コネクタ付きス
ロットルボディを提供する。 【解決手段】 相手部材への取付面101aを有するボ
ディ本体101と、該ボディ本体に取り付けられる複数
の補器110,111と、これらの各補器と電気的に導
通するとともに上記取付面に接続端を露出する複数の端
子113,114と、一方に上記取付面と接続する中間
取付面130aを有し他方に相手機器と接続する機器取
付面130bを有する中間体130とを有し、該中間体
が上記取付面に露出した端子と接触する複数の雌型端子
140aを備えるとともにこれら複数の端子を1カ所に
集めた集中コネクタ160を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、エンジンに供給す
る空気量を制御するスロットルボディに関する。
【0002】
【従来の技術】エンジンにとって適切な燃料と空気の混
合気を供給することは最も基本的な要件である。この混
合気は、最近では、電子式燃料噴射システムにより行わ
れる場合が多い。電子式燃料噴射システムでは、スロッ
トルボディを用いて供給される空気流量を制御し、エア
フロメータで空気流量を感知し、インジェクタのオン・
オフで燃料を制御し、燃料流量はコンピュータを用いて
行うものである。
【0003】電子式燃料噴射システムに使用されるスロ
ットルボディには、上記の作用を行うために、スロット
ルバルブの開度を検知するTPS(スロットルポジショ
ンセンサ)を始め、ISC(アイドルスピードコントロ
ーラ)、吸入負圧センサ、等の複数の補器が取り付けら
れている。
【0004】図3は、従来のスロットルボディの斜視図
である。同図に示すスロットルボディ1は合成樹脂製で
あり、吸気通路2が貫通形成されており、吸気通路2内
にはスロットルバルブ3がスロットルシャフト4により
回動自在に取り付けられている。スロットルシャフト4
の一端には、スロットルレバー5があって、リターンス
プリング6によってスロットルバルブ3が閉止する方向
に常時付勢されている。スロットルレバー5には、自動
車の運転席にあるアクセルペダルからのワイヤが接続さ
れ、アクセルペダルの踏み込み量に応じてスロットルバ
ルブ3を開閉し、エンジンの回転数を加減することにな
る。
【0005】このスロットルボディ1は、四隅にねじ挿
通孔7が穿設された取付面1aを有している。この取付
面1aにはねじ挿通孔7の内側に周溝1bが形成されて
いる。そして、この周溝1bにOリングを挿入し、この
面を相手側機器としてのインテークマニホールドに重
ね、ねじ挿通孔7にボルト等を挿通して締め付ける。こ
れによって、スロットルボディ1は、インテークマニホ
ールドに気密に圧接固定される。
【0006】上述したように、スロットルボディ1に
は、補器として、吸入負圧センサ10とISC11とT
PS12とが取り付けられている。そして、吸入負圧セ
ンサ10にはコネクタ13が、ISC11にはコネクタ
14が設けられ、それぞれ外部電源や制御装置等との接
続ができるようになっている。また、上記の図には表れ
ていないが、TPS12にもコネクタがある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のスロットルボデ
ィ1では、各種の補器類にそれぞれコネクタ13,14
等を設けるので、各補器の製造コストが上がり、これら
を纏めたものとしてのスロットルボディの製造コストが
高くなる。また、相手側コネクタと結合する作業も、コ
ネクタの数だけの工数が必要で、かつ、多数のコネクタ
の中から適切なコネクタを探しだして接続するために、
作業が複雑になり、時間が掛かる。
【0008】本発明は、上記の事実から考えられたもの
で、スロットルボディの製造コストを低下でき、接続作
業も簡単に行うことができる集中コネクタ付きスロット
ルボディを提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明の集中コネクタ付きスロットルボディは、ボ
ディ本体と、該ボディ本体に取り付けられる複数の補器
と、各補器と電気的に導通する複数の端子とを有し、こ
れらの端子をボディ本体の1カ所に集めて集中コネクタ
を形成したことを特徴としている。
【0010】または、相手部材への取付面を有するボデ
ィ本体と、該ボディ本体に取り付けられる複数の補器
と、これらの各補器と電気的に導通するとともに上記取
付面に接続端を露出する複数の端子と、一方に上記取付
面と接続する中間取付面を有し他方に相手機器と接続す
る機器取付面を有する中間体とを有し、該中間体が上記
取付面に露出した端子と接触する複数の端子を備えると
ともにこれら複数の端子と導通する端子を1カ所に集め
て集中コネクタを形成したことを特徴としている。
【0011】上記ボディ本体側の端子が上記取付面と垂
直な嵌合方向を有する1又は2以上のボディ側コネクタ
を形成し、該1又は2以上のボディ側コネクタと嵌合す
る1又は2以上の中間コネクタを上記中間体に形成し、
両コネクタが嵌合したとき上記取付面と中間取付面とが
気密に圧接する構成とすることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施例を図面を用
いて説明する。図1は、本発明の集中コネクタ付きスロ
ットルボディの分解斜視図で、図2は中間体を図1の裏
側から見た斜視図である。
【0013】これらの図に示すように、スロットルボデ
ィ100のボディ本体101には吸気通路102が貫通
形成されており、吸気通路102内にはスロットルバル
ブ103がスロットルシャフト104により回動自在に
取り付けられている。スロットルシャフト104の一端
には、スロットルレバー105があって、リターンスプ
リング106によってスロットルバルブ103が閉止す
る方向に付勢されている。このボディ本体101は、四
隅にねじ挿通孔107が穿設された取付面101aを有
する。そして、この取付面101aには、吸気通路10
2の外側に周溝101bが穿設されていて、ここに図示
しないOリングを挿入することになる。この取付面10
1aが相手側部材としての中間体130に接続されるこ
とになる。取付面101aには、さらに、2つの雌ねじ
穴101cがあるが、これは中間体130と結合するた
めのものである。
【0014】ボディ本体101には、吸入負圧センサ1
10とISC111とTPS112が取り付けられてい
る。そして、吸入負圧センサ110には複数のタブ状の
雄型端子113(図には1本のみ表示)が、ISC11
1にも複数のタブ状の雄型端子114(図には1本のみ
表示)があり、これらはボディ本体101の取付面10
1aに達し、取付面101aと面一の雌型のボディ側コ
ネクタ120を構成している。上記の図には表れていな
いが、TPS112にもコネクタ端子があり、それらも
ボディ側コネクタ120の端子となっている。
【0015】上記の端子113,114等は、金属板か
らなるブスバーで、ボディ本体101を合成樹脂で射出
成型する際に、金型内にセットしておき、モールド成型
されたものである。ボディ本体101を成型後に、吸入
負圧センサ110やISC等の端子113,114と半
田や圧接等で接続する。ボディ側コネクタ120もボデ
ィ本体101の成型と同時に成型することができる。
【0016】中間体130は、ボディ本体101の取付
面101aとほぼ同じ形状で、中心に吸気通路102と
同じ直径の吸気通路132が貫通形成され、四隅にはね
じ挿通孔107と重なり合う位置にねじ挿通孔137を
有している。
【0017】中間体130の一方のボディ本体101と
接続する中間取付面130aには、雄型の中間コネクタ
140が突設されている。この中間コネクタ140は、
ボディ本体101のボディ側コネクタ120と嵌合する
ものである。すなわち、中間コネクタ140の雌型端子
140aには、ボディ側コネクタ120のタブ状の雄型
端子113,114が嵌合して電気的な接続がされる。
【0018】中間体130のボディ本体101と反対側
の機器取付面130bは、相手側機器となるインテーク
マニホールドと接続する面で、気密を保つためのOリン
グを挿入する周溝130cが形成されている。また、こ
の周溝130cの内側には、2つのねじ挿通孔135が
貫通形成されている。
【0019】中間体130の上には、雌型の集中コネク
タ160が一体的に形成されている。この集中コネクタ
160の雄型端子160aは、中間コネクタ140の雌
型端子140aと導通している。したがって、中間コネ
クタ140の雌型端子140aがボディ側コネクタ12
0と嵌合すれば、このボディ側コネクタ120には端子
113,114等が接続しているので、集中コネクタ1
60には、ボディ本体101に取り付けられる全ての補
器の端子が集中することになる。ボディ本体101と外
部機器や電源等との接続は、この集中コネクタ160に
接続すればよい。
【0020】中間体130は、ボディ本体101と同様
に合成樹脂の射出成型等により形成される。そこで、一
方に中間コネクタ140の雌型端子140aを有し、他
方に集中コネクタ160の雄型端子160aを有する複
数のブスバーを、中間体130が射出成型される時に金
型内に保持してモールド成型することによって、中間コ
ネクタ140及び集中コネクタ160と中間体130が
一体となった態様で形成できることになる。
【0021】こうして中間体130が形成されたら、ね
じ挿通孔135にビス150を挿通し、ビス150をボ
ディ本体101の雌ねじ穴101cに螺合することで、
中間体130をスロットルボディ100に固定できるこ
とになる。これによって、ボディ側コネクタ120に中
間コネクタ140が嵌合し、これらが集中コネクタ16
0に集約される。ビス150で締め付けたとき、取付面
101aと中間取付面130aとはOリングにより気密
に圧接することができる。
【0022】図1において、ボディ側コネクタ120
は、取付面101aの上側の1カ所に形成されている
が、これに限らず、各辺に同様のコネクタを形成しても
よい。また、ボディ側コネクタ120を形成せずに、上
記の端子113,114等を取付面101aに先端の接
続端が露出するように配置し、中間体130の中間コネ
クタ140も無くして同様に雌型端子140aの接続端
を中間取付面130aに露出し、中間体130をボディ
本体101に固定したら、両端子が圧接された状態で接
触するように構成してもよい。その場合、雌型端子14
0aも雄型端子にすることができ、端子形状を単純にす
ることができる。
【0023】また、中間体130を用いない構成として
もよい。その場合は、ボディ側コネクタ120に全補器
の端子を集中することになり、ボディ側コネクタ120
が集中コネクタとなる。また、ボディ側コネクタ120
の設置場所も、ボディ本体101の取付面101aでは
なく、側面等に形成した方が相手側コネクタとの接続が
やりやすくなるので都合がよい。
【0024】さらに、ボディ側コネクタ120を雌型の
コネクタとし中間コネクタ140を雄型のコネクタとし
ているが、雌雄を逆にしてもよい。しかし、実施例の構
成にすれば、中間体130の厚さを薄くすることが可能
となる。
【0025】
【発明の効果】以上に説明しように、本発明によれば、
ボディ本体と、該ボディ本体に取り付けられる複数の補
器と、各補器と電気的に導通する複数の端子とを有し、
これらの端子をボディ本体の1カ所に集めて集中コネク
タを形成した構成としたので、スロットルボディのコネ
クタを減少させ、製造コストを下げることができる。ま
た、コネクタの集中化による配線の簡素化が可能になっ
た。
【0026】相手部材への取付面を有するボディ本体
と、該ボディ本体に取り付けられる複数の補器と、これ
らの各補器と電気的に導通するとともに上記取付面に接
続端を露出する複数の端子と、一方に上記取付面と接続
する中間取付面を有し他方に相手機器と接続する機器取
付面を有する中間体とを有し、該中間体が上記取付面に
露出した端子と接触する複数の端子を備えるとともにこ
れら複数の端子を1カ所に集めた集中コネクタを有する
構成とすれば、中間体をボディ本体に締め付け固定すれ
ば端子の接続ができ、接続部の耐震性が向上し、接続の
信頼性も高まる。
【0027】上記ボディ本体側の端子が上記取付面と垂
直な嵌合方向を有する1又は2以上のボディ側コネクタ
を形成し、該1又は2以上のボディ側コネクタと嵌合す
る1又は2以上の中間コネクタを上記中間体に形成し、
両コネクタが嵌合したとき上記取付面と中間取付面とが
気密に圧接する構成とすれば、さらに接続の信頼性が向
上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の集中コネクタ付きスロットルボディの
分解斜視図である。
【図2】図1の中間体を、反対側から見た斜視図であ
る。
【図3】従来のスロットルボディの斜視図である。
【符号の説明】
100 スロットルボディ 101 ボディ本体 101a 取付面 110,111 補器 113,114 補器の端子 120 (集中コネクタ)ボディ側コネクタ 130 中間体 130a 中間取付面 130b 機器取付面 140 中間コネクタ 160 集中コネクタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 朝倉 啓文 神奈川県小田原市久野2480番地 株式会社 ミクニ小田原事業所内 Fターム(参考) 3G065 CA22 CA23 CA24 DA15 GA01 GA41 HA21 HA22 KA16

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボディ本体と、該ボディ本体に取り付け
    られる複数の補器と、各補器と電気的に導通する複数の
    端子とを有し、これらの端子をボディ本体の1カ所に集
    めて集中コネクタを形成したことを特徴とする集中コネ
    クタ付きスロットルボディ。
  2. 【請求項2】 相手部材への取付面を有するボディ本体
    と、該ボディ本体に取り付けられる複数の補器と、これ
    らの各補器と電気的に導通するとともに上記取付面に接
    続端を露出する複数の端子と、一方に上記取付面と接続
    する中間取付面を有し他方に相手機器と接続する機器取
    付面を有する中間体とを有し、該中間体が上記取付面に
    露出した端子と接触する複数の端子を備えるとともにこ
    れら複数の端子と導通する端子を1カ所に集めて集中コ
    ネクタを形成したことを特徴とする集中コネクタ付きス
    ロットルボディ。
  3. 【請求項3】 上記ボディ本体側の端子が上記取付面と
    垂直な嵌合方向を有する1又は2以上のボディ側コネク
    タを形成し、該1又は2以上のボディ側コネクタと嵌合
    する1又は2以上の中間コネクタを上記中間体に形成
    し、両コネクタが嵌合したとき上記取付面と中間取付面
    とが気密に圧接することを特徴とする請求項2記載の集
    中コネクタ付きスロットルボディ。
JP2000266429A 2000-09-04 2000-09-04 集中コネクタ付きスロットルボディ Pending JP2002070590A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008002470A (ja) * 2006-06-21 2008-01-10 Siemens Canada Ltd 電子スロットル制御用途におけるセンサアセンブリのプレスばめ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008002470A (ja) * 2006-06-21 2008-01-10 Siemens Canada Ltd 電子スロットル制御用途におけるセンサアセンブリのプレスばめ
KR101364989B1 (ko) * 2006-06-21 2014-02-20 시멘스 캐나다 리미티드 전자식 스로틀 밸브 제어분야에 있어서 센서 조립체의 강제끼워 맞춤

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