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JP2002060064A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

Info

Publication number
JP2002060064A
JP2002060064A JP2000250608A JP2000250608A JP2002060064A JP 2002060064 A JP2002060064 A JP 2002060064A JP 2000250608 A JP2000250608 A JP 2000250608A JP 2000250608 A JP2000250608 A JP 2000250608A JP 2002060064 A JP2002060064 A JP 2002060064A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
sheet
cassette
stored
image recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000250608A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Fujita
明宏 藤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP2000250608A priority Critical patent/JP2002060064A/ja
Publication of JP2002060064A publication Critical patent/JP2002060064A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 保管状態にあった用紙を使用しても、その用
紙にシワができたり、ジャムになったりしないようにす
る。 【解決手段】 給紙カセット7に、用紙送出側とそれと
反対側とに2分する仕切部材12を用紙サイズに応じて
ガイド17に沿って移動可能に設け、収納可能な最大サ
イズの用紙を収納するときには、仕切部材12をその用
紙の後端を規制する位置に移動させ、その最大サイズの
用紙の半分のサイズの用紙を収納するときには仕切部材
12を、給紙カセット7内を上記2分する仕切位置に移
動させ、その仕切部材12により仕切られた給紙カセッ
ト7内の用紙送出側と反対側の収納スペース13を用紙
の保管収納スペースとして使用する。また、給紙カセッ
ト7内に防湿手段収納部21,22を形成し、そこに乾
燥剤23を入れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、用紙を収納した
給紙カセットから給紙した用紙に画像を記録する画像記
録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、複写機,プリンタ,ファクシミ
リ装置等の画像記録装置には、給紙カセットから給紙し
た用紙に作像部でトナー像を記録し、そのトナー像を定
着装置で加熱定着した後に排紙トレイ等に排出するよう
にしたものがある。このような用紙を収納する給紙カセ
ットは、例えば小型の機種等に使用されているものでは
250枚が収納可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに250枚の用紙を収納可能な給紙カセットの場合に
は、そこに用紙を収納しようとしたときに、例えば50
0枚で1つのパッケージになっている用紙を開いて補給
すると半分の250枚の用紙はセットすることができな
いので、その残った用紙は不完全なパッケージ状態にし
たまま保管することがある。
【0004】このような状態で用紙が保管されると、例
えば梅雨時期などで高多湿状態が続くと、その用紙は吸
湿して水分を多く含んだ状態になってしまうため、その
用紙を使用して画像の記録を行ったときに問題が生じや
すいということがあった。
【0005】すなわち、水分を多く含んだ用紙を給紙し
てそこにトナー像を形成し、その後でその用紙を定着装
置に搬送してそこで急激に熱を加えて加熱定着すると、
その用紙にはシワが発生しやすいということがあった。
また、用紙がカールしたりしたときには、それが搬送の
途中で搬送ガイド等に引っ掛かってジャムになりやすい
という問題点もあった。
【0006】この発明は、上記の問題点に鑑みてなされ
たものであり、保管状態にあった用紙を使用しても、そ
の用紙にシワができたり、ジャムになったりしないよう
にすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の目的を
達成するため、用紙を収納した給紙カセットから給紙し
た用紙に画像を記録する画像記録装置において、上記給
紙カセット内を用紙送出側とそれと反対側とに仕切位置
で2分する仕切部材を用紙サイズに応じて移動可能に設
け、その仕切部材を上記給紙カセット内に収納可能な最
大サイズの用紙を収納するときにはその最大サイズの用
紙の後端を規制する位置に移動させ、その最大サイズの
用紙の半分のサイズの用紙を収納するときには上記仕切
位置に移動させてその仕切部材により仕切られた上記給
紙カセット内の用紙送出側と反対側の収納スペースを用
紙の上記給紙カセットに対して移動しない保管収納スペ
ースとして使用可能にしたものである。
【0008】そして、上記最大サイズの用紙はA3サイ
ズにするとよい。また、上記画像記録装置において、給
紙カセット内の用紙送出側と反対側の収納スペースに収
納した用紙の防湿をする防湿手段を設けると効果的であ
る。そして、その防湿手段を乾燥剤又は除湿剤とし、そ
の乾燥剤又は除湿剤を収納する防湿手段収納部を給紙カ
セットに設けるとよい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて説明する。図1はこの発明の一実施形態例
である画像記録装置が有する給紙カセットを示す平面
図、図2は同じくその給紙カセット内にA3サイズの用
紙を収納した状態を示す平面図、図3は同じくその給紙
カセットを備えた画像記録装置の構成を示す全体構成図
である。
【0010】図3に示す画像記録装置は、装置本体1内
に感光体ドラム3やそれを支持する軸等で構成される感
光体ユニット2と、その感光体ドラム3の帯電面を露光
して静電潜像を形成する光書込ユニット4と、その光書
込ユニット4により感光体ドラム3上に形成された静電
潜像を現像してトナー像とする現像ユニット5と、用紙
Pを給紙カセット7から給紙する給紙ユニット6と、用
紙P上に感光体ドラム3から転写されたトナー像を加熱
定着する定着ユニット(定着装置)8と、トナー像の転
写後に感光体ドラム3の表面をクリーニングするクリー
ニングユニット9とを、それぞれ設けている。そして、
この装置本体1の上部には、画像読取部10を設けてい
る。
【0011】次に、給紙カセット7について、図1を参
照して詳しく説明する。給紙カセット7は、その内部底
面7aにガイド17を用紙の給紙方向となる矢示A方向
に沿って一体に形成し、そこに図1で左方の用紙送出側
と、それと反対側とに仕切位置で2分する仕切部材12
を用紙サイズに応じて矢示A及びそれと反対の方向に移
動可能に係合させて設けている。
【0012】この仕切部材12は、給紙カセット7内に
収納した用紙Pの後端位置を規制するバックフェンスと
しての機能も兼ねるものであり、例えば全体を樹脂で形
成し、そこに固定解除レバー12aを一体で成形により
形成している。その固定解除レバー12aは、それを握
ることにより図1で左方側に倒すと、仕切部材12のガ
イド17に対する固定が解除される。また、その固定解
除レバー12aの握りを緩めると、その固定解除レバー
12aが材料自身の弾性力により元の位置に戻って仕切
部材12がガイド17に固定されるようになっている。
【0013】なお、この仕切部材12は、図1の矢示A
及びそれと反対方向に移動(スライド)するものに限る
ものではなく、それを給紙カセット7の内部底面7aに
対して着脱可能な構成にしてもよい。
【0014】この給紙カセット7は、そこに収納可能な
最大サイズの用紙を収納するときには、その最大サイズ
の用紙の後端を規制する位置に仕切部材12を移動(図
2参照)させ、その最大サイズの用紙の半分のサイズの
用紙を収納するときには図1に示した仕切位置に移動さ
せて、その仕切部材12により仕切られた給紙カセット
7内の用紙送出側と反対側の収納スペース13を用紙の
給紙カセット7に対して移動しない保管収納スペースと
して使用可能にしている。
【0015】そして、この実施の形態では、給紙カセッ
ト7に収納可能な最大サイズの用紙を、A3サイズにし
ている。したがって、その半分のA4サイズの用紙を横
向き搬送の姿勢(長手側の端縁が給紙方向に直交する姿
勢)で給紙カセット7内に収納するときには、仕切部材
12を図1に示した仕切位置に移動させることにより、
その仕切部材12により仕切られた用紙送出側と反対側
の収納スペース13に、保管用のA4サイズの用紙Pを
収納することができる。
【0016】また、この給紙カセット7内には、収納す
る用紙サイズに合わせて互いに接近離間可能な対のサイ
ドフェンス14,15も設けている。このサイドフェン
ス14,15は、互いに対称な形状をしており、それら
が給紙カセット7の内部底面7aに図1で上下方向に沿
って形成している図示しないサイドフェンスガイドにガ
イドされ、それぞれ移動できるようになっている。
【0017】このサイドフェンス14,15には、それ
ぞれ固定解除用のレバー14a,15aが設けられてい
て、それらを押すとサイドフェンス14,15のサイド
フェンスガイドに対する固定が解除されて、互いに接近
離間可能な状態になる。なお、図1で16は底板であ
り、図示のように仕切位置にある仕切部材12よりも用
紙送出側(図1で左方)に設けている。
【0018】また、給紙カセット7内のサイドフェンス
14,15よりも後部側(図1で右方側)の両端には、
収納スペース13に横置き状態で収納した保管用のA4
サイズの用紙Pの邪魔にならないように、防湿手段収納
部21,22を形成し、そこに収納スペース13に収納
した用紙Pの防湿をする防湿手段である乾燥剤(除湿剤
であってもよい)23を、それぞれ入れている。なお、
この乾燥剤23は、両面テープ等で防湿手段収納部2
1,22に固定するようにすれば、給紙カセット7の装
置本体に対する着脱時にこぼれるのを防止することがで
きる。
【0019】このように、この画像記録装置は、上述し
たような構成の給紙カセット7を有しているので、例え
ばこの画像記録装置で使用可能な最大サイズであるA3
サイズの用紙を縦置きの姿勢で使用するときには、図2
に示したように仕切部材12の固定解除レバー12aを
握ることにより、その仕切部材12のガイド17に対す
る固定を解除する。そして、その状態で仕切部材12
を、給紙カセット7内に収納するA3サイズの用紙P
の後端縁を規制する図2に示した位置に移動させ、固定
解除レバー12aの握りを離すことにより仕切部材12
をガイド17に固定する。
【0020】なお、A3サイズの用紙を縦置きの姿勢で
給紙カセット7内にセットしたときには、その給紙方向
に対する横幅はA4サイズの用紙の長手側の幅と同一に
なるため、対のサイドフェンス14,15の位置はA4
サイズの用紙を横置きした時と同様であるため、その位
置の変更は行わない。このようにすることで、図2に示
したように、給紙カセット7内にA3サイズの用紙P
を収納することができる。
【0021】次に、そのA3サイズの用紙の半分のA4
サイズの用紙を使用するときには、図1に示したように
仕切部材12を図示の仕切位置に移動させて固定し、そ
の仕切部材12により仕切られた給紙カセット7内の用
紙送出側(図で左方側)に給紙用のA4サイズの用紙P
を収納する。また、給紙カセット7内の仕切部材12
により仕切られた図1で右側には収納スペース13が用
紙の保管収納スペースとして生まれるので、そこに補充
用のA4サイズの用紙Pを収納する。
【0022】このように、紙切れとなった際に使用する
補充用のA4サイズの用紙Pを給紙カセット7内の収
納スペース13に収納すれば、例えば梅雨時期のように
高多湿状態になったとしても、その補充用のA4サイズ
の用紙Pは装置機内にあるので防湿できる。そして、
この画像記録装置では、前述したように給紙カセット7
内に防湿手段収納部21,22を形成して、そこに乾燥
剤23をそれぞれ入れているので防湿効果が大きい。
【0023】したがって、給紙カセット7内の用紙送出
側のA4サイズの用紙Pが全て給紙された後で、そこ
に収納スペース13に保管されている補充用のA4サイ
ズの用紙Pをセットした後に給紙を再開しても、その
給紙される用紙Pは水分をほとんど含んでいないの
で、それが図3に示した定着ユニット8で急激に熱が加
えられてもシワが発生したりしない。また、大きくカー
ルするようなこともないので、その用紙Pが搬送途中
で搬送ガイド等に引っ掛かってジャムになったりするよ
うなこともない。
【0024】なお、上述した実施の形態では、防湿手段
として乾燥剤(除湿剤であってもよい)23を使用する
ことにより、小スペースで安価にできる例を説明した
が、防湿手段はこれに限るものではなく、例えば図3に
示した給紙カセット7内に温風あるいは自然風をファン
等で強制的に吹き付けることにより防湿を行う防湿手段
であってもよい。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、次に記載する効果を奏する。一般的に用紙を居室等
に裸のまま高多湿状態で保管していたときには、その水
分を含んだ用紙を装置にセットして使用すると定着部で
急激に熱が加えられたときにシワが発生したり、カール
により用紙の搬送途中で搬送ガイド等に引っ掛かってジ
ャムになったりしやすい。しかしながら、請求項1の画
像記録装置によれば、給紙カセット内に収納可能な最大
サイズの用紙の半分のサイズの用紙を収納するときには
仕切部材を仕切位置に移動させると、その仕切部材によ
り仕切られた給紙カセット内の用紙送出側と反対側の収
納スペースには用紙の保管収納スペースができるので、
そこに用紙を保管しておけば防湿できるため、用紙の特
性変化を極力抑えることができるので、その用紙を使用
してもシワやジャムの発生を防止することができる。
【0026】また、補充する予備用の用紙の保管場所が
明確化されていない場合には、装置が用紙なしになって
用紙を補充しなければならないときでも、その保管場所
がわからないためにすぐに装置の動作を再開することが
できないことがあるが、給紙カセット内の用紙送出側と
反対側の収納スペースが予め用紙の保管収納スペースと
判っていれば、すぐに用紙を補充することができる。
【0027】そして、請求項2の画像記録装置によれ
ば、給紙カセット内に収納可能な最大サイズの用紙はA
3サイズであるので、通常オフィス等で使用する書類等
の記録に問題を生じることはなく、特に多く使用するA
4サイズの用紙はA3サイズの半分であるので特に便利
である。
【0028】また、請求項3の画像記録装置によれば、
防湿手段が給紙カセット内の用紙送出側と反対側の収納
スペースに収納した用紙の防湿をするので、装置が高多
湿の環境条件に置かれても、上記収納スペースに保管さ
れた用紙は防湿手段により強制的に防湿が行われること
により用紙の特性変化を極力抑えることができるので、
さらに用紙にシワができにくくなると共に、ジャムも発
生しにくくなる。
【0029】また、請求項4の画像記録装置によれば、
給紙カセットに設けた防湿手段収納部に収納した乾燥剤
又は除湿剤により収納スペースに保管された用紙を防湿
するので、小スペース且つ安価に防湿ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態例である画像記録装置が
有する給紙カセットを示す平面図である。
【図2】同じくその給紙カセット内にA3サイズの用紙
を収納した状態を示す平面図である。
【図3】同じくその給紙カセットを備えた画像記録装置
の構成を示す全体構成図である。
【符号の説明】
7:給紙カセット 12:仕切部材 13:収納スペース 21:防湿手段収納部 23:乾燥剤(防湿手段)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 用紙を収納した給紙カセットから給紙し
    た用紙に画像を記録する画像記録装置において、 前記給紙カセット内を用紙送出側とそれと反対側とに仕
    切位置で2分する仕切部材を用紙サイズに応じて移動可
    能に設け、該仕切部材を前記給紙カセット内に収納可能
    な最大サイズの用紙を収納するときには該最大サイズの
    用紙の後端を規制する位置に移動させ、その最大サイズ
    の用紙の半分のサイズの用紙を収納するときには前記仕
    切位置に移動させて該仕切部材により仕切られた前記給
    紙カセット内の用紙送出側と反対側の収納スペースを用
    紙の前記給紙カセットに対して移動しない保管収納スペ
    ースとして使用可能にしたことを特徴とする画像記録装
    置。
  2. 【請求項2】 前記最大サイズの用紙はA3サイズであ
    ることを特徴とする請求項1記載の画像記録装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載の画像記録装置にお
    いて、前記給紙カセット内の前記用紙送出側と反対側の
    収納スペースに収納した用紙の防湿をする防湿手段を設
    けたことを特徴とする画像記録装置。
  4. 【請求項4】 前記防湿手段は乾燥剤又は除湿剤であ
    り、該乾燥剤又は除湿剤を収納する防湿手段収納部を前
    記給紙カセットに設けたことを特徴とする請求項3記載
    の画像記録装置。
JP2000250608A 2000-08-22 2000-08-22 画像記録装置 Pending JP2002060064A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000250608A JP2002060064A (ja) 2000-08-22 2000-08-22 画像記録装置

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JP2000250608A JP2002060064A (ja) 2000-08-22 2000-08-22 画像記録装置

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ID=18740151

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JP (1) JP2002060064A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007302432A (ja) * 2006-05-12 2007-11-22 Toyo Networks & System Integration Co Ltd 印刷物発行装置
US7950648B2 (en) 2007-02-15 2011-05-31 Sharp Kabushiki Kaisha Feeding device and image forming apparatus
JP2014157322A (ja) * 2013-02-18 2014-08-28 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007302432A (ja) * 2006-05-12 2007-11-22 Toyo Networks & System Integration Co Ltd 印刷物発行装置
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