JP2002050351A - 電池用水素吸蔵合金の製造方法 - Google Patents
電池用水素吸蔵合金の製造方法Info
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- JP2002050351A JP2002050351A JP2000236332A JP2000236332A JP2002050351A JP 2002050351 A JP2002050351 A JP 2002050351A JP 2000236332 A JP2000236332 A JP 2000236332A JP 2000236332 A JP2000236332 A JP 2000236332A JP 2002050351 A JP2002050351 A JP 2002050351A
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- storage alloy
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Battery Electrode And Active Subsutance (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 溶解中のマグネシウムの蒸発を抑制し、所定
量のマグネシウムを合金内に含有させ、真空溶解、又は
雰囲気溶解後に炉内を大気に解放するときの安全を確保
する方法を提供する。 【解決手段】 Mgを添加するための原料として融点が
650℃以上のMg金属、又はMg合金を使用すること
を特徴し、さらに、Ni、Co等の高融点金属を溶解し
た後に添加することを特徴とする。
量のマグネシウムを合金内に含有させ、真空溶解、又は
雰囲気溶解後に炉内を大気に解放するときの安全を確保
する方法を提供する。 【解決手段】 Mgを添加するための原料として融点が
650℃以上のMg金属、又はMg合金を使用すること
を特徴し、さらに、Ni、Co等の高融点金属を溶解し
た後に添加することを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水素吸蔵合金の製
造方法に関し、特に、ニッケル水素二次電池に用いられ
る負極用の水素吸蔵合金の製造方法に関するものであ
る。
造方法に関し、特に、ニッケル水素二次電池に用いられ
る負極用の水素吸蔵合金の製造方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】ニッケル水素二次電池において、負極に
用いられる水素吸蔵合金の溶解方法として従来から高周
波溶解方法、アーク溶解法等が用いられてきている。ま
た、原料は、La、Ce、Pr、Nd、Sm等の希土類
金属や、それらの混合物であるミッシュメタル(以下、
「Mm」という。)とニッケル、コバルト、マンガン、
アルミニウムの金属を使用してきた。最近、これらの金
属以外にマグネシウムを合金中に0.5重量%程度含有
させることにより微粉化が抑制されたり、水素吸蔵合量
が増大したりすることがわかってきた。従来のMm等に
もMgが不純物として含まれているが、溶解中に蒸発
し、ほとんどできあがった合金中に残存していない。そ
の理由としては、マグネシウムの飽和蒸気圧が他の金属
に比べ高いことと希土類とMgとの合金は融点が低くな
るため、溶解が早くなり、結果的に溶湯にいる時間が長
くなり、溶解中に蒸発してしまうことがわかっている。
蒸発したマグネシウムは、溶解炉壁に付着し、溶解、鋳
込み後、雰囲気置換チャンバーを大気に解放したとき、
燃焼、又は爆発の可能性があり非常に危険である。
用いられる水素吸蔵合金の溶解方法として従来から高周
波溶解方法、アーク溶解法等が用いられてきている。ま
た、原料は、La、Ce、Pr、Nd、Sm等の希土類
金属や、それらの混合物であるミッシュメタル(以下、
「Mm」という。)とニッケル、コバルト、マンガン、
アルミニウムの金属を使用してきた。最近、これらの金
属以外にマグネシウムを合金中に0.5重量%程度含有
させることにより微粉化が抑制されたり、水素吸蔵合量
が増大したりすることがわかってきた。従来のMm等に
もMgが不純物として含まれているが、溶解中に蒸発
し、ほとんどできあがった合金中に残存していない。そ
の理由としては、マグネシウムの飽和蒸気圧が他の金属
に比べ高いことと希土類とMgとの合金は融点が低くな
るため、溶解が早くなり、結果的に溶湯にいる時間が長
くなり、溶解中に蒸発してしまうことがわかっている。
蒸発したマグネシウムは、溶解炉壁に付着し、溶解、鋳
込み後、雰囲気置換チャンバーを大気に解放したとき、
燃焼、又は爆発の可能性があり非常に危険である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、これら従来
技術の課題を解決するもので、溶解中のマグネシウムの
蒸発を抑制し、所定量のマグネシウムを合金内に含有さ
せ、真空溶解、又は雰囲気溶解後に炉内を大気に解放す
るときの安全を確保する方法を提供するものである。
技術の課題を解決するもので、溶解中のマグネシウムの
蒸発を抑制し、所定量のマグネシウムを合金内に含有さ
せ、真空溶解、又は雰囲気溶解後に炉内を大気に解放す
るときの安全を確保する方法を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、Mgを添加す
るための原料として融点が650℃以上のMg金属、又
はMg合金を使用することに特徴をもち、さらに、N
i、Co等の高融点金属を溶解した後に添加することを
特徴とする。そこで、Mgの添加原料は、融点を650
℃以上にした合金、又はマグネシウムメタルを添加する
場合、NiやCo等の高融点金属が溶融した後に添加す
ることにより、マグネシウムの含有された金属が溶湯と
して存在している時間が短くなり、溶湯から蒸発するM
g量が抑制される効果が期待される。結果として、炉壁
等へのMgの付着量が減少し、炉内を大気解放時により
安全に作業を進めることができるようになり、さらに、
できあがった合金中のマグネシウム含有量を高くするこ
とができる。
るための原料として融点が650℃以上のMg金属、又
はMg合金を使用することに特徴をもち、さらに、N
i、Co等の高融点金属を溶解した後に添加することを
特徴とする。そこで、Mgの添加原料は、融点を650
℃以上にした合金、又はマグネシウムメタルを添加する
場合、NiやCo等の高融点金属が溶融した後に添加す
ることにより、マグネシウムの含有された金属が溶湯と
して存在している時間が短くなり、溶湯から蒸発するM
g量が抑制される効果が期待される。結果として、炉壁
等へのMgの付着量が減少し、炉内を大気解放時により
安全に作業を進めることができるようになり、さらに、
できあがった合金中のマグネシウム含有量を高くするこ
とができる。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の対象となる水素吸蔵合金
は、LaNi5、MmNi5、LmNi5(LmはLaリ
ッチなミッシュメタルを表す。)系合金であることを特
徴としており、Niの一部を、Co、Al、Mnで置換
してもよい。
は、LaNi5、MmNi5、LmNi5(LmはLaリ
ッチなミッシュメタルを表す。)系合金であることを特
徴としており、Niの一部を、Co、Al、Mnで置換
してもよい。
【0006】本発明の水素吸蔵合金製造方法は、以下の
ようにして行う。所定量の各元素を秤量し、高周波溶解
炉にてArガス等の不活性ガス(0.02〜0.2MP
a)で溶解する。この溶解原料としてMg金属や融点6
50℃以上の合金を用いる。例えば、MgNi2等が挙
げられる。添加量としては、用いる水素吸蔵合金に対
し、0.05〜2.0重量%、好ましくは0.1〜1.
0重量%とするとよい。本発明の方法は、希土類系水素
吸蔵合金がNi及び/又はCoを含み、Mgの添加原料
を溶解時に添加する場合、少なくともNi及び/又はC
oの高融点金属を溶解した後、溶湯内に添加することを
特徴とする。例えば、溶解の際、初期の坩堝内には、所
定量秤量したNi、Co、Mn、Alをいれて溶解をは
じめる。それらが溶解した後、La、Ce、Pr、N
d、又はMmの秤量品と同時にMg金属、又はMg合金
を溶湯内に添加する。このとき、一旦、溶湯温度が低下
するので再び所定温度まで上昇するのを待って、鋳型、
又はテーブル上に傾注し、冷却する。
ようにして行う。所定量の各元素を秤量し、高周波溶解
炉にてArガス等の不活性ガス(0.02〜0.2MP
a)で溶解する。この溶解原料としてMg金属や融点6
50℃以上の合金を用いる。例えば、MgNi2等が挙
げられる。添加量としては、用いる水素吸蔵合金に対
し、0.05〜2.0重量%、好ましくは0.1〜1.
0重量%とするとよい。本発明の方法は、希土類系水素
吸蔵合金がNi及び/又はCoを含み、Mgの添加原料
を溶解時に添加する場合、少なくともNi及び/又はC
oの高融点金属を溶解した後、溶湯内に添加することを
特徴とする。例えば、溶解の際、初期の坩堝内には、所
定量秤量したNi、Co、Mn、Alをいれて溶解をは
じめる。それらが溶解した後、La、Ce、Pr、N
d、又はMmの秤量品と同時にMg金属、又はMg合金
を溶湯内に添加する。このとき、一旦、溶湯温度が低下
するので再び所定温度まで上昇するのを待って、鋳型、
又はテーブル上に傾注し、冷却する。
【0007】本発明の製造法で得られた合金は、既知の
方法で、熱処理、粉砕し、電極用水素吸蔵合金とする。
例えば、Arガス等の不活性雰囲気下(0.08〜0.
2MPa)で800〜1200℃で5〜20時間熱処理
を行い、その後、Ar等の不活性雰囲気下で衝撃式又は
摩砕式粉砕機又はジェットミルなどの粉砕機にて平均粒
径4〜70μmになるように粉砕して本発明の水素吸蔵
合金を得ることができる。
方法で、熱処理、粉砕し、電極用水素吸蔵合金とする。
例えば、Arガス等の不活性雰囲気下(0.08〜0.
2MPa)で800〜1200℃で5〜20時間熱処理
を行い、その後、Ar等の不活性雰囲気下で衝撃式又は
摩砕式粉砕機又はジェットミルなどの粉砕機にて平均粒
径4〜70μmになるように粉砕して本発明の水素吸蔵
合金を得ることができる。
【0008】
【実施例】以下、実施例によって本発明を詳述するが、
本発明はこれに限定されるものではない。 実施例1、比較例1 下記組成式(1)に示される合金に、該合金に対してM
gを0.28重量%添加した合金を作製するのに、合金
溶解時に、まず、Ni、Co、Mn、Alを溶解し、そ
の後、Mmと同時にMgメタルを添加する水素吸蔵合金
の製造方法を実施例1とし、MgをMm、Ni、Co、
Mn、Alと同時に添加し、初期から溶解した場合を、
比較例1とした。溶解時のMg添加量に対する合金中の
Mg量を残存率として、表1に示した。溶解は高周波溶
解炉、アルゴンガス(0.034MPa)を用い、温度
は1340〜1420℃であった。 MmNi4.17Co0.4Mn0.38Al0.30 (1) Mmとしては、La80重量%、Ce12重量%、Pr
4重量%、Nd4重量%の組成を用いた。
本発明はこれに限定されるものではない。 実施例1、比較例1 下記組成式(1)に示される合金に、該合金に対してM
gを0.28重量%添加した合金を作製するのに、合金
溶解時に、まず、Ni、Co、Mn、Alを溶解し、そ
の後、Mmと同時にMgメタルを添加する水素吸蔵合金
の製造方法を実施例1とし、MgをMm、Ni、Co、
Mn、Alと同時に添加し、初期から溶解した場合を、
比較例1とした。溶解時のMg添加量に対する合金中の
Mg量を残存率として、表1に示した。溶解は高周波溶
解炉、アルゴンガス(0.034MPa)を用い、温度
は1340〜1420℃であった。 MmNi4.17Co0.4Mn0.38Al0.30 (1) Mmとしては、La80重量%、Ce12重量%、Pr
4重量%、Nd4重量%の組成を用いた。
【0009】
【表1】
【0010】実施例2、比較例2 実施例1に示した製造方法にて、添加するMgをNiと
合金化し、融点を高くした(1100℃)合金を添加す
る方法を実施例2とし、MgとAlとの合金にて融点を
低くした(550℃)合金を添加する方法を比較例2と
し、実施例1の場合と同じようにMgの残存率を表2に
示した。
合金化し、融点を高くした(1100℃)合金を添加す
る方法を実施例2とし、MgとAlとの合金にて融点を
低くした(550℃)合金を添加する方法を比較例2と
し、実施例1の場合と同じようにMgの残存率を表2に
示した。
【0011】
【表2】
【0012】表1、表2からわかるとおり、Ni、Co
等を溶解後にMgを添加し、また、融点がMg金属(6
59℃)以上であるほうが合金内により多く残存し、合
金外への放散が抑制され、溶解作業時に炉内を大気に解
放してもより安全に作業することが可能となることがわ
かる。
等を溶解後にMgを添加し、また、融点がMg金属(6
59℃)以上であるほうが合金内により多く残存し、合
金外への放散が抑制され、溶解作業時に炉内を大気に解
放してもより安全に作業することが可能となることがわ
かる。
【0013】
【発明の効果】本発明の水素吸蔵合金の製造方法により
合金中のMg含有量を所定のものにし、溶解時の蒸発を
抑制することにより、より安全な水素吸蔵合金の製造が
できる。
合金中のMg含有量を所定のものにし、溶解時の蒸発を
抑制することにより、より安全な水素吸蔵合金の製造が
できる。
Claims (2)
- 【請求項1】 Mgを添加する希土類系水素吸蔵合金の
製造方法であって、該Mgの添加原料として融点が65
0℃以上であるMg合金、又はMg金属を使用すること
を特徴とする水素吸蔵合金の製造方法。 - 【請求項2】 上記希土類系水素吸蔵合金がNi及び/
又はCoを含み、上記Mgの添加原料を溶解時に添加す
る場合、少なくとも該Ni及び/又はCoの高融点金属
を溶解した後、溶湯内に添加する請求項1に記載の水素
吸蔵合金の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000236332A JP2002050351A (ja) | 2000-08-04 | 2000-08-04 | 電池用水素吸蔵合金の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000236332A JP2002050351A (ja) | 2000-08-04 | 2000-08-04 | 電池用水素吸蔵合金の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002050351A true JP2002050351A (ja) | 2002-02-15 |
Family
ID=18728392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000236332A Pending JP2002050351A (ja) | 2000-08-04 | 2000-08-04 | 電池用水素吸蔵合金の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002050351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005080617A1 (ja) * | 2004-02-20 | 2005-09-01 | Japan Metals And Chemicals Co., Ltd. | Mg-REM-Ni系水素吸蔵合金の製造方法 |
-
2000
- 2000-08-04 JP JP2000236332A patent/JP2002050351A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005080617A1 (ja) * | 2004-02-20 | 2005-09-01 | Japan Metals And Chemicals Co., Ltd. | Mg-REM-Ni系水素吸蔵合金の製造方法 |
| JPWO2005080617A1 (ja) * | 2004-02-20 | 2007-08-30 | 日本重化学工業株式会社 | Mg−REM−Ni系水素吸蔵合金の製造方法 |
| CN100378234C (zh) * | 2004-02-20 | 2008-04-02 | 日本重化学工业株式会社 | Mg-REM-Ni系储氢合金的制备方法 |
| US7988800B2 (en) | 2004-02-20 | 2011-08-02 | Japan Metals And Chemicals Co., Ltd. | Method for producing Mg-REM-Ni based hydrogen-absorbing alloy |
| JP4805816B2 (ja) * | 2004-02-20 | 2011-11-02 | 日本重化学工業株式会社 | Mg−REM−Ni系水素吸蔵合金の製造方法 |
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