JP2001355668A - サスペンションサポート - Google Patents
サスペンションサポートInfo
- Publication number
- JP2001355668A JP2001355668A JP2000176502A JP2000176502A JP2001355668A JP 2001355668 A JP2001355668 A JP 2001355668A JP 2000176502 A JP2000176502 A JP 2000176502A JP 2000176502 A JP2000176502 A JP 2000176502A JP 2001355668 A JP2001355668 A JP 2001355668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cylinder
- rubber
- elastic body
- suspension support
- mounting bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 11
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
- 235000012438 extruded product Nutrition 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Springs (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 サスペンションサポートの簡素化と軽量化を
図る。 【解決手段】 アルミニウム製内筒1及び簡単な形状で
あるリング状のアルミニウム製取付金具3を使用し、ゴ
ム状弾性体2を上下方向から挟み込むリバンウンドプレ
ート4及びロアプレート5を内筒1に付設する。
図る。 【解決手段】 アルミニウム製内筒1及び簡単な形状で
あるリング状のアルミニウム製取付金具3を使用し、ゴ
ム状弾性体2を上下方向から挟み込むリバンウンドプレ
ート4及びロアプレート5を内筒1に付設する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、緩衝器の車体への
取付部に介装されるサスペンションサポートに関するも
のである。
取付部に介装されるサスペンションサポートに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】一般に、自動車等の懸架装置では、車輪
側から車体側へ伝達する振動等を制御するため、緩衝器
の車体側への取付部に、いわゆるサスペンションサポー
トが介装されている。
側から車体側へ伝達する振動等を制御するため、緩衝器
の車体側への取付部に、いわゆるサスペンションサポー
トが介装されている。
【0003】図5及び図6にサスペンションサポートの
一例を示す。ここで、図5はサスペンションサポートの
底面図、図6はA−A断面図である。このサスペンショ
ンサポートは、緩衝器のピストンロッドが挿通固定され
る鋼製の内筒101と、車体側に取り付けられる鋼製の
外筒102と、内外筒間に介在されて入力振動を減衰す
るゴム状弾性体103とから構成される。外筒102
は、ゴム状弾性体103を軸方向に圧縮する上下の金具
104、105の外周フランジ106、107が、スポ
ット溶接108によって一体化されて構成される。
一例を示す。ここで、図5はサスペンションサポートの
底面図、図6はA−A断面図である。このサスペンショ
ンサポートは、緩衝器のピストンロッドが挿通固定され
る鋼製の内筒101と、車体側に取り付けられる鋼製の
外筒102と、内外筒間に介在されて入力振動を減衰す
るゴム状弾性体103とから構成される。外筒102
は、ゴム状弾性体103を軸方向に圧縮する上下の金具
104、105の外周フランジ106、107が、スポ
ット溶接108によって一体化されて構成される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、近年自動車
の生産コストを低減するため、各部品の簡素化が求めら
れている。また、自動車のエネルギーの消費量を低減す
るため、各部品の軽量化対策が要求されており、サスペ
ンションサポート等においても軽量化が求められてい
る。
の生産コストを低減するため、各部品の簡素化が求めら
れている。また、自動車のエネルギーの消費量を低減す
るため、各部品の軽量化対策が要求されており、サスペ
ンションサポート等においても軽量化が求められてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、内筒の周囲に
ゴム状弾性体を加硫接着することで、内筒のフランジを
省略すると共に、従来の外筒に代えて、簡単な形状であ
るリング状の取付金具を使用し、その内周部分をゴム状
弾性体の外周に埋入することで、サスペンションサポー
トの簡素化を図ろうとしたものである。
ゴム状弾性体を加硫接着することで、内筒のフランジを
省略すると共に、従来の外筒に代えて、簡単な形状であ
るリング状の取付金具を使用し、その内周部分をゴム状
弾性体の外周に埋入することで、サスペンションサポー
トの簡素化を図ろうとしたものである。
【0006】ただ、取付金具の内周部分をゴム状弾性体
に埋入しただけでは、ゴム状弾性体を軸方向に挟み込む
ことができないため、ゴム状弾性体のせん断応力で緩衝
器から伝わる力に耐え得るように、軸方向長さを長くす
る必要がある。一方、内筒の両端面にゴム状弾性体を挟
み込むフランジを一体成形すると、このフランジが邪魔
になって、取付金具を所定の位置に配置することが困難
となる。
に埋入しただけでは、ゴム状弾性体を軸方向に挟み込む
ことができないため、ゴム状弾性体のせん断応力で緩衝
器から伝わる力に耐え得るように、軸方向長さを長くす
る必要がある。一方、内筒の両端面にゴム状弾性体を挟
み込むフランジを一体成形すると、このフランジが邪魔
になって、取付金具を所定の位置に配置することが困難
となる。
【0007】そこで、ゴム状弾性体の軸方向端面に当接
するリバンウンドプレートとロアプレートとを内筒に付
設して、ゴム状弾性体を軸方向に挟み込むようにした。
このリバンウンドプレートとロアプレートの固定は、緩
衝器のピストンロッドの固定と同時に行えるため、従来
の外筒におけるスポット溶接工程を省略できる。
するリバンウンドプレートとロアプレートとを内筒に付
設して、ゴム状弾性体を軸方向に挟み込むようにした。
このリバンウンドプレートとロアプレートの固定は、緩
衝器のピストンロッドの固定と同時に行えるため、従来
の外筒におけるスポット溶接工程を省略できる。
【0008】また、取付金具及び内筒をアルミニウム製
とすると、サスペンションサポートを軽量化できる。こ
のとき、素材コストが高くなるが、簡素化によってその
欠点を補うにあまりある生産コストの低減が実現でき
る。
とすると、サスペンションサポートを軽量化できる。こ
のとき、素材コストが高くなるが、簡素化によってその
欠点を補うにあまりある生産コストの低減が実現でき
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るサスペンショ
ンサポートの実施の形態について、図面を用いて説明す
る。図1はサスペンションサポートの断面図で、左半分
がリバンウンドプレート4及びロアプレート5の付設前
の状態を示し、右半分は完成時の状態を示す。図2はそ
の平面図、図3はそのA−A断面図、図4は底面図であ
る。
ンサポートの実施の形態について、図面を用いて説明す
る。図1はサスペンションサポートの断面図で、左半分
がリバンウンドプレート4及びロアプレート5の付設前
の状態を示し、右半分は完成時の状態を示す。図2はそ
の平面図、図3はそのA−A断面図、図4は底面図であ
る。
【0010】このサスペンションサポートは、緩衝器の
ピストンロッドが取り付けられるアルミニウム製の内筒
1と、軸方向の圧縮により入力振動を減衰するゴム状弾
性体2と、車体側に取り付けられるアルミニウム製の取
付金具3と、ゴム状弾性体2を軸方向に挟み込むリバン
ウンドプレート4及びロアプレート5とを備えている。
ピストンロッドが取り付けられるアルミニウム製の内筒
1と、軸方向の圧縮により入力振動を減衰するゴム状弾
性体2と、車体側に取り付けられるアルミニウム製の取
付金具3と、ゴム状弾性体2を軸方向に挟み込むリバン
ウンドプレート4及びロアプレート5とを備えている。
【0011】内筒1は、筒状の鍛造又は押出し品とさ
れ、その内部を緩衝器のピストンロッドが挿通固定され
る。
れ、その内部を緩衝器のピストンロッドが挿通固定され
る。
【0012】ゴム状弾性体2は、環状に形成され、内側
への突出部6が内筒1の周囲に加硫接着されることによ
り、内筒1と一体化されている。ゴム状弾性体2の上面
(軸方向一側)には、それぞれ8箇所の半径方向の溝8
が放射状に形成され、これらの溝8間には半球状の突起
9が形成され、また、ゴム状弾性体2の下面の周方向4
箇所には凸部10が形成されている。これらの突起9及
び凸部10により、ゴム状弾性体2は、内筒1の軸方向
端面から外側に突出された状態で一体化される。
への突出部6が内筒1の周囲に加硫接着されることによ
り、内筒1と一体化されている。ゴム状弾性体2の上面
(軸方向一側)には、それぞれ8箇所の半径方向の溝8
が放射状に形成され、これらの溝8間には半球状の突起
9が形成され、また、ゴム状弾性体2の下面の周方向4
箇所には凸部10が形成されている。これらの突起9及
び凸部10により、ゴム状弾性体2は、内筒1の軸方向
端面から外側に突出された状態で一体化される。
【0013】さらに、ゴム状弾性体2の軸方向中間部の
外周には、取付金具3の内周部分7が埋入され、リバン
ウンドプレート4とロアプレート5で挟み込むことによ
り、取付金具3とリバンウンドプレート4との間、及び
取付金具3とロアプレート5との間に夫々圧縮状態で保
持されている。
外周には、取付金具3の内周部分7が埋入され、リバン
ウンドプレート4とロアプレート5で挟み込むことによ
り、取付金具3とリバンウンドプレート4との間、及び
取付金具3とロアプレート5との間に夫々圧縮状態で保
持されている。
【0014】なお、突起9及び凸部10は、ゴム状弾性
体2が大きな荷重を受けたときに、リバンウンドプレー
ト4あるいはロアプレート5から離れるのを防止するた
めのものである。
体2が大きな荷重を受けたときに、リバンウンドプレー
ト4あるいはロアプレート5から離れるのを防止するた
めのものである。
【0015】取付金具3は、リング状の板状鍛造又は鋳
造品とされ、車体側に取り付けるためのボルト孔11が
形成された外周部分12を、ゴム状弾性体2の外周に埋
入される内周部分7に対してわずかに立上げて、この立
上げ部分3aで剛性を高める補強リブとして機能させて
いる。
造品とされ、車体側に取り付けるためのボルト孔11が
形成された外周部分12を、ゴム状弾性体2の外周に埋
入される内周部分7に対してわずかに立上げて、この立
上げ部分3aで剛性を高める補強リブとして機能させて
いる。
【0016】リバンウンドプレート4及びロアプレート
5は、中央に緩衝器のピストンロッドが挿通される孔1
3、14が形成された鋼製あるいはアルミニウム製の円
盤状部材であって、ゴム状弾性体2を軸方向に挟み込む
ように内筒1の両端面に付設される。この内、内筒1の
緩衝器側に付設されるロアプレート5は、周縁部15が
軸方向の緩衝器側に折曲されて、ベアリング受けとされ
る。なお、孔13、14の径は、内筒1の内径と同径と
される。
5は、中央に緩衝器のピストンロッドが挿通される孔1
3、14が形成された鋼製あるいはアルミニウム製の円
盤状部材であって、ゴム状弾性体2を軸方向に挟み込む
ように内筒1の両端面に付設される。この内、内筒1の
緩衝器側に付設されるロアプレート5は、周縁部15が
軸方向の緩衝器側に折曲されて、ベアリング受けとされ
る。なお、孔13、14の径は、内筒1の内径と同径と
される。
【0017】リバンウンドプレート4及びロアプレート
5の内筒1への取付けは、緩衝器のピストンロッドを内
筒1にナット等で固定する際に行う。つまり、ピストン
ロッドに、ロアプレート5、内筒1、及びリバンウンド
プレート4を挿通させ、ナット等で固定すると、これら
も同時に固定することができる。
5の内筒1への取付けは、緩衝器のピストンロッドを内
筒1にナット等で固定する際に行う。つまり、ピストン
ロッドに、ロアプレート5、内筒1、及びリバンウンド
プレート4を挿通させ、ナット等で固定すると、これら
も同時に固定することができる。
【0018】上記構成においては、内筒1が単純な筒状
であり、車体側取付金具3はリング状の板材から構成さ
れ、これらの形状がいずれも単純な形状とされているの
で、その成形が容易である。また、内筒1及び取付金具
3は、アルミニウム製のものを使用しているので、大幅
な軽量化も可能となる。
であり、車体側取付金具3はリング状の板材から構成さ
れ、これらの形状がいずれも単純な形状とされているの
で、その成形が容易である。また、内筒1及び取付金具
3は、アルミニウム製のものを使用しているので、大幅
な軽量化も可能となる。
【0019】しかも、取付金具3とリバンウンドプレー
ト4、あるいは取付金具3とロアプレート5とでゴム状
弾性体2を軸方向に圧縮する構成とされ、従来と変らな
い機能を有している。
ト4、あるいは取付金具3とロアプレート5とでゴム状
弾性体2を軸方向に圧縮する構成とされ、従来と変らな
い機能を有している。
【0020】なお、本発明は、上記の実施の形態に限定
されることなく、本発明の範囲内において適宜修正を加
えることができる。例えば、内筒1あるいは取付金具3
をアルミニウム製でなく鋼製としてもよい。
されることなく、本発明の範囲内において適宜修正を加
えることができる。例えば、内筒1あるいは取付金具3
をアルミニウム製でなく鋼製としてもよい。
【0021】
【発明の効果】以上の発明から明らかな通り、本発明に
よると、外筒の代わりに簡単なリング状の取付金具を使
用して簡素化することにより、生産コストを低減でき
る。このとき、取付金具及び内筒をアルミニウム製とし
て軽量化したので、省エネルギー化に寄与できる。
よると、外筒の代わりに簡単なリング状の取付金具を使
用して簡素化することにより、生産コストを低減でき
る。このとき、取付金具及び内筒をアルミニウム製とし
て軽量化したので、省エネルギー化に寄与できる。
【図1】本発明に係るサスペンションサポートの断面図
【図2】その平面図
【図3】そのA−A断面図
【図4】その底面図
【図5】従来のサスペンションサポートの底面図
【図6】そのA−A断面図
1 内筒 2 ゴム状弾性体 3 取付金具 4 リバンウンドプレート 5 ロアプレート
Claims (4)
- 【請求項1】 内筒と、内筒の周囲に加硫接着されたゴ
ム状弾性体と、ゴム状弾性体の外周に軸方向中間部にお
いて内周部分が埋入されたリング状の車体側取付金具と
を備えたことを特徴とするサスペンションサポート。 - 【請求項2】 前記取付金具がアルミニウムにより成形
されたことを特徴とする請求項1記載のサスペンション
サポート。 - 【請求項3】 前記内筒がアルミニウムにより成形され
たことを特徴とする請求項1又は2記載のサスペンショ
ンサポート。 - 【請求項4】 前記ゴム状弾性体の軸方向端面に当接す
る上下のリバウンドプレートとロアプレートが付設され
たことを特徴とする請求項1、2又は3記載のサスペン
ションサポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000176502A JP2001355668A (ja) | 2000-06-13 | 2000-06-13 | サスペンションサポート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000176502A JP2001355668A (ja) | 2000-06-13 | 2000-06-13 | サスペンションサポート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001355668A true JP2001355668A (ja) | 2001-12-26 |
Family
ID=18678223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000176502A Withdrawn JP2001355668A (ja) | 2000-06-13 | 2000-06-13 | サスペンションサポート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001355668A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009287708A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 防振装置 |
-
2000
- 2000-06-13 JP JP2000176502A patent/JP2001355668A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009287708A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 防振装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6640942B2 (en) | Suspension support | |
| EP1681180B1 (en) | Strut mount | |
| US5257730A (en) | Bound stopper for vehicle suspension having rubber and foam elastic bodies | |
| US8894079B2 (en) | Upper support for vehicle suspension | |
| JPH10141437A (ja) | 筒形防振支持体 | |
| JP2004239375A (ja) | 防振装置 | |
| JP2001355668A (ja) | サスペンションサポート | |
| CN112747067A (zh) | 空气弹簧上支座、车辆空气弹簧组件和车辆 | |
| US20250262903A1 (en) | Damper top mount | |
| JP4126528B2 (ja) | ストラットマウント | |
| JPH0511046Y2 (ja) | ||
| US20080036125A1 (en) | Central Fastening Element for an Axially Symmetric Gas Spring | |
| JPH094673A (ja) | ストラットマウント | |
| JP3852292B2 (ja) | 自動車用の防振ブッシュ構造 | |
| JP3334436B2 (ja) | ストラットマウント | |
| EP1316446A1 (en) | Suspension support | |
| WO2006006203A1 (ja) | ストラットマウント | |
| JPH0893835A (ja) | ストラットマウント | |
| JP3423059B2 (ja) | ストラットマウント | |
| JP2002155983A (ja) | 車両のサスペンションにおける油圧緩衝器の取付け構造 | |
| JPS6332485Y2 (ja) | ||
| JP2001317578A (ja) | 防振ブッシュ | |
| JP2003021194A (ja) | 防振装置 | |
| JPS6218759Y2 (ja) | ||
| JP4658398B2 (ja) | ストラットマウント |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070222 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20071127 |