JP2001354090A - 運転室のガラス破砕装置 - Google Patents
運転室のガラス破砕装置Info
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- JP2001354090A JP2001354090A JP2000177862A JP2000177862A JP2001354090A JP 2001354090 A JP2001354090 A JP 2001354090A JP 2000177862 A JP2000177862 A JP 2000177862A JP 2000177862 A JP2000177862 A JP 2000177862A JP 2001354090 A JP2001354090 A JP 2001354090A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 94
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010009 beating Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】既存のガラス窓に取付けることが可能で、しか
も簡単な作業で確実にガラス窓を破砕することができ建
設機械のガラス窓破砕装置を提供する。 【解決手段】建設機械の運転室のガラス窓枠部5にホル
ダ6を固定する。ホルダ6にガラス窓破砕具7を取付け
る。人力により操作してガラス窓破砕具7をガラスに打
ちつけるノブ9等の操作手段を設ける。ガラス窓破砕具
7の位置を規制してガラス窓破砕具によるガラス窓の殴
打を防止する着脱自在な規制部材10を備える。
も簡単な作業で確実にガラス窓を破砕することができ建
設機械のガラス窓破砕装置を提供する。 【解決手段】建設機械の運転室のガラス窓枠部5にホル
ダ6を固定する。ホルダ6にガラス窓破砕具7を取付け
る。人力により操作してガラス窓破砕具7をガラスに打
ちつけるノブ9等の操作手段を設ける。ガラス窓破砕具
7の位置を規制してガラス窓破砕具によるガラス窓の殴
打を防止する着脱自在な規制部材10を備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、油圧ショベルやク
レーンあるいはこれらの応用機械でなる建設機械におい
て、緊急脱出のための運転室のガラス窓破砕装置に関す
る。
レーンあるいはこれらの応用機械でなる建設機械におい
て、緊急脱出のための運転室のガラス窓破砕装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】油圧ショベル等の建設機械においては、
運転室が建屋に覆われており、オペレータは、機械水没
時や転倒時のような緊急時にガラス窓を破砕して運転室
外に脱出せざるをえない場合がある。
運転室が建屋に覆われており、オペレータは、機械水没
時や転倒時のような緊急時にガラス窓を破砕して運転室
外に脱出せざるをえない場合がある。
【0003】このような緊急時にガラス窓を破砕する装
置として、図5に示すように、ガラス窓1の付近に備え
られてガラス窓破砕用ハンマ2がある。これは、緊急時
にハンマ2によりガラス窓を殴打して破砕するものであ
る。
置として、図5に示すように、ガラス窓1の付近に備え
られてガラス窓破砕用ハンマ2がある。これは、緊急時
にハンマ2によりガラス窓を殴打して破砕するものであ
る。
【0004】一方、特開平6−49551号公報には、
通常はガラス窓を規制解除ピンにより枠部に固定してお
き、緊急時には前記ピンを抜いてガラス窓を開放するよ
うに構成したものがある。
通常はガラス窓を規制解除ピンにより枠部に固定してお
き、緊急時には前記ピンを抜いてガラス窓を開放するよ
うに構成したものがある。
【0005】また、特開平9−263124号公報に
は、ガラス窓の周辺部に帯状の挟持体を重ね、緊急時に
はこの帯状体を固定手段により固定しておき、緊急時に
は固定を解除してガラス窓を開くように構成したものが
開示されている。
は、ガラス窓の周辺部に帯状の挟持体を重ね、緊急時に
はこの帯状体を固定手段により固定しておき、緊急時に
は固定を解除してガラス窓を開くように構成したものが
開示されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前記ハンマ2による場
合には、脱出を要する際にはハンマ2を窓枠部から外し
て手に持つ操作と、ガラス窓に叩きつけるという2つの
作業が必要であり、緊急時には不利であるという問題点
がある。また、ハンマ2をガラス窓に叩きつける場合、
ハンマ2の先端をガラス窓1に当てないとガラス窓1を
破砕できず、技術を要するない上、オペレータが混乱し
ているために、ハンマ2を落としてしまうことも考えら
れ、簡単かつ確実にガラス窓1を破砕できないというお
それがある。
合には、脱出を要する際にはハンマ2を窓枠部から外し
て手に持つ操作と、ガラス窓に叩きつけるという2つの
作業が必要であり、緊急時には不利であるという問題点
がある。また、ハンマ2をガラス窓に叩きつける場合、
ハンマ2の先端をガラス窓1に当てないとガラス窓1を
破砕できず、技術を要するない上、オペレータが混乱し
ているために、ハンマ2を落としてしまうことも考えら
れ、簡単かつ確実にガラス窓1を破砕できないというお
それがある。
【0007】一方、特開平6−49551号公報に記載
ように、緊急時にはピンを抜いてガラス窓を開放するよ
うに構成したもの、あるいは特開平9−263124号
公報に記載のように、緊急時には帯状の固定手段を解除
してガラス窓を開くようにしたものは、既存のガラス窓
には適用できないという問題点がある。
ように、緊急時にはピンを抜いてガラス窓を開放するよ
うに構成したもの、あるいは特開平9−263124号
公報に記載のように、緊急時には帯状の固定手段を解除
してガラス窓を開くようにしたものは、既存のガラス窓
には適用できないという問題点がある。
【0008】本発明は、上記問題点に鑑み、既存のガラ
ス窓に取付けることが可能で、しかも緊急時に簡単な操
作で容易かつ確実にガラス窓を破砕することができる建
設機械のガラス窓破砕装置を提供することを目的とす
る。
ス窓に取付けることが可能で、しかも緊急時に簡単な操
作で容易かつ確実にガラス窓を破砕することができる建
設機械のガラス窓破砕装置を提供することを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、建設機械の運
転室のガラス窓枠部に固定されたホルダと、該ホルダに
取付けられたガラス窓破砕具と、前記ガラス窓破砕具に
取付けられ、人力により操作して前記ガラス窓破砕具を
ガラスに打ちつける操作手段と、前記ガラス窓破砕具の
位置を規制して前記ガラス窓破砕具によるガラス窓の殴
打を防止する着脱自在な規制部材とを備えたことを特徴
とする。
転室のガラス窓枠部に固定されたホルダと、該ホルダに
取付けられたガラス窓破砕具と、前記ガラス窓破砕具に
取付けられ、人力により操作して前記ガラス窓破砕具を
ガラスに打ちつける操作手段と、前記ガラス窓破砕具の
位置を規制して前記ガラス窓破砕具によるガラス窓の殴
打を防止する着脱自在な規制部材とを備えたことを特徴
とする。
【0010】本発明のガラス窓破砕装置においては、規
制部材を解除し、操作手段を殴打するなどの操作によ
り、ガラス窓破砕具をガラス窓に打ちつけてガラス窓を
破砕する。
制部材を解除し、操作手段を殴打するなどの操作によ
り、ガラス窓破砕具をガラス窓に打ちつけてガラス窓を
破砕する。
【0011】
【発明の実施の形態】図1は本発明のガラス窓破砕装置
を有する装軌式車両の一例である油圧ショベルの側面図
である。図1において、3は運転室、1は運転室3に備
えられたガラス窓、4はガラス窓破砕装置である。本実
施の形態ではガラス窓破砕装置4を運転室の側面に取付
けているが、後面や前面でもよい。
を有する装軌式車両の一例である油圧ショベルの側面図
である。図1において、3は運転室、1は運転室3に備
えられたガラス窓、4はガラス窓破砕装置である。本実
施の形態ではガラス窓破砕装置4を運転室の側面に取付
けているが、後面や前面でもよい。
【0012】図2は本発明によるガラス窓破砕装置4の
一実施の形態を示す分解斜視図、図3側面図、図3
(A)〜(C)はこのガラス窓破砕装置4の断面構造お
よびガラス窓破砕手順を示す断面図である。
一実施の形態を示す分解斜視図、図3側面図、図3
(A)〜(C)はこのガラス窓破砕装置4の断面構造お
よびガラス窓破砕手順を示す断面図である。
【0013】図2、図3に示すように、本実施の形態の
ガラス窓破砕装置4は、ガラス窓1を装着する枠部5に
固定して取付けられる樹脂製のホルダ6と、該ホルダ6
に取付けられたガラス窓破砕具7と、該ガラス窓破砕具
7にねじ8等により固定して取付けられた操作手段とし
てのノブ9と、ノブ9の窓側への移動を防止してガラス
窓破砕具7がガラス窓1に接しないように位置を規制す
る規制部材10とからなる。
ガラス窓破砕装置4は、ガラス窓1を装着する枠部5に
固定して取付けられる樹脂製のホルダ6と、該ホルダ6
に取付けられたガラス窓破砕具7と、該ガラス窓破砕具
7にねじ8等により固定して取付けられた操作手段とし
てのノブ9と、ノブ9の窓側への移動を防止してガラス
窓破砕具7がガラス窓1に接しないように位置を規制す
る規制部材10とからなる。
【0014】ガラス窓破砕具7は、先端の尖鋭な破砕部
7aと、大径部7bと、ロッド部7cとをこの順に有
し、破砕部7aと大径部7bとがホルダ6のガラス窓1
側の大径孔6aに嵌合されることにより、ロッド部7c
が小径孔6bに嵌合され、ホルダ6に対してガラス窓1
側に突出可能に、かつ室内側に抜けだし不能に装着され
る。規制部材10は、ノブ9とホルダ6との間に介在さ
せるものであり、該規制部材10は、ガラス窓破砕具7
のロッド部7cに嵌合される溝部10aを有する。ま
た、溝部10aの中間部に抜け止め用突起10bを有す
る。
7aと、大径部7bと、ロッド部7cとをこの順に有
し、破砕部7aと大径部7bとがホルダ6のガラス窓1
側の大径孔6aに嵌合されることにより、ロッド部7c
が小径孔6bに嵌合され、ホルダ6に対してガラス窓1
側に突出可能に、かつ室内側に抜けだし不能に装着され
る。規制部材10は、ノブ9とホルダ6との間に介在さ
せるものであり、該規制部材10は、ガラス窓破砕具7
のロッド部7cに嵌合される溝部10aを有する。ま
た、溝部10aの中間部に抜け止め用突起10bを有す
る。
【0015】この構成において、図3(A)に示すよう
に、通常時には、規制部材10はその溝10aをガラス
窓破砕具7のロッド部7cに嵌合して装着されており、
この状態では規制部材10の作用により、ガラス窓破砕
具7のガラス窓1側への突出が防止される。
に、通常時には、規制部材10はその溝10aをガラス
窓破砕具7のロッド部7cに嵌合して装着されており、
この状態では規制部材10の作用により、ガラス窓破砕
具7のガラス窓1側への突出が防止される。
【0016】水没時あるいは機械転倒時等の緊急時に
は、図3(B)に示すように、規制部材10を手で外
し、続いて人手によってノブ9を殴打することにより、
ガラス窓破砕具7の先端の破砕部7aがガラス窓1に打
ちつけられてガラス窓1を割ることができる。
は、図3(B)に示すように、規制部材10を手で外
し、続いて人手によってノブ9を殴打することにより、
ガラス窓破砕具7の先端の破砕部7aがガラス窓1に打
ちつけられてガラス窓1を割ることができる。
【0017】この場合、ガラス窓破砕具7は予め枠部5
に固定されたホルダ6に取付けられていて、ガラス窓破
砕具7のガラス窓1の対向部が固定されているので、ノ
ブ9による殴打によりガラス窓1が確実かつ容易に破砕
される。また、ガラス窓破砕具7はホルダ6に収容され
ているので、紛失のおそれもない。
に固定されたホルダ6に取付けられていて、ガラス窓破
砕具7のガラス窓1の対向部が固定されているので、ノ
ブ9による殴打によりガラス窓1が確実かつ容易に破砕
される。また、ガラス窓破砕具7はホルダ6に収容され
ているので、紛失のおそれもない。
【0018】図4は本発明によるガラス窓破砕装置の他
の実施の形態である。本実施の形態は、ガラス窓破砕具
11はレバー状をなし、その先端の破砕部11aが鉤状
に曲成され、その中間部を、枠部5の室外側の面に固定
したホルダ12にピン13により回動自在に取付け、枠
部5の孔5aに挿通したノブ14の軸部14bを前記ガ
ラス窓破砕具11の基端側にピン15により連結し、ノ
ブ14の頭部14aは室内側に位置させ、頭部14aと
枠部5との間に図2、図3で示した規制部材10を介在
させたものである。
の実施の形態である。本実施の形態は、ガラス窓破砕具
11はレバー状をなし、その先端の破砕部11aが鉤状
に曲成され、その中間部を、枠部5の室外側の面に固定
したホルダ12にピン13により回動自在に取付け、枠
部5の孔5aに挿通したノブ14の軸部14bを前記ガ
ラス窓破砕具11の基端側にピン15により連結し、ノ
ブ14の頭部14aは室内側に位置させ、頭部14aと
枠部5との間に図2、図3で示した規制部材10を介在
させたものである。
【0019】図4の構成において、緊急時には、規制部
材10を外してノブ14を殴打することにより、ガラス
窓破砕具11は実線位置から二点鎖線位置に示すように
回動してその先端の破砕部11aでガラス窓1を破砕す
る。本実施の形態においても、前記実施の形態と同様に
容易かつ確実にガラス窓1を破砕することができる。
材10を外してノブ14を殴打することにより、ガラス
窓破砕具11は実線位置から二点鎖線位置に示すように
回動してその先端の破砕部11aでガラス窓1を破砕す
る。本実施の形態においても、前記実施の形態と同様に
容易かつ確実にガラス窓1を破砕することができる。
【0020】なお、図4に示したようなレバー状のガラ
ス窓破砕具11を用いる場合、ガラス窓破砕具11を室
内側に設けてもよい。本発明は、油圧ショベルやクレー
ンのみならず、これらを応用した各種掘削機、荷役機、
破砕機等の建設機械に適用することができる。
ス窓破砕具11を用いる場合、ガラス窓破砕具11を室
内側に設けてもよい。本発明は、油圧ショベルやクレー
ンのみならず、これらを応用した各種掘削機、荷役機、
破砕機等の建設機械に適用することができる。
【0021】
【発明の効果】本発明のガラス窓破砕装置は、ガラス窓
の枠部に取付けられるので、窓自体の構造を変更する必
要がなく、既存のガラス窓にでも取付けることが可能で
ある。また、ガラス窓破砕具はホルダに取付けられてい
るので、緊急時に落とすおそれがなく、規制部材を外し
て操作手段を殴打する等の操作の簡単な動作により、ガ
ラス窓を失敗することなく容易かつ確実に破砕すること
ができる。
の枠部に取付けられるので、窓自体の構造を変更する必
要がなく、既存のガラス窓にでも取付けることが可能で
ある。また、ガラス窓破砕具はホルダに取付けられてい
るので、緊急時に落とすおそれがなく、規制部材を外し
て操作手段を殴打する等の操作の簡単な動作により、ガ
ラス窓を失敗することなく容易かつ確実に破砕すること
ができる。
【図1】本発明のガラス窓破砕装置を有する装軌式車両
の一例である油圧ショベルの側面図である。
の一例である油圧ショベルの側面図である。
【図2】本発明によるガラス窓破砕装置の一実施の形態
を示す分解斜視図である。
を示す分解斜視図である。
【図3】(A)〜(C)は本実施の形態のガラス窓破砕
装置の構造およびガラス窓破砕手順を示す断面図であ
る。
装置の構造およびガラス窓破砕手順を示す断面図であ
る。
【図4】本発明によるガラス窓破砕装置の他の実施の形
態を示す横断面図である。
態を示す横断面図である。
【図5】従来のガラス窓破砕具を示す斜視図である。
1:ガラス窓、3:運転室、4:ガラス窓破砕装置、
5:枠部、6:ホルダ、7:ガラス窓破砕具、8:ね
じ、9:ノブ(操作手段)、10:規制部材、11:ガ
ラス窓破砕具、12:ホルダ、13:軸、14:ノブ
(操作手段)、15:ピン
5:枠部、6:ホルダ、7:ガラス窓破砕具、8:ね
じ、9:ノブ(操作手段)、10:規制部材、11:ガ
ラス窓破砕具、12:ホルダ、13:軸、14:ノブ
(操作手段)、15:ピン
Claims (1)
- 【請求項1】建設機械の運転室のガラス窓枠部に固定さ
れたホルダと、 該ホルダに取付けられたガラス窓破砕具と、 前記ガラス窓破砕具に取付けられ、人力により操作して
前記ガラス窓破砕具をガラスに打ちつける操作手段と、 前記ガラス窓破砕具の位置を規制して前記ガラス窓破砕
具によるガラスの殴打を防止する着脱自在な規制部材と
を備えたことを特徴とする運転室のガラス窓破砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000177862A JP2001354090A (ja) | 2000-06-14 | 2000-06-14 | 運転室のガラス破砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000177862A JP2001354090A (ja) | 2000-06-14 | 2000-06-14 | 運転室のガラス破砕装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001354090A true JP2001354090A (ja) | 2001-12-25 |
Family
ID=18679389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000177862A Pending JP2001354090A (ja) | 2000-06-14 | 2000-06-14 | 運転室のガラス破砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001354090A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010036267A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Caterpillar Japan Ltd | 車両用窓ガラス割り具 |
| CN102874200A (zh) * | 2012-10-15 | 2013-01-16 | 青岛欧特美股份有限公司 | 一种快速击碎机动车门窗玻璃的逃生装置 |
| JP2013505806A (ja) * | 2009-11-02 | 2013-02-21 | ソロモン テクノロジー カンパニー リミテッド | 非常脱出用ガラス窓破壊装置 |
| WO2015177686A1 (en) * | 2014-05-19 | 2015-11-26 | Ilr Safety Cc | Punch device |
| JP2022126957A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | プレス工業株式会社 | 建設機械キャビン用の非常脱出装置 |
-
2000
- 2000-06-14 JP JP2000177862A patent/JP2001354090A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010036267A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Caterpillar Japan Ltd | 車両用窓ガラス割り具 |
| JP2013505806A (ja) * | 2009-11-02 | 2013-02-21 | ソロモン テクノロジー カンパニー リミテッド | 非常脱出用ガラス窓破壊装置 |
| CN102874200A (zh) * | 2012-10-15 | 2013-01-16 | 青岛欧特美股份有限公司 | 一种快速击碎机动车门窗玻璃的逃生装置 |
| WO2015177686A1 (en) * | 2014-05-19 | 2015-11-26 | Ilr Safety Cc | Punch device |
| JP2017524597A (ja) * | 2014-05-19 | 2017-08-31 | アイエルアール セイフティー シーシー | 穿孔装置 |
| US9956438B2 (en) | 2014-05-19 | 2018-05-01 | Ilr Safety Cc | Punch device |
| JP2022126957A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | プレス工業株式会社 | 建設機械キャビン用の非常脱出装置 |
| JP7529586B2 (ja) | 2021-02-19 | 2024-08-06 | プレス工業株式会社 | 建設機械キャビン用の非常脱出装置 |
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