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JP2001353389A - 回転数に依存してステッチを修正するミシン - Google Patents

回転数に依存してステッチを修正するミシン

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Publication number
JP2001353389A
JP2001353389A JP2001119793A JP2001119793A JP2001353389A JP 2001353389 A JP2001353389 A JP 2001353389A JP 2001119793 A JP2001119793 A JP 2001119793A JP 2001119793 A JP2001119793 A JP 2001119793A JP 2001353389 A JP2001353389 A JP 2001353389A
Authority
JP
Japan
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stitch
sewing machine
length
adjusting device
correction value
Prior art date
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Pending
Application number
JP2001119793A
Other languages
English (en)
Inventor
Lothar Bruehl
ブリュール ローター
Edgar Butzen
ブッツェン エドガー
Karl Ludwig Manuel
マヌエル カール・ルートヴィヒ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
GM Pfaff AG
Original Assignee
GM Pfaff AG
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Publication date
Priority claimed from DE10065974A external-priority patent/DE10065974C2/de
Priority claimed from DE2000119921 external-priority patent/DE10019921C1/de
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Pending legal-status Critical Current

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    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05BSEWING
    • D05B47/00Needle-thread tensioning devices; Applications of tensometers
    • D05B47/04Automatically-controlled tensioning devices
    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05BSEWING
    • D05B19/00Programme-controlled sewing machines
    • D05B19/02Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit
    • D05B19/12Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit characterised by control of operation of machine
    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05BSEWING
    • D05B69/00Driving-gear; Control devices
    • D05B69/20Control devices responsive to the number of stitches made

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】回転数に依存するステッチ長さの変化を補正す
ることができるミシンを提供する。 【解決手段】ミシン軸12の回転数および角度位置を検
出してパルスを発生するパルス発生器13と、調整手段
9を介してステッチ調整装置7の設定を制御する演算装
置とを設け、ミシンの回転数に応じ演算結果にもとず
き、ステッチ調整装置は、ステッチ長さをあらかじめ設
定されたステッチ長さに補正するようにした。またその
補正方法は、回転数に依存する修正値をデータメモリ1
8に表形式でファイルしておき演算装置15より読み出
し可能にしてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、少なくとも1つの
送り手段と、ステッチ調整装置と、ステッチ調整装置の
ための調整手段と、ミシン軸の回転数および角度位置を
検出してパルスを発生するパルス発生器と、調整手段を
介してステッチ調整装置の設定を制御する演算装置とを
備えたミシンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】請求項1の上位概念の基礎となっている
ドイツ連邦共和国特許第3216993C3号公報(米
国特許第4495877号公報)により、縫い目終端点
での針の位置決め精度を向上させるため、加工物のエッ
ジの通過に応答する検知装置を用いて、送り手段の目標
送り量と実際の送り量との差を検出し、ステッチ調整装
置の設定値を演算する際に考慮することが知られてい
る。互いに間隔を持って配置される少なくとも2つのセ
ンサを有するこの種の検知装置は構成が複雑であるばか
りでなく、たとえばシャツの縫製の場合のように、加工
物の曲線状のエッジを縫製する場合には、加工部が回転
運動を行なうために検知過程が不正確になり、測定結果
の精度を低化させる。
【0003】加工物の設定送り量と実際の送り量との間
に見られる誤差の主たる原因は、ミシンの回転数が増大
するに伴って、1回のステッチ形成過程での加工物の送
り量が全体に常時増大し、その結果ステッチ長さが次第
に長くなることにあることが明らかとなっている。
【0004】この送り挙動を考慮するため、米国特許第
4548143号公報から知られているミシンでは、加
工物のエッジを検知した時点でのミシンの回転数に依存
して、残りの縫い目ステッチの数量が算出される。この
処置は、回転数に依存するステッチ長さの変化が測定結
果を不正確にさせないようにするためのものである。 しかしながら、回転数に依存するステッチ長さの変化を
補正するこの種の方法は、1つの縫い目の所定の終端点
を制御するための方法であって、ステッチ長さ部分量が
最後のステッチの際にだけ考慮されるような前記方法に
しか適用できない。
【0005】ドイツ連邦共和国特許第3617204C
1号公報により、布送りの実際の送り長さを測定するた
めの装置が知られている。この種の測定装置と付設の信
号処理装置とは比較的構成が複雑であり、しかもたとえ
ば振動のような外乱が測定結果の精度を劣化させること
があるばかりでなく、最後のステッチを形成させる場合
よりもかなり高い回転数のときに、よってステッチ長さ
の目標値と実際値のずれが最後のステッチ形成時に比べ
てかなり大きいときに実際のステッチ長さの測定が行な
われるので、原理的にステッチ長さのずれが発生する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、回転
数に依存するステッチ長さの変化を補正することができ
るミシンを提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、この課題を解
決するため、ステッチ調整装置に、回転数に依存する修
正値を負荷可能であることを特徴とするものである。
【0008】本発明は、実質的に、高回転数で生じる、
設定ステッチ長さに対する有効ステッチ長さの変化を、
ステッチ調整装置の設定値を適宜修正することにより直
接解消させるという思想に基づくものである。したがっ
て、ステッチ長さの変化は発生せず、それゆえ追加的な
処置によりステッチ長さの変化を再度補正する必要もな
い。これにより、ステッチのカウントが行なわれるすべ
ての縫い目区間において正確な結果が得られる。
【0009】請求項2によれば、加工物のエッジから間
隔を持って縫い目の所定の終端点を制御する装置を備え
たミシンの場合、エッジ検出後残りのステッチを縫いつ
ける際、回転数に依存するステッチ長さの変化を本発明
にしたがって補正することにより、特に強く作用する外
乱が排除される。このようにして、残りの縫い目ステッ
チの実際のステッチ長さは演算されたステッチ長さに極
めて近い長さになり、これにより縫い目終端点において
比較的高精度の針の位置決めが達成される。
【0010】回転数に依存する修正値を考慮することに
より、特に請求項3に記載した処置と関連して、すなわ
ち回転数に依存する修正値をデータメモリに表形式でフ
ァイルして演算装置により読み出すという処置により、
回転数が変化し始めた時点ですでに即座にこれに適した
ステッチ長さ設定修正値を導入することが可能である。 したがって、ドイツ連邦共和国特許公開第38049
20A1号公報に開示されているように、縫い目終端部
の数ステッチ前の段階で回転数を低い値に低下させるの
ではなく、ドイツ連邦共和国特許第19615308C
1号公報に開示されているように、回転数を連続的にゼ
ロまで低下させることが可能になり、その際残りのすべ
てのステッチの実際長さが設定したステッチ長さに対応
するよう保証される。
【0011】請求項4に記載の処置により、一般に非線
形的なステッチ調整装置の調整特性を数値により検出
し、ステッチ長さに関する修正値として一緒に考慮する
ことにより、縫い目長さ制御の精度と、縫い目終端点に
おける位置決め精度とがさらに向上する。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明を図面に図示した実
施形態に関し説明する。 ミシン1において、2は基板で、3はアーム(上部ケー
シング)である。アーム3のヘッド内には、針5を備え
た上下動可能な針棒4が支持されている。針5は公知の
態様でルーパー(図示せず)と協働する。
【0013】基板2内には送り6が配置されている。送
り6は、冒頭で述べたドイツ連邦共和国特許第3216
993C3号公報に開示されたミシンにおける送り25
に対応するものである。同様に、送り6の駆動装置も上
記公報の送り25の駆動装置に対応しており、この公知
のミシンにおいてリンク型ステッチ調整器として構成さ
れているステッチ調整装置7を有している。ステッチ調
整装置7には調整軸8が付設されており、調整軸8は上
記公知のミシンにおける調整軸42に対応している。調
整軸8は、調整手段として用いられるステッピングモー
タ9と直接連結されている。
【0014】ミシンを駆動するため、基板2内に配置さ
れる、制御部11を備えた位置決めモータ10が用いら
れる。位置決めモータ10は、特に詳細に図示していな
い態様で、送り6のための駆動軸12を駆動する。位置
決めモータ10にはパルス発生器13が配置され、パル
ス発生器13は、加工物のエッジを光遮断型センサ装置
(Lichtschranke)の光線が通過したときにミシン1の回
転数と駆動軸12の角度位置を検出するために用いる。
なお、図面にはこの光遮断型センサ装置のうち、アーム
3のヘッドに配置されているセンサ14だけを図示し
た。さらにパルス発生器13は、駆動軸12が完全に回
転したことを検出することにより、公知の態様でステッ
チカウントを行なうためにも用いられる。
【0015】制御装置は演算装置15を有している。演
算装置15は、プロセッサ16と、I/O素子17と、
少なくとも1つのEPROM18とを有している。演算
装置15は操作盤19と接続されている。
【0016】図1のグラフは、ステッチ調整装置7の設
定が不変の場合、ステッチ長さS(単位mm)がミシン
の回転数n(回転数/分)の増大にしたがっていかに大
きくなるかを示したものであり、たとえばステッチ長さ
Sが1回転/分ないし500回転/分の下部回転数範囲
における2mmから、n=6000回転/分での約2.
5mmまで長くなることを示している。この送り特性は
一般にすべてのミシンにおいて生じるものであるが、ミ
シンのタイプによっては異なることもある。
【0017】実際値曲線Siに図示した、回転数に依存
するステッチ長さ変化を補正するため、どのタイプのミ
シンに対しても、またどの系列のミシンに対しても、各
ステッチ長さSと各回転数nにおいて必要な修正値K1
を測定により検出する。この修正値KIによりステッチ
調整装置7の設定を変えて、補正された目標値Ssを得
なければならない。この目標値Ssにおいては、実際に
実施されたステッチ長さStは回転数全域にわたって常
に、設定されたステッチ長さSeに対応する。 この修正値K1は、EPROM18に表形式でファイル
される。
【0018】さらに、どの系列のミシンに対しても、ス
テッチ調整装置7の、回転数に依存しない調整特性を測
定により検出する。すなわち、調整軸8の調整角度ステ
ップが一定の場合に得られるステッチ調整装置7のステ
ッチ長さ設定値を検出する。 このステッチ長さ設定値は一般に非線形であり、特に送
り方向が交替すると、広範囲で異なる大きさになること
がある。この非線形性を補正するため、各ステッチ長さ
設定値に対し修正値K2を検出する。この修正値K2に
よりステッチ調整装置7の設定を変えて、調整軸8の角
度設定が同じ大きさであれば、設定されたステッチ長さ
Sの変化が同じになるようにしなければならない。すな
わち、ステッピングモータ9により実施可能な各角度ス
テップに対し、設定されたステッチ長さSの変化が同じ
になるようにしなければならない。この回転数に依存し
ない修正値K2も同様にEPROM18に表形式でファ
イルされる。
【0019】ミシン1が作動すると、演算装置15は、
設定されたステッチ長さSに割り当てられた修正値K1
と、実際の回転数nに割り当てられた修正値K1とをE
PROM18から読み出し、これらの修正値から修正調
整量を演算し、この修正調整量によりステッピングモー
タ9はステッチ調整装置7を調整して、任意のどの回転
数であっても、実際に実施されたステッチ長さStが設
定されたステッチ長さSeに対応するようにする。
【0020】回転数に依存してステッチ長さが変化すれ
ば、この変化を補正することにより、常に同じ大きさの
ステッチ長さを持った各縫い目を形成することができ
る。また、パルス発生器13によって行なわれるステッ
チカウントを用いれば、縫い目が長い場合でも常に非常
に正確な縫い目長さ制御を行なうことができる。
【0021】とりわけ、1つの縫い目の端部ステッチを
形成する場合も、針5は予め演算された位置に正確に穿
刺され、しかも加工物の送り量の目標値と実際値とを前
もって比較する必要がない。このようにして、冒頭で述
べたドイツ連邦共和国特許第3216993C3号公報
に記載のミシンの場合よりも、1つの縫い目の所定の終
端点が極めて簡単に制御される。さらに精度も改善され
る。というのは、回転数に依存し且つステッチ調整装置
7の調整特性に依存するステッチ長さ変化を補正するよ
うにすれば、送り量の目標値と実際値との差を検出する
ようにした前記公知のミシンの場合のように誤差が発生
することがないからである。
【図面の簡単な説明】
【図1】回転数に依存するステッチ長さ特性曲線を示す
グラフである。
【図2】制御装置のブロック回路図とともに図示したミ
シンを示す図である。
【符号の説明】
5 針 6 送り 7 ステッチ調整装置 9 ステッピングモータ(調整手段) 12 駆動軸(ミシン軸) 13 パルス発生器 14 センサ 15 演算装置 18 データメモリ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ローター ブリュール ドイツ連邦共和国 デー・67731 オッタ ーバッハ エッガータールシュトラーセ 31 (72)発明者 エドガー ブッツェン ドイツ連邦共和国 デー・66849 ラント シュトゥール リヒャルト・ヴァーグナ ー・シュトラーセ 6 (72)発明者 カール・ルートヴィヒ マヌエル ドイツ連邦共和国 デー・66849 ラント シュトゥール リンクシュトラーセ 2 Fターム(参考) 3B150 AA01 AA05 CE01 CE27 DE14 DE27 GD03 GD22 GD25 GF02 JA02 JA03 JA07 LA16 LA85 LA88 LB01 MA15 NA15 NB05 NC03 NC06 QA06

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも1つの送り手段(6)と、ステ
    ッチ調整装置(7)と、ステッチ調整装置(7)のため
    の調整手段(9)と、ミシン軸(12)の回転数および
    角度位置を検出してパルスを発生するパルス発生器(1
    3)と、調整手段(9)を介してステッチ調整装置
    (7)の設定を制御する演算装置(15)とを備えたミ
    シンにおいて、 ステッチ調整装置(7)に、回転数に依存する修正値を
    負荷可能であることを特徴とするミシン。
  2. 【請求項2】加工物のエッジから間隔を持って縫い目の
    所定の終端点を制御する装置を備え、この装置が、針
    (5)の前に配置されるセンサ(14)を有し、センサ
    (14)は、加工物のエッジが通過したときに、針
    (5)を縫い目終端点に位置決めするための過程を開始
    させ、演算装置(15)が、針(5)とセンサ(14)
    の間隔に依存して、且つエッジ検知時点で検出されたミ
    シン軸(12)の角度位置に依存して、残りの縫い目ス
    テッチの数を検出するようにした、請求項1に記載のミ
    シンにおいて、 回転数に依存する修正値によるステッチ調整装置(7)
    の負荷を、少なくとも残りの縫い目ステッチを形成して
    いる間も行なうことを特徴とするミシン。
  3. 【請求項3】回転数に依存する修正値が、データメモリ
    (18)に表形式でファイルされ、演算装置(15)に
    より読み出し可能であることを特徴とする、請求項1ま
    たは2に記載のミシン。
  4. 【請求項4】データメモリ(18)内に、ステッチ調整
    装置(7)の調整特性の、ステッチ長さに関する値が、
    表形式でファイルされており、回転数に依存する修正値
    と調整特性の前記ステッチ長さに関する値とを演算装置
    (15)内において互いにリンケージ可能であることを
    特徴とする、請求項1から3までのいずれか一つに記載
    のミシン。
JP2001119793A 2000-04-20 2001-04-18 回転数に依存してステッチを修正するミシン Pending JP2001353389A (ja)

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DE10065974A DE10065974C2 (de) 2000-04-20 2000-04-20 Nähmaschine mit drehzahlabhängiger Stichkorrektur
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DE10019921:6 2000-04-20
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