JP2001231190A - モータ - Google Patents
モータInfo
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- JP2001231190A JP2001231190A JP2000046802A JP2000046802A JP2001231190A JP 2001231190 A JP2001231190 A JP 2001231190A JP 2000046802 A JP2000046802 A JP 2000046802A JP 2000046802 A JP2000046802 A JP 2000046802A JP 2001231190 A JP2001231190 A JP 2001231190A
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Abstract
高めると共に、鉄芯接合部の機械的強度を高め、磁気抵
抗を低減するようにしたモータを提供すること。 【解決手段】 環状に配置された鉄芯14と、この鉄芯
から径方向内側に突出して設けられたコイルを巻くため
の巻線部14aと、を有するステータ部11と、前記鉄
芯の径方向内側に配置され、且つ回転可能に支持されて
いるロータマグネット23を有するロータ部20と、を
含み、前記鉄芯が、その中心軸に関して一定の角度間隔
に分割されていると共に、隣接している各分割された鉄
芯の接合部14bが、レーザ溶接により溶接されている
モータであって、前記各分割された鉄芯の接合部の一部
には、それぞれ円周方向に凸部又は凹部が設けられ、且
つこの凸部と凹部が、相互に係合するように配置される
ようにモータ10を構成する。
Description
タとして使用されるインナーロータ型のモータに関する
ものである。
ータは、例えば図5に示すように構成されている。図5
において、モータ1は、固定配置されたステータ部2
と、ステータ部2に対して回転可能に支持されたロータ
部3と、から構成されている。
aの両端面に取り付けられた軸受2bと、ケース2aの
内周面に環状に取り付けられた鉄芯2cと、鉄芯2cの
半径方向内側に向かって突出する巻線部2d(図6参
照)に巻回されたコイル2eと、を含んでいる。
示すように、中心軸の周りに等角度間隔に複数個(図示
の場合、6個)に分割されている。そして、分割された
個々の鉄芯2cは、それぞれ半径方向内側に突出した巻
線部2dを有しており、この巻線部2dにコイル2eが
巻回されている。これにより、パワーモータ等において
巻線占積率を高くするために、鉄芯のスリット部から巻
線作業を行なうことができない場合であっても、個々の
鉄芯2cの巻線部2dにコイル2eを巻回した後、各鉄
芯2cを互いにレーザ溶接等により接合することによ
り、巻線部2dにコイル2eが巻回された鉄芯2cが作
製される。
ように、軸受2bにより回転可能に保持された回転軸3
aと、この回転軸3aにロータヨーク3bを介して取り
付けられ且つ上記巻線コイル2eに対して半径方向内側
から対向する円筒状のロータマグネット3cと、を含ん
でいる。
巻線コイル2eに適宜に通電されることにより、巻線コ
イル2eに発生する磁界が、ロータ部3のロータマグネ
ット3c及びロータヨーク3bによる磁界と相互に作用
して、ロータ部3が回転駆動され得ることになる。
うに構成されたモータ1においては、図6に示すよう
に、ステータ部2の鉄芯2cは、円周方向に関して複数
個に分割されており、各鉄芯2cの巻線部2dにコイル
2eを巻回した後、各鉄芯2cの接合部2fを互いにレ
ーザ溶接により接合するようにしている。このレーザ溶
接の際に、鉄芯2cの接合部2f間の合わせ精度,機械
強度を高めると共に、磁気抵抗を低減するために、鉄芯
2cの互いに対向する接合部2fの合わせ幅を大きくす
ることが望ましい。
mm程度の鉄芯2cに関して、コイル2eの巻線数を増
大させたい場合、図8に示すように、上記鉄芯2cの接
合部の合わせ幅(半径方向の幅)aは、1乃至1.2m
m程度になってしまう。従って、レーザ溶接によるコイ
ル2eへの熱の影響を低減するためには、レーザ溶接の
深さbは、0.3mm程度に制限されてしまうので、各
鉄芯2cの合わせ部分において、図8に示すように、空
隙2gが画成されることになり、鉄芯2c間の磁気抵抗
が大きくなってしまうと共に、機械的強度が低下し、変
形し易くなる等の問題があった。このため、鉄芯2cを
包囲するケース2aを金属製にして、鉄芯2cの機械的
強度を補強するようにしており、コストが高くなってし
まうと共に、モータ全体の重さが増大してしまうという
問題があった。
より、巻線占積率を高めると共に、鉄芯接合部の機械的
強度を高め、磁気抵抗を低減するようにした、モータを
提供することを目的としている。
れば、環状に配置された鉄芯と、この鉄芯から径方向内
側に突出して設けられたコイルを巻くための巻線部と、
を有するステータ部と、前記鉄芯の径方向内側に配置さ
れ、且つ回転可能に支持されているロータマグネットを
有するロータ部と、を含み、前記鉄芯が、その中心軸に
関して一定の角度間隔に分割されていると共に、隣接し
ている各分割された鉄芯の接合部が、レーザ溶接により
溶接されているモータであって、前記各分割された鉄芯
の接合部の一部には、それぞれ円周方向に凸部又は凹部
が設けられ、且つこの凸部と凹部が、相互に係合するよ
うに配置されていることを特徴とするモータにより、達
成される。
の接合部の一部には、それぞれ円周方向に凸部又は凹部
が設けられ、且つこの凸部と凹部が、相互に係合するよ
うに配置されているので、前記各分割された鉄芯の接合
の際に、隣接する各分割された鉄芯の接合部を突き合わ
せると、それぞれの接合部において、この凸部と凹部が
相互に係合することになる。この係合された凸部と凹部
によって、レーザ光は確実に遮断されることになるの
で、接合部の間を通って、レーザ光がコイルに照射され
ることがない。従って、レーザ溶接深さを十分に確保す
ることができるので、隣接する各分割された鉄芯の接合
部が互いに確実に接合されることになり、機械的強度を
十分に高めることができると共に、鉄芯間の磁気抵抗を
低減することができる。
記凸部又は凹部が、前記各分割された鉄芯の接合部の径
方向内側の一部に配置されているモータである。
前記各分割された鉄芯の接合部の径方向内側の一部に配
置されているので、レーザ溶接深さをより十分に確保す
ることができる。
を図1乃至図4を参照しながら、詳細に説明する。尚、
以下に述べる実施形態は、本発明の好適な具体例である
から、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、
本発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定
する旨の記載がない限り、これらの態様に限られるもの
ではない。
るインナーロータ型のモータを示している。図1におい
て、モータ10は、固定配置されたステータ部11と、
ステータ部11に対して回転可能に支持されたロータ部
20と、から構成されている。
12の両端面に取り付けられた軸受13と、ケース12
の内周面に環状に取り付けられた鉄芯14と、鉄芯14
の半径方向内側に向かって突出する巻線部14a(図2
参照)に巻回されたコイル15と、を含んでいる。
に、中心軸の周りに等角度間隔に、図示の場合6個に分
割されている。そして、分割された個々の鉄芯14は、
それぞれ半径方向内側に突出した巻線部14aを有して
おり、この巻線部14aにコイル15が巻回されてい
る。これにより、パワーモータ等において巻線占積率を
高くするために、鉄芯14のスリット部から巻線作業を
行なうことができない場合であっても、個々の鉄芯14
の巻線部14aにコイル15を巻回した後、各鉄芯14
の外輪部である接合部14bを互いに接合することによ
り、巻線部14aにコイル15が巻回された鉄芯14が
作製される。
により回転可能に保持された回転軸21と、この回転軸
21にロータヨーク22を介して取り付けられ且つ上記
巻線コイル15に対して半径方向内側から対向する円筒
状のロータマグネット23と、を含んでいる。
1とほぼ同様の構成であるが、本発明の実施の形態によ
るモータ10においては、上記個々の鉄芯14が、隣接
する他の鉄芯14と接合されるべき接合部14bにて、
図3に示すように、その半径方向の幅aが例えば1.5
mm以下に選定されていると共に、半径方向内側に凹部
又は凸部の係合部14cを備えている。この個々の鉄心
14に設けられた凹部又は凸部は、図3及び図4に示す
ように相互に係合するように構成されている。また、こ
の凹部又は凸部の係合部分14cは、半径方向の幅に関
して接合部14bの内側にて、好ましくは半径方向内側
から50%以上の領域にて、半径方向に延びる接合部1
4bの表面に対して、円周方向にずれるように形成され
るようになっている。
は、図3にて矢印Xで示すように、半径方向外側から、
互いに隣接する個々の鉄芯14の接合部14bの間に対
してレーザ照射を行なうことにより、レーザ光は、接合
部14bの間を進み、凹部と凸部の係合部分14cに当
たることにより、遮断される。これにより、接合部14
bにて、半径方向の外縁から凹部と凸部の係合部分14
cまでの領域にて、レーザ溶接が行なわれる。
分14cで遮断されることから、コイル15に対するレ
ーザ溶接の熱の影響を考慮する必要がなく、レーザ溶接
深さcが半径方向外側から前記幅aの50%乃至95%
となるように、レーザ溶接が行なわれることにより、接
合部14bのレーザ溶接が十分に行なわれ、接合部14
bが確実に接合されることになる。尚、レーザ溶接深さ
が50%以下の場合には、接合部14bの溶接による機
械的強度が十分ではなく、また95%以上の場合には、
バラツキによって、凹凸形状14cが溶接により溶けて
しまい、コイル15にレーザ照射が行なわれるおそれが
ある。ここで、レーザ溶接は、例えば1kWクラスの高
出力YAGレーザ溶接機を使用して、約200m秒のレ
ーザ照射により行なわれるので、レーザ溶接による鉄芯
14の歪が十分に低く抑えられる。
以上のように構成されており、コイル15に適宜に通電
されることにより、コイル15に発生する磁界が、ロー
タ部20のロータマグネット23及びロータヨーク22
による磁界と相互に作用して、ロータ部20が回転駆動
されることになる。この場合、個々の鉄芯14の接合部
14bが前述のように確実に接合されていることから、
鉄芯14の機械的強度が十分に確保され得ると共に、個
々の鉄芯14の接合部14b間の磁気抵抗が十分に低減
されることになる。従って、巻線占積率を高めるため
に、個々の鉄芯14の接合部14bの半径方向の幅が
1.5mm以下であっても、磁気抵抗が低減されること
により、小型で高出力のモータが構成されることにな
る。また、鉄芯14の機械的強度が高められることによ
って、従来のようなケースによる鉄芯14の補強が不要
になるので、ケースの樹脂化あるいはケースの省略が可
能となり、モータ全体の低コスト化及び軽量化が容易に
実現され得ることになる。
は、等角度間隔に6分割されているが、これに限らず、
等角度間隔で複数個に分割された鉄芯の場合にも、本発
明を適用し得ることは明らかである。
単な構成により、巻線占積率を高めると共に、鉄芯接合
部の機械的強度を高め、磁気抵抗を低減するようにした
モータを提供することができる。
面図である。
(B)斜視図である。
る。
ある。
(B)斜視図である。
る。
ケース、13・・・軸受、14・・・鉄芯、14a・・
・巻線部、14b・・・接合部、15・・・コイル、2
0・・・ロータ部、21・・・回転軸、22・・・ロー
タヨーク、23・・・ロータマグネット
Claims (4)
- 【請求項1】 環状に配置された鉄芯と、 この鉄芯から径方向内側に突出して設けられたコイルを
巻くための巻線部と、を有するステータ部と、 前記鉄芯の径方向内側に配置され、且つ回転可能に支持
されているロータマグネットを有するロータ部と、を含
み、 前記鉄芯が、その中心軸に関して一定の角度間隔に分割
されていると共に、隣接している各分割された鉄芯の接
合部が、レーザ溶接により溶接されているモータであっ
て、 前記各分割された鉄芯の接合部の一部には、それぞれ円
周方向に凸部又は凹部が設けられ、且つこの凸部と凹部
が、相互に係合するように配置されていることを特徴と
するモータ。 - 【請求項2】 前記凸部又は凹部が、前記各分割された
鉄芯の接合部の径方向内側の一部に配置されていること
を特徴とする請求項1に記載のモータ。 - 【請求項3】 前記凸部又は凹部が、前記各分割された
鉄芯の接合部の径方向の幅に関して内側から50%以上
の領域に配設されていることを特徴とする請求項1に記
載のモータ。 - 【請求項4】 前記各分割された鉄芯の接合部が、径方
向の幅に関して外側から50%乃至95%の深さまでレ
ーザ溶接されていることを特徴とする請求項1に記載の
モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000046802A JP2001231190A (ja) | 2000-02-18 | 2000-02-18 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000046802A JP2001231190A (ja) | 2000-02-18 | 2000-02-18 | モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001231190A true JP2001231190A (ja) | 2001-08-24 |
Family
ID=18569153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000046802A Pending JP2001231190A (ja) | 2000-02-18 | 2000-02-18 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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