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JP2001222069A - 係止機構および係止機構を備えた画像形成装置 - Google Patents

係止機構および係止機構を備えた画像形成装置

Info

Publication number
JP2001222069A
JP2001222069A JP2000029640A JP2000029640A JP2001222069A JP 2001222069 A JP2001222069 A JP 2001222069A JP 2000029640 A JP2000029640 A JP 2000029640A JP 2000029640 A JP2000029640 A JP 2000029640A JP 2001222069 A JP2001222069 A JP 2001222069A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
hole
scanning
image forming
shafts
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000029640A
Other languages
English (en)
Inventor
Tei Masuda
禎 増田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP2000029640A priority Critical patent/JP2001222069A/ja
Publication of JP2001222069A publication Critical patent/JP2001222069A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)
  • Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 パイプ形状のシャフトを精度良く固定できる
係止機構を提供することを課題とする。 【解決手段】 パイプ形状のシャフト16には、軸方向
と直交する長方形の角孔102が形成されている。一
方、シャフト16が孔部110を挿通する支持板108
には、鋼線114が所定の張力で突起112に巻きつけ
られている。鋼線114は、角孔102に進入して周方
向端部116、すなわちシャフト16を支持板108の
孔部110の下方に押し付けている。これによって、シ
ャフトの上下動を阻止すると共にスラスト方向への変位
も抑制できる。さらに、角孔102の周方向端部116
に鋼線114が当接することによって、シャフト16の
回転も阻止できる。したがって、走査部材がシャフト1
6にガイドされて走査してもシャフト16が振動せず、
精度良く固定できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、走査部材を支持す
るシャフトをフレーム部材に係止する係止機構および係
止機構を備えた画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、画像形成装置では、LED等に
よる発光部と、所定位置に焦点を合せるためのレンズ機
構を備えた走査ヘッドが2本のシャフトにガイドされて
走査可能に構成されている。したがって、走査ヘッドの
走査に伴なってシャフトがスラスト方向にずれたり上下
に振動したりすると、走査状態が悪化して画像形成の劣
化を招く。したがって、シャフトをフレーム部材に確実
に係止することが必要とされる。シャフトを確実に係止
する方法として、棒状のシャフトの表面に軸方向と直交
する方向に延在する溝を形成して、その溝に係止部材を
進入させてフレーム部材に係止することが行なわれてい
る。
【0003】一方、シャフトは自重による撓みを避ける
ため、中空のパイプ形状のものが使用されることがあ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、シャフ
トに溝を形成し、係止部材によってフレーム部材に精度
良く係止させる方法は一般的であるが、軽量化のために
パイプ形状としたシャフトに対しては溝を形成すること
が困難である。
【0005】このようなシャフトをフレーム部材に係止
するためには、シャフトの表面に丸孔を形成し、そこに
係止部材の突起を挿入して係止部材とフレーム部材を突
き当てることによってシャフトを固定する方法が提案さ
れている。
【0006】しかしながら、係止部材が特殊形状である
ため単価が高くなるという不都合があった。また、係止
部材がシャフトに取り付けられてフレーム部材に突き当
てられているだけであるため、走査部材の走査によるシ
ャフトの上下動、あるいは回転を抑制することができな
いという不都合があった。
【0007】本発明は上記事実を考慮し、パイプ形状の
シャフトを精度良く固定できる係止機構および係止機構
を備えた画像形成装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、外周面に孔部が形成されたパイプ形状のシャフト
と、シャフトが挿通される貫通孔または挿入される凹部
を有する支持部材と、前記支持部材に取り付けられ、貫
通孔に挿通あるいは凹部に挿入されたシャフトの孔部に
係合して、前記孔部と反対側に向かってシャフトを付勢
する係止部材と、を備えることを特徴とする。
【0009】請求項1に記載の発明の作用について説明
する。
【0010】シャフトを支持部材の貫通孔に挿通または
凹部に挿入した後、シャフトの外周面に形成された孔部
に対して、支持部材に取り付けられた係止部材を係合さ
せる。この結果、シャフトは孔部と反対側に付勢され、
支持部材の貫通孔又は凹部の一方に押し付けられる。し
たがって、走査部材の走査によってシャフトが上下動す
ることが阻止される。また、係止部材が孔部に係合(進
入)することによって、シャフトのスラスト方向の変位
が規制される。さらに、係止部材が孔部の周方向両端部
でシャフトを係止するので、シャフトの回転も防止す
る。
【0011】すなわち、走査部材の走査によるシャフト
の変動(振動)を確実に防止して、走査部材を安定的に
走査させることができる。
【0012】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、前記係止部材は、支持部材に設けられた一
対の突起と、前記一対の突起間に取り付けられ前記孔部
に当接して弾性変形する線材とから構成されることを特
徴とする。
【0013】請求項2記載の発明について説明する。
【0014】シャフトを支持部材の貫通孔に挿通または
凹部に挿入した後、支持部材に設けられた一対の突起間
に取り付けられた線材が孔部に当接することによって弾
性変形する。この結果、線材の弾性力によってシャフト
を孔部の反対側に付勢し、シャフトを支持部材の貫通孔
の一方に押し付ける。したがって、走査部材の走査によ
るシャフトの上下動を防止できる。また、弾性変形した
線材が孔部に係合(進入)することによって、シャフト
のスラスト方向の変位が規制される。さらに、線材は孔
部の周方向端部で係合しているため、シャフトの回転も
阻止する。
【0015】請求項3記載の発明は、露光ヘッドを走査
させることによって感光材料に画像形成を行なう画像形
成装置において、露光ヘッドをガイドするシャフトが、
請求項1または2記載の係止機構によって係止されてい
ることを特徴とする。
【0016】請求項3記載の発明の作用について説明す
る。
【0017】露光ヘッドが走査する際、シャフトが振動
することを抑制するため、露光ヘッドによって精度の良
い画像形成を行うことができる。また、シャフトが振動
した場合でも、シャフトに中空のパイプを使用している
ため、棒状のシャフトと比較して固有振動数が高くなり
(100Hz以上)、シャフトの振動による画像のぶれ
が視認されなくなるという利点もある。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の一
実施形態について詳細に説明する。 (画像形成装置の概略説明)先ず、本発明に係る係止機
構が用いられている画像形成装置の概略を説明する。
【0019】図1に示すように、画像形成装置54のハ
ウジング56の下方に配置された感材マガジン58に
は、供給リール60に巻き取られた感光材料40がセッ
トされている。この供給リール60は、図示しない駆動
手段により回転して感光材料40を巻き出すようになっ
ている。
【0020】この感光材料40の先端部は、感材マガジ
ン58の取付口に設けられた引出しローラ62にニップ
される。この引出しローラ62は、所定の条件で感光材
料40を引き出してガイド板64へ送り出したり、或い
は、所定の条件下においてバッファ(2点鎖線で表示)
を形成する。
【0021】ガイド板64を通過した感光材料40は、
露光ドラム14に巻き掛けられ、走査ヘッド28によっ
て、画像が露光される。このように、感光材料40を露
光ドラム14に巻き掛けて露光することで、感光材料4
0の幅方向に皺等が発生せず、露光面の平面性を確保で
きる。
【0022】画像が露光された感光材料40は、支持台
65と圧着板66で挟持され、塗布タンク68に設けら
れた吸水性の塗布部材70(スポンジ等)で水が塗布さ
れる。
【0023】水塗布された感光材料40は、ハロゲンラ
ンプが内蔵されたヒートドラム72に、テンションロー
ラ74、76によって一定の圧力で巻き掛けられる。巻
き掛けられた感光材料40は加熱されながら、後述する
受像紙78に上面から重ね合わせられ、画像を転写す
る。
【0024】次に、画像を転写した感光材料40は、廃
棄リール80に巻き取られる。このように、感光材料4
0をカットせずに、供給リール60から廃棄リール80
に受け渡すことで、感光材料40自体が受像紙78に一
定の圧力を付与するタイミングベルトとして機能する。
【0025】一方、ハウジング56の上方に配置された
受材マガジン82には、供給リール84に巻き取られた
受像紙78がセットされている。この受像紙78は、ニ
ップローラ86で引き出され、所定の長さにカッタ88
で切断された後、搬送ローラ90及びガイド板92に案
内され、感光材料40と重ね合わせられながらヒードラ
ム72に巻き掛けられる。
【0026】そして、感光材料40から画像が転写され
た受像紙78は、ヒートドラム72から図示しない剥離
爪で剥離され、搬送ローラ94及びガイド板96に案内
されて、受け皿98の上に至る。 (露光部の説明)次に、係止機構によってシャフトが係
止されている露光部について説明する。図1及び図2に
は、走査ヘッドの駆動機構が設けられた露光部10が示
されている。
【0027】露光部10には、回転可能な回転軸12に
露光ドラム14の両端部が支持されている。この露光ド
ラム14は円筒形をしており、露光面は回転軸12を中
心として一定の曲率を有している。
【0028】また、露光ドラム14の斜め左上には、回
転軸12と平行に2本のシャフト16、18が配設され
ている。このシャフト16、18は、支持ブロック2
0、22を貫通孔24、26に挿通され、後述する走査
ヘッド28がシャフト16、18に沿ってスライドでき
るようになっている。なお、露光ドラム14側の支持ブ
ロック20は2つ、支持ブロック22は1つ設けられ、
3つで平面を構成している。
【0029】この支持ブロック20、22には、走査ヘ
ッド28のケーシング30が固定されている。このケー
シング30の底板32の内側には、画像信号が記憶され
た制御部34からの信号によって点灯するRGBの3枚
のLEDチップ36が配設されており、発光面は、ケー
シング30の内側に向けられている。
【0030】LEDチップ36は、露光ヘッド28の主
走査方向に沿って3枚並べられており、各チップは、副
走査方向に31個の素子を備えている。LEDチップ3
6の発光面側には、スリット板38が設けられており、
光の拡がりを制限している。
【0031】スリット板38の内側には、結像レンズ4
2が配置されている。この結像レンズ42は、複数枚の
レンズと絞りで構成されており、LEDチップ36から
の光を集光し、露光ドラム14に巻き掛けられた感光材
料40の上に画像を結像させる役目を果たしている。な
お、ピントは、図示しないオートフォーカス機構によっ
て自動的に調整される。
【0032】一方、底板32外面には、連結板44が取
付けられている。この連結板44には、無端のタイミン
グベルト46が固定されている。タイミングベルト46
の両端は、それぞれシャフト16、18の両端近傍に設
けられたスプロケット48、50に巻き掛けられてい
る。スプロケット48には、減速機を介してステッピン
グモータ52の回転力が伝達され、走査ヘッド28がシ
ャフト16、18に沿って往復移動する。
【0033】ステッピングモータ52の駆動は、制御部
34によって制御され、感光材料40のステップ駆動と
同期が取られている。すなわち、感光材料40がステッ
プ移動して停止した状態で、ステッピングモータ52が
正転し、走査ヘッド28がシャフト16、18に沿っ
て、感光材料40の幅方向(主走査方向)に移動する。
【0034】そして、所定パルスを確認した後、さら
に、感光材料40がステップ移動して停止した状態で、
ステッピングモータ52を逆転させることで、往復の主
走査が行われる。 (係止機構の説明)上述のように走査露光を行なう露光
部において、シャフトをフレーム部材に係止するために
係止機構が採用されている。
【0035】2本のシャフト16、18は、それぞれ矩
形状の鋼鈑100に長方形の孔部(角孔)102を設け
(図3(A)参照)、これを丸めることによって円形パ
イプ形状に形成したものである(図3(B)参照)。
【0036】シャフト16、18は、図4に示すよう
に、走査ヘッド28を載置するための台104を移動可
能に支持すると共に、フレーム部材106に支持されて
いる。すなわち、シャフト16、18は、図5に示すよ
うに、フレーム部材106の両端に配置された支持板1
08の孔部110に挿通されると共に、支持板108の
孔部110の周囲に設けられた一対の突起112に巻き
つけられた鋼線114によって係止されている。
【0037】一対の突起112は、支持板108の孔部
110を挟んで対向する位置に設けられている。したが
って、シャフト16、18が挿通された場合に一対の突
起112間に支持板108に沿って鋼線114を所定の
張力で張ると、シャフト16、18に沿って鋼線114
が変形する(図6参照)。すなわち、鋼線114がシャ
フト16、18の角孔102に進入して角孔102の周
方向端部116に係合し、シャフト16、18を図6に
おいて下向き(矢印A方向)に付勢する。この結果、シ
ャフト16、18がフレーム部材104(支持板10
8)に係止される。
【0038】このように構成される画像形成装置(係止
機構)の作用について説明する。
【0039】パイプ形状のシャフト16、18に孔部1
02に進入した鋼線114は、突起112に巻き付けら
れることによって所定の張力が付与されるため、シャフ
ト16、18に対して下向き(角孔102と反対側、矢
印A方向)に付勢する。したがって、孔部102の下側
(矢印A方向)にシャフト16、18を押し付け、シャ
フト16、18の上下動を抑制する。
【0040】また、角孔102に鋼線114が進入して
いるため、図7に示すように、鋼線114がシャフト1
6(18)と支持板108に挟持される。したがって、
シャフト16、18は、鋼線114を介して支持板10
8に係止され、スラスト方向への変位も確実に阻止され
る。
【0041】さらに、鋼線114は、図6に示すよう
に、支持板108に巻き付けられた鋼線114が角孔1
02の周方向端部116を作用点として下向き(矢印A
方向)に押圧するため、シャフト16、18の回転も確
実に防止する。
【0042】したがって、シャフト16、18の振動な
どが効果的に抑制され、台104の上に載置された走査
ヘッド28によって精度良く画像形成することが可能に
なる。
【0043】しかも、中空のシャフト16、18に長方
形の角孔102を形成し、孔部110にシャフト16、
18が挿通される支持板108(突起112)に取り付
けられた鋼線114によって係止するだけで良いので、
低コストで構成できるという効果もある。
【0044】さらに、シャフト16、18に中空のパイ
プを使用したため、棒状(中実)のシャフトを使用した
場合と比較して自重が減少して、撓み量が減少する。し
たがって、一層精度の高い画像を形成することができ
る。
【0045】また、中空のシャフト16、18は、棒状
のシャフトと比較して固有振動数が高くなる(100H
z以上)。したがって、シャフト16、18が高い振動
数で振動しても、その振動による画像のブレが視認され
ることはないという利点もある。
【0046】なお、本実施形態では、係止部材として鋼
線114を突起112に巻きつけることによってシャフ
ト16、18を係止したが、シャフト16、18の角孔
102に所定の付勢力をもって進入可能でシャフト1
6、18を角孔と反対側に付勢可能な構成であれば、こ
れに限定されるものではない。
【0047】また、本実施形態では支持板108の孔部
110に対してシャフト16、18が挿通していたが、
凹部に挿入される構成でも適用できる。
【0048】さらに、本実施形態では、シャフト16、
18に角孔102を形成したが、これに限定されるもの
ではない。例えば、長円形状などでも良い。
【0049】さらにまた、本実施形態では画像形成装置
に適用したが、これ以外の装置でもシャフトに沿って走
査部材が走査するものであれば、適用可能である。
【0050】
【発明の効果】以上説明した如く本発明では、走査部材
を走査させるシャフトを支持部材に対して精度良く係止
することができる。この結果、画像形成装置では、精度
良く画像形成を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る走査ヘッドの駆動機
構を備えた画像形成装置の概略図である。
【図2】本発明の一実施形態に係る走査ヘッドの駆動機
構を示す正面図である。
【図3】(A)(B)は、シャフトの製造工程を示すも
のであり、(A)は鋼鈑段階、(B)は完成段階を示す
ものである。
【図4】露光部において用いられているシャフトの係止
機構を示す概略斜視図である。
【図5】本発明の一実施形態に係る係止機構の要部拡大
斜視図である。
【図6】本発明の一実施形態に係る係止機構の正面図で
ある。
【図7】本発明の一実施形態に係る係止機構の側面図で
ある。
【符号の説明】
10 画像形成装置 16、18 シャフト 28 走査ヘッド(走査部材) 102 角孔(孔部) 108 支持板(支持部材) 112 突起(係止部材) 114 鋼材(係止部材、線材)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外周面に孔部が形成されたパイプ形状の
    シャフトと、 シャフトが挿通される貫通孔または挿入される凹部を有
    する支持部材と、 前記支持部材に取り付けられ、貫通孔に挿通あるいは凹
    部に挿入されたシャフトの孔部に係合して、前記孔部と
    反対側に向かってシャフトを付勢する係止部材と、 を備えることを特徴とする係止機構。
  2. 【請求項2】 前記係止部材は、支持部材に設けられた
    一対の突起と、前記突起間に取り付けられ前記孔部に当
    接して弾性変形する線材とから構成されることを特徴と
    する請求項1記載の係止機構。
  3. 【請求項3】 露光ヘッドを走査させることによって感
    光材料に画像形成を行なう画像形成装置において、 露光ヘッドをガイドするシャフトが、請求項1または2
    記載の係止機構によって係止されていることを特徴とす
    る画像形成装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004340938A (ja) * 2003-05-16 2004-12-02 Robert Bosch Gmbh 導管内を流れる媒体の少なくとも1つのパラメータを測定するための装置
JP2006177236A (ja) * 2004-12-22 2006-07-06 Yamaha Motor Co Ltd エンジン式発電機
JP2014502589A (ja) * 2011-10-13 2014-02-03 インターロール ホールディング アーゲー トルク支持体を有するローラーコンベヤー

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