JP2001204201A - ロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置 - Google Patents
ロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置Info
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- JP2001204201A JP2001204201A JP2000012710A JP2000012710A JP2001204201A JP 2001204201 A JP2001204201 A JP 2001204201A JP 2000012710 A JP2000012710 A JP 2000012710A JP 2000012710 A JP2000012710 A JP 2000012710A JP 2001204201 A JP2001204201 A JP 2001204201A
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 耕転作業中の爪軸等への雑草等の巻付きを防
止して良好な耕転作業を継続できるロータリ耕転装置に
おける爪軸の巻付き防止装置を提供する。 【解決手段】 耕転部の爪軸2に放射状に植設した耕転
爪3を回転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置にお
いて、爪軸2から離間した位置に爪軸2と平行に配置さ
れ且つ爪軸2の回転とともに回転移動する複数本の巻付
き防止棒8を取付ける。
止して良好な耕転作業を継続できるロータリ耕転装置に
おける爪軸の巻付き防止装置を提供する。 【解決手段】 耕転部の爪軸2に放射状に植設した耕転
爪3を回転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置にお
いて、爪軸2から離間した位置に爪軸2と平行に配置さ
れ且つ爪軸2の回転とともに回転移動する複数本の巻付
き防止棒8を取付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ロータリ耕転装置
における爪軸の巻付き防止装置に関するものである。
における爪軸の巻付き防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、耕転部の爪軸に放射状に植設した
耕転爪を回転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置は
公知である。しかしながら、従来のロータリ耕転装置
は、耕転作業中に雑草等が爪軸や耕転爪を取付けている
爪ホルダに巻付いて、そのまま作業を継続すると巻付き
による抵抗が次第に大きくなって耕うん性能が低下する
といった不具合が生じる。従来は、このような場合、作
業を一時中断して、絡まった雑草等を鎌等で切断して除
去していたが、この除去作業は容易ではなく非常に手間
と時間のかかる煩わしい作業であり、改善が望まれてい
た。
耕転爪を回転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置は
公知である。しかしながら、従来のロータリ耕転装置
は、耕転作業中に雑草等が爪軸や耕転爪を取付けている
爪ホルダに巻付いて、そのまま作業を継続すると巻付き
による抵抗が次第に大きくなって耕うん性能が低下する
といった不具合が生じる。従来は、このような場合、作
業を一時中断して、絡まった雑草等を鎌等で切断して除
去していたが、この除去作業は容易ではなく非常に手間
と時間のかかる煩わしい作業であり、改善が望まれてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、耕転作業中の爪軸等への雑草等の巻付きを防止して
良好な耕転作業を継続できるロータリ耕転装置における
爪軸の巻付き防止装置を提供することにある。
問題に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、耕転作業中の爪軸等への雑草等の巻付きを防止して
良好な耕転作業を継続できるロータリ耕転装置における
爪軸の巻付き防止装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防
止装置は、耕転部の爪軸に放射状に植設した耕転爪を回
転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置において、前
記爪軸から離間した位置に爪軸と略平行に配置され且つ
前記爪軸の回転とともに回転移動する複数本の巻付き防
止棒を取付けたことを特徴としている。
に、本発明のロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防
止装置は、耕転部の爪軸に放射状に植設した耕転爪を回
転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置において、前
記爪軸から離間した位置に爪軸と略平行に配置され且つ
前記爪軸の回転とともに回転移動する複数本の巻付き防
止棒を取付けたことを特徴としている。
【0005】
【発明の実施の形態】以下に、図面を参照して本発明の
実施の形態について説明する。図1は本発明に係わるロ
ータリ耕転装置の耕転部付近の概略構成を示す側面図、
図2は爪軸付近の構成を示す一部破断せる正面図、図3
は爪軸付近の構成を示す軸方向からみた図である。
実施の形態について説明する。図1は本発明に係わるロ
ータリ耕転装置の耕転部付近の概略構成を示す側面図、
図2は爪軸付近の構成を示す一部破断せる正面図、図3
は爪軸付近の構成を示す軸方向からみた図である。
【0006】本発明に係わるロータリ耕転装置は、図示
しないエンジンフレーム上に搭載されたエンジンより駆
動機構を介して動力が伝えられ、伝動ケース1内のスプ
ロケット4を含むチェーン機構を介して爪軸2を回転駆
動し、該爪軸4に放射状に複数本取付けられた耕転爪3
を回転させることによって耕転作業を行うものである。
しないエンジンフレーム上に搭載されたエンジンより駆
動機構を介して動力が伝えられ、伝動ケース1内のスプ
ロケット4を含むチェーン機構を介して爪軸2を回転駆
動し、該爪軸4に放射状に複数本取付けられた耕転爪3
を回転させることによって耕転作業を行うものである。
【0007】次に、上記爪軸2付近の構成について詳し
く説明する。長尺円筒状に形成された爪軸2は、その一
端はアンダシャフトフランジ5を介して伝動ケース1内
のスプロケット軸に固定され、他端はアンダシャフトフ
ランジ6を介して支え枠7に軸支されている。爪軸2の
周面の所定箇所には複数の爪ホルダ11が固設され、こ
の爪ホルダ11内に耕転爪3を差し込んでボルト15で
固定することにより爪軸2の周囲に放射状に複数本の耕
転爪3が取付けられる。
く説明する。長尺円筒状に形成された爪軸2は、その一
端はアンダシャフトフランジ5を介して伝動ケース1内
のスプロケット軸に固定され、他端はアンダシャフトフ
ランジ6を介して支え枠7に軸支されている。爪軸2の
周面の所定箇所には複数の爪ホルダ11が固設され、こ
の爪ホルダ11内に耕転爪3を差し込んでボルト15で
固定することにより爪軸2の周囲に放射状に複数本の耕
転爪3が取付けられる。
【0008】そして、爪軸2から離間した位置に爪軸2
と平行で且つ軸回り等間隔に4本の巻付き防止棒8が配
置され、この4本の巻付き防止棒8は、丸棒状の剛体で
できており、その両端が爪軸2の左右の爪軸取付フラン
ジ9、10に取付けられている。この左右の爪軸取付フ
ランジ9、10は、左右のアンダシャフト5、6のフラ
ンジ径より大きく且つ爪ホルダ11の外径より若干大き
な径を有している。したがって、図3からも明らかなよ
うに、各巻付き防止棒8は、各耕転爪3の根元の空間を
ぬって軸方向に配置される。
と平行で且つ軸回り等間隔に4本の巻付き防止棒8が配
置され、この4本の巻付き防止棒8は、丸棒状の剛体で
できており、その両端が爪軸2の左右の爪軸取付フラン
ジ9、10に取付けられている。この左右の爪軸取付フ
ランジ9、10は、左右のアンダシャフト5、6のフラ
ンジ径より大きく且つ爪ホルダ11の外径より若干大き
な径を有している。したがって、図3からも明らかなよ
うに、各巻付き防止棒8は、各耕転爪3の根元の空間を
ぬって軸方向に配置される。
【0009】なお、左右の爪軸取付フランジ9、10に
は、それぞれ外周に近い部位に等間隔で4箇所に取付孔
12、13が開けられており、各巻付き防止棒8を取付
ける際には、この取付孔12、13に軸方向より各巻付
き防止棒8を挿入して位置決めをし、その抜け止めをヘ
ヤーピン又は割りピン14等で行う。よって、各巻付き
防止棒8はその棒自体が回転(自転)自在に構成されて
いる。
は、それぞれ外周に近い部位に等間隔で4箇所に取付孔
12、13が開けられており、各巻付き防止棒8を取付
ける際には、この取付孔12、13に軸方向より各巻付
き防止棒8を挿入して位置決めをし、その抜け止めをヘ
ヤーピン又は割りピン14等で行う。よって、各巻付き
防止棒8はその棒自体が回転(自転)自在に構成されて
いる。
【0010】以上のごとく、爪軸2の回りに巻付き防止
棒8を配置し、爪軸2が回転すると巻付き防止棒8も一
緒に回転するため、耕転作業中に爪軸2には直接草が巻
付くことが少なくなり、仮に巻付き防止棒8に絡み付い
たとしても、巻付き防止棒8は爪軸2よりも大きな円周
上を回転しているので、一旦巻付き防止棒8に巻付こう
とする草でもまたすぐに外れやすく、完全には外れない
場合であっても後から簡単に除去できる程度にしか草が
絡まないので、耕転性能の低下は生じない。
棒8を配置し、爪軸2が回転すると巻付き防止棒8も一
緒に回転するため、耕転作業中に爪軸2には直接草が巻
付くことが少なくなり、仮に巻付き防止棒8に絡み付い
たとしても、巻付き防止棒8は爪軸2よりも大きな円周
上を回転しているので、一旦巻付き防止棒8に巻付こう
とする草でもまたすぐに外れやすく、完全には外れない
場合であっても後から簡単に除去できる程度にしか草が
絡まないので、耕転性能の低下は生じない。
【0011】また、巻付き防止棒8は、工具など不要に
て簡単に着脱可能で、しかも巻付き防止棒8自体が回転
可能となるように取付けられるため巻付き防止効果をよ
り向上できる。さらには、上述したように、巻付き防止
棒8は各耕転爪3の根元に配置させるため、爪取付け用
のボルト15のゆるみ防止にもなる。
て簡単に着脱可能で、しかも巻付き防止棒8自体が回転
可能となるように取付けられるため巻付き防止効果をよ
り向上できる。さらには、上述したように、巻付き防止
棒8は各耕転爪3の根元に配置させるため、爪取付け用
のボルト15のゆるみ防止にもなる。
【0012】なお、上述の実施形態では、巻付き防止棒
8は4本としているが、本発明はこれに限定するもので
はない。ただし、あまり本数が多くなると掘削時の抵抗
が大きくなるため、6本程度までが特に好ましい。
8は4本としているが、本発明はこれに限定するもので
はない。ただし、あまり本数が多くなると掘削時の抵抗
が大きくなるため、6本程度までが特に好ましい。
【0013】図4は本発明の他の実施形態を示す正面図
である。図2と同等箇所には同一符号を付して重複説明
は省略する。本実施形態は、巻付き防止棒8の左右両端
を図中8aで示すように、爪軸取付フランジ9、10面
よりも突出させたものであり、伝動ケース1や支え枠7
内の軸受け部分への草の絡み付きを防ぐことができる。
である。図2と同等箇所には同一符号を付して重複説明
は省略する。本実施形態は、巻付き防止棒8の左右両端
を図中8aで示すように、爪軸取付フランジ9、10面
よりも突出させたものであり、伝動ケース1や支え枠7
内の軸受け部分への草の絡み付きを防ぐことができる。
【0014】図5は本発明のその他の実施形態を示す正
面図である。本実施形態は、爪軸2の中央部に、巻付き
防止棒8の中央部を係止するガイド付きの耕転爪16を
取付けたものであり、この場合の係止手段としては、巻
付き防止棒8の挿入孔を有する耕転爪を取付けることが
あげられる。これによって、巻付き防止棒8の作業中の
振れを防止し、巻付き防止棒8の取付時の位置決めが確
実に行える。
面図である。本実施形態は、爪軸2の中央部に、巻付き
防止棒8の中央部を係止するガイド付きの耕転爪16を
取付けたものであり、この場合の係止手段としては、巻
付き防止棒8の挿入孔を有する耕転爪を取付けることが
あげられる。これによって、巻付き防止棒8の作業中の
振れを防止し、巻付き防止棒8の取付時の位置決めが確
実に行える。
【0015】図6及び図7は本発明の別の実施形態を示
す正面図及び軸方向からみた図である。本実施形態は、
爪軸2のほぼ中央部の爪ホルダ11に先端がやや折れ曲
がっているガイドプレート17を溶接等で固着し、この
ガイドプレート17の先端部分によって巻付き防止棒8
の中央部を係止するようにしたものである。この場合も
前述の実施形態同様、巻付き防止棒8の作業中の振れを
防止し、巻付き防止棒8の取付時の位置決めが確実に行
える。
す正面図及び軸方向からみた図である。本実施形態は、
爪軸2のほぼ中央部の爪ホルダ11に先端がやや折れ曲
がっているガイドプレート17を溶接等で固着し、この
ガイドプレート17の先端部分によって巻付き防止棒8
の中央部を係止するようにしたものである。この場合も
前述の実施形態同様、巻付き防止棒8の作業中の振れを
防止し、巻付き防止棒8の取付時の位置決めが確実に行
える。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のロ
ータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置は、耕転
部の爪軸から離間した位置に爪軸と略平行に配置され且
つ爪軸の回転とともに回転移動する複数本の巻付き防止
棒を取付けたことにより、耕転作業中に爪軸には直接草
が巻付くことが少なくなり、仮に巻付き防止棒の方に草
が絡み付いたとしても、またすぐに外れやすく、完全に
は外れない場合であっても後から簡単に除去できる程度
にしか草が絡まないため、耕転性能の低下は生じないの
で良好な耕転作業を継続できるうえに、従来の面倒な草
の除去作業がほとんど要らなくなるという効果を奏する
ものである。
ータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置は、耕転
部の爪軸から離間した位置に爪軸と略平行に配置され且
つ爪軸の回転とともに回転移動する複数本の巻付き防止
棒を取付けたことにより、耕転作業中に爪軸には直接草
が巻付くことが少なくなり、仮に巻付き防止棒の方に草
が絡み付いたとしても、またすぐに外れやすく、完全に
は外れない場合であっても後から簡単に除去できる程度
にしか草が絡まないため、耕転性能の低下は生じないの
で良好な耕転作業を継続できるうえに、従来の面倒な草
の除去作業がほとんど要らなくなるという効果を奏する
ものである。
【図1】本発明に係わるロータリ耕転装置の耕転部付近
の概略構成を示す側面図である。
の概略構成を示す側面図である。
【図2】爪軸付近の構成を示す一部破断せる正面図であ
る。
る。
【図3】爪軸付近の構成を示す軸方向からみた図であ
る。
る。
【図4】本発明の他の実施形態を示す正面図である。
【図5】本発明のその他の実施形態を示す正面図であ
る。
る。
【図6】本発明の別の実施形態を示す正面図である。
【図7】本発明の別の実施形態における軸方向からみた
図である。
図である。
1 伝動ケース 2 爪軸 3 耕転爪 4 スプロケット 5、6 アンダシャフトフランジ 7 支え枠 8 巻付き防止棒 9、10 爪軸取付フランジ 11 爪ホルダ 12、13 取付孔 14 ヘヤーピン 15 ボルト 16 ガイド付き耕転爪 17 ガイドプレート
Claims (1)
- 【請求項1】 耕転部の爪軸に放射状に植設した耕転爪
を回転させて耕転作業を行うロータリ耕転装置におい
て、前記爪軸から離間した位置に爪軸と略平行に配置さ
れ且つ前記爪軸の回転とともに回転移動する複数本の巻
付き防止棒を取付けたことを特徴とするロータリ耕転装
置における爪軸の巻付き防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000012710A JP2001204201A (ja) | 2000-01-21 | 2000-01-21 | ロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000012710A JP2001204201A (ja) | 2000-01-21 | 2000-01-21 | ロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001204201A true JP2001204201A (ja) | 2001-07-31 |
Family
ID=18540397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000012710A Withdrawn JP2001204201A (ja) | 2000-01-21 | 2000-01-21 | ロータリ耕転装置における爪軸の巻付き防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001204201A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118202820A (zh) * | 2024-05-21 | 2024-06-18 | 中科滕森(山东)智能装备有限公司 | 一种具备防缠草机构的免耕播种机 |
-
2000
- 2000-01-21 JP JP2000012710A patent/JP2001204201A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118202820A (zh) * | 2024-05-21 | 2024-06-18 | 中科滕森(山东)智能装备有限公司 | 一种具备防缠草机构的免耕播种机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20070403 |