JP2001294070A - 物品の保持装置 - Google Patents
物品の保持装置Info
- Publication number
- JP2001294070A JP2001294070A JP2000113283A JP2000113283A JP2001294070A JP 2001294070 A JP2001294070 A JP 2001294070A JP 2000113283 A JP2000113283 A JP 2000113283A JP 2000113283 A JP2000113283 A JP 2000113283A JP 2001294070 A JP2001294070 A JP 2001294070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- article
- holding
- main body
- holding device
- drawer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 16
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 10
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 1
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 例えばカップホルダー等の保持装置に関し、
本来の用途以外、例えばコインホルダー等にも使用する
ことができるようにしたものである。 【解決手段】 保持装置10には、ハウジング20と、
引出体30とを備える。ハウジング20は、開口部21
を有するものである。引出体30は、ハウジング20の
開口部21から出入りするものである。引出体30に
は、第一の保持部41と、第二の保持部60とを備え
る。第一の保持部41は、例えば容器等の第一の物品を
保持するものである。第二の保持部60は、例えばコイ
ン等の第二の物品を保持するためのものである。
本来の用途以外、例えばコインホルダー等にも使用する
ことができるようにしたものである。 【解決手段】 保持装置10には、ハウジング20と、
引出体30とを備える。ハウジング20は、開口部21
を有するものである。引出体30は、ハウジング20の
開口部21から出入りするものである。引出体30に
は、第一の保持部41と、第二の保持部60とを備え
る。第一の保持部41は、例えば容器等の第一の物品を
保持するものである。第二の保持部60は、例えばコイ
ン等の第二の物品を保持するためのものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えばカップホ
ルダー等の保持装置に関し、本来の用途以外、例えばコ
インホルダー等にも使用することができるようにしたも
のである。
ルダー等の保持装置に関し、本来の用途以外、例えばコ
インホルダー等にも使用することができるようにしたも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばカップホルダー等の保持装
置が知られている。
置が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の保持装置は、例えばカップホルダーとしての用途以外
に使用することができないという問題点があった。そこ
で、各請求項にそれぞれ記載された各発明は、上記した
従来の技術の有する問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、次の点にある。 (請求項1)すなわち、請求項1に記載の発明は、保持
装置を本来の用途以外にも使用することができるように
したものである。 (請求項2)請求項2に記載の発明は、上記した請求項
1に記載の発明の目的に加え、次の点を目的とする。
の保持装置は、例えばカップホルダーとしての用途以外
に使用することができないという問題点があった。そこ
で、各請求項にそれぞれ記載された各発明は、上記した
従来の技術の有する問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、次の点にある。 (請求項1)すなわち、請求項1に記載の発明は、保持
装置を本来の用途以外にも使用することができるように
したものである。 (請求項2)請求項2に記載の発明は、上記した請求項
1に記載の発明の目的に加え、次の点を目的とする。
【0004】すなわち、請求項2に記載の発明は、引出
体の蓋部を、第2の保持部として使用することができる
ようにしたものである。したがって、請求項2に記載の
発明によれば、引出体をハウジング内に収納した状態で
も、第2の保持部を使用することができる。 (請求項3)請求項3に記載の発明は、上記した請求項
1又は請求項2に記載の発明の目的に加え、次の点を目
的とする。
体の蓋部を、第2の保持部として使用することができる
ようにしたものである。したがって、請求項2に記載の
発明によれば、引出体をハウジング内に収納した状態で
も、第2の保持部を使用することができる。 (請求項3)請求項3に記載の発明は、上記した請求項
1又は請求項2に記載の発明の目的に加え、次の点を目
的とする。
【0005】すなわち、請求項3に記載の発明は、第2
の保持部を小物入れとして使用することができるように
したものである。 (請求項4)請求項4に記載の発明は、上記した請求項
1〜3のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
の保持部を小物入れとして使用することができるように
したものである。 (請求項4)請求項4に記載の発明は、上記した請求項
1〜3のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
【0006】すなわち、請求項4に記載の発明は、物品
を挟んで保持することができるようにしたものである。 (請求項5)請求項5に記載の発明は、上記した請求項
1〜4のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
を挟んで保持することができるようにしたものである。 (請求項5)請求項5に記載の発明は、上記した請求項
1〜4のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
【0007】すなわち、請求項5に記載の発明は、第2
の保持部をフックとして使用することができるようにし
たものである。 (請求項6)請求項6に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
の保持部をフックとして使用することができるようにし
たものである。 (請求項6)請求項6に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
【0008】すなわち、請求項6に記載の発明は、本体
部をカップホルダーとして使用することができるように
したものである。 (請求項7)請求項7に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
部をカップホルダーとして使用することができるように
したものである。 (請求項7)請求項7に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
【0009】すなわち、請求項7に記載の発明は、本体
部を小物入れとして使用することができるようにしたも
のである。 (請求項8)請求項8に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
部を小物入れとして使用することができるようにしたも
のである。 (請求項8)請求項8に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の目的に加え、次の
点を目的とする。
【0010】すなわち、請求項8に記載の発明は、本体
部をテーブルとして使用することができるようにしたも
のである。
部をテーブルとして使用することができるようにしたも
のである。
【0011】
【課題を解決するための手段】各請求項にそれぞれ記載
された各発明は、上記した各目的を達成するためになさ
れたものであり、各発明の特徴点を図面に示した発明の
実施の形態を用いて、以下に説明する。なお、カッコ内
の符号は、発明の実施の形態において用いた符号を示
し、本発明の技術的範囲を限定するものではない。
された各発明は、上記した各目的を達成するためになさ
れたものであり、各発明の特徴点を図面に示した発明の
実施の形態を用いて、以下に説明する。なお、カッコ内
の符号は、発明の実施の形態において用いた符号を示
し、本発明の技術的範囲を限定するものではない。
【0012】また、図面番号も、発明の実施の形態にお
いて用いた図番を示し、本発明の技術的範囲を限定する
ものではない。 (請求項1)請求項1に記載の発明は、次の点を特徴と
する。第一に、保持装置(10)には、例えば図1に示すよ
うに、次の構成を備える。
いて用いた図番を示し、本発明の技術的範囲を限定する
ものではない。 (請求項1)請求項1に記載の発明は、次の点を特徴と
する。第一に、保持装置(10)には、例えば図1に示すよ
うに、次の構成を備える。
【0013】(1)ハウジング(20) ハウジング(20)は、例えば図1に示すように、開口部(2
1)を有するものである。 (2)引出体(30) 引出体(30)は、ハウジング(20)の開口部(21)から出入り
するものである。
1)を有するものである。 (2)引出体(30) 引出体(30)は、ハウジング(20)の開口部(21)から出入り
するものである。
【0014】第二に、引出体(30)には、例えば図1〜2
に示すように、次の構成を備える。 (1)第一の保持部(41) 第一の保持部(41)は、第一の物品を保持するものであ
る。 (2)第二の保持部(60) 第二の保持部(60)は、第二の物品を保持するためのもの
である。
に示すように、次の構成を備える。 (1)第一の保持部(41) 第一の保持部(41)は、第一の物品を保持するものであ
る。 (2)第二の保持部(60) 第二の保持部(60)は、第二の物品を保持するためのもの
である。
【0015】第二の物品は、第一の物品と異なっていて
も良いし、或いは同じでも良い。 (請求項2)請求項2に記載の発明は、上記した請求項
1に記載の発明の特徴点に加え、次の点を特徴とする。
第一に、引出体(30)には、例えば図1に示すように、次
の構成を備える。
も良いし、或いは同じでも良い。 (請求項2)請求項2に記載の発明は、上記した請求項
1に記載の発明の特徴点に加え、次の点を特徴とする。
第一に、引出体(30)には、例えば図1に示すように、次
の構成を備える。
【0016】(1)本体部(40) 本体部(40)は、ハウジング(20)内に収納されるものであ
る。 (2)蓋部(50) 蓋部(50)は、ハウジング(20)の開口部(21)を塞ぐもので
ある。第二に、本体部(40)には、例えば図1に示すよう
に、第一の保持部(41)を備える。
る。 (2)蓋部(50) 蓋部(50)は、ハウジング(20)の開口部(21)を塞ぐもので
ある。第二に、本体部(40)には、例えば図1に示すよう
に、第一の保持部(41)を備える。
【0017】第三に、蓋部(50)には、例えば図1〜2に
示すように、第二の保持部(60)を備える。 (請求項3)請求項3に記載の発明は、上記した請求項
1又は請求項2に記載の発明の特徴点に加え、次の点を
特徴とする。
示すように、第二の保持部(60)を備える。 (請求項3)請求項3に記載の発明は、上記した請求項
1又は請求項2に記載の発明の特徴点に加え、次の点を
特徴とする。
【0018】すなわち、第二の保持部(60)は、例えば図
1〜2に示すように、第二の物品を収納する小物入れで
ある。 (請求項4)請求項4に記載の発明は、上記した請求項
1〜3のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
1〜2に示すように、第二の物品を収納する小物入れで
ある。 (請求項4)請求項4に記載の発明は、上記した請求項
1〜3のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
【0019】すなわち、第二の保持部(60)は、例えば図
3〜4に示すように、第二の物品をはさみ持つ挟持部(8
0)である。 (請求項5)請求項5に記載の発明は、上記した請求項
1〜4のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
3〜4に示すように、第二の物品をはさみ持つ挟持部(8
0)である。 (請求項5)請求項5に記載の発明は、上記した請求項
1〜4のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
【0020】すなわち、第二の保持部(60)は、例えば図
5〜6に示すように、第二の物品を引っ掛けるフック(9
0)である。 (請求項6)請求項6に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
5〜6に示すように、第二の物品を引っ掛けるフック(9
0)である。 (請求項6)請求項6に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
【0021】すなわち、本体部(40)は、例えば図1〜2
に示すように、カップホルダーである。 (請求項7)請求項7に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
に示すように、カップホルダーである。 (請求項7)請求項7に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。
【0022】すなわち、本体部(40)は、例えば図7に示
すように、小物入れ(110)である。 (請求項8)請求項8に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。すなわち、本体部(40)は、例えば図
8に示すように、テーブル(120)である。
すように、小物入れ(110)である。 (請求項8)請求項8に記載の発明は、上記した請求項
2〜5のいずれか1項に記載の発明の特徴点に加え、次
の点を特徴とする。すなわち、本体部(40)は、例えば図
8に示すように、テーブル(120)である。
【0023】
【発明の実施の形態】(図面の説明)図1〜2は、本発
明の第一の実施の形態の一例をそれぞれ示すものであ
る。図1は、保持装置の一部斜視図、図2はカバーを開
いた状態を示す引出体の一部斜視図をそれぞれ示すもの
である。
明の第一の実施の形態の一例をそれぞれ示すものであ
る。図1は、保持装置の一部斜視図、図2はカバーを開
いた状態を示す引出体の一部斜視図をそれぞれ示すもの
である。
【0024】図3〜4は、本発明の第二の実施の形態の
一例をそれぞれ示すものである。図3は、引出体の一部
斜視図、図4は図3の一部断面図をそれぞれ示すもので
ある。図5〜6は、本発明の第三の実施の形態の一例を
それぞれ示すものである。図5は、引出体の一部斜視
図、図6はフックの使用状態を示す一部斜視図をそれぞ
れ示すものである。
一例をそれぞれ示すものである。図3は、引出体の一部
斜視図、図4は図3の一部断面図をそれぞれ示すもので
ある。図5〜6は、本発明の第三の実施の形態の一例を
それぞれ示すものである。図5は、引出体の一部斜視
図、図6はフックの使用状態を示す一部斜視図をそれぞ
れ示すものである。
【0025】図7は、本発明の第四の実施の形態の一例
を示し、同図は引出体の一部斜視図を示すものである。
図8は、本発明の第五の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図を示すものである。 (保持装置10)図1中、10は、保持装置を示すものであ
る。
を示し、同図は引出体の一部斜視図を示すものである。
図8は、本発明の第五の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図を示すものである。 (保持装置10)図1中、10は、保持装置を示すものであ
る。
【0026】上記保持装置10は、図示しないが、例えば
車室内のインストルメントパネルに装着される。なお、
保持装置10は、車室内のインストルメントパネルに限ら
ず、車室内の他の内装面に装着しても良い。また、保持
装置10は、車両に限らず、船舶、航空機、或いは家屋
や、家具等に装着しても良い。
車室内のインストルメントパネルに装着される。なお、
保持装置10は、車室内のインストルメントパネルに限ら
ず、車室内の他の内装面に装着しても良い。また、保持
装置10は、車両に限らず、船舶、航空機、或いは家屋
や、家具等に装着しても良い。
【0027】前記保持装置10には、図1に示すように、
大別すると、次のパーツを備える。 (1)ハウジング20 (2)引出体30 なお、保持装置10は、上記した(1)〜(2)に限定さ
れず、他のパーツを備えていても良い。 (ハウジング20)ハウジング20は、車室内のインストル
メントパネルが相当するが、これに限定されない。
大別すると、次のパーツを備える。 (1)ハウジング20 (2)引出体30 なお、保持装置10は、上記した(1)〜(2)に限定さ
れず、他のパーツを備えていても良い。 (ハウジング20)ハウジング20は、車室内のインストル
メントパネルが相当するが、これに限定されない。
【0028】上記ハウジング20には、図1に示すよう
に、次の部分を備える。 (1)開口部21 開口部21は、図1に示すように、ハウジング20の前面に
方形に開口する。なお、ハウジング20は、上記した
(1)に限定されず、他の部分を備えていても良い。 (引出体30)引出体30は、ハウジング20の開口部21から
出入りするものである。
に、次の部分を備える。 (1)開口部21 開口部21は、図1に示すように、ハウジング20の前面に
方形に開口する。なお、ハウジング20は、上記した
(1)に限定されず、他の部分を備えていても良い。 (引出体30)引出体30は、ハウジング20の開口部21から
出入りするものである。
【0029】具体的には、上記引出体30は、カップホル
ダーである。なお、引出体30は、カップホルダーに限ら
ない。前記引出体30には、図1に示すように、大別する
と、次の部分を備える。 (1)本体部40 (2)蓋部50 なお、引出体30は、上記した(1)〜(2)に限定され
ず、他の部分を備えていても良い。 (本体部40)本体部40は、図示しないが、ハウジング20
内に収納されるものである。
ダーである。なお、引出体30は、カップホルダーに限ら
ない。前記引出体30には、図1に示すように、大別する
と、次の部分を備える。 (1)本体部40 (2)蓋部50 なお、引出体30は、上記した(1)〜(2)に限定され
ず、他の部分を備えていても良い。 (本体部40)本体部40は、図示しないが、ハウジング20
内に収納されるものである。
【0030】具体的には、上記本体部40は、カップホル
ダーである。なお、本体部40は、カップホルダーに限ら
ない。前記本体部40には、図1に示すように、大別する
と、次の部分を備える。 (1)第一の保持部41 なお、本体部40は、上記した(1)に限定されず、他の
部分を備えていても良い。 (第一の保持部41)第一の保持部41は、例えば容器等の
第一の物品を保持するものである。
ダーである。なお、本体部40は、カップホルダーに限ら
ない。前記本体部40には、図1に示すように、大別する
と、次の部分を備える。 (1)第一の保持部41 なお、本体部40は、上記した(1)に限定されず、他の
部分を備えていても良い。 (第一の保持部41)第一の保持部41は、例えば容器等の
第一の物品を保持するものである。
【0031】上記容器としては、例えば飲料水等を入れ
るカップ、缶、瓶、ベッドボトル等がある。なお、第一
の物品は、容器に限定されない。上記第一の保持部41に
は、図1に示すように、次の部分を備える。 (1)容器穴42 容器穴42は、図示しないが、第一の物品としての容器を
挿入するためのものである。
るカップ、缶、瓶、ベッドボトル等がある。なお、第一
の物品は、容器に限定されない。上記第一の保持部41に
は、図1に示すように、次の部分を備える。 (1)容器穴42 容器穴42は、図示しないが、第一の物品としての容器を
挿入するためのものである。
【0032】上記容器穴42は、図1に示すように、左右
に一対設けている。なお、容器穴42の数は、2個に限定
されず、1個或いは3個以上設けても良い。 (2)弾性部43 弾性部43は、図示しないが、各容器穴42内に挿入された
第一の物品としての容器を弾性的に保持するためのもの
である。
に一対設けている。なお、容器穴42の数は、2個に限定
されず、1個或いは3個以上設けても良い。 (2)弾性部43 弾性部43は、図示しないが、各容器穴42内に挿入された
第一の物品としての容器を弾性的に保持するためのもの
である。
【0033】具体的には、弾性部43として、バネを使用
しているが、バネに限らない。なお、第一の保持部41
は、上記した(1)〜(2)に限定されない。 (蓋部50)蓋部50は、図示しないが、ハウジング20の開
口部21を塞ぐものである。上記蓋部50には、図1に示す
ように、大別すると、次の部分を備える。
しているが、バネに限らない。なお、第一の保持部41
は、上記した(1)〜(2)に限定されない。 (蓋部50)蓋部50は、図示しないが、ハウジング20の開
口部21を塞ぐものである。上記蓋部50には、図1に示す
ように、大別すると、次の部分を備える。
【0034】(1)第二の保持部60 第二の保持部60は、例えばコイン等の第二の物品を保持
するためのものである。上記第二の物品は、例えば容器
とコイン等のように、先に説明した第一の物品と異なっ
ていても良いし、或いは同じでも良い。
するためのものである。上記第二の物品は、例えば容器
とコイン等のように、先に説明した第一の物品と異なっ
ていても良いし、或いは同じでも良い。
【0035】なお、第二の物品は、コインに限定されな
い。具体的には、第二の保持部60は、小物入れ、例えば
コインケースである。上記第二の保持部60には、図1に
示すように、次の部分を備える。 (1)収納部61 収納部61は、図1に示すように、上面が開放した箱形を
成し、内部には第二の物品としてのコインが複数枚はま
り込むものである。
い。具体的には、第二の保持部60は、小物入れ、例えば
コインケースである。上記第二の保持部60には、図1に
示すように、次の部分を備える。 (1)収納部61 収納部61は、図1に示すように、上面が開放した箱形を
成し、内部には第二の物品としてのコインが複数枚はま
り込むものである。
【0036】(2)カバー62 カバー62は、図1〜2に示すように、開閉可能に取り付
けられ、収納部61を開閉するためのものである。本実施
の形態では、カバー62を半透明として、内部のコインが
うっすらと見えるようにしている。
けられ、収納部61を開閉するためのものである。本実施
の形態では、カバー62を半透明として、内部のコインが
うっすらと見えるようにしている。
【0037】なお、カバー62を除く蓋部50を、半透明と
しても良い。なお、第二の保持部60は、上記した(1)
〜(2)に限定されない。 (第二の実施の形態)つぎに、図3〜4を用いて、本発
明の第二の実施の形態について、以下に説明する。
しても良い。なお、第二の保持部60は、上記した(1)
〜(2)に限定されない。 (第二の実施の形態)つぎに、図3〜4を用いて、本発
明の第二の実施の形態について、以下に説明する。
【0038】本実施の形態の特徴は、第二の保持部60
を、図3〜4に示すように、例えばカセットケース70等
の第二の物品をはさみ持つ挟持部80とした点にある。上
記挟持部80には、図3〜4に示すように、次の部分を有
する (1)差込溝81 差込溝81は、図4に示すように、カセットケース70を差
し込むためのものである。
を、図3〜4に示すように、例えばカセットケース70等
の第二の物品をはさみ持つ挟持部80とした点にある。上
記挟持部80には、図3〜4に示すように、次の部分を有
する (1)差込溝81 差込溝81は、図4に示すように、カセットケース70を差
し込むためのものである。
【0039】(2)摩擦部82 摩擦部82は、差込溝81の内部に弾性的に突出するもので
ある。例えば、摩擦部82には、例えばラバーを使用し、
差込溝81の底に位置させている。なお、摩擦部83は、ラ
バーに限らず、板バネを使用しても良い。また、摩擦部
83は、差込溝81の底に限らず、差込溝81の上面や、或い
は左右の側面に位置させても良い。
ある。例えば、摩擦部82には、例えばラバーを使用し、
差込溝81の底に位置させている。なお、摩擦部83は、ラ
バーに限らず、板バネを使用しても良い。また、摩擦部
83は、差込溝81の底に限らず、差込溝81の上面や、或い
は左右の側面に位置させても良い。
【0040】また、挟持部80は、上記した(1)〜
(2)に限定されない。本実施の形態によれば、演奏中
のカセットテープを入れていた空のカセットケース70
を、挟持部80の差込溝81に差し込んで、保持しておくこ
とができる。また、カセットケース70は、図4に示すよ
うに、差込溝81内で摩擦部82により保持され、車両の振
動により、差込溝81から不用意に抜け落ちるのが防止さ
れる。
(2)に限定されない。本実施の形態によれば、演奏中
のカセットテープを入れていた空のカセットケース70
を、挟持部80の差込溝81に差し込んで、保持しておくこ
とができる。また、カセットケース70は、図4に示すよ
うに、差込溝81内で摩擦部82により保持され、車両の振
動により、差込溝81から不用意に抜け落ちるのが防止さ
れる。
【0041】また、本実施の形態によれば、挟持部80を
蓋部50に設けているので、本体部40をハウジング20内に
収納した状態でも使用することができる。なお、第二の
物品は、カセットケース70に限らず、CDやMD等のケ
ースでも良い。また、ケースは、空で無くとも良い。さ
らに、第二の物品は、これらのケースに限らず、カセッ
トテープ、CD、MD自体でも良いし、或いはハイウェ
イカード、クレジットカード等のカード類や、又、回数
券、領収書等の紙類でも良い。 (第三の実施の形態)つぎに、図5〜6を用いて、本発
明の第三の実施の形態について、以下に説明する。
蓋部50に設けているので、本体部40をハウジング20内に
収納した状態でも使用することができる。なお、第二の
物品は、カセットケース70に限らず、CDやMD等のケ
ースでも良い。また、ケースは、空で無くとも良い。さ
らに、第二の物品は、これらのケースに限らず、カセッ
トテープ、CD、MD自体でも良いし、或いはハイウェ
イカード、クレジットカード等のカード類や、又、回数
券、領収書等の紙類でも良い。 (第三の実施の形態)つぎに、図5〜6を用いて、本発
明の第三の実施の形態について、以下に説明する。
【0042】本実施の形態の特徴は、第二の保持部60
を、図5〜6に示すように、例えばゴミ袋等の第二の物
品を引っ掛けるフック90とした点にある。すなわち、蓋
部50の左右両側には、図5に示すように、左右一対の凹
部100を設けている。上記各凹部100には、図5〜6に示
すように、フック90をそれぞれ回転可能に支持してい
る。
を、図5〜6に示すように、例えばゴミ袋等の第二の物
品を引っ掛けるフック90とした点にある。すなわち、蓋
部50の左右両側には、図5に示すように、左右一対の凹
部100を設けている。上記各凹部100には、図5〜6に示
すように、フック90をそれぞれ回転可能に支持してい
る。
【0043】本実施の形態によれば、例えばゴミ袋等の
第二の物品をフック90に引っ掛けておくことができる。
また、本実施の形態によれば、フック90を蓋部50に設け
ているので、本体部40をハウジング20内に収納した状態
でも使用することができる。さらに、フック90を凹部10
0に回転可能に設けているので、未使用時に、図5に示
すように、凹部100内に格納しておける。
第二の物品をフック90に引っ掛けておくことができる。
また、本実施の形態によれば、フック90を蓋部50に設け
ているので、本体部40をハウジング20内に収納した状態
でも使用することができる。さらに、フック90を凹部10
0に回転可能に設けているので、未使用時に、図5に示
すように、凹部100内に格納しておける。
【0044】なお、第二の物品は、ゴミ袋に限らず、他
の袋や、携帯電話やカメラのストラップ等でも良い。 (第四の実施の形態)つぎに、図7を用いて、本発明の
第四の実施の形態について、以下に説明する。
の袋や、携帯電話やカメラのストラップ等でも良い。 (第四の実施の形態)つぎに、図7を用いて、本発明の
第四の実施の形態について、以下に説明する。
【0045】本実施の形態の特徴は、本体部40を、図7
に示すように、小物入れ110とした点にある。 (第五の実施の形態)つぎに、図8を用いて、本発明の
第五の実施の形態について、以下に説明する。
に示すように、小物入れ110とした点にある。 (第五の実施の形態)つぎに、図8を用いて、本発明の
第五の実施の形態について、以下に説明する。
【0046】本実施の形態の特徴は、本体部40を、図8
に示すように、テーブル120とした点にある。
に示すように、テーブル120とした点にある。
【0047】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成されている
ので、以下に記載されるような効果を奏する。 (請求項1)請求項1に記載の発明によれば、次のよう
な効果を奏する。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。 (請求項1)請求項1に記載の発明によれば、次のよう
な効果を奏する。
【0048】すなわち、請求項1に記載の発明によれ
ば、保持装置を本来の用途以外にも使用することができ
る。 (請求項2)請求項2に記載の発明によれば、上記した
請求項1に記載の発明の効果に加え、次のような効果を
奏する。
ば、保持装置を本来の用途以外にも使用することができ
る。 (請求項2)請求項2に記載の発明によれば、上記した
請求項1に記載の発明の効果に加え、次のような効果を
奏する。
【0049】すなわち、請求項2に記載の発明によれ
ば、引出体の蓋部を、第2の保持部として使用すること
ができる。したがって、請求項2に記載の発明によれ
ば、引出体をハウジング内に収納した状態でも、第2の
保持部を使用することができる。 (請求項3)請求項3に記載の発明によれば、上記した
請求項1又は請求項2に記載の発明の効果に加え、次の
ような効果を奏する。
ば、引出体の蓋部を、第2の保持部として使用すること
ができる。したがって、請求項2に記載の発明によれ
ば、引出体をハウジング内に収納した状態でも、第2の
保持部を使用することができる。 (請求項3)請求項3に記載の発明によれば、上記した
請求項1又は請求項2に記載の発明の効果に加え、次の
ような効果を奏する。
【0050】すなわち、請求項3に記載の発明によれ
ば、第2の保持部を小物入れとして使用することができ
る。 (請求項4)請求項4に記載の発明によれば、上記した
請求項1〜3のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
ば、第2の保持部を小物入れとして使用することができ
る。 (請求項4)請求項4に記載の発明によれば、上記した
請求項1〜3のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
【0051】すなわち、請求項4に記載の発明によれ
ば、物品を挟んで保持することができる。 (請求項5)請求項5に記載の発明によれば、上記した
請求項1〜4のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
ば、物品を挟んで保持することができる。 (請求項5)請求項5に記載の発明によれば、上記した
請求項1〜4のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
【0052】すなわち、請求項5に記載の発明によれ
ば、第2の保持部をフックとして使用することができ
る。 (請求項6)請求項6に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
ば、第2の保持部をフックとして使用することができ
る。 (請求項6)請求項6に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
【0053】すなわち、請求項6に記載の発明によれ
ば、本体部をカップホルダーとして使用することができ
る。 (請求項7)請求項7に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
ば、本体部をカップホルダーとして使用することができ
る。 (請求項7)請求項7に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
【0054】すなわち、請求項7に記載の発明によれ
ば、本体部を小物入れとして使用することができる。 (請求項8)請求項8に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
ば、本体部を小物入れとして使用することができる。 (請求項8)請求項8に記載の発明によれば、上記した
請求項2〜5のいずれか1項に記載の発明の効果に加
え、次のような効果を奏する。
【0055】すなわち、請求項8に記載の発明によれ
ば、本体部をテーブルとして使用することができる。
ば、本体部をテーブルとして使用することができる。
【図1】本発明の第一の実施の形態の一例を示し、同図
は保持装置の一部斜視図である。
は保持装置の一部斜視図である。
【図2】図1のカバーを開いた状態を示す引出体の一部
斜視図である。
斜視図である。
【図3】本発明の第二の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図である。
は引出体の一部斜視図である。
【図4】図3の一部断面図である。
【図5】本発明の第三の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図である。
は引出体の一部斜視図である。
【図6】図5のフックの使用状態を示す一部斜視図であ
る。
る。
【図7】本発明の第四の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図である。
は引出体の一部斜視図である。
【図8】本発明の第五の実施の形態の一例を示し、同図
は引出体の一部斜視図である。
は引出体の一部斜視図である。
10 保持装置 20 ハウジング 21 開口部 30 引出体 40 本体部 41 第一の保持部 42 容器穴 43 弾性部 50 蓋部 60 第二の保持部 61 収納部 62 カバー 70 カセットケース 80 挟持部 81 差込溝 82 摩擦部 90 フック 100 凹部 110 小物入れ 120 テーブル
Claims (8)
- 【請求項1】 開口部を有するハウジングと、 前記ハウジングの開口部から出入りする引出体とを備え
る物品の保持装置において、 前記引出体には、 第一の物品を保持する第一の保持部と、 第二の物品を保持するための第二の保持部とを備えてい
ることを特徴とする物品の保持装置。 - 【請求項2】 前記引出体には、 前記ハウジング内に収納される本体部と、 前記ハウジングの開口部を塞ぐ蓋部とを備え、 前記本体部には、前記第一の保持部を備え前記蓋部に
は、第二の保持部を備えていることを特徴とする請求項
1に記載の物品の保持装置。 - 【請求項3】 前記第二の保持部は、 前記第二の物品を収納する小物入れであることを特徴と
する請求項1又は請求項2に記載の物品の保持装置。 - 【請求項4】 前記第二の保持部は、 前記第二の物品をはさみ持つ挟持部であることを特徴と
する請求項1〜3のいずれか1項に記載の物品の保持装
置。 - 【請求項5】 前記第二の保持部は、 前記第二の物品を引っ掛けるフックであることを特徴と
する請求項1〜4のいずれか1項に記載の物品の保持装
置。 - 【請求項6】 前記本体部は、カップホルダーであるこ
とを特徴とする請求項2〜5のいずれか1項に記載の物
品の保持装置。 - 【請求項7】 前記本体部は、小物入れであることを特
徴とする請求項2〜5のいずれか1項に記載の物品の保
持装置。 - 【請求項8】 前記本体部は、テーブルであることを特
徴とする請求項2〜5のいずれか1項に記載の物品の保
持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000113283A JP2001294070A (ja) | 2000-04-14 | 2000-04-14 | 物品の保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000113283A JP2001294070A (ja) | 2000-04-14 | 2000-04-14 | 物品の保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001294070A true JP2001294070A (ja) | 2001-10-23 |
Family
ID=18625276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000113283A Withdrawn JP2001294070A (ja) | 2000-04-14 | 2000-04-14 | 物品の保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001294070A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005160913A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-23 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2009208485A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Imasen Electric Ind Co Ltd | 車両用小物入れ |
| JP2015189248A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-11-02 | ダイハツ工業株式会社 | 車両における車室用物入れ装置 |
-
2000
- 2000-04-14 JP JP2000113283A patent/JP2001294070A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005160913A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-23 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2009208485A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Imasen Electric Ind Co Ltd | 車両用小物入れ |
| JP2015189248A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-11-02 | ダイハツ工業株式会社 | 車両における車室用物入れ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5549199A (en) | Compact disc storage case | |
| US5864289A (en) | Coin carrier | |
| JPH0199979A (ja) | パッケージしたカメラアセンブリ | |
| US5050740A (en) | Hard case for chess equipment | |
| US7789115B2 (en) | Purse slide out tray with slide stop | |
| JPS646052B2 (ja) | ||
| US5388713A (en) | Storage container | |
| JP2001294070A (ja) | 物品の保持装置 | |
| US6325077B1 (en) | Contact lens kit and carrying pouch | |
| RU2005133451A (ru) | Книга с держателем компакт-диска | |
| US20020179482A1 (en) | Personalized lunch box | |
| US20240083629A1 (en) | Hydration system with storage compartment | |
| JP3159857U (ja) | ジャバラカードケース | |
| US12344438B2 (en) | Plastic bag storage container | |
| JP2537209Y2 (ja) | 携帯式ゲーム盤用ケース | |
| CN223081458U (zh) | 一种收纳盒 | |
| JP2005170094A (ja) | 小物保持装置 | |
| US12037169B2 (en) | Child resistant container with activator buttons | |
| JP2003025894A (ja) | カップホルダー | |
| JP3097417B2 (ja) | 自動車のコンソールボックス構造 | |
| KR200261426Y1 (ko) | 소품 수납용 수첩 | |
| CN113473872B (zh) | 吸烟制品储存盒 | |
| JP2547669Y2 (ja) | コンパクトディスクの収納容器におけるディスク支持装置 | |
| KR19990000938U (ko) | 컴팩트 디스크(cd) 보관용 바인더 | |
| JP4020436B2 (ja) | ディスク形状の情報担体用のハウジング |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20070703 |