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JP2001282162A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

Info

Publication number
JP2001282162A
JP2001282162A JP2000098146A JP2000098146A JP2001282162A JP 2001282162 A JP2001282162 A JP 2001282162A JP 2000098146 A JP2000098146 A JP 2000098146A JP 2000098146 A JP2000098146 A JP 2000098146A JP 2001282162 A JP2001282162 A JP 2001282162A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
crystal panel
electronic device
display
changing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2000098146A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Chiba
悟志 千葉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
Priority to JP2000098146A priority Critical patent/JP2001282162A/ja
Publication of JP2001282162A publication Critical patent/JP2001282162A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Liquid Crystal (AREA)
  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 表示の切り替えのタイミングや内容を変える
ことで、応答速度の遅い液晶パネルであっても応答速度
を速く見せることを目的とする。 【解決手段】 温度検出回路906であらかじめ設定し
た温度を検出した場合、CPU902からあらかじめ設
定したタイミングで次に表示する時刻で書き換える部分
を消したデータをドライバIC904に送り表示素子9
05で表示し、表示する時刻が変わったときにはそのデ
ータを表示素子905で表示させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、置き時計、腕時
計、ストップウオッチ等のように、液晶パネルを有する
電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、液晶表示装置等といったフラ
ットディスプレイ装置を用いて数字、文字その他の情報
を表示するようにした電子機器は広く知られている。例
えば、今、液晶表示装置を用いた電子機器を考えれば、
その電子機器は、例えば図8に示すように、観察者側の
上ガラス202と下ガラス203で液晶202を挟み込
んだ液晶セル21を挟んでその両側に一対の偏光板20
1及び204を配置することによって構成される。一対
の偏光板52及び53は、それらの方位角が互いに直角
を成すように配置される。今、外部光を用いて背景地を
表示(液晶セル21をOFF)するときには、矢印Pで
示すように、外部光すなわち自然光のうち紙面に対して
平行方向の直線偏光が偏光板201を透過し、OFF状
態の液晶セル21によって偏光方向が90゜捻られて紙
面に対して垂直方向の直線偏光となる。この直線偏光は
偏光板205を透過した後に反射板206の表面で乱反
射し、そしてその乱反射光の一部は、偏光板205、液
晶セル21及び偏光板201を順次に透過した後に外部
に表示され、白色の背景地として認識される。
【0003】また、外部光を用いて数字等の情報を表示
(液晶セル21をON)するときには、矢印Qで示すよ
うに、偏光板201によって外部光のうちから紙面平行
方向の直線偏光が取り出され、液晶セル21を透過す
る。このとき液晶セル21はON状態にあるから直線偏
光の偏光方向は捻られることなく紙面平行方向を維持
し、よって、この直線偏光は偏光板205によって吸収
される。この結果、この部分は黒として認識される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の電子機器に
おいては、時刻の書き換えるのに必要な時間に対して液
晶の応答速度が十分に速い場合には、その切り替えられ
た表示データは、表示パネルを見ている人に正しく認識
することができるが、時刻の書き換えるのに必要な時間
に対して液晶の応答速度が十分出ない場合には、書き換
える前の表示が完全に消える前に新しく表示しようとし
た数字が表示されてしまい、時刻の切り替えを正しく認
識できなくなっていた。
【0005】上記のような場合従来の電子機器では、例
えば特開平02179609の様に表示層の温度を検出
し、検出した温度に応じて液晶駆動のための駆動信号、
例えば駆動周波数や駆動電圧などを変化させて適正な応
答速度で応答するようにしていた。このような方法を取
った場合、温度を検出以外に駆動周波数や駆動電圧を変
化させるために回路が複雑になったり、駆動周波数や駆
動電圧などを変えたことにより消費電流が増加するなど
といった不具合が生じていた。
【0006】また、液晶材料として応答速度を速くしよ
うとした場合、一般的には粘性の低い液晶材料を選択す
るが、粘性の低い液晶材量は、しきい値電圧が高かった
り、急峻性が悪くなるという傾向にあり、消費電流値を
低く押さえたり、高解像度のパネルに用いることが難し
かった。このため、例えば消費電流を下げる場合には高
速応答や高解像度化を断念したり、高解像度を必要とす
る場合には消費電流を下げることを犠牲にしていた。
【0007】本発明は、上記の問題点に鑑みて成された
ものであって、回路を複雑にしたり、消費電流を増加さ
せたりすることなく液晶パネルの応答速度が十分に速く
ない場合でも高解像度の表示の切り替えを正しく認識で
きるようにすることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明に係る電子機器は、表示用の液晶パネルを有
する電子機器であって、液晶パネルを表示するのに必要
な素子類を実装した回路基板と、液晶パネルを表示する
のに必要な素子類を実装した回路基板と液晶パネルを電
気的に接続するための接続手段と、液晶パネルの表示デ
ータと表示を切り替える時間を変えることのできる素子
類を実装した回路基板とを有する。
【0009】表示の切り替えに不快感を感じた時に、液
晶パネルの表示データと表示を切り替えることができる
ことで、見かけの応答速度を速く出来るという点から好
ましい。
【0010】液晶パネル近傍の温度を検出し、検出した
温度に応じて、表示データと表示データを切り替える時
間を変えることで、使用者の手を煩わしたり、消費電流
を増加させることなく見かけの応答速度を速く出来ると
いう点から好ましい。
【0011】温度検出手段として、サーミスタを用いる
ことで精度良く温度を検出できるという点から好まし
い。
【0012】温度に応じて変化するドライバの出力電圧
を検出して、その電圧で温度をとの相関をとることでサ
ーミスタなどの外付け部品を少なく出来るという点から
好ましい。
【0013】表示用の液晶パネルを表示するのに必要な
素子類を実装した回路基板と液晶パネルを電気的に接続
するための接続手段として、液晶パネルを駆動するため
に必要なドライバICを実装したフレキシブル基板を用
いることで、異方性導電ゴムを用いた時より、狭い電極
ピッチの液晶パネルの導通が取り安という点で好まし
い。
【0014】回路基板との電気的な接続のための接続手
段として異方性導電ゴムを用いることで、回路基板の電
気的な導通のためのスペースを少なくすることができる
という面から好ましい。
【0015】表示用の液晶パネルを表示するのに必要な
素子類を実装した回路基板と液晶パネルを電気的に接続
するための接続手段として、ヒートシールコネクタを用
いることで、異方性導電ゴムを用いた時より、狭い電極
ピッチの液晶パネルの導通が取り安という点で好まし
い。
【0016】液晶パネルを駆動するための電圧が、検出
した温度によって変化することで表示品質を更に向上さ
せることが出来るという点から好ましい。
【0017】液晶パネルを駆動するための電圧が、外部
から変化させることが出来ることで表示品質を更に向上
させることが出来るという点から好ましい。
【0018】電子機器のケースに携帯するためのベルト
を付けることで、電子機器の携帯性が向上するという面
から好ましい。
【0019】電子機器の外装ケースに防水構造を有する
ことで、電子機器の信頼性を向上させることができると
いう面から好ましい。
【0020】
【発明の実施の形態】(実施例1)図1は、本発明に係
る電子機器の一実施形態である電子機器モジュールの断
面構造を示している。本実施例は図1に示すように、パ
ネル枠1と、液晶パネル2と、液晶パネル2を点灯させ
るために必要な素子類を実装した回路基板3と、回路基
板3を保持するための回路基板枠4と、回路基板3と液
晶パネル2を電気的に接続するための導電性ゴム5と、
回路基板に電力を供給するための電池6と、回路基板枠
4とパネル枠1を固定するためのネジ7とを備えてい
る。また、回路基板3には、応答速度が遅いと感じたと
きに表示内容と表示を書き換える時間を段階的に設定す
るための入力手段と表示内容と表示を書き換える時間を
段階的に設定するために必要な素子類が実装されてい
る。
【0021】図2は本発明の電子機器の第一の実施形態
を示す機能ブロック図である。
【0022】液晶パネルが例えば時刻の書き換えをする
のに十分な応答速度のときには、表示内容と表示を書き
換える時間を段階的に設定するための表示方法変更用の
外部スイッチ901はoff状態にあり、そのことをC
PU902で認識している。この時CPU902はRA
M903からその時の時刻データに相当する表示データ
を読み出し、ドライバIC904に対し表示データを出
力し表示している。表示している時刻に変更があったと
きには、CPU902は、変更された時刻データに相当
する表示データをRAM903から読み出し、その表示
データをドライバICに対し出力し表示素子905で表
示データを表示している。
【0023】液晶パネルが例えば時刻の書き換えをする
のに十分な応答速度でないときには、表示内容と表示を
書き換える時間を段階的に設定するための表示方法変更
用の外部スイッチ901を必要な段階だけ入力し、その
段階分だけ次のような処理を行う。
【0024】例えば1秒間に液晶パネルに対して60回
の書き込みをして液晶パネルを駆動している状態で、外
部スイッチ901から3回と入力した場合、時刻表示デ
ータを書き換えてから57回は通常の時刻表示のデータ
を表示し、その後の3回は次に書き換える表示データの
内表示内容が変わる部分を除いた表示データの表示を表
示素子905で行う。すなわち、10時08分41秒に
なってから57回は、10:08 41の表示を表示素
子905で行い、その後の3回は41秒の1の表示を除
いた10:08 4の表示を行う。そして10時08分
42秒になったときには10:08 42の表示を表示
素子905で行う。この時の表示例を図3に示す。
【0025】これは、通常液晶パネルの応答速度がon
からoffになるときの応答速度とoffからonにな
るときの応答速度が図4のようにほぼ同じ速度になる部
分で駆動しているのに対して、その駆動電圧を変えるこ
とで図4から図5のようにoffからonになるときの
応答速度の方が、onからoffになるときの応答速度
より長くなることを利用したものである。図5のような
応答速度になる駆動電圧で液晶パネルを駆動し、応答速
度が遅くなる温度領域で、表示データが変わる部分を表
示データが変わるタイミングより早くoffにすること
で、表示パネルを見ている人にとっては図6のような応
答をしているように見せることができるため、見かけの
応答速度は、図4の時に1400msec位だったもの
が、図6の時には1000msec位に感じることがで
きるようになる。これにより、表示パネルを見ている人
に表示データを切り替える時の応答速度が見かけ上速く
なったように感じさせることができる。
【0026】(実施例2)図7は本発明の電子機器の別
の実施形態を示す機能ブロック図である。
【0027】温度検出回路906からの出力が、あらか
じめ設定した温度以上のときには、CPU902はRA
M903からその時の時刻データに相当する表示データ
を読み出し、ドライバIC904に対し表示データを出
力し表示している。表示している時刻に変更があったと
きには、CPU902は、変更された時刻データに相当
する表示データをRAM903から読み出し、その表示
データをドライバICに対し出力し表示している。
【0028】これに対して、温度検出回路906からの
出力が、あらかじめ設定した温度以下のときには、実施
例1で記載した外部スイッチ901から3回入力された
場合と同じような処理を行う。
【0029】以上、好ましい実施形態を挙げて本発明を
説明したが、本発明はそれらの実施形態に限定されるも
のではなく、請求の範囲に記載した発明の範囲内で種々
に改変できる。
【0030】例えば、上記実施形態では、腕時計に関し
て本発明を適用した場合を例示したが、ストップウオッ
チ等といったその他の電子機器に対しても本発明を適用
できる。
【0031】また、温度検出回路で検出された温度によ
り、書き換えを行う部分を表示しない処理の時間を液晶
の特性に合わせて変えたり、検出した温度に従ってその
処理の時間を変えることもできる。
【0032】また、液晶パネルと回路基板の電気的な接
続方法として導電性ゴムを用いたが、これに代えて、フ
レキシブルテープ基板等を用いることもできる。
【0033】
【発明の効果】以上の通り本発明は、液晶パネルの応答
速度が遅くなる場合であっても、液晶を駆動するための
駆動周波数や駆動電圧を大きく変えることなく、応答速
度を速く感じさせることができるようになる。
【0034】また、しきい値電圧が低かったり、急峻性
が高くなって粘性が大きくなってしまった液晶材量であ
っても応答速度を速く見せることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る電子機器の一実施形態である電
子機器モジュールの一実施形態の断面構造を示す断面図
である。
【図2】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す機
能ブロック図である。
【図3】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す表
示切り替えのタイミング図である。
【図4】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す液
晶パネルのある駆動電圧で駆動したときの応答速度を表
す図である。
【図5】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す液
晶パネルの図4とは異なるある駆動電圧で駆動したとき
の応答速度を表す図である。
【図6】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す液
晶パネルの図4とは異なるある駆動電圧で駆動し、液晶
パネルの表示を切り替える部分をあらかじめoffした
ときの見かけ上の応答速度を表す図である。
【図7】 本発明に係る電子機器の一実施形態を示す機
能ブロック図である。
【図8】 本発明に係る電子機器の一実施形態の要部を
模式的に示す図である。
【符号の説明】
1 パネル枠 2 液晶パネル 21 液晶セル 201 偏光板 202 上ガラス 203 下ガラス 204 液晶 205 偏光板 206 反射板 3 回路基板 4 回路基板枠 5 導電性ゴム 6 電池 7 ネジ 901 表示方法変更用外部スイッチ 902 CPU 903 RAM 904 ドライバIC 905 表示素子 906 温度検出回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) G09F 9/00 348 G09F 9/00 348G G09G 3/04 G09G 3/04 A D 3/20 3/20 A 3/36 3/36 Fターム(参考) 2H089 HA40 KA17 QA16 TA03 TA07 2H093 NC02 NC21 NC29 NC49 NC50 NC57 NC71 ND02 ND32 NE07 NE10 5C006 AB05 AF62 BB01 BF38 EB05 FA19 5C080 AA10 BB01 BB05 DD01 JJ02 JJ05 JJ06 KK49 5G435 AA01 BB12 BB16 CC05 EE32 EE36 EE40 EE42 EE45 FF03 FF05 FF06 LL07 LL10

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示用の液晶パネルを有する電子機器で
    あって、液晶パネルを表示するのに必要な素子類を実装
    した回路基板と、液晶パネルを表示するのに必要な素子
    類を実装した回路基板と液晶パネルを電気的に接続する
    ための接続手段と、液晶パネルに表示する内容と表示を
    書き換える時間を変えるための手段を有することを特徴
    とする電子機器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の電子機器において、液晶
    パネルを駆動する電圧を変えることができる手段を有す
    ることを特徴とする電子機器。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の電子機器において、液晶
    パネルを駆動する電圧を外部入力によって変えることが
    できる手段を有することを特徴とする電子機器。
  4. 【請求項4】 請求項1から請求項3の少なくともいず
    れか1項記載の電子機器において、液晶パネルに表示す
    る内容と表示を書き換える時間を変えるための外部入力
    スイッチを有することを特徴とする電子機器。
  5. 【請求項5】 請求項1から請求項3の少なくともいず
    れか1項記載の電子機器において、液晶パネルに表示す
    る内容と表示を書き換える時間を液晶パネル近傍の温度
    を計測する手段により計測した温度に応じて変えること
    を特徴とする電子機器。
  6. 【請求項6】 請求項5記載の電子機器において、検出
    した温度に連動して液晶パネルを駆動するための電圧を
    変えることが出来る機能を有することを特徴とする電子
    機器。
  7. 【請求項7】 請求項5または請求項6記載の電子機器
    において、温度検出手段として、サーミスタを用いたこ
    とを特徴とする電子機器。
  8. 【請求項8】 請求項5または請求項6記載の電子機器
    において、温度検出手段として、温度に応じて変化する
    液晶駆動用ICの出力電圧を利用することを特徴とする
    電子機器。
  9. 【請求項9】 請求項1から請求項8記載の少なくとも
    いずれか1項記載の電子機器において、表示用の液晶パ
    ネルを表示するのに必要な素子類を実装した回路基板と
    液晶パネルを電気的に接続するための接続手段として、
    液晶パネルを駆動するために必要なドライバICを実装
    したフレキシブル基板を用いたことを特徴とする電子機
    器。
  10. 【請求項10】 請求項1から請求項8記載の少なくと
    もいずれか1項記載の電子機器において、表示用の液晶
    パネルを表示するのに必要な素子類を実装した回路基板
    と液晶パネルを電気的に接続するための接続手段とし
    て、異方性導電ゴムを用いたことを特長とする電子機
    器。
  11. 【請求項11】 請求項1から8請求項記載の少なくと
    もいずれか1項記載の電子機器において、表示用の液晶
    パネルを表示するのに必要な素子類を実装した回路基板
    と液晶パネルを電気的に接続するための接続手段とし
    て、ヒートシールコネクタを用いたことを特長とする電
    子機器。
  12. 【請求項12】 請求項1から請求項11のうち少なく
    ともいずれか1項記載の電子機器において、電子機器の
    ケースに携帯するためのベルトを付けたことを特徴とす
    る電子機器。
  13. 【請求項13】 請求項1から請求項12のうち少なく
    ともいずれか1項記載の電子機器において、電子機器の
    外装ケースに防水構造を有することを特徴とする電子機
    器。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014095749A (ja) * 2012-11-07 2014-05-22 Yazaki Corp 液晶表示装置
KR101799318B1 (ko) * 2011-03-13 2017-11-20 엘지전자 주식회사 투명 디스플레이 장치
KR101832226B1 (ko) * 2011-03-13 2018-04-13 엘지전자 주식회사 투명 디스플레이 장치

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20070605