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JP2001278131A - 作業車における運転部構造 - Google Patents

作業車における運転部構造

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Publication number
JP2001278131A
JP2001278131A JP2000098526A JP2000098526A JP2001278131A JP 2001278131 A JP2001278131 A JP 2001278131A JP 2000098526 A JP2000098526 A JP 2000098526A JP 2000098526 A JP2000098526 A JP 2000098526A JP 2001278131 A JP2001278131 A JP 2001278131A
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JP
Japan
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handrail
wall
driving unit
unit structure
engine room
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JP2000098526A
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English (en)
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JP3455494B2 (ja
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Muneyuki Kawase
宗之 河瀬
Mikio Oomori
美樹雄 大森
Minoru Hiraoka
実 平岡
Masatomo Fukushima
正知 福島
Yoshitaka Tokawa
嘉孝 東川
Junta Kuwae
淳太 桑江
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 加工手間、組立工程、部品点数を少なくし
て、コストダウンを図り経済的な作業車における運転部
構造を提供する点にある。 【解決手段】 エンジンルーム3の天井壁2d上に運転
座席1が配備され、エンジンルーム3の横外壁20の上
部に手摺り部21が設けられている作業車における運転
部構造であって、前記手摺り部21が樹脂材のブロー成
形によって形成されていると共に、該手摺り部21の一
部を機体内側に向けて中空状に膨出して、その上部にス
イッチ取付け部22を備えたスイッチボックス部21B
が構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンバイン等の作
業車における運転部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、コンバイン等の作業車にあって
は、エンジンルームの天井壁上に運転座席が配備され、
エンジンルームの横外壁の上部に手摺り部が設けられて
いる運転部構造のものが多く採用されている。
【0003】この横外壁の手摺り部は、運転部への乗
降、運転走向時の手摺りとして利用されるものである
が、中には、手摺り部の内側面に、キースイッチやホー
ンスイッチ等のスイッチボックスを取付けて、運転座席
と手摺り部との間の空間利用を図っている構成のものも
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
構成の運転部構造では、運転座席と手摺り部との空き空
間を有効利用でき、かつ、その箇所が手動操作がしやす
いことに問題はない反面、少ない数のスイッチを取付け
るためだけに、専用のスイッチボックスを製作し、尚且
つ手摺り部に取付けることによる、加工手間、組立工程
の増加、部品点数の増加を招来する問題を有している。
【0005】本発明は、上述の実状に鑑みて為されたも
のであって、その主たる課題は、加工手間、組立工程、
部品点数を少なくして、コストダウンを図り経済的な作
業車における運転部構造を提供する点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る本発明の
特徴構成は、エンジンルームの天井壁上に運転座席が配
備され、エンジンルームの横外壁の上部に手摺り部が設
けられている作業車における運転部構造であって、前記
手摺り部が樹脂材のブロー成形によって形成されている
と共に、該手摺り部の一部を機体内側に向けて中空状に
膨出して、その上部にスイッチ取付け部を備えたスイッ
チボックス部が構成されている点にあり、その作用効果
は次の通りである。
【0007】〔作用〕手摺り部とスイッチボックス部と
を、ブロー成形によって、一度に両者を形成するこによ
り、手摺り部に別部品であるスイッチボックスを取付け
るものに比べて、加工手間、組立工程、部品点数を削減
することができる。
【0008】〔効果〕従って、コストダウンを図ること
ができる。しかも、軽量化も可能にすることができる。
【0009】請求項2に係る発明の特徴構成は、前記ス
イッチボックス部の横外側面に配線挿通窓が開口形成さ
れ、その開口縁部が段付きフランジを形成する状態で屈
曲形成されている点にあり、その作用効果は次の通りで
ある。
【0010】〔作用効果〕開口縁部分に該開口縁と一体
成形の段付きフランジを屈曲形成することによって、開
口縁部分の強度を強めることができるので、開口を穿孔
して弱くなっている開口縁回りに別の補強部材を取付け
て補強する必要性がないので、補強部材が必要としない
構成であるので、より一層のコストダウン、および、軽
量化図ることができる。
【0011】請求項3に係る発明の特徴構成は、前記手
摺り部の横外側面に、エンジンルームの横外側壁の上部
に対する取付け部が形成されていると共に、前記天井壁
と接触する底面には、天井壁の取付け部材に対する逃が
し用の凹部が形成されている点にあり、作用効果は次の
通りである。
【0012】〔作用効果〕例えば、エンジン停止時の排
熱がエンジンルームの天井壁を介して伝わる熱を、逃が
し用の凹部と天井壁との隙間空間を介して放熱すること
ができると共に、逃がし用の凹部によって手摺り部の底
面の放熱表面積が大きくすることによって放熱すること
ができるので、手摺り部の底面部分が例え過度に加熱を
受けるようなことがあっても、それを回避することがで
きる構造になっている。しかも、逃がし用の凹部がある
ことによる補強効果によって、手摺り部全体の保形強度
を向上させることができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、コンバインにおける運転部
構造に本発明を適用した例を説明する。
【0014】図13はコンバインAの全体側面図を示
し、運転部Bの前方に刈取り部Cが配備され、後方に脱
穀部D、グレンタンクFが配備され、下部にクローラ式
の走向装置Gを配備している。
【0015】このコンバインAの原動部構造は、図1か
ら図6に示すように、運転座席1がエンジンボンネット
2の天井壁2d上に配備されていると共に、エンジンボ
ンネット2の後壁2aが機体側に形成され、残りの前壁
2bと外側壁2cと天井壁2dとをもって、外側壁2c
の下部側の前後軸芯P1回りで、外側方に開き揺動自在
なエンジンボンネット2Aを構成してある。そして、エ
ンジンボンネット2内がエンジンルーム3を形成してい
る。
【0016】このエンジンルーム3に配備されている原
動部4は、機体外側方にラジエータ5を配置してこの機
体内方側にエンジンEを配備し、このエンジンEの機体
内方側に出力プーリ群EP…を配備してある構造のもの
であり、図3に示すように、原動部4を閉じている状態
のエンジンボンネット2の外側壁2cには、防塵網6A
付きの通気窓6及びラジエータファン7の吸気の圧力分
布を均一化する穿孔邪魔板8が設けられ、外気をラジエ
ータ5の空気導入窓5Aに取入れ可能に構成され、エン
ジンボンネット2Aの前壁2aには、防塵網9A付きの
通気窓9が設けられ外気を前壁内通路9B及び穿孔邪魔
板8を経由してラジエータ5の空気導入窓5Aに取入れ
可能に構成されている。
【0017】エンジンボンネット2Aの外側壁2cの下
部側は、図4,図5に示すように、前後軸芯P1回りで
軸支されていると共に、一端部10aがエンジンボンネ
ット2Aに一体的に取り付けられている横外壁20に回
動自在に軸支され、他端部10bが機体側に形成したガ
イド長孔11を介して軸支されているステー10によっ
て、機体外側方への開き揺動を案内、かつ、所定の角度
の横倒し状態でそれ以上の回動を規制する構成になって
いる。
【0018】従って、図4に示すように揺動自在に構成
されているエンジンボンネット2Aが閉じた状態から、
このエンジンボンネット2Aを手作業で機体外側に回動
させて、図5に示すようにエンジンボンネット2Aを開
いた状態にすることができる。このエンジンボンネット
2Aが開いた状態では、図2に示すように、エンジンE
回りやラジエータ5回り等が外部に露出する状態となる
と共に、反転状態のエンジンボンネット2Aの後壁側2
eが開放されているので、この開放箇所を通してエンジ
ンEやラジエータ5を修理やメンテナンスを行なうこと
ができる。図示しないが、機体に対して揺動自在なエン
ジンボンネット2Aはロック機構を介して、常時には勝
手に揺動開閉することができない構成になっている。
【0019】また、図3に示すように、グレンタンクF
を縦軸芯P2回りで、機体右側方側に回動して運転部B
の後部を開放すると、機体側のエンジンボンネット2B
の後壁が露出状態となる。この後壁2aは、図6に示す
ように、中央部分の後壁部分2aaがボルト等を介して
着脱自在に取付けられ、この後壁部分2aaを機体から
取り外した状態では、原動部4のエンジンE等の後側部
分を露出する状態にすることができ、その露出部分の修
理やメンテナンスを行なうことができる。ここで、図
中、30は、運転座席1の背後に配備されているエアー
クリーナであり、31はマフラーである。
【0020】次に、コンバインにおける運転部構造を説
明する。図1、図4、図13に示すように、エンジンボ
ンネット2Aの外側壁2cには、中央部から下部に亘っ
て前記防塵網6A付きの通気窓6が配備され、上部に手
摺り部21が形成されている横外壁20が連結されてい
る。
【0021】この手摺り部21は、図7に示すように、
中央部が中抜きされ湾曲状の上面部21Aが把持部分に
なる形態のものであり、樹脂材のブロー成形によって中
空形成されていると共に、手摺り部21の一部を機体内
側に向けて中空状に膨出して、その上部にスイッチ取付
け部22を備えたスイッチボックス部21Bが構成され
ている。
【0022】このスイッチボックス部21Bは、図8に
示すように、運転座席1と手摺り部本体部21Cとの間
に配置され、前側が低く後側が高い前後の段差面22
a,22b部分に、前側段差面22aにキースイッチ2
3等が設けられ、後側段差面22bにホーンスイッチ2
4が設けられていて、運転座席1に着座している操縦者
が右手でそれらスイッチ23,24類を操作できるよう
になっている。ここで、各スイッチ23,24は、高さ
と位置を異にして設けられているので、操縦者が誤操作
するようなことがない。
【0023】さらに、図7、図11に示すように、手摺
り部21の上面部21Aの内側コ−ナ部分には、所定長
さに亘って多数の掛かり凹部21d…が連続形成されて
いて、乗車する際に把持した手の掛かりを形成して滑ら
ないように構成されている。
【0024】また、前記スイッチボックス部21Bの横
外側面22Aには、図9,図12に示すように、各スイ
ッチ23,24の配線を挿通するための配線挿通窓22
Eが開口形成されている。この配線挿通窓22Eの開口
縁部が段付きフランジ22Fを形成する状態で屈曲形成
され、配線挿通窓22Eの補強が図られている。
【0025】前記手摺り部21の横外側面21Dに、エ
ンジンルーム3の横外壁20の上部に対する凹状の取付
け部21Fが複数形成され、ボルトを介して横外壁20
の上部に取付け可能に構成されている。この取付け部2
1Fは、ブロー成形の際に横外側に対応する側にボルト
用の座21fを残して反対面を凹状に陥没形成してあ
る。
【0026】また。横外壁20に対応する手摺り部21
分には、図12に示すように、横外壁との連結状態では
隠れて見えなくなるコ−ナ部分に所定長さで複数の面取
り21G…が形成されていて、手摺り部21全体の剛性
を高める工夫が為されている。
【0027】前記エンジンボンネット2Aの天井壁2d
と接触する手摺り部21の底面21Hには、天井壁2d
と横外壁20との取付け部材25に対する一対の逃がし
用の凹部21K、21Kが形成されている。
【0028】また、図12に示すように、手摺り部21
の底面21Hの三隅コ−ナ部分の複数箇所には、排水孔
21L…が穿孔されていて、外気と手摺り部の内部との
温度差による結露が生じた場合、この排水孔21Lを通
して結露水が外部に流れ出る構成になっている。
【0029】〔その他の実施形態〕 (1) 上記実施形態では、コンバインに本発明の作業
車における運転部構造を適用した例を説明したが、本発
明はこれに限らず、運搬車、ニンジン収穫機、大根収穫
機等の作業車における運転部構造に適用するものであっ
てもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の運転部の要部平面図
【図2】エンジンボンネットを横倒しした状態の要部平
面図
【図3】エンジンボンネットを切欠いて原動部を示す要
部機体平面図
【図4】運転部を切欠いて示す縦断面図
【図5】エンジンボンネットを横倒しした運転部の縦断
面図
【図6】エンジンボンネットを横倒しして運転部を背面
側から示す縦断面図
【図7】横外壁と手摺り部との関係を表わす分解斜視図
【図8】横外壁に手摺り部を取付けた状態の要部斜視図
【図9】手摺り部の断面図
【図10】手摺り部の掛かり部の断面図
【図11】手摺り部をスイッチボックス側から見た背面
【図12】手摺り部を底面側から見た斜視図
【図13】コンバインの全体側面図
【符号の説明】
A コンバイン B 運転部 1 運転座席 2 エンジンボンネット 2d 天井壁 3 エンジンルーム 4 原動部 20 横外壁 21 手摺り部 21D 横外側面 21H 底面 21K 逃がし用凹部 22 スイッチ取付け部 22E 配線挿通窓 22F 取付け部 25 取付け部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 平岡 実 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)発明者 福島 正知 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)発明者 東川 嘉孝 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)発明者 桑江 淳太 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 Fターム(参考) 2B074 AA01 AB01 AC02 BA04 BA15 CD02 CD08 DA02 DC01 DE03 DE06 DE09 DF03 GE05 GH02 GJ04 2B076 AA03 BA08 BC07 CD01 CD04

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジンルームの天井壁上に運転座席が
    配備され、エンジンルームの横外壁の上部に手摺り部が
    設けられている作業車における運転部構造であって、前
    記手摺り部が樹脂材のブロー成形によって形成されてい
    ると共に、該手摺り部の一部を機体内側に向けて中空状
    に膨出して、その上部にスイッチ取付け部を備えたスイ
    ッチボックス部が構成されている作業車における運転部
    構造。
  2. 【請求項2】 前記スイッチボックス部の横外側面に配
    線挿通窓が開口形成され、その開口縁部が段付きフラン
    ジを形成する状態で屈曲形成されている請求項1記載の
    作業車における運転部構造。
  3. 【請求項3】 前記手摺り部の横外側面に、エンジンル
    ームの横外側壁の上部に対する取付け部が形成されてい
    ると共に、前記天井壁と接触する底面には、天井壁の取
    付け部材に対する逃がし用の凹部が形成されている請求
    項1又は請求項2記載の作業車における運転部構造。
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