[go: up one dir, main page]

JP2001272073A - ダクト用換気扇 - Google Patents

ダクト用換気扇

Info

Publication number
JP2001272073A
JP2001272073A JP2000091663A JP2000091663A JP2001272073A JP 2001272073 A JP2001272073 A JP 2001272073A JP 2000091663 A JP2000091663 A JP 2000091663A JP 2000091663 A JP2000091663 A JP 2000091663A JP 2001272073 A JP2001272073 A JP 2001272073A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
duct
shutter
fan
main body
contact
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000091663A
Other languages
English (en)
Inventor
Shingo Usui
伸吾 臼井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP2000091663A priority Critical patent/JP2001272073A/ja
Publication of JP2001272073A publication Critical patent/JP2001272073A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Flow Control Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】本体ケース内で生じた結露水を排水できると共
にダクト内に停滞した結露水や屋外からダクト内に吹き
込んだ雨等が本体ケースを介して部屋に落下するのを防
止する。 【解決手段】本体ケース2の側面に形成した排気口7に
ダクト接続部8を設け、ファン9の回転により本体ケー
ス2の吸気口5から本体ケース2内に吸引した空気を、
ダクト接続部8を介して屋外に排気するダクト用換気扇
において、前記ダクト接続部8に、上端が枢支されるシ
ャッター13を設けると共に、このシャッター13の周
縁が当接される当接面14を形成し、前記ダクト接続部
8の当接面14より前記排気口7側の底面Aを、前記当
接面14に当接させた際のシャッター13の下端部より
上方に位置させる。 【効果】当接面に当接したシャッターの下端と当接面の
下部との間で、ダクト内に停滞した結露水や屋外からダ
クト内に吹き込んだ雨等が逆流するのを確実に防止でき
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、部屋の空気を、ダ
クトを介して屋外へ排気するダクト用換気扇に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のダクト用換気扇として、
特開平10−141732号公報(F24F7/10)
に示すものが知られている。
【0003】このダクト用換気扇1は、図4乃至図6に
示すように、天井より突出して取り付けられる本体ケー
ス2に、下方に吸気口5が設けられ、側方にダクト接続
部8で覆われる排気口7が設けられると共に、本体ケー
ス2内に、ファンケーシング10に囲繞されたファン9
が設けられている。3は駆動用のモータで、カバー4で
覆われている。また、前記ダクト接続部8内に、排気口
7とダクト11とを連通する排気通路12が形成されて
おり、この排気通路12の中間には、上端を枢支され、
ファン9の風圧で開くシャッター13と、ファン9を停
止した際に屋外からの風によりシャッター13の周縁が
当接されるリブ状の当接面51が設けられている。
【0004】上記構成により、図4に示すように、モー
タ3によりファン9を回転させることで、グリル6の吸
気口5から吸気した部屋の空気をファンケーシング10
の底面に形成した吸気穴10aからファンケーシング1
0内に流入させた後に、排気口7へ向けて排気し、この
風圧によりダクト接続部8内のシャッター13を開き、
ダクト接続部8に接続されたダクト11を介して屋外に
排気する。そして、ファン9を停止した場合には、図5
に示すように、ダクト11を介して屋外から吹き込む風
により、シャッター13を当接面14に当接させて排気
通路12を閉塞し、屋外から吹き込む風が本体ケース2
内を介して部屋に侵入するのを防止している。
【0005】また、前記ファンケーシング10の底面
は、吸気穴10aをファンケーシング10の底面より高
い位置で開口すると共に、ファンケーシング10の底面
を排気口7より高く形成していおり、ファン9を回転さ
せた際にファンケーシング10で結露した水が吸気穴1
0aを介して部屋に落下しないようにすると共に、排気
口7に向かってスムーズに排水されるようにしている。
【0006】そして、ダクト接続部8内の底面は、当接
面51の下端側に切り欠き52(図6参照)を形成する
ことで、排気口7より低く且つダクト11に向かって低
くなるように傾斜しており、図4に示すように、ファン
ケーシング10の底面に溜まった結露水を、排気口7か
らダクト11に向かってスムーズに排水できるようにし
ている。
【0007】しかしながら、前記切り欠き52を形成し
てファンケーシング10内の結露水をスムーズに排水で
きるようにしたことで、図6に示すように、シャッター
13下端と前記切り欠き52との間に隙間53が形成さ
れるため、図5に示すように、屋外から風が吹き込むと
屋外からダクト11内に吹き込んだ雨やダクト11内に
停滞した結露水が風圧により押され、切り欠き52とシ
ャッター13との間の隙間53を介してファンケーシン
グ10内に逆流していた。そして、この逆流する雨や結
露水の量が多くなると吸気穴10aの周縁を乗り越えて
部屋内に落下し、部屋を汚したり、部屋内の人に当った
場合には不快感を与えたりしていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、本体ケース
内で生じた結露水を排水できると共にダクト内に停滞し
た結露水や屋外からダクト内に吹き込んだ雨等が本体ケ
ースを介して部屋に落下するのを防止できるダクト用換
気扇を提供することを課題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する第1
の手段は、本体ケースの側面に形成した排気口にダクト
接続部を設け、ファンの回転により本体ケースの吸気口
から本体ケース内に吸引した空気を、ダクト接続部を介
して屋外に排気するダクト用換気扇において、前記ダク
ト接続部に、一端側が枢支されるシャッターを設けると
共に、このシャッターの周縁が当接される当接面を形成
し、前記ダクト接続部の当接面より前記排気口側の底面
を、前記当接面に当接させた際のシャッターの下端部よ
り上方に位置させたものである。
【0010】これにより、シャッターが当接面に当接し
た際に、ダクト接続部の当接面より排気口側の底面とシ
ャッターとの間に隙間が生じる事が無く、屋外からダク
ト内に吹き込んだ雨やダクト内に停滞した結露水が、屋
外からの風圧により押されて本体側に逆流するのを、シ
ャッターの下端と当接面の下部により確実に阻止でき
る。
【0011】上記構成において、前記ダクト接続部の底
面を、全体として排気口側からダクト側に低くなるよう
に形成することが望ましい。
【0012】これにより、ファンケーシングで生じた結
露水を、ダクト接続部を介して屋外に排水し易くするこ
とができる。
【0013】また、詳述すれば、前記シャッターはファ
ンからの風圧により回動されるものである。
【0014】これにより、シャッターを簡単な構成とす
ることができる。
【0015】また、前記シャッターは上端側を枢支され
たものである。
【0016】これにより、自重によりシャッターを閉じ
ることができ、シャッターをより確実に当接面に当接さ
せることができる。
【0017】また、前記シャッターは側面側を枢支され
ていてもよい。
【0018】
【発明の実施の形態】図1乃至図3に本発明の実施の形
態としてダクト用換気扇を一例として示し、以下、これ
らの図に基づき説明する。
【0019】1は天井より突出して取り付けられるダク
ト用換気扇(以下本体と呼ぶ)で、下方を開口した箱状
の本体ケース2と、この本体ケース2の上面に取り付け
られたモータ3を覆う着脱自在なカバー4とから外廓を
構成されている。
【0020】この本体ケース2下部の開口2aには、吸
気口5が形成されたグリル6が着脱自在に設けられてお
り、この吸気口5から本体1の設置された部屋内空気が
本体ケース2内に吸い込まれる。また、側面には、吸気
口5と連通する排気口7が形成されると共に、この排気
口7を覆うようにダクト接続部8が着脱自在に設けられ
ている。
【0021】本体ケース2内には、モータ3により駆動
されるファン9が、底面に吸気穴10aを有するファン
ケーシング10に包囲されて配設されている。このファ
ンケーシング10は、吸気穴10aの周縁をファンケー
シング10の底面より高く形成すると共に、ファンケー
シング10の底面を排気口7の底部より高く且つ排気口
7に向かって低く傾斜させている。これにより、ファン
9の回転によりファンケーシング10内で生じた結露水
が吸気穴10aから落下しにくくすると共に、排気口7
に向かって排水されやすくしている。
【0022】前記ダクト接続部8内には、排気口7と、
ダクト接続部8に接続されるダクト11内とを連通する
排気通路12が形成されている。この排気通路12内に
は、ダクト接続部8に上端を枢支され、ファン9による
排気の風圧で押し上げられて開くシャッター13が設け
られると共に、ファン9停止時にシャッター13の周縁
が当接される当接面14が形成されている。この当接面
14の下部は排気通路12の当接面14より排気口7側
の底面Aとダクト11側の底面Bとを排気口7側の底面
Aを高くする段差にて形成しており、この段差によりフ
ァンケーシング10内で生じた結露水が堰き止められな
いようにしている。
【0023】また、排気通路12の当接面14より排気
口7側の底面Aとダクト11側の底面Bは排気口7より
低く且つダクト11に向かって低くなるように傾斜して
おり、ファンケーシング10内で生じた結露水がダクト
接続部8内の排気通路12の底面を介してスムーズにダ
クト11へ排水され、屋外に排水されるようにしてい
る。
【0024】上記構成のダクト用換気扇は、モータ3に
よりファン9を回転させることで、図1に示すように、
吸気穴10aからファンケーシング10内に吸い込まれ
た空気を排気口7へ排気する。この排気の風圧によりシ
ャッター13が押し上げられて開き、部屋の空気がダク
ト11を介して屋外に排気される。
【0025】この際に、ファンケーシング10内におい
て吸気口5から吸い込まれた空気中の水分が結露し、フ
ァンケーシング10の内面に付着する。この結露水はフ
ァンケーシング10の底面からファンケーシング10の
傾斜により排気口7に向う。排気口7の下部はファンケ
ーシング10の底面より低いので、この結露水は堰き止
められることなく、ダクト接続部8内に流れ込む。
【0026】ダクト接続部8内に流れ込んだ結露水は、
ダクト接続部8内の当接面14より排気口7側の底面A
及びダクト側11の底面Bの傾斜によりダクト11にス
ムーズにダクト11へ排水され、ダクト11から屋外に
排水される。このとき、当接面14の下部は、ダクト接
続部8内の当接面14より排気口7側の底面Aを高くす
る段差に形成されているので、結露水がこの段差により
堰き止められることなくダクト11に排水できる。
【0027】また、このダクト用換気扇1はファン9を
停止した際に、シャッター13は自重により下方に回動
して当接面に当接され、排気通路12を閉塞しており、
屋外からダクト11へ吹き込んだ風が本体ケース2を介
して部屋に吹き込むのを防止している。
【0028】また、当接面14の下部は、前記ダクト接
続部8内の当接面14より排気口7側の底面Aを、当接
面14よりダクト11側の底面Bより高くする段差にて
形成される一方、シャッター13の下端を前記排気口7
側の底面Aより低く位置させているので、当接面14よ
り排気口7側の底面Aとシャッター13との間に隙間が
生じる事が無い。
【0029】したがって、図2に示すように、屋外より
ダクト11内に風が吹き込み、このダクト11内に吹き
込んだ雨や停滞した結露水が風圧によりダクト11から
本体1側に向かって逆流することを防止でき、本体1を
介して部屋内へ落下して部屋を汚したり、部屋にいる人
に当って不快感を与えたりするのを防止できる。
【0030】尚、上記実施の形態において、前記シャッ
ター13を風圧にて回動される風圧式とし、簡単な構成
としたが、モータにより開閉されるシャッターでもよ
い。
【0031】また、シャッター13は上方において枢支
され、シャッター13の自重により当接面に当接される
ようにするのが望ましいが、側面側を枢支されてもよ
い。
【0032】
【発明の効果】本発明の請求項1によれば、当接面に当
接したシャッターの下端と、当接面より排気口側の底面
との間に隙間が生じる事が無く、シャッター下端と当接
面の下部により、屋外からダクト内に吹き込んだ雨やダ
クト内に停滞した結露水が屋外からの風圧により逆流す
るのを確実に阻止できる。したがって、前記雨や結露水
が部屋内に落下して部屋を汚したり、部屋にいる人に当
って不快感を与えたりするのを防止できる。
【0033】本発明の請求項2によれば、ファンケーシ
ング内で生じ、ダクト接続部内に流入した結露水をスム
ーズに排水することができる。
【0034】本発明の請求項3によれば、風圧によりシ
ャッターを回動できるので、シャッターを簡単な構成と
することができ、コストを低減できる。
【0035】本発明の請求項4によれば、自重にてシャ
ッターを閉じることによりシャッターを当接面に確実に
当接できるので、シャッターの下端と当接面の下部によ
り、屋外からダクト内に吹き込んだ雨やダクト内に停滞
した結露水が屋外からの風圧により逆流するのをより確
実に阻止できる。
【0036】本発明の請求項5によれば、側方を枢支さ
れたシャッターの下端と当接面の下部により、屋外から
ダクト内に吹き込んだ雨やダクト内に停滞した結露水が
屋外からの風圧により逆流するのを確実に阻止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示すダクト用換気扇にお
いてファンを駆動している場合の正面断面図である。
【図2】同ダクト用換気扇のファンを停止した場合の正
面断面図である。
【図3】同ダクト用換気扇の右側面図である。
【図4】従来のダクト用換気扇においてファンを駆動し
ている場合の正面断面図である。
【図5】同ダクト用換気扇のファンを停止した場合の正
面断面図である。
【図6】同ダクト用換気扇の右側面図である。
【符号の説明】
2 本体ケース 5 吸気口 7 排気口 8 ダクト接続部 9 ファン 13 シャッター 14 当接面 A ダクト接続部の当接面より排気口側の
底面

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体ケースの側面に形成した排気口にダ
    クト接続部を設け、ファンの回転により本体ケースの吸
    気口から本体ケース内に吸引した空気を、ダクト接続部
    を介して屋外に排気するダクト用換気扇において、前記
    ダクト接続部に、一端側が枢支されるシャッターを設け
    ると共に、該シャッターの周縁が当接される当接面を形
    成し、前記ダクト接続部の当接面より前記排気口側の底
    面を、前記当接面に当接させた際のシャッターの下端部
    より上方に位置させたことを特徴とするダクト用換気
    扇。
  2. 【請求項2】 前記ダクト接続部の底面を、全体として
    排気口側からダクト側に低くなるように形成したことを
    特徴とするダクト用換気扇。
  3. 【請求項3】 前記シャッターはファンからの風圧によ
    り回動されることを特徴とする請求項1または請求項2
    に記載の換気扇。
  4. 【請求項4】 前記シャッターは上端側を枢支されるこ
    とを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載
    のダクト用換気扇。
  5. 【請求項5】 前記シャッターは側面側を枢支されるこ
    とを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載
    のダクト用換気扇。
JP2000091663A 2000-03-29 2000-03-29 ダクト用換気扇 Pending JP2001272073A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000091663A JP2001272073A (ja) 2000-03-29 2000-03-29 ダクト用換気扇

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000091663A JP2001272073A (ja) 2000-03-29 2000-03-29 ダクト用換気扇

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2001272073A true JP2001272073A (ja) 2001-10-05

Family

ID=18607103

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2000091663A Pending JP2001272073A (ja) 2000-03-29 2000-03-29 ダクト用換気扇

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2001272073A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100607325B1 (ko) 2003-12-08 2006-08-01 마이코 엘렉트로아파라테-파브릭 게엠베하 배기관에 연결하기 위한 환기 장치 및 중앙 환기 장치
JP2014098550A (ja) * 2014-02-26 2014-05-29 Takasago Thermal Eng Co Ltd 給気装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100607325B1 (ko) 2003-12-08 2006-08-01 마이코 엘렉트로아파라테-파브릭 게엠베하 배기관에 연결하기 위한 환기 장치 및 중앙 환기 장치
JP2014098550A (ja) * 2014-02-26 2014-05-29 Takasago Thermal Eng Co Ltd 給気装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100419202B1 (ko) 공기조화기
KR20100007259A (ko) 공기조화기
JP2001272073A (ja) ダクト用換気扇
JP4003612B2 (ja) 浴室換気装置
JP2599471B2 (ja) 浴室用換気扇
JP3192080B2 (ja) 天井埋込型空調装置
JP4341681B2 (ja) 換気装置
KR100613507B1 (ko) 공기조화기의 실내기
JPH1193538A (ja) 浴室ドア用給気口
JP2796252B2 (ja) ダクト用換気扇
JPH1114095A (ja) 空気調和機の室外機
JPH10253089A (ja) 空気調和機
JP2558900B2 (ja) 浴室用換気扇
JP3096837U (ja) 臭気排出装置及び臭気排出システム
JPH05164372A (ja) 浴室換気装置
JPH0656271B2 (ja) 換気装置
JP3781566B2 (ja) 調理用排気装置
JP3920745B2 (ja) ダクト用換気扇
JP2912821B2 (ja) ダクト用換気扇
JP3804227B2 (ja) 空気調和機
JPH01167549A (ja) 同時給排形レンジフードファン
JP4670593B2 (ja) 空気調和機
JP2500855Y2 (ja) 空調換気扇
JPH0334569Y2 (ja)
JPS6111975Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20051226