JP2001259261A - スプーン型カミソリ - Google Patents
スプーン型カミソリInfo
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- JP2001259261A JP2001259261A JP2000136491A JP2000136491A JP2001259261A JP 2001259261 A JP2001259261 A JP 2001259261A JP 2000136491 A JP2000136491 A JP 2000136491A JP 2000136491 A JP2000136491 A JP 2000136491A JP 2001259261 A JP2001259261 A JP 2001259261A
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- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims 1
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 abstract description 4
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- 210000004209 hair Anatomy 0.000 description 6
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- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 3
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 3
- 210000001099 axilla Anatomy 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
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Landscapes
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】人体などの復雑な起伏や、やわらかな皮膚を傷
つけることなく、完全にスムースに剃毛でき、又被剃毛
者にも不安や苦痛を与えることなく、剃毛できるカミソ
リの提供。 【解決手段】略楕円形の円周1と皿状の底面2を持ち、
円周には、刃部4を設けた本体と、それを保持する柄3
とから成るスプーン型カミソリとし、円周のなだらかな
カーブや先端5のU字形カーブを利用して復雑な起伏に
対応する。
つけることなく、完全にスムースに剃毛でき、又被剃毛
者にも不安や苦痛を与えることなく、剃毛できるカミソ
リの提供。 【解決手段】略楕円形の円周1と皿状の底面2を持ち、
円周には、刃部4を設けた本体と、それを保持する柄3
とから成るスプーン型カミソリとし、円周のなだらかな
カーブや先端5のU字形カーブを利用して復雑な起伏に
対応する。
Description
【0001】〔発明に属する技術分野〕本発明は人体な
どの復雑な起伏(顔面、首、耳、腋窩、陰部など)を安
全に又完全に剃毛するために、スプーン型の略楕円形の
カーブを設えた、スプーン型カミソリ及びその使用方法
に関する。
どの復雑な起伏(顔面、首、耳、腋窩、陰部など)を安
全に又完全に剃毛するために、スプーン型の略楕円形の
カーブを設えた、スプーン型カミソリ及びその使用方法
に関する。
【0002】〔従来の技術〕従来のカミソリは刃部が直
線的で以下のような問題点があった。
線的で以下のような問題点があった。
【0003】第1に人体などを剃毛する場合、平面部の
皮膚を剃毛するには、直線型の従来のものでも良いが、
起伏の多い(顔面、首、腋窩、陰部など)場所を剃毛す
るには、使用しにくく、又被剃毛者にとっても、不安や
苦痛を伴い、又完全な剃毛が出来ない欠点があった。
皮膚を剃毛するには、直線型の従来のものでも良いが、
起伏の多い(顔面、首、腋窩、陰部など)場所を剃毛す
るには、使用しにくく、又被剃毛者にとっても、不安や
苦痛を伴い、又完全な剃毛が出来ない欠点があった。
【0004】第2に病院などで手術を行う場合、剃毛は
手術の前処置として、欠かせないものであるが、従来の
直線型カミソリでは、例えば、頭部の陥没骨折の剃毛な
どは、大変困難な作業であり、又下腹部の手術の場合
も、施行者にも、被剃毛者にとっても、不安と危険を伴
う問題であった。
手術の前処置として、欠かせないものであるが、従来の
直線型カミソリでは、例えば、頭部の陥没骨折の剃毛な
どは、大変困難な作業であり、又下腹部の手術の場合
も、施行者にも、被剃毛者にとっても、不安と危険を伴
う問題であった。
【0005】〔解決しようとする課題〕人体などの復雑
な起伏や、やわらかな皮膚を傷つけることなく、完全に
スムースに剃毛でき、又被剃毛者にも不安や苦痛を与え
ることなく、剃毛できるカミソリを工夫したいと考え
た。特に女性の顔などのうぶ毛は、どうしてもカミソリ
が必要であり、まゆ毛付近や、まぶたなど復雑でやわら
かな皮膚を傷つけることなく安全で使い易いカミソリを
工夫したいと考えた。
な起伏や、やわらかな皮膚を傷つけることなく、完全に
スムースに剃毛でき、又被剃毛者にも不安や苦痛を与え
ることなく、剃毛できるカミソリを工夫したいと考え
た。特に女性の顔などのうぶ毛は、どうしてもカミソリ
が必要であり、まゆ毛付近や、まぶたなど復雑でやわら
かな皮膚を傷つけることなく安全で使い易いカミソリを
工夫したいと考えた。
【0006】〔解決するための手段〕上記の問題を解決
するために、本発明の第1の特徴は、第1図のように略
楕円形の円周(1)と皿状の底面(2)を有し、その円
周には、刃部(4)を設けた本体と、それを保持する柄
(3)とから成るスプーン型カミソリである。人体など
の復雑な起伏のある場所の剃毛には、略楕円形のゆるや
かなカーブや、先端(5)のU字型カーブを利用して、
皮膚を傷つけることなく、又完全に剃毛を行うことがで
きる特徴をもったスプーン型カミソリである。
するために、本発明の第1の特徴は、第1図のように略
楕円形の円周(1)と皿状の底面(2)を有し、その円
周には、刃部(4)を設けた本体と、それを保持する柄
(3)とから成るスプーン型カミソリである。人体など
の復雑な起伏のある場所の剃毛には、略楕円形のゆるや
かなカーブや、先端(5)のU字型カーブを利用して、
皮膚を傷つけることなく、又完全に剃毛を行うことがで
きる特徴をもったスプーン型カミソリである。
【0007】第2の特徴は、従来の直線型カミソリで
は、剃毛する場合、皮膚と刃が接する角度が安定して保
持することが困難であったが、本発明では、本体下部が
皿状 なしているので、刃の角度が安定的に保持するこ
とが出来るため、安全で、充分目的を達成することが出
来る。又、皿状の底面で皮膚を軽く押えて緊張させなが
ら剃毛することが出来るので、被剃毛者にとっても、あ
たりがソフトで安心して剃毛を受けることが出来る特徴
をもつものである。
は、剃毛する場合、皮膚と刃が接する角度が安定して保
持することが困難であったが、本発明では、本体下部が
皿状 なしているので、刃の角度が安定的に保持するこ
とが出来るため、安全で、充分目的を達成することが出
来る。又、皿状の底面で皮膚を軽く押えて緊張させなが
ら剃毛することが出来るので、被剃毛者にとっても、あ
たりがソフトで安心して剃毛を受けることが出来る特徴
をもつものである。
【0008】第3の特徴は、本発明では円周の全部又は
一部分を除いて刃を有した皿状の底面を利用して、あら
ゆる角度の剃毛が可能であり、施行者が右ききでも、左
ききでも使うことが出来、又自分自身の顔を鏡を見なが
ら剃毛する場合などは、皿状の底面を顔面側に向けて持
ち顔にあてて、起伏にそって、刃の角度を変えながら剃
ることができる特徴をもつものである。
一部分を除いて刃を有した皿状の底面を利用して、あら
ゆる角度の剃毛が可能であり、施行者が右ききでも、左
ききでも使うことが出来、又自分自身の顔を鏡を見なが
ら剃毛する場合などは、皿状の底面を顔面側に向けて持
ち顔にあてて、起伏にそって、刃の角度を変えながら剃
ることができる特徴をもつものである。
【0009】第4の特徴は、本発明では、手術の前処置
としての剃毛には、欠かせないものであり、例えば頭部
の陥没骨折の場合、直線型カミソリの剃毛は大変困難で
あったが、本発明では、陥没部を円周の先端(第1図
5)のU字形部分を利用して剃毛することが出来る特徴
をもつものである。
としての剃毛には、欠かせないものであり、例えば頭部
の陥没骨折の場合、直線型カミソリの剃毛は大変困難で
あったが、本発明では、陥没部を円周の先端(第1図
5)のU字形部分を利用して剃毛することが出来る特徴
をもつものである。
【0010】本発明では前記のように皿状の円周に刃を
設けているので、使用しないと思われる部分にはカバー
を設けて安全を図ることが出来る。
設けているので、使用しないと思われる部分にはカバー
を設けて安全を図ることが出来る。
【0011】第5の特徴は、従来鼻孔の毛の処理は円筒
形で周囲にキザギザの刃を設けたものが市販されている
が、女性にとっては使用するのに抵抗があり、あまり使
われていない。本発明を小型にして、U字形部分のみに
刃を設けて、鼻孔の入口付近だけのむだ毛をカットする
ことが出来れば、(鼻孔内の毛は衛生上必要なものなの
で入口だけのカットにとどめる方が良い)女性も気軽に
使用できる特徴をもつものである。更にカラフルに出来
る材料を使って作れば、女性に親しみ易く使用出来る。 〔発明の実施の形態〕以下添付図面を参照し、本発明の
実施の形態とその使用法を例に基いて説明する。
形で周囲にキザギザの刃を設けたものが市販されている
が、女性にとっては使用するのに抵抗があり、あまり使
われていない。本発明を小型にして、U字形部分のみに
刃を設けて、鼻孔の入口付近だけのむだ毛をカットする
ことが出来れば、(鼻孔内の毛は衛生上必要なものなの
で入口だけのカットにとどめる方が良い)女性も気軽に
使用できる特徴をもつものである。更にカラフルに出来
る材料を使って作れば、女性に親しみ易く使用出来る。 〔発明の実施の形態〕以下添付図面を参照し、本発明の
実施の形態とその使用法を例に基いて説明する。
【0012】図1は本発明に係わるスプーン型カミソリ
の斜視図を示し、図2は本発明のスプーン型カミソリの
平面図である。図3〜図6は使用図である。
の斜視図を示し、図2は本発明のスプーン型カミソリの
平面図である。図3〜図6は使用図である。
【0013】本スプーン型カミソリは図1に示すように
略楕円形の円周(1)をもちその先端(5)はU字形に
形成され、底面(2)は皿状又は略U字型をもった本体
と、それを保持する柄(3)とから成り、略楕円形の円
周(1)には柄(3)に近い部分を除いて刃(4)を設
けて成るスプーン型カミソリである。
略楕円形の円周(1)をもちその先端(5)はU字形に
形成され、底面(2)は皿状又は略U字型をもった本体
と、それを保持する柄(3)とから成り、略楕円形の円
周(1)には柄(3)に近い部分を除いて刃(4)を設
けて成るスプーン型カミソリである。
【0014】本スプーン型カミソリは図2に示すように
略楕円形の円周(1)をもつ本体と、それを保持する柄
(3)とから成るスプーン型カミソリである。
略楕円形の円周(1)をもつ本体と、それを保持する柄
(3)とから成るスプーン型カミソリである。
【0015】本発明は図3又は図4に示すように略楕円
形の円周から底面に皿状に形成されているので、剃毛す
る皮膚に接する刃の角度が安定しているので、安全性が
高く、あたりがソフトである。
形の円周から底面に皿状に形成されているので、剃毛す
る皮膚に接する刃の角度が安定しているので、安全性が
高く、あたりがソフトである。
【0016】本発明は図4に示すように剃毛部が凸状の
場合には角度を変えて凸部の角度に添うように剃毛す
る。
場合には角度を変えて凸部の角度に添うように剃毛す
る。
【0017】本発明は図5に示すように凹部の場合先端
のU字形のカーブを利用して剃毛を行う。
のU字形のカーブを利用して剃毛を行う。
【0018】必要に応じて刃の両面に保護部を設けて、
所謂安全カミソリとして使用することも出来る。 〔発明の効果〕以上説明したように、本発明によれば、
第1に人体などの剃毛を行う場合、起伏の多い顔面や、
首、耳、腋、窩、陰部などはスプーン型の略楕円形の円
周のゆるやかなカーブや先端のU字形カーブを自在に利
用して剃毛することが出来る。第2に従来の直線型のカ
ミソリでは、剃毛する皮膚に接する刃部が不安定であ
り、皮膚を傷つける危険があるため高度な熟練を要した
が、本発明では底部が皿状に形成されているので、皮膚
に対する刃の角度が安定した状態が得られ、安全性の高
い特徴をもつものである。第3に本発明では、皿状の底
面をもっているので、剃毛する皮膚を軽く圧迫して緊張
させ剃毛し易い状態に出来るので、使用し易く、又被剃
毛者にとっても、あたりがソフトで安心感がある。第4
に病院などで手術を行う場合、頭部の陥没骨折や陰部な
どの剃毛は従来使用されている直線型カミソリでは、大
変困難であったが、本発明によれば、容易に、又完全に
剃毛することができ、手術の前処置として不可欠の効用
をもつものである。第5に男性のヒゲソリは電気カミソ
リが多く使用されているが、女性の顔や首などのうぶ毛
は従来のカミソリが使われている。本発明では、女性の
起伏の多い場所の顔ソリに、皿状の円周のカーブを自在
に使って、安全に剃ることが出来、又自分自身の顔を鏡
を見ながら剃る場合には、皿状の底面を顔面側に向けて
持ち、起伏に合わせて自在に剃ることが出来る。第6に
従来の鼻孔の中の毛を処理する用具は円筒形で周囲に小
さな突起の刃をもつものが市販されているが、女性にと
っては使用するのに抵抗があり、あまり使われていな
い。本スプーン型カミソリを小型にして,U字形の部分
(先端)だけに刃を設けて、鼻の入口付近だけをカット
できるようにすれば、広く男性にも女性にも、気軽に使
える特徴をもつものである。
所謂安全カミソリとして使用することも出来る。 〔発明の効果〕以上説明したように、本発明によれば、
第1に人体などの剃毛を行う場合、起伏の多い顔面や、
首、耳、腋、窩、陰部などはスプーン型の略楕円形の円
周のゆるやかなカーブや先端のU字形カーブを自在に利
用して剃毛することが出来る。第2に従来の直線型のカ
ミソリでは、剃毛する皮膚に接する刃部が不安定であ
り、皮膚を傷つける危険があるため高度な熟練を要した
が、本発明では底部が皿状に形成されているので、皮膚
に対する刃の角度が安定した状態が得られ、安全性の高
い特徴をもつものである。第3に本発明では、皿状の底
面をもっているので、剃毛する皮膚を軽く圧迫して緊張
させ剃毛し易い状態に出来るので、使用し易く、又被剃
毛者にとっても、あたりがソフトで安心感がある。第4
に病院などで手術を行う場合、頭部の陥没骨折や陰部な
どの剃毛は従来使用されている直線型カミソリでは、大
変困難であったが、本発明によれば、容易に、又完全に
剃毛することができ、手術の前処置として不可欠の効用
をもつものである。第5に男性のヒゲソリは電気カミソ
リが多く使用されているが、女性の顔や首などのうぶ毛
は従来のカミソリが使われている。本発明では、女性の
起伏の多い場所の顔ソリに、皿状の円周のカーブを自在
に使って、安全に剃ることが出来、又自分自身の顔を鏡
を見ながら剃る場合には、皿状の底面を顔面側に向けて
持ち、起伏に合わせて自在に剃ることが出来る。第6に
従来の鼻孔の中の毛を処理する用具は円筒形で周囲に小
さな突起の刃をもつものが市販されているが、女性にと
っては使用するのに抵抗があり、あまり使われていな
い。本スプーン型カミソリを小型にして,U字形の部分
(先端)だけに刃を設けて、鼻の入口付近だけをカット
できるようにすれば、広く男性にも女性にも、気軽に使
える特徴をもつものである。
【図1】本発明の斜視図である
【図2】本発明の平面図である
【図3】本発明の使用図(平面を剃毛する場合)
【図4】本発明の使用図(人体の凸部にそって剃毛する
場合)
場合)
【図5】本発明の使用図(人体の凹部を剃毛する場合)
Claims (6)
- 【請求項1】平面から見て楕円形又は円形の円周を持
ち、側面から見て皿状に形成された本体と、本体を保持
する柄とから成り、本体円周部の全部又は一部に刃を設
けた、スプーン型カミソリ。 - 【請求項2】前記カミソリの円周はゆるやかなカーブと
先端のU字型カーブを備えており、又皿状の底面を持つ
スプーン型カミソリである - 【請求項3】本カミソリの円周は、各種の用途に適合す
るよう、本体週辺、特に先端部のR及び皿状部分は自由
に設定出来る。 - 【請求項4】本体を保持する柄の連結は水平のみでな
く、あらゆる方向につけることが出来る。 - 【請求項5】必要に応じて安全のため刃の両面に保護部
を設けることが出来る。又本体の大きさも、用途に応じ
て大小様々に成形出来る。 - 【請求項6】本カミソリの形状を小さくして先端のU字
形カーブのみに刃を設け、本体部分を鼻孔などに挿入出
来るものとする。請求項の1〜6迄の全部又は一部の構
成要件を特徴とするスプーン型カミソリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000136491A JP2001259261A (ja) | 2000-03-21 | 2000-03-21 | スプーン型カミソリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000136491A JP2001259261A (ja) | 2000-03-21 | 2000-03-21 | スプーン型カミソリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001259261A true JP2001259261A (ja) | 2001-09-25 |
Family
ID=18644422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000136491A Pending JP2001259261A (ja) | 2000-03-21 | 2000-03-21 | スプーン型カミソリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001259261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297440A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Adachi Kogyo:Kk | 耳掻き兼耳孔、耳殻及び鼻孔用剃刀 |
-
2000
- 2000-03-21 JP JP2000136491A patent/JP2001259261A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297440A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Adachi Kogyo:Kk | 耳掻き兼耳孔、耳殻及び鼻孔用剃刀 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031224 |