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JP2001240518A - 洗浄剤組成物 - Google Patents

洗浄剤組成物

Info

Publication number
JP2001240518A
JP2001240518A JP2000335684A JP2000335684A JP2001240518A JP 2001240518 A JP2001240518 A JP 2001240518A JP 2000335684 A JP2000335684 A JP 2000335684A JP 2000335684 A JP2000335684 A JP 2000335684A JP 2001240518 A JP2001240518 A JP 2001240518A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
formula
substituted
skin
present
organopolysiloxane
Prior art date
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Pending
Application number
JP2000335684A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyomi Tachibana
清美 橘
Satsuki Miyagawa
さつき 宮川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kose Corp
Original Assignee
Kose Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kose Corp filed Critical Kose Corp
Priority to JP2000335684A priority Critical patent/JP2001240518A/ja
Publication of JP2001240518A publication Critical patent/JP2001240518A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Cosmetics (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Silicon Polymers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】特定のオルガノポリシロキサンと界面活性剤を
含有することにより、洗浄後の毛髪及び肌に対する効果
(毛髪のまとまり、なめらかさ、肌の柔軟性、平滑性、
エモリエント感等)が得られる洗浄剤組成物を提供する
こと。 【解決手段】 下記の一般式(1)で示されるオルガノ
ポリシロキサン R SiO(4−m−n)/2・・・(1) [式中、Rは炭素数1〜20の置換もしくは非置換の
1価炭化水素基又は−OR(但し、Rは水素原子又
は炭素数1〜8の置換もしくは非置換の1価炭化水素基
である。)で示される基、RはRと同様の基又は下
記式 (但し、xは3〜8の整数、yは3〜5である。)で表
される基を示すが、Rの少なくとも一つは式(2)で
表される基である。また、m、nは0<m<3、0<n
<3、1.8≦m+n≦2.2を満足する正数であ
る。]およびアニオン性界面活性剤、両性界面活性剤、
ノニオン性界面活性剤の1種または2種以上を含有する
洗浄剤組成物。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、皮膚や毛髪の洗浄
剤に関するものであり、毛髪に使用した場合、洗髪後の
毛髪のまとまり、なめらかさなどのコンディショニング
効果に優れ、皮膚に使用した場合、洗浄後の肌の柔軟
性、平滑性、エモリエント効果に優れる洗浄剤組成物に
関する。
【0002】
【従来の技術】近年、皮膚や毛髪に関する洗浄剤に対し
て、単なる汚れの除去だけでなく、洗浄後の柔軟性、な
めらかさ、エモリエント効果などのコンディショニング
効果に優れることが望まれている。従来、洗浄剤組成物
のコンディショニング剤としては、カチオン化セルロー
スなどのカチオン性ポリマーやシリコーン化合物等が広
く用いられている。カチオン性ポリマーは吸着性が高
く、洗い流し時はなめらかだが、蓄積性があり、長期に
渡って使用すると、べたつきやごわつきが生じるなどの
欠点があった。また、シリコーン化合物はさらさら感や
なめらかさには優れているが、エモリエント効果に欠
け、硬さやごわつきが生じるなど、使用性について充分
満足いくものではなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、洗浄後の毛
髪及び肌に対する効果(毛髪のまとまり、なめらかさ、
肌の柔軟性、平滑性、エモリエント感等)に優れる洗浄
剤組成物を提供する事をその課題とする。
【0004】
【発明が解決しようとする手段】本発明者らは、上記課
題を解決するために鋭意研究を行なった結果、特定のオ
ルガノポリシロキサンと、アニオン性界面活性剤、両性
界面活性剤、ノニオン性界面活性剤の1種または2種以
上を含有する洗浄剤組成物が、上記課題を解決すること
を見出だし、本発明を完成した。
【0005】すなわち、本発明は次の成分(A)及び
(B) (A)下記の一般式(1)で示されるオルガノポリシロ
キサン R SiO(4−m−n)/2・・・(1) [式中、Rは炭素数1〜20の置換もしくは非置換の
1価炭化水素基又は−OR(但し、Rは水素原子又
は炭素数1〜8の置換もしくは非置換の1価炭化水素基
である。)で示される基、RはRと同様の基又は下
記式 (但し、xは3〜8の整数、yは3〜5である。)で表
される基を示すが、Rの少なくとも一つは式(2)で
表される基である。また、m、nは0<m<3、0<n
<3、1.8≦m+n≦2.2を満足する正数であ
る。] (B)アニオン性界面活性剤、両性界面活性剤、ノニオ
ン性界面活性剤の1種または2種以上を含有することを
特徴とする洗浄剤組成物である。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明について詳細に説明
する。本発明に使用される、一般式(1)で示されるオ
ルガノポリシロキサンの具体例としては、以下に示す化
学式(3)〜(9)が挙げられる。
【0007】
【化1】
【0008】
【化2】
【0009】
【化3】
【0010】
【化4】
【0011】
【化5】
【0012】
【化6】
【0013】
【化7】
【0014】本発明の洗浄剤組成物に用いられる成分
(A)の一般式(1)で示されるオルガノポリシロキサ
ンの配合量は、効果の発現及び使用性において、0.0
1%〜10質量%(以下、単に「%」で示す。)が好ま
しく、更に好ましくは0.1%〜5%である。又、この
オルガノポリシロキサンは必要に応じて一種、又は二種
以上用いることができる。
【0015】本発明で用いられる成分(B)のアニオン
性、ノニオン性、両性界面活性剤は通常洗浄剤組成物に
使用されるものであればよく、具体的には、飽和又は不
飽和脂肪酸石鹸、ポリオキシエチレンアルキル硫酸エス
テル塩、α−アシルスルホン酸塩、アルキルスルホン酸
塩、アルキルアリルスルホン酸塩、α−オレフィンスル
ホン酸塩、アルキルベンゼンスルホン酸塩、アルキルナ
フタレンスルホン酸塩、アルカンスルホン酸塩、アルキ
ル又はアルケニル硫酸塩、アルキルアミド硫酸塩、アル
キル又はアルケニルリン酸塩、アルキルアミドリン酸
塩、アルキロイルアルキルタウリン塩、N−アシルアミ
ノ酸塩、スルホコハク酸塩、アルキルエーテルカルボン
酸塩、アミドエーテルカルボン酸塩、α−スルホ脂肪酸
エステル塩等のアニオン性界面活性剤や、ポリオキシエ
チレンアルキルエーテル、アルキルアリルポリオキシエ
チレンエーテル、アルキロールアミド、アルキルグリセ
リンエーテル型ポリオキシエチレンエーテル、プロピレ
ングリコールエステル・ポリオキシエチレンエーテル、
ポリオキシエチレン脂肪酸エステル、グリセリン脂肪酸
エステル・ポリオキシエチレンエーテル、脂肪酸ソルビ
タンエステル・ポリオキシエチレンエーテル、ソルビト
ールポリオキシエチレン・脂肪酸エステル、ショ糖エス
テル、ポリオキシエチレン脂肪酸アミド、ポリオキシエ
チレンアルキルアミン等のノニオン性界面活性剤、カル
ボキシベタイン型、アミドベタイン型、スルホベタイン
型、ヒドロキシスルホベタイン型、アミドスルホベタイ
ン型、ホスホベタイン型、アミノカルボン酸塩型、イミ
ダゾリン誘導体型、アミドアミン型等の両性界面活性剤
が挙げられる。
【0016】本発明で用いられる成分(B)のアニオン
性、ノニオン性、両性界面活性剤の配合量は、特に限定
はされないが、洗浄効果を得られるという観点から、化
粧料全体の0.01%〜40%が好ましく、更に好まし
くは1%〜30%である。又、この活性剤は必要に応じ
て1種、又は2種以上を混合して使用することができ
る。
【0017】本発明の洗浄剤組成物は、水性又は油性ベ
ースを問わず、更に、本発明の効果を妨げない範囲で通
常の洗浄剤組成物に使用される水、油剤、ゲル化剤、ア
ルコール類、水溶性高分子、油溶性高分子、皮膜形成
剤、樹脂、色素、感触調整剤としての粉体、保湿剤、防
腐剤、抗菌剤、香料、塩類、酸化防止剤、PH調整剤、
キレート剤、清涼剤、抗炎症剤、美肌用成分を適宜選択
して添加することができる。
【0018】また、本発明品の洗浄剤組成物は、シャン
プー、ボディーソープ、ハンドソープ、洗顔料、クレン
ジング料等として適用することができる。剤型は液状、
乳液状、固形状、ペースト状、ゲル状等種々の形態を選
択することができる。
【0019】次に、実施例及び比較例を挙げて本発明を
更に詳しく説明するが、本発明はこれらの実施例により
何等限定されるものではない。
【0020】[実施例1〜3比較例1〜3] シャン
プ− 表1に示す各組成のシャンプーを下記式(10)のオル
ガノポリシロキサンを用いて製造し、その使用感及び使
用性について下記の方法に従い、評価を行なった。
【化8】
【0021】
【表1】
【0022】(製法)成分1〜11を均一に混合する。
【0023】(評価方法)女性20名の専門パネルによ
り、使用テストを実施し、洗髪後の髪のまとまり具合、
なめらかさ、しっとり感について以下の基準で評価を行
ない、その平均点で判定した。
【0024】(評価基準) 5点:非常に良好 4点:良好 3点:普通 2点:やや不良 1点:不良
【0025】(判定基準) ◎:平均点4.5以上 ○:平均点3.5以上4.5未満 △:平均点2.5以上3.5未満 ×:平均点2.5未満 得られた結果を表1に併せて示す。
【0026】表1の結果から明らかなように、本発明の
実施例1〜3のシャンプーは比較例1〜3と比較して、
洗髪後の髪のまとまりぐあい、なめらかさ、しっとり感
において、極めて優れた効果を示すものであることが実
証された。
【0027】[実施例4〜5および比較例4〜5] ボ
ディソ−プ 表2に示す組成でボディソープ調製し、前述の評価方法
に従い、女性20名の専門パネルにより、使用テストを
実施し、洗浄後の肌の柔軟性、エモリエント感、すべす
べ感について評価を行なった。
【0028】
【表2】
【0029】(製法)成分1〜11を均一に混合する。
【0030】表2の結果から明らかなように、本発明の
実施例4〜5のボディソープは比較例4〜5と比較し
て、洗浄後の肌の柔軟性、エモリエント感、すべすべ感
において、極めて優れた効果を示すものであることが実
証された。
【0031】[実施例6] 洗顔クリーム (成分) (%) 1.ステアリン酸 5.0 2.パルミチン酸 10.0 3.ミリスチン酸 10.0 4.ラウリン酸 5.0 5.オレイルアルコール 1.5 6.オルガノポリシロキサン(注1) 5.0 7.グリセリン 18.0 8.水酸化カリウム 6.0 9.防腐剤 適量 10.香料 適量 11.精製水 残部 (注1)一般式(10)において、R1=R3=R4=
CH3、a=200、b=15、c=3、d=3
【0032】(製法) A.成分1〜6を加熱溶解し、70℃にする。 B.成分7〜11を加熱し70℃にする。 C.70℃でBにAを攪拌しながら徐々に加え、けん化
反応が終了後、攪拌しながら冷却し、洗顔クリームを得
た。
【0033】本発明の洗願クリームは、洗浄後の肌の柔
軟性、滑らかさ、エモリエント効果に優れた、良好な感
触のものであった。
【0034】[実施例7] ジェル状洗顔料 (成分) (%) 1.1,3−ブチレングリコール 10.0 2.グリセリン 5.0 3.ヒドロキシプロピルメチルセルロース 2.0 4.オルガノポリシロキサン(注1) 0.2 5.ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド 5.0 6.ヤシ油脂肪酸トリエタノールアミン 10.0 7.精製水 残部 8.防腐剤 適量 9.香料 適量 (注1)一般式(10)においてR1=R3=R4=C
H3、a=200、b=5、c=3、d=3
【0035】(製法) A.成分1〜3を均一に混合する。 B.Aに成分4〜9を加えて均一混合し、ジェル状洗顔
料を得た。
【0036】本発明のジェル状洗顔料は、洗浄後の肌の
柔軟性、滑らかさ、エモリエント効果に優れた、良好な
感触のものであった。
【0037】[実施例8] オイルクレンジング (成分) (%) 1.トリオクタン酸グリセリル 25.0 2.2−エチルヘキサン酸セチル 30.0 3.流動パラフィン 残部 4.テトラオレイン酸 4.0 ポリオキシエチレンソルビット 5.オルガノポリシロキサン(注1) 10.0 6.香料 適量 (注1)一般式(10)においてR1=R3=R4=C
H3、a=600、b=15、c=3、d=3
【0038】(製法) A.成分1〜6を均一に混合し、オイルクレンジングを
得た。本発明のオイルクレンジングは、洗い流し後の後
肌が、滑らかで、エモリエント効果に優れた、良好な感
触のものであった。
【0039】[実施例9] クレンジングクリーム (成分) (%) 1.ステアリン酸 2.0 2.セタノール 2.0 3.モノオレイン酸ポリオキシ 2.0 エチレンソルビタン(20EO) 4.セスキオレイン酸ソルビタン 1.0 5.流動パラフィン 15.0 6.トリオクタン酸グリセリル 10.0 7.オルガノポリシロキサン(注1) 5.0 8.グリセリン 5.0 9.1,3−ブチレングリコール 10.0 10.水酸化ナトリウム 0.3 11.防腐剤 適量 12.精製水 残部 13.香料 適量 (注1)一般式(10)においてR1=R3=R4=C
H3、a=200、b=15、c=3、d=3
【0040】(製法) A.成分1〜7を加温溶解し、均一に混合する。 B.成分8〜13を加温し、均一に混合する。 C.80℃にて成分AにBを加えて乳化し、冷却後、ク
レンジングクリームを得た。
【0041】本発明のクレンジングクリームは、洗い流
し後の後肌が滑らかで、エモリエント効果に優れた、良
好な感触のものであった。
【0042】
【発明の効果】本発明の洗浄剤組成物は、特定のオルガ
ノポリシロキサンと界面活性剤を含有することにより、
洗浄後の毛髪及び肌に対する効果(毛髪のまとまり、な
めらかさ、肌の柔軟性、平滑性、エモリエント感等)が
得られるものである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 4C083 AB032 AC022 AC072 AC122 AC242 AC352 AC392 AC422 AC442 AC542 AC642 AC712 AC782 AC792 AD132 AD152 AD161 AD162 AD282 BB04 BB05 BB07 CC23 CC38 DD21 DD22 DD23 DD27 DD31 DD41 EE06 EE11 EE28 4H003 AB23 AB31 AC13 AD04 DA02 EB37 EB42 ED02 FA21 4J035 BA02 CA221 LB20

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 次の成分(A)及び(B) (A)下記の一般式(1)で示されるオルガノポリシロ
    キサン R SiO(4−m−n)/2・・・(1) [式中、Rは炭素数1〜20の置換もしくは非置換の
    1価炭化水素基又は−OR(但し、Rは水素原子又
    は炭素数1〜8の置換もしくは非置換の1価炭化水素基
    である。)で示される基、RはRと同様の基又は下
    記式 (但し、xは3〜8の整数、yは3〜5である。)で表
    される基を示すが、Rの少なくとも一つは式(2)で
    表される基である。また、m、nは0<m<3、0<n
    <3、1.8≦m+n≦2.2を満足する正数であ
    る。] (B)アニオン性界面活性剤、両性界面活性剤、ノニオ
    ン性界面活性剤の1種または2種以上を含有することを
    特徴とする洗浄剤組成物。
  2. 【請求項2】一般式(1)で示されるオルガノポリシロ
    キサンを0.01〜10質量%含有することを特徴とす
    る請求項1記載の洗浄剤組成物。
JP2000335684A 1999-12-24 2000-11-02 洗浄剤組成物 Pending JP2001240518A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007535605A (ja) * 2004-04-30 2007-12-06 クロダ ユニケマ インコーポレイティド 水系と洗剤に溶解できる置換基と、油中水型エマルジョンを形成可能なピロリドンカルボキシル修飾ポリシロキサン類
JP2015172041A (ja) * 2014-02-21 2015-10-01 株式会社コーセー 洗浄剤組成物

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