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JP2001128785A - 椅 子 - Google Patents

椅 子

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JP2001128785A
JP2001128785A JP31638999A JP31638999A JP2001128785A JP 2001128785 A JP2001128785 A JP 2001128785A JP 31638999 A JP31638999 A JP 31638999A JP 31638999 A JP31638999 A JP 31638999A JP 2001128785 A JP2001128785 A JP 2001128785A
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JP
Japan
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backrest plate
support frame
chair
hole
holding piece
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JP31638999A
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Inventor
Hiroshi Masunaga
浩 益永
Masahito Kadomichi
将人 角道
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Okamura Corp
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Okamura Corp
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  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
  • Chairs Characterized By Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 椅子におけるクッション体を支持する背凭れ
板を、撓曲可能に支持枠に支持させる。 【解決手段】 座席の後部より立設した支持枠1の前面
に、合成樹脂等の硬質弾性材からなる背凭れ板2を取付
け、該背凭れ板2の前面にクッション体14を取付ける
ようにした椅子において、背凭れ板2の支持枠1への取
付手段として、前記支持枠1の上下方向の単数または複
数箇所の適所に、半円を越える円弧状で上向きに開口す
る左右方向の嵌合溝10aを設けた包持片10を前向き
に突設し、前記背凭れ板2には、前記包持片10と対応
する位置に、前記嵌合溝10aに上方より圧嵌される左
右方向の短軸形の膨出部12を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パーソナルコンピ
ュータ等のOA機器の操作に適するリクライニング式の
椅子、特にその背凭れの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のリクライニング式の椅子
では、リクライニング時に、背凭れに体重の相当部分が
印加され、背凭れ板が支持枠に対して撓曲し変形しがち
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような場合、背凭
れ板を支持枠に剛に固定してあると、この固定部分に応
力が集中して、この部分が破損し易い。
【0004】本発明は、上述の問題に鑑み、椅子におけ
るクッション体を支持する背凭れ板を、撓曲可能に支持
枠に支持するとともに、背凭れ板の支持枠への取付部分
に無理な負荷が加わって破壊されることがないようにし
た椅子を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題は、次のようにして解決される。 (1) 座席の後部より立設した支持枠の前面に、合成樹
脂等の硬質弾性材からなる背凭れ板を取付け、該背凭れ
板の前面にクッション体を取付けるようにした椅子にお
いて、背凭れ板の支持枠への取付手段として、前記支持
枠の上下方向の単数または複数箇所の適所に、半円を越
える円弧状で上向きに開口する左右方向の嵌合溝を設け
た包持片を前向きに突設し、前記背凭れ板には、前記包
持片と対応する位置に、前記嵌合溝に上方より圧嵌され
る左右方向の短軸形の膨出部を設けける。
【0006】(2) 上記(1)項において、背凭れ板の膨
出部の直下に、支持枠の包持片が後方より嵌合される嵌
合孔を穿設する。
【0007】(3) 上記(1)または(2)項において、背
凭れ板の膨出部を、該背凭れ板の前後に突出するように
して位置させる。
【0008】(4) 上記(1)〜(3)項のいずれかにおい
て、支持枠及び背凭れ板の左右端近傍の上部または下部
の一方に、請求項1に記載の取付手段を設けるととも
に、他方の下部または上部に、前記支持枠に、係止頭部
を先端に有する係合突起を前向きに突設し、前記背凭れ
板には、前記係合突起と対応する位置に、これが後方よ
り嵌合係止される係合孔を穿設する。
【0009】(5) 上記(4)項において、背凭れ板の係
合孔が、支持枠の係合突起を通過させる大径孔とこれに
続いて上方に連設した小径長孔とからなるものとする。
【0010】(6) 上記(1)〜(3)項のいずれかにおい
て、支持枠及び背凭れ板の左右端近傍の上部及び下部
に、上記(1)項に記載の取付手段を設ける。
【0011】
【発明の実施の形態】
【0012】本発明の椅子の一実施形態を、添付図面を
参照しながら説明する。
【0013】図1は、本発明の椅子の背凭れの支持枠
(1)と背凭れ板(2)とを分解状態で示す斜視図、図2
は、支持枠(1)と背凭れ板(2)との取付部分の拡大側面
図である。
【0014】図3及び図4に示すように、脚(3)上に回
転可能に支持された支基(4)に、リクライニング機構
(5)が取付けられている。背座シンクロリクライニング
メカニズムとして知られるリクライニング機構(5)の上
には、座部(6)が取付けられ、かつ、リクライニング機
構(5)の後部には、側面視で前向くの字状に曲がった背
凭れの支持枠(1)が支持されている。
【0015】図4から明らかなように、支持枠(1)は、
リクライニング機構(5)の左右両側部から延びる縦杆
(7)の上端同士を横杆(8)により連結して構成されてい
る。縦杆(7)の上部すなわち横杆(8)との連結部には、
係止頭部(9a)を先端に有する係合突起(9)が、前向きに
突設され、かつ縦杆(7)の下部前面には、半円を越える
円弧状で、上向きに開口する左右方向の嵌合溝(10a)を
有する包持片(10)が突設されている。
【0016】背凭れ板(2)は、図1及び図5に示すよう
に、周辺部を除いて、エキスパンドメタル状の形状に中
抜きされた硬質合成樹脂等の硬質弾性材の成型板であ
り、その上部の左右側端部には、支持枠(1)の上部の係
合突起(9)に対応する位置において、係合孔(11)が穿設
されている。係合孔(11)は、係合突起(9)を通過させる
大径孔(11a)と、これに続いて上方に連設した小径長孔
(11b)とからなるダルマ孔のものである
【0017】背凭れ板(2)の下部の左右側端部には、支
持枠(1)の下部の包持片(10)と対応する位置に、嵌合溝
(10a)に上方より圧嵌される左右方向の短軸形の膨出部
(12)が形成されている。膨出部(12)の直下には、支持枠
(1)の包持片(10)を後方より嵌合しうる嵌合孔(13)が穿
設されている。
【0018】膨出部(12)は、側方から見たとき、背凭れ
板(2)の前後に半分ずつ突出するように位置させてあ
り、その短軸形の直径は、包持片(10)の半円を越える円
弧状で、上向きに開口する左右方向の嵌合溝(10a)の内
径と実質的に等しいか、それよりも僅かに大きい程度と
されている。この膨出部(12)は、場合によっては、背凭
れ板(2)の前方か後方に突出させてもよい。
【0019】支持枠(1)に背凭れ板(2)を取り付けるに
は、まず支持枠(1)の上部の左右側端部の係合突起(9)
の係止頭部(9a)を、背凭れ板(2)の上部の左右側端部の
係合孔(11)の大径孔(11a)に前方から挿入し、かつ、背
凭れ板(2)の下部の左右側端部の嵌合孔(13)を、支持枠
(1)の包持片(10)に引っかける。この状態は、図2に拡
大して示されている。
【0020】次いで、背凭れ板(2)を押し下げると、上
部では、支持枠(1)の係合突起(9)が背凭れ板(2)の係
合孔(11)の小径長孔(11b)に落ち込み、係止頭部(9a)が
小径長孔(11b)の前方に残るので、背凭れ板(2)の上部
は、左右両端部において確実に支持枠(1)に係止され
る。
【0021】この時、下部では、背凭れ板(2)の支持枠
(1)の短軸形の膨出部(12)が、包持片(10)の、半円を越
える円弧状で上向きに開口する左右方向の嵌合溝(10a)
に上方より圧嵌される。この状態では、包持片(10)は、
嵌合孔(13)に左右方向に係止されるので、背凭れ板(2)
は、左右方向には動くことはできないが、短軸形の膨出
部(12)は、円弧状の嵌合溝(10a)により若干の回動可能
に支持されることとなる。この最終状態は、図5及び図
6に示されている。
【0022】また、他の実施形態として、前記した形態
とは逆に、支持枠の左右端近傍の上部に、嵌合溝を設け
た包持片を突設するとともに、下部に係合突起を突設
し、背凭れ板に、前記包持片と対応する位置に短軸形の
膨出部を、前記係合突起と対応する位置に係合孔を、そ
れぞれ設けてもよい。
【0023】さらに他の実施形態として、支持枠の左右
端近傍の上部及び下部に、嵌合溝を設けた包持片を突設
し、背凭れ板に、前記包持片と対応する位置に、短軸形
の膨出部を設けてもよい。
【0024】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、背凭れ板
を支持枠に簡単容易に取り付けることができ、またその
取り外しも容易である。さらに、背凭れ板が着座者の背
中に押されて、その上部が撓曲変形したり、リクライニ
ング時に体重の相当部分が加わって、全体的に撓曲変形
しても、包持片に嵌合された膨出部が回動することによ
り、背凭れ板、特にその取付部分に無理な負荷が加わっ
て破壊されることが、有効に防止される。
【0025】請求項2記載の発明によれば、背凭れ板
を、その板厚部で支持するか、板前方のクッション体内
で支持することができ、背凭れの厚さを実質的に減少さ
せることができるとともに、背凭れ板が妄りに左右方向
に移動することを防止することができる。
【0026】請求項3記載の発明によれば、膨出部が背
凭れ板と強固に一体になり、壊れにくい構造となる。
【0027】請求項4記載の発明によれば、背凭れ板が
左右方向に移動不能に取り付けられ、かつ、背凭れ板が
着座者の背中に押されて、その上部が撓曲変形したり、
リクライニング時に体重の相当部分が加わって、全体的
に撓曲変形しても、包持片に嵌合された膨出部が回動す
ることにより、また係合突起が小径長孔内で上下方向に
移動することにより、背凭れ板、特にその取付部分に無
理な負荷が加わって破壊されることを一層、有効に防止
することができる。
【0028】請求項5記載の発明によれば、簡単な構成
で、確実な係止ができるばかりでなく、背凭れ板の撓曲
変形に伴う若干の上下方向の移動を許容することができ
る。
【0029】請求項6記載の発明によれば、背凭れ板
が、支持枠の左右端近傍の上部及び下部に取付けられ、
かつ包持片に嵌合された膨出部が回動可能であるため
に、背凭れ板が全体的に撓曲変形しても、背凭れ板の上
下方向の位置が安定しているとともに、取付部分への無
理なねじれ負荷が防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態である椅子の背凭れの支持
枠の一部分と背凭れ板とを分解して示す斜視図である。
【図2】同じく、支持枠と背凭れ板の連結部分を拡大し
て示す部分拡大側面図である。
【図3】同じく、背凭れ板を取り付ける前の椅子の側面
図である。
【図4】図3に示した椅子の正面図である。
【図5】背凭れ板を取り付けた状態の椅子の正面図であ
る。
【図6】図5に示した椅子の側面図で、クッション体を
想像線により示す図である。
【符号の説明】
(1)支持枠 (2)背凭れ板 (3)脚 (4)支基 (5)リクライニング機構 (6)座部 (7)縦杆 (8)横杆 (9)係合突起 (9a)係止頭部 (10)包持片 (10a)嵌合溝 (11)係合孔 (11a)大径孔 (11b)小径長孔 (12)膨出部 (13)嵌合孔 (14)クッション体

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 座席の後部より立設した支持枠の前面
    に、合成樹脂等の硬質弾性材からなる背凭れ板を取付
    け、該背凭れ板の前面にクッション体を取付けるように
    した椅子において、背凭れ板の支持枠への取付手段とし
    て、前記支持枠の上下方向の単数または複数箇所の適所
    に、半円を越える円弧状で上向きに開口する左右方向の
    嵌合溝を設けた包持片を前向きに突設し、前記背凭れ板
    には、前記包持片と対応する位置に、前記嵌合溝に上方
    より圧嵌される左右方向の短軸形の膨出部を設けたこと
    を特徴とする椅子。
  2. 【請求項2】 背凭れ板の膨出部の直下に、支持枠の包
    持片が後方より嵌合される嵌合孔を穿設した請求項1に
    記載の椅子。
  3. 【請求項3】 背凭れ板の膨出部を、該背凭れ板の前後
    に突出するようにして位置させた請求項1または2に記
    載の椅子。
  4. 【請求項4】 支持枠及び背凭れ板の左右端近傍の上部
    または下部の一方に、請求項1に記載の取付手段を設け
    るとともに、他方の下部または上部に、前記支持枠に、
    係止頭部を先端に有する係合突起を前向きに突設し、前
    記背凭れ板には、前記係合突起と対応する位置に、これ
    が後方より嵌合係止される係合孔を穿設したことを特徴
    とする請求項1〜3のいずれかに記載の椅子。
  5. 【請求項5】 背凭れ板の係合孔が、支持枠の係合突起
    を通過させる大径孔とこれに続いて上方に連設した小径
    長孔とからなるものである請求項4に記載の椅子。
  6. 【請求項6】 支持枠及び背凭れ板の左右端近傍の上部
    及び下部に、請求項1に記載の取付手段を設けたことを
    特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の椅子。
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