JP2001128594A - 竿体の嵌合構造 - Google Patents
竿体の嵌合構造Info
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Abstract
体の嵌合構造を提供する。 【解決手段】 元竿1の竿尻側端部内周面には、筒状部
材10と、筒状部材10の竿尻側に脱着自在に螺合して
いる尻栓14と、尻栓14の穂先側(筒状部材10の竿
尻側に位置する)緩衝ゴム13と、筒状部材10の竿尻
側に位置し尻栓の側面を覆うように配置される筒状弾性
部材12とが配置される。嵌合突起11は、筒状部材1
0の穂先側内周面には径内方向に突出し、等間隔に一体
的に形成されている。嵌合突起11は筒状部材10の穂
先側端面から軸方向中央よりやや竿尻側へ10〜20mmほど
伸びており、さらにその穂先側端部11aは穂先側ほど
大径になるように面取りが施されている。
Description
れる竿体を嵌合する嵌合構造に関する。
竿体が穂先側の竿体から順次竿尻側の竿体内に挿入可能
になっている。釣りを行う際には各竿体を順次穂先側に
引き出して嵌合固定して一本の竿体として用いる。一
方、収納時には穂先側の竿体を順次竿尻側の竿体内に収
納してコンパクトな状態とする。
長さを変化させて釣りを行えるように工夫したものがあ
る。このように工夫された釣竿の元竿は、穂先側端部内
周面に他の部分よりやや小径に形成され元上竿の竿尻側
端部を嵌合固定可能な第1嵌合固定部と、竿尻側端部内
に配置され元上竿の竿尻側端部を嵌合固定可能な第2嵌
合固定部とを有している。そして、元竿の穂先側に連結
される元上竿が穂先側に引き出された状態(以下「延伸
状態」という)と元上竿が元竿内に挿入された状態(以
下「収納状態」という)とで、元上竿は第1嵌合固定部
と第2嵌合固定部とにそれぞれ嵌合固定される。こうし
て、元竿と元上竿とは「延伸状態」,「収納状態」のい
ずれの状態においても互いに嵌合固定可能であり、状況
に応じて竿全体の長さを変化させて釣りを行える。
変化させて釣りを行えるように工夫した釣竿では、元竿
の第1嵌合固定部,第2嵌合固定部にそれぞれ元上竿自
体の竿尻側端部外周面を嵌合させて、元竿と元上竿とを
固定している。このように、元上竿の竿尻側端部は、延
伸状態のみでなく収納状態でも嵌合固定用に用いられる
ため、長期にわたって使用していると嵌合力が低下して
しまう恐れがある。また、一般に竿体は穂先側ほど小径
になるテーパが形成されており、延伸状態・収納状態の
何れにおいても十分な嵌合力を演出するためには、嵌合
固定部の精密な微調整が必要であり、その調整に煩雑な
工程を必要としていた。
十分に維持可能な竿体の嵌合構造を提供することにあ
る。また、本発明の別の課題は、比較的容易に微調整の
可能な竿体の嵌合構造を提供することにある。
構造は、第1竿体と第1竿体の穂先側に振出形式で連結
される第2竿体とを嵌合し固定するための嵌合構造であ
って、第1竿体の竿尻側端部内周に固定され、第2竿体
の竿尻側を嵌合固定可能なように径内方向に突出した複
数の嵌合突起を有する筒状部材と、筒状部材の竿尻側に
脱着自在に固定される尻栓とを備えている。
側に引き出した延伸状態においては、通常の振出形式の
釣竿のように、第2竿体の竿尻側外周面を第1竿体の穂
先側内周面に嵌合させて固定する。そして、第2竿体を
第1竿体内に挿入した収納状態においては、第2竿体の
竿尻側外周面を第1竿体の筒状部材の嵌合突起に嵌合さ
せて固定する。この構造を用いると、収納状態において
第1竿体自身ではなく筒状部材の嵌合突起が第2竿体を
第1竿体に嵌合固定するので、長期にわたって嵌合力を
十分に演出できる。また、嵌合突起は嵌合される第2竿
体の外周面と筒状部材内周との間に部分的に空隙を形成
し、この空隙がクッションとして作用するので、筒状部
材乃至嵌合突起の径に過度の微調整を施すことなく十分
な嵌合力が演出できる。
構造であって、嵌合突起は筒状部材内周面に周方向に等
間隔で一体的に形成され、その軸方向長さが10〜20mmで
ある。この場合には、嵌合突起は軸方向に一定の長さを
有しており、第2竿体を軸方向に一定の範囲において嵌
合固定するので、十分な嵌合力を演出する。
の構造であって、筒状部材外周面には軸方向に伸びる接
着溝が形成されている。筒状部材外周面に接着剤を塗布
し第1竿体内に配置固定する際に、この接着溝が接着剤
の「溜まり」を作りだして接着固定力を十分に向上させ
る。発明4に係る嵌合構造は、発明1〜3のいずれかの
構造であって、筒状部材と尻栓との間に配置される緩衝
体をさらに備えている。
筒状部材内に挿入され嵌合突起に嵌合される第2竿体の
竿尻側端面を保護する。発明5に係る嵌合構造は、発明
1〜4のいずれかの構造であって、筒状部材の竿尻側端
部は第1竿体の竿尻側端面より竿尻側に突出している。
そして、突出した筒状部材の竿尻側端部に脱着自在に固
定され、外径を第1竿体の竿尻側と同じくする筒状弾性
部材をさらに備えている。
尻側端面と尻栓との径差を是正してゴミ・水等が第1竿
体内部に侵入するのを抑える。さらに、尻栓が不用意に
外れ落ちてしまうのを防止できる。発明6に係る嵌合構
造は、発明1〜5のいずれかの構造であって、尻栓は筒
状部材に螺合して固定されており、竿尻側端面に形成さ
れたコイン溝を有する。
くなった場合に、このコイン溝にコインを差し込んで尻
栓を回転させることで容易に取り外すことができる。
て図面を参照しつつ説明する。本発明の一実施形態を採
用した中通し竿は、図1に示すように、元竿1と、元竿
1の穂先側に連結された元上竿2と、元上竿2の穂先側
に連結された第1中竿3,第2中竿4と、第2中竿4の
穂先側に連結された穂先竿5とを有している。これら元
竿1〜穂先竿5は炭素繊維またはガラス繊維等に合成樹
脂を含浸させたプリプレグから形成される先細り筒状部
材であって、内部に釣糸通路100を有する(図2等参
照)。そして、第1中竿2〜穂先竿5は穂先側から順次
竿尻側の竿体の内部に挿入され出し入れ自在になってお
り、いわゆる振出形式で連結されている。
着自在に装着可能なリールシート8とを有し、竿尻側端
部には尻栓10が脱着自在に装着されている。また、元
上竿2には、穂先側外周面に形成されリール7からの釣
糸Lを竿体内部に導入する釣糸導入孔9が形成されて、
釣糸導入孔9を覆うように配置された釣糸ガイドGが固
定されている。穂先竿5の穂先側端部にはトップガイド
6が取り付けられており、リール7からの釣糸Lは釣糸
ガイドG及び釣糸導入孔9を通り釣糸通路100に導か
れて、穂先側のトップガイド6より外部へ導かれる。
元上竿2が元竿1の穂先側に突出した状態(延伸状態)
と元上竿2が元竿1内に収められた状態(収納状態)と
の何れにおいても、互いに固定可能になっている。即
ち、延伸状態においては、通常の振出形式の釣竿のよう
に元上竿2の竿尻側端部外周面が元竿1の穂先側内周面
に嵌合して固定され、収納状態においては、以下に説明
する筒状部材10に元上竿2の竿尻側外周面が嵌合して
固定される。
細りのテーパが形成された筒状である。通常の振出形式
の釣竿と同様に、穂先側端部内周面は他の部分よりやや
肉厚に形成され内径が小径になるように成形されており
(図示せず)、延伸状態においてこの穂先側端部が元上
竿2の竿尻側端部外周面と嵌合する。一方、元竿1の竿
尻側端部内周面には、筒状部材10と、筒状部材10の
竿尻側に脱着自在に螺合している尻栓14と、尻栓14
の穂先側(筒状部材10の竿尻側に位置する)緩衝ゴム
13と、筒状部材10の竿尻側に位置し尻栓の側面を覆
うように配置される筒状弾性部材12とが配置される。
る部材である。その外径が元竿1の竿尻側内径に合致す
るように形成されており、穂先側内周面には径内方向に
突出する嵌合突起11が周方向において等間隔に一体的
に形成されている(図3参照)。嵌合突起11は筒状部
材10の穂先側端面から軸方向中央よりやや竿尻側へ10
〜20mmほど伸びており、さらにその穂先側端部11aは
穂先側ほど大径になるように面取りが施されている。ま
た、筒状部材10の竿尻側端部は元竿1の竿尻側端面よ
り突出しており、この部分は他の部分より小径に加工さ
れ周状にフランジ10bが形成されている。さらに、筒
状部材10の嵌合突起11の竿尻側内周面にはねじ山が
形成され雌ネジ部10cとなっている。なお、この筒状
部材10の外周面(元竿1の内周面に対して接着固定さ
れる)には、周方向に等間隔で複数の接着溝30が軸方
向に伸びて形成されている(図3参照)。
シリコンゴム,ウレタンゴム,SBゴム等の弾性部材から
なり、その外径を元竿1の竿尻側外径に同じく筒状体で
ある。また、その竿尻側端部は尻栓14の竿尻側端面に
なだらかに連続するように面取りが施される。筒状弾性
部材12の内周面には部分的に周状に拡径した溝部12
aが形成されており、筒状弾性部材12自体の弾性力及
びこの溝部12aが筒状部材10のフランジ10bに係
止されることによって、筒状弾性部材12は筒状部材1
0に固定される。
状部材10と同様のPBT等の合成樹脂からなる部材であ
る。竿尻側部分が他の部分に比べてやや拡径した栓材で
あり、竿尻側外周面は筒状部材10の雌ネジ部10cに
螺合可能な雄ネジ部14aとなっている。また、この雄
ネジ部14a付近の内部は穂先側に開口する中空が形成
されており、ここに、緩衝ゴム13が挿入され固定され
ている。また、尻栓14の竿尻側端面にはコイン溝が設
けられている(図4参照)。さらに、雄ネジ部14aに
は必要に応じてOリング15が配置される。
に引き出した延伸状態においては、通常の振出形式の釣
竿のように、元上竿2の竿尻側外周面を元竿1の穂先側
内周面に嵌合させて固定する。そして、元上竿2元竿1
内に挿入した収納状態においては、元上竿2の竿尻側外
周面を元竿1内の筒状部材10の嵌合突起11に嵌合さ
せて固定する。この収納状態において筒状部材10内に
元上竿2が挿入される場合に、緩衝ゴム13が元上竿2
の竿尻側端面に対して緩衝体として働きその端面を保護
している。
竿1自身ではなく筒状部材10の嵌合突起11が元上竿
2を元竿1に嵌合固定するので、長期にわたって嵌合力
を十分に演出できる。特に、嵌合突起11は軸方向に一
定の長さを有しており、元上竿2を軸方向に一定の範囲
において嵌合固定するので、十分な嵌合力を演出でき
る。また、嵌合突起11は嵌合される元上竿2の外周面
と筒状部材10内周との間に部分的に空隙Sを形成し、
この空隙Sがクッションとして作用するので、筒状部材
10乃至嵌合突起11の径に過度の微調整を施すことな
く十分な嵌合力が演出できる。さらに、筒状部材10は
元竿1に直接接着剤等によって固定されているので、外
れにくく耐久性にも優れる。特に、筒状部材10外周面
に設けられている接着溝30が接着剤の「溜まり」を作
りだして接着固定力を十分に向上させる。
竿尻側端面と尻栓14との径差を是正してゴミ・水等が
第1竿体内部に侵入するのを抑えると共に外観も向上さ
せており、加えて、尻栓14が不用意に回転して筒状部
材10より外れ落ちてしまうのを防止できる。なお、こ
の尻栓14には、強固に尻栓が筒状部材10に固着して
外れにくくなった場合のためにコイン溝14bが設けら
れている、このコイン溝14bにコインを差し込んで尻
栓14を回転させることで筒状部材10より容易に取り
外すことができる。
施の形態に限定されるものではなく、任意の数の竿体を
用いることができる。 (b)筒状部材の嵌合突起の数は任意であり、必要に応
じて随時変更可能である。 例えば、嵌合突起を3つ形成する場合もある。金属リン
グに代えて、ゴムリング等を柱状部にはめてもよい。
わたって嵌合力を十分に維持可能である、また、比較的
容易に嵌合径の微調整が可能である。
図。
Claims (6)
- 【請求項1】第1竿体と第1竿体の穂先側に振出形式で
連結される第2竿体とを嵌合し固定するための嵌合構造
であって、 第1竿体の竿尻側端部内周に固定され、前記第2竿体の
竿尻側を嵌合固定可能なように径内方向に突出した複数
の嵌合突起を有する筒状部材と、 前記筒状部材の竿尻側に脱着自在に固定される尻栓とを
備えた、竿体の嵌合構造。 - 【請求項2】前記嵌合突起は前記筒状部材内周面に周方
向に等間隔で一体的に形成され、その軸方向長さが10〜
20mmである、請求項1に記載の嵌合構造。 - 【請求項3】前記筒状部材外周面には軸方向に伸びる接
着溝が形成されている、請求項1または2に記載の嵌合
構造。 - 【請求項4】前記筒状部材と前記尻栓との間に配置され
る緩衝体をさらに備えた、請求項1〜3のいずれかに記
載の嵌合構造。 - 【請求項5】前記筒状部材の竿尻側端部は前記第1竿体
の竿尻側端面より竿尻側に突出しており、 前記突出した筒状部材の竿尻側端部に脱着自在に固定さ
れ、外径を前記第1竿体の竿尻側と同じくする筒状弾性
部材をさらに備えた、請求項1〜4のいずれかに記載の
嵌合構造。 - 【請求項6】前記尻栓は前筒状部材に螺合して固定され
ており、竿尻側端面に形成されたコイン溝を有する、請
求項1〜5のいずれかに記載の嵌合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31783899A JP2001128594A (ja) | 1999-11-09 | 1999-11-09 | 竿体の嵌合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31783899A JP2001128594A (ja) | 1999-11-09 | 1999-11-09 | 竿体の嵌合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001128594A true JP2001128594A (ja) | 2001-05-15 |
Family
ID=18092627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31783899A Pending JP2001128594A (ja) | 1999-11-09 | 1999-11-09 | 竿体の嵌合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001128594A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0733382A (ja) * | 1993-07-22 | 1995-02-03 | Kito Corp | 吊下げ走行装置 |
| JP2002272323A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-09-24 | Shimano Inc | 竿体の保持構造 |
| JP2003144008A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-05-20 | Shimano Inc | 玉 網 |
| CN100362914C (zh) * | 2002-11-06 | 2008-01-23 | 株式会社岛野 | 竿体的连接结构 |
| KR100894979B1 (ko) * | 2001-09-03 | 2009-04-24 | 가부시키가이샤 시마노 | 낚싯대 |
| KR100950893B1 (ko) | 2002-07-29 | 2010-04-06 | 가부시키가이샤 시마노 | 낚싯대 |
| JP2014161234A (ja) * | 2013-02-21 | 2014-09-08 | Shimano Inc | 釣り竿 |
-
1999
- 1999-11-09 JP JP31783899A patent/JP2001128594A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0733382A (ja) * | 1993-07-22 | 1995-02-03 | Kito Corp | 吊下げ走行装置 |
| JP2002272323A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-09-24 | Shimano Inc | 竿体の保持構造 |
| JP2003144008A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-05-20 | Shimano Inc | 玉 網 |
| KR100894979B1 (ko) * | 2001-09-03 | 2009-04-24 | 가부시키가이샤 시마노 | 낚싯대 |
| KR100950893B1 (ko) | 2002-07-29 | 2010-04-06 | 가부시키가이샤 시마노 | 낚싯대 |
| CN100362914C (zh) * | 2002-11-06 | 2008-01-23 | 株式会社岛野 | 竿体的连接结构 |
| JP2014161234A (ja) * | 2013-02-21 | 2014-09-08 | Shimano Inc | 釣り竿 |
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