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JP2001118368A - パーソナルコンピュータ用周辺装置 - Google Patents

パーソナルコンピュータ用周辺装置

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Publication number
JP2001118368A
JP2001118368A JP29366599A JP29366599A JP2001118368A JP 2001118368 A JP2001118368 A JP 2001118368A JP 29366599 A JP29366599 A JP 29366599A JP 29366599 A JP29366599 A JP 29366599A JP 2001118368 A JP2001118368 A JP 2001118368A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
personal computer
holder
peripheral device
combined
width direction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP29366599A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Okano
義廣 岡野
Manabu Ogasawara
学 小笠原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsumi Electric Co Ltd
Original Assignee
Mitsumi Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsumi Electric Co Ltd filed Critical Mitsumi Electric Co Ltd
Priority to JP29366599A priority Critical patent/JP2001118368A/ja
Priority to US09/687,539 priority patent/US6512671B1/en
Priority to EP00309098A priority patent/EP1093125A3/en
Publication of JP2001118368A publication Critical patent/JP2001118368A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ユーザの意匠的な種々の要望に応え得ると共
に、コストパフォーマンスに優れ、さらに、ユーザの誤
使用を防止できるパーソナルコンピュータ用周辺装置を
提供する。 【解決手段】 ユニット100を高さ方向の下方および
上方から覆うように互いに組み合わされる樹脂製の下お
よび上ケース200および300と、互いに組み合わさ
れた下および上ケース200および300の組み合わさ
りを保持するように下および上ケース200および30
0の幅方向側面上に取り外し可能に取り付けられた樹脂
製のホルダ400とを有している。下および上ケース2
00および300の幅方向側面上に取り付けられたホル
ダ400の外表面401が高さ方向に対して所定の角度
以上傾斜しており、幅方向を実質垂直にしては設置でき
ないようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パーソナルコンピ
ュータの筐体外に幅方向および奥行き方向を実質水平に
して設置し、かつパーソナルコンピュータに対して電気
的に接続して使用するためのパーソナルコンピュータ用
周辺装置に関し、特に、パーソナルコンピュータの筐体
内に内蔵可能なユニットをパッケージングしてなるパー
ソナルコンピュータ用周辺装置に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、パーソナルコンピュータ
には、種々の周辺装置(周辺機器)が接続される。
【0003】最近、大記録容量で書き込み可能な記録媒
体や、高圧縮比なデータ圧縮方式、さらに、高精度な読
み出しデータの誤り訂正方式が、それぞれ種々開発され
ている。これに伴い、例えばCD−R、CD−RW、お
よびDVD−RAM等の記録媒体用のストレージ装置が
広く使用されつつある。
【0004】最近ではまた、パーソナルコンピュータに
周辺装置を接続するための新世代のインタフェース仕様
としてUSB(Universal Serial Bus)が開発されてい
る。USBでは、従来別々だったマウスやキーボード、
プリンタ、モデム、スピーカ、ジョイスティックなどの
インタフェースの共通化を狙っている。パーソナルコン
ピュータ本体がUSBコネクタ(USBポート)を1つ
備えるだけで、上記の周辺装置をスター状に最高127
台まで接続できる。
【0005】尚、USBには、初期のUSB 1.xに加
え、これに上位互換なUSB 2.x等も開発されている。
USB 2.x等は、データ転送速度が速く、上記ストレー
ジ装置用のインターフェースとして好適である。データ
転送速度が高い他の新世代のインタフェース仕様として
は、IEEE1394等も開発されている。
【0006】さて、USB等の新世代のインターフェー
スを利用した周辺装置には、次のようなメリットがあ
る。
【0007】SCSIのように拡張ボードを使用した
り、各装置にID設定をする必要がなく、パーソナルコ
ンピュータに馴染みのないユーザにも扱いやすい。
【0008】パーソナルコンピュータ(オペレーショ
ンシステム)の動作中であっても、そのパーソナルコン
ピュータに対する接続/切断を自由に行うこと(ホット
プラグ機能)ができ、パーソナルコンピュータに馴染み
のないユーザにも扱いやすい。
【0009】パーソナルコンピュータに装備すべきコ
ネクタ種類(数)が少くてよく、パーソナルコンピュー
タの小型化に寄与できる。
【0010】上記メリット、が功を奏し、また、メ
リットによってパーソナルコンピュータ自体には最小
限のストレージ手段しか具備しないことも多くなり、よ
り多くのパーソナルコンピュータのユーザが、ストレー
ジ装置をも含む新世代インターフェースを用いた周辺装
置を使用するようになってきている。より多くのユーザ
が周辺装置を使用するようになって、周辺装置には、扱
いがより簡単であることや、各人が使用しているパーソ
ナルコンピュータ本体あるいは各人の嗜好やインテリア
にマッチした多様な意匠、また所謂洗練された意匠が要
望されるようになってきた。例えば、アップルコンピュ
ータ社のiMac/iBookと呼ばれる据え置き型/
ノート型パーソナルコンピュータは、USBポートを備
えている一方、最小限のストレージ手段しか具備してお
らず、また、操作が簡便化を図り、しかも、スケルトン
ボディと呼ばれる半透明で色々な色を購入時に選択可能
な樹脂多用の筐体を有している。このようなパーソナル
コンピュータのユーザは、周辺装置に対して、扱いがよ
り簡単であることや、パーソナルコンピュータ本体の意
匠あるいはユーザ各人の嗜好またはインテリアにマッチ
した多様な意匠、また所謂洗練された意匠を要望してい
る。
【0011】一方、製造上、装置の性能上等の観点でみ
れば、周辺装置は、コストパフォーマンスに優れ、短時
間に大量に容易に組み立てることができ、また、ノイズ
対策および放熱対策が十分に施されており、さらに、ユ
ーザの誤使用を防止できることが好ましい。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】CD−RおよびCD−
RW等の記録媒体は、MOや一般的なDVD−RAM等
とは異なり、パッケージングされていない。このため、
CD−RおよびCD−RW等のドライブは、使用時に別
途パッケージを用意したり、ディスクテーブルにホール
ド機構を設けない限り、幅方向および奥行き方向を実質
水平にして設置しなければ、ディスクテーブルから記録
媒体が落下してしまう。ところが、CD−RおよびCD
−RW等用の周辺装置は、比較的小型であるため、ユー
ザが誤って幅方向および奥行き方向を実質垂直に設置
(所謂縦置き)してしまう可能性があった。従来、その
対策としては、説明書や周辺装置の筐体に、縦置き不可
であるので水平に設置して欲しい旨の注意書きを記して
いる。しかし、そのように消極的な対策では、ユーザが
見過ごすこともしばしばあり得、より積極的かつユーザ
にとってわかりやすい対策が望まれている。
【0013】一般に、パーソナルコンピュータ用周辺装
置は、コンピュータ本体の筐体内にも内蔵可能な機械部
ならびにインターフェース部および電源部を除く電子回
路部を含むユニットと、インターフェース部と、電源部
と、これらを収容した化粧仕上げされた板金から成る金
属ケースとを有している。このうち、金属ケースは、ユ
ニットを除く周辺装置の構成要素のうちでもとりわけ大
きな部品であると共に、常時ユーザの目に留まるごく意
匠的な部品である。ここで、前述した近年の周辺装置全
般に対するユーザの要望、即ち、パーソナルコンピュー
タ本体の意匠あるいはユーザ各人の嗜好またはインテリ
アにマッチした多様な意匠、また所謂洗練された意匠と
いう要望を考えると、製造者側としては、金属ケースの
形状や色彩を種々用意することが要求される。しかし、
金属ケースは加工可能な形状の自由度が低いし、大量生
産の都合上から、種々の意匠の金属ケースを用意するこ
とは難しいのが現状である。さらに、ユーザ側として
は、一度購入した周辺装置の意匠に例えば飽きたとして
も、その理由のみで買い替えることは容易ではない。
【0014】それ故、本発明の課題は、ユーザの意匠的
な種々の要望に応え得ると共に、コストパフォーマンス
に優れ、さらに、ユーザの誤使用を防止できるパーソナ
ルコンピュータ用周辺装置を提供することである。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、パーソ
ナルコンピュータの筐体内に内蔵可能なユニット(10
0)をパッケージングしてなり、該筐体外に幅方向およ
び奥行き方向を実質水平にして設置し、かつ該パーソナ
ルコンピュータに対して電気的に接続して使用されるパ
ーソナルコンピュータ用周辺装置において、前記ユニッ
ト(100)を高さ方向の下方および上方から覆うよう
に互いに組み合わされる樹脂製の下および上ケース(2
00および300)と、互いに組み合わされた前記下お
よび前記上ケース(200および300)の組み合わさ
りを保持するように該下および該上ケース(200およ
び300)の前記幅方向側面上に取り外し可能に取り付
けられた樹脂製のホルダ(400)とを有し、前記下お
よび前記上ケース(200および300)の前記幅方向
側面上に取り付けられた前記ホルダ(400)の外表面
(401)が前記高さ方向に対して所定の角度以上傾斜
しており、前記幅方向を実質垂直にしては設置できない
ようになっていることを特徴とするパーソナルコンピュ
ータ用周辺装置が得られる。
【0016】尚、上記括弧内の符号は、理解を容易にす
るために付した一例に過ぎず、これらに限定されもので
はない。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、本発明の
実施の形態によるパーソナルコンピュータ用周辺装置に
ついて詳細に説明する。
【0018】図1、図2、ならびに図3(a)および
(c)を参照して、本発明の実施の形態によるパーソナ
ルコンピュータ用周辺装置は、従来例と同様に、パーソ
ナルコンピュータの筐体(図示せず)内に内蔵可能なC
D−RWユニット100をパッケージングしてなり、筐
体外に幅方向および奥行き方向を実質水平にして設置
し、かつパーソナルコンピュータに対して電気的に接続
して使用され、パーソナルコンピュータに出力すべき/
から入力される情報をCD−RWから再生/に記録する
CD−RWドライブ装置である。
【0019】そして、本装置は、CD−RWユニット1
00と、インターフェース回路部600と、CD−RW
ユニット100を高さ方向(図中上下方向)の下方およ
び上方から覆うように互いに組み合わされる樹脂製の下
および上ケース200および300とを有している。下
および上ケース200および300は、丸みを帯びた意
匠になっている。
【0020】下および上ケース200および300は、
下ケース200に形成された可撓性の凹有り舌片202
と、上ケース300に形成された突起302との対から
なる係合構造によって互いに固定される。本装置はさら
に、互いに係合した下および上ケース200および30
0の幅方向側面上に取り付けられるホルダ400を有し
ている。
【0021】ホルダ400は、互いに係合した上記係合
構造を覆い隠すように下および上ケース200および3
00の幅方向側面上に取り付けられる。詳しくは、ホル
ダ400は、互いに組み合わされた下および上ケース2
00および300のうちの上ケース300に形成された
凹部305に対して係合可能な突起402と、下ケース
200に形成された突起205に対して係合可能な可撓
性の凹有り舌片403とを備えている。そして、互いに
組み合わされた下および上ケース200および300に
対して取り外し可能に係合する。即ち、本装置は、基本
的にネジ留めが不要な、簡素な組み立て構造である。
【0022】下および上ケース200および300の幅
方向側面上に取り付けられたときに、ホルダ400は、
その外表面401が、本装置の高さ方向(図中上下方
向)に対して所定の角度以上傾斜し、かつ円弧形状を呈
しており、幅方向を実質垂直にしては設置(所謂縦置
き)できないようになっている。具体例としては、例え
ば、本装置の横置き時の高さがおよそ50mmの場合、
外表面401は、半径120mmおよび半径6mmの円
弧形状を呈している。尚、本発明において、ホルダの外
表面は、円弧形状でなくとも、本装置の高さ方向に対し
て所定の角度以上傾斜して、これにより縦置きできない
ようになっていればよい。
【0023】また、本装置に対してホルダ400の代替
品として、意匠(形状、色彩等)が異なる交換用ホルダ
を予め複数用意しておけば、ユーザは、任意のホルダを
ユーザ自身で容易に交換することができる。
【0024】本装置は、USBインターフェースを介し
てパーソナルコンピュータに対して電気的に接続され
る。
【0025】
【発明の効果】本発明によるパーソナルコンピュータ用
周辺装置は、ユニットを高さ方向の下方および上方から
覆うように互いに組み合わされる樹脂製の下および上ケ
ースと、互いに組み合わされた下および上ケースの組み
合わさりを保持するように下および上ケースの幅方向側
面上に取り外し可能に取り付けられた樹脂製のホルダと
を有し、下および上ケースの幅方向側面上に取り付けら
れたホルダの外表面が高さ方向に対して所定の角度以上
傾斜しており、幅方向を実質垂直にしては設置できない
ようになっているため、ユーザの意匠的な種々の要望に
応え得ると共に、コストパフォーマンスに優れ、さら
に、ユーザの誤使用を防止できる。
【0026】即ち、CD−RおよびCD−RW等のパッ
ケージングされていない記録媒体用の周辺装置、即ち、
縦置きできない装置であっても、ユーザが誤って縦置き
して転倒させてしまうといった誤使用を防止できる。
【0027】また、パーソナルコンピュータ本体の意匠
あるいはユーザ各人の嗜好またはインテリアにマッチし
た多様な意匠、また所謂洗練された意匠というユーザの
要望に応え得る。特に、交換用ホルダを予め複数用意し
ておくだけで、ユーザは、一度購入した周辺装置を買い
替えることなく、容易に意匠を変更できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態によるパーソナルコンピュ
ータ用周辺装置の斜視図である。
【図2】図1に示すパーソナルコンピュータ用周辺装置
を一部分解して示す分解斜視図である。
【図3】(a)および(b)は、図1に示すパーソナル
コンピュータ用周辺装置の要部を示す部分的な正面図お
よび部分的な縦断面図である。
【符号の説明】
100 CD−RWユニット 110 シャーシ 120 フロントパネル 200 下ケース 202 凹有り舌片 205 突起 300 上ケース 302 突起 305 凹部 400 ホルダ 401 外表面 402 突起 403 凹有り舌片 600 インターフェース回路部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パーソナルコンピュータの筐体内に内蔵
    可能なユニットをパッケージングしてなり、該筐体外に
    幅方向および奥行き方向を実質水平にして設置し、かつ
    該パーソナルコンピュータに対して電気的に接続して使
    用されるパーソナルコンピュータ用周辺装置において、
    前記ユニットを高さ方向の下方および上方から覆うよう
    に互いに組み合わされる樹脂製の下および上ケースと、
    互いに組み合わされた前記下および前記上ケースの組み
    合わさりを保持するように該下および該上ケースの前記
    幅方向側面上に取り外し可能に取り付けられた樹脂製の
    ホルダとを有し、前記下および前記上ケースの前記幅方
    向側面上に取り付けられた前記ホルダの外表面が前記高
    さ方向に対して所定の角度以上傾斜しており、前記幅方
    向を実質垂直にしては設置できないようになっているこ
    とを特徴とするパーソナルコンピュータ用周辺装置。
  2. 【請求項2】 前記ホルダは、互いに組み合わされた前
    記下および前記上ケースの一方に形成された突起または
    凹部に対して係合可能な凹部または突起と、互いに組み
    合わされた該下および該上ケースの他方に形成された突
    起または可撓性の凹有り舌片に対して係合可能な可撓性
    の凹有り舌片または突起とを備え、互いに組み合わされ
    た前記下および前記上ケースに対して取り外し可能に係
    合するものである請求項1に記載のパーソナルコンピュ
    ータ用周辺装置。
  3. 【請求項3】 前記ホルダと同形状を呈する交換用ホル
    ダを予め有する1または2に記載のパーソナルコンピュ
    ータ用周辺装置。
  4. 【請求項4】 前記下および前記上ケースは、互いに組
    み合わされ、かついずれか一方のケースの前記幅方向側
    面に形成された突起といずれか他方のケースの前記幅方
    向側面に形成された可撓性の凹有り舌片との対を含む係
    合構造によって互いに固定されるものであって、 前記ホルダは、互いに係合した前記係合構造を覆い隠す
    ように前記下および前記上ケースの前記幅方向側面上に
    取り付けられる請求項請求項1乃至3のいずれかに記載
    のパーソナルコンピュータ用周辺装置。
  5. 【請求項5】 USBインターフェースまたはIEEE
    1394インターフェースを介して前記パーソナルコン
    ピュータに対して電気的に接続され、該パーソナルコン
    ピュータに出力すべき/から入力される情報を、前記ユ
    ニットの前記幅方向および前記奥行き方向に対して実質
    水平な該ユニットのテーブル上に載置して使用される記
    録媒体から再生/に記録するストレージ装置である請求
    項1乃至4のいずれかに記載のパーソナルコンピュータ
    用周辺装置。
JP29366599A 1999-10-15 1999-10-15 パーソナルコンピュータ用周辺装置 Withdrawn JP2001118368A (ja)

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EP00309098A EP1093125A3 (en) 1999-10-15 2000-10-16 Peripheral apparatus for personal computer

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004228238A (ja) * 2003-01-21 2004-08-12 Mitsubishi Electric Corp 筐体及び筐体の製造方法
JP2011171326A (ja) * 2010-02-16 2011-09-01 Fujitsu Telecom Networks Ltd 積載防止電子機器
WO2011129075A1 (ja) * 2010-04-12 2011-10-20 パナソニック株式会社 電子機器及び電子機器用筐体

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