JP2001159171A - 洗い場付浴槽の構造 - Google Patents
洗い場付浴槽の構造Info
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- JP2001159171A JP2001159171A JP34458399A JP34458399A JP2001159171A JP 2001159171 A JP2001159171 A JP 2001159171A JP 34458399 A JP34458399 A JP 34458399A JP 34458399 A JP34458399 A JP 34458399A JP 2001159171 A JP2001159171 A JP 2001159171A
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Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract description 48
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 23
- 238000003287 bathing Methods 0.000 abstract description 8
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 2
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 清掃性や入浴感の低下が無く、コストの上昇
やドアの閉め忘れによる脱衣所への漏水の危険がない、
意匠性のよい、単純で信頼性の高い排水構造の洗い場付
浴槽の構造を提供する。 【解決手段】 洗い場面とドアの入口段差が20mm以
下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽にお
いて、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよそ6
0リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に一気
に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特段に
必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純であ
るためコストの上昇がない。
やドアの閉め忘れによる脱衣所への漏水の危険がない、
意匠性のよい、単純で信頼性の高い排水構造の洗い場付
浴槽の構造を提供する。 【解決手段】 洗い場面とドアの入口段差が20mm以
下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽にお
いて、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよそ6
0リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に一気
に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特段に
必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純であ
るためコストの上昇がない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は 洗い場面とドアの
段差が小さい、高齢者等に配慮された浴室の構造に関
し、特に洗い場付浴槽の構造に関する。
段差が小さい、高齢者等に配慮された浴室の構造に関
し、特に洗い場付浴槽の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、洗い場面とドアの段差が小さい高
齢者等に配慮された浴室(主にユニットバス)におい
て、洗い場面とドアの段差を小さくしても、浴槽やシャ
ワーを使用する際の水が段差を越え脱衣所をぬらさぬよ
うに、洗い場面に排水溝を設けたり、ドア自体の止水性
を向上させたりしていた。
齢者等に配慮された浴室(主にユニットバス)におい
て、洗い場面とドアの段差を小さくしても、浴槽やシャ
ワーを使用する際の水が段差を越え脱衣所をぬらさぬよ
うに、洗い場面に排水溝を設けたり、ドア自体の止水性
を向上させたりしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】洗い場に大きな排水溝
やグレーチングを設置する場合、汚れやすい床面に清掃
場所が増え好ましくない上、入浴に当たっても溝や蓋、
ク゛レーチンク゛を踏むことになり、使用感が悪化する、更に、
蓋やグレーチングと言った部品が必要になるためコスト
上の問題も発生する。
やグレーチングを設置する場合、汚れやすい床面に清掃
場所が増え好ましくない上、入浴に当たっても溝や蓋、
ク゛レーチンク゛を踏むことになり、使用感が悪化する、更に、
蓋やグレーチングと言った部品が必要になるためコスト
上の問題も発生する。
【0004】ドア自体の止水性を向上させた場合、清掃
性や入浴感は解決可能であるが、ドア自体のコストが上
昇する。また、入浴中にドアを完全に閉め切っていない
と、脱衣所に浴槽からあふれた水が出てしまう危険性が
大きい。
性や入浴感は解決可能であるが、ドア自体のコストが上
昇する。また、入浴中にドアを完全に閉め切っていない
と、脱衣所に浴槽からあふれた水が出てしまう危険性が
大きい。
【0005】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたもので、本発明の目的は、清掃性や入浴感の低下が
無く、コストの上昇やドアの閉め忘れによる脱衣所への
漏水の危険がない、意匠性のよい、単純で信頼性の高い
排水構造の洗い場付浴槽の構造を提供することにある。
れたもので、本発明の目的は、清掃性や入浴感の低下が
無く、コストの上昇やドアの閉め忘れによる脱衣所への
漏水の危険がない、意匠性のよい、単純で信頼性の高い
排水構造の洗い場付浴槽の構造を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1では洗い場面とドアの入口段差が20mm
以下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽に
おいて、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよそ
60リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に一
気に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特段
に必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純で
あるためコストの上昇がない。また、洗い場面とドアの
下枠上端に20mmの段差があるので、ドアを閉めてい
ない場合でも、浴槽からあふれた水がドアから出てしま
わない。単純で信頼性の高い止水構造の洗い場付浴槽の
構造を提供できる。
に、請求項1では洗い場面とドアの入口段差が20mm
以下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽に
おいて、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよそ
60リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に一
気に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特段
に必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純で
あるためコストの上昇がない。また、洗い場面とドアの
下枠上端に20mmの段差があるので、ドアを閉めてい
ない場合でも、浴槽からあふれた水がドアから出てしま
わない。単純で信頼性の高い止水構造の洗い場付浴槽の
構造を提供できる。
【0007】請求項2では請求項1記載の発明におい
て、洗い場の最高部と最下部の高度差が30mm程度で
あるので、床面に極端な傾斜をとる必要が無く、入浴感
を損ねることがない洗い場付浴槽の構造を提供できる。
て、洗い場の最高部と最下部の高度差が30mm程度で
あるので、床面に極端な傾斜をとる必要が無く、入浴感
を損ねることがない洗い場付浴槽の構造を提供できる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示された実施例
に基づき詳述する。浴室は浴槽部1と洗い場部2の周縁
部に壁パネル(図示せず)とドア15を立設し、壁パネ
ル(図示せず)の上部に天井パネル(図示せず)を設置
し、主体が構成されている。
に基づき詳述する。浴室は浴槽部1と洗い場部2の周縁
部に壁パネル(図示せず)とドア15を立設し、壁パネ
ル(図示せず)の上部に天井パネル(図示せず)を設置
し、主体が構成されている。
【0009】図1に示すように、浴槽部1の周囲三方に
は壁パネルを立設するための浴槽側壁載面が、洗い場部
2と対抗する一方はバスエプロン3を介して洗い場2と
一体に成形されている。洗い場2の周囲三方には壁パネ
ルを立設するための洗い場側壁載面が、浴槽部1と対向
する一方はバスエプロン3が立ち上がっている。洗い場
部2にはバスエプロン3に沿って排水溝12が成形され
ている。排水溝12は浴槽部1からあふれた水が一気に
ドア15に達するのを防ぎ、洗い場2の排水をトラップ
に効率よく導く他に、多少の水を貯えるバッファーの役
割を持っている。
は壁パネルを立設するための浴槽側壁載面が、洗い場部
2と対抗する一方はバスエプロン3を介して洗い場2と
一体に成形されている。洗い場2の周囲三方には壁パネ
ルを立設するための洗い場側壁載面が、浴槽部1と対向
する一方はバスエプロン3が立ち上がっている。洗い場
部2にはバスエプロン3に沿って排水溝12が成形され
ている。排水溝12は浴槽部1からあふれた水が一気に
ドア15に達するのを防ぎ、洗い場2の排水をトラップ
に効率よく導く他に、多少の水を貯えるバッファーの役
割を持っている。
【0010】洗い場のほぼ中央には排水トラップ8が設
置される。排水トラップ8を取り付けるために洗い場部
2にはトラップ取付け部11が設けられる。トラップ取
付け部11は浴槽1からの排水の処理上、洗い場部2面
より通常200mm程度低く成形される。このため、ト
ラップ取付け部11は浴槽からのあふれ水を貯えるバッ
ファーの役割をあわせて持っている。
置される。排水トラップ8を取り付けるために洗い場部
2にはトラップ取付け部11が設けられる。トラップ取
付け部11は浴槽1からの排水の処理上、洗い場部2面
より通常200mm程度低く成形される。このため、ト
ラップ取付け部11は浴槽からのあふれ水を貯えるバッ
ファーの役割をあわせて持っている。
【0011】ドア下枠上端9と洗い場壁載せ面4は、高
齢者等の入浴しやすさを考慮して、20mm以下に設定
されている。この20mmは公的な規格として「長寿社
会対応住宅設計指針」や「年金バリアフリー住宅融資基
準」に明記されている使い易い入口の段差寸法である。
洗い場壁載せ面4と洗い場最下部10の高度差は30mm
程度に設定されており、洗い場面に立つ、あるいはふろ
いすに座る場合、床面の傾きを気にせず入浴ができる排
水勾配の1/30程度になる。
齢者等の入浴しやすさを考慮して、20mm以下に設定
されている。この20mmは公的な規格として「長寿社
会対応住宅設計指針」や「年金バリアフリー住宅融資基
準」に明記されている使い易い入口の段差寸法である。
洗い場壁載せ面4と洗い場最下部10の高度差は30mm
程度に設定されており、洗い場面に立つ、あるいはふろ
いすに座る場合、床面の傾きを気にせず入浴ができる排
水勾配の1/30程度になる。
【0012】現在、最も多く採用されている1616サ
イズ(平面寸法が1600mm×1600mm)の浴室
では、浴槽幅13が700mm、洗い場幅14が900
mm程度に設定されていることが多く、ドア下枠上端9
以下の床の容積を計算すると、下記により約60.8リ
ットルとなる。ドア下枠上端9から洗い場壁載せ面4の
直方体の容積は 1600×900×20=28.8リットル 洗い場壁載せ面4から洗い場最下部10の四角錘の容積は 1600×900×30÷3=14.4リットル トラップ取付け部11の容積は寸法を250×300×2
00程度とし 250×300×200程度とすると、15.0リット
ル 排水溝12の容積は幅50mm、深さ40mm、長さ65
0mmとし 50×40×650×2本=2.6リットル 一方、日本人の成人男子の平均体重は58.8kgであ
り、99.9%タイルを考えると3σで79.2kg
(σ=6.8kg)となる。(日本建築学会編「建築設
計資料集成」による。)
イズ(平面寸法が1600mm×1600mm)の浴室
では、浴槽幅13が700mm、洗い場幅14が900
mm程度に設定されていることが多く、ドア下枠上端9
以下の床の容積を計算すると、下記により約60.8リ
ットルとなる。ドア下枠上端9から洗い場壁載せ面4の
直方体の容積は 1600×900×20=28.8リットル 洗い場壁載せ面4から洗い場最下部10の四角錘の容積は 1600×900×30÷3=14.4リットル トラップ取付け部11の容積は寸法を250×300×2
00程度とし 250×300×200程度とすると、15.0リット
ル 排水溝12の容積は幅50mm、深さ40mm、長さ65
0mmとし 50×40×650×2本=2.6リットル 一方、日本人の成人男子の平均体重は58.8kgであ
り、99.9%タイルを考えると3σで79.2kg
(σ=6.8kg)となる。(日本建築学会編「建築設
計資料集成」による。)
【0013】入浴時、膝から下はすでに湯に浸かってお
り、また、頭部までは湯に浸からないと考えると、膝下
重量16%、頭部重量8%(日本建築学会編「建築設計
資料集成」による。)を差し引くと約60.2kgとな
り、浴槽満水状態からあふれ出る湯の量は約60リット
ルとなる。(簡易的に人体比重を1.0とする)
り、また、頭部までは湯に浸からないと考えると、膝下
重量16%、頭部重量8%(日本建築学会編「建築設計
資料集成」による。)を差し引くと約60.2kgとな
り、浴槽満水状態からあふれ出る湯の量は約60リット
ルとなる。(簡易的に人体比重を1.0とする)
【0014】これにより、ドア下枠上端9以下の床に貯
えられるあふれ水の容積は、あふれ出る容積を上回るこ
とになり、通常の使用においては、ドアを越えて脱衣所
を濡らす等の問題は発生しないと考えて良い。このよう
な構成のため特段に必要になる部品等が無く、また構造
がいたって単純であるためコストの上昇がない。さら
に、万一排水トラップ8が詰まっていた場合でも床にあ
ふれた水が溜まるため、脱衣所を濡らす危険性がない。
えられるあふれ水の容積は、あふれ出る容積を上回るこ
とになり、通常の使用においては、ドアを越えて脱衣所
を濡らす等の問題は発生しないと考えて良い。このよう
な構成のため特段に必要になる部品等が無く、また構造
がいたって単純であるためコストの上昇がない。さら
に、万一排水トラップ8が詰まっていた場合でも床にあ
ふれた水が溜まるため、脱衣所を濡らす危険性がない。
【0015】
【発明の効果】本発明は上記構成により次の効果を発揮
する。請求項1では洗い場面とドアの入口段差が20m
m以下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽
において、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよ
そ60リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に
一気に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特
段に必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純
であるためコストの上昇がない。また、洗い場面とドア
の下枠上端に20mmの段差があるので、ドアを閉めて
いない場合でも、浴槽からあふれた水がドアから出てし
まわない。単純で信頼性の高い止水構造の洗い場付浴槽
の構造を提供できる。
する。請求項1では洗い場面とドアの入口段差が20m
m以下の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽
において、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよ
そ60リットル以上であるので、入浴者が満水の浴槽に
一気に入っても床面にあふれた水が溜められるので、特
段に必要になる部品等が無く、また構造がいたって単純
であるためコストの上昇がない。また、洗い場面とドア
の下枠上端に20mmの段差があるので、ドアを閉めて
いない場合でも、浴槽からあふれた水がドアから出てし
まわない。単純で信頼性の高い止水構造の洗い場付浴槽
の構造を提供できる。
【0016】請求項2では洗い場の最高部と最下部の高
度差が30mm程度であるので、床面に極端な傾斜をと
る必要が無く、入浴感を損ねることがない洗い場付浴槽
の構造を提供できる。
度差が30mm程度であるので、床面に極端な傾斜をと
る必要が無く、入浴感を損ねることがない洗い場付浴槽
の構造を提供できる。
【図1】本発明の好適な実施例を示す断面図である。
【図2】本発明の好適な実施例の平面図である。
1 浴槽部1 2 洗い場部2 3 バスエプロン3 4 洗い場壁載せ面4 5 トラップカバー5 6 浴槽排水エルボ6 7 浴槽排水管7 8 排水トラップ8 9 ドア下枠上端9 10 洗い場最下部10 11 トラップ取付け部11 12 排水溝12 13 浴槽幅13 14 洗い場幅14 15 ドア15
フロントページの続き Fターム(参考) 2D032 GA05 2D061 CA02 CC12
Claims (2)
- 【請求項1】洗い場面とドアの入口段差が20mm以下
の浴室を形成するユニットバスの洗い場付き浴槽におい
て、ドア下枠上端のあふれ面以下の床容積がおよそ60
リットル以上であることを特徴とする洗い場付浴槽の構
造。 - 【請求項2】洗い場の最高部と最下部の高度差が30m
m程度であることを特徴とする請求項1記載の洗い場付
浴槽の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34458399A JP2001159171A (ja) | 1999-12-03 | 1999-12-03 | 洗い場付浴槽の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34458399A JP2001159171A (ja) | 1999-12-03 | 1999-12-03 | 洗い場付浴槽の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001159171A true JP2001159171A (ja) | 2001-06-12 |
Family
ID=18370405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34458399A Pending JP2001159171A (ja) | 1999-12-03 | 1999-12-03 | 洗い場付浴槽の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001159171A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018161393A (ja) * | 2017-03-27 | 2018-10-18 | Toto株式会社 | 浴室洗い場床用洗浄装置 |
-
1999
- 1999-12-03 JP JP34458399A patent/JP2001159171A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018161393A (ja) * | 2017-03-27 | 2018-10-18 | Toto株式会社 | 浴室洗い場床用洗浄装置 |
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