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JP2001149024A - 動物用飼料添加物 - Google Patents

動物用飼料添加物

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Publication number
JP2001149024A
JP2001149024A JP33251099A JP33251099A JP2001149024A JP 2001149024 A JP2001149024 A JP 2001149024A JP 33251099 A JP33251099 A JP 33251099A JP 33251099 A JP33251099 A JP 33251099A JP 2001149024 A JP2001149024 A JP 2001149024A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
feed additive
weight
dry powder
powder
animal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP33251099A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Hayashi
勝彦 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikken Sohonsha Corp
Original Assignee
Nikken Sohonsha Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nikken Sohonsha Corp filed Critical Nikken Sohonsha Corp
Priority to JP33251099A priority Critical patent/JP2001149024A/ja
Publication of JP2001149024A publication Critical patent/JP2001149024A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ドナリエラ藻体に他の有用成分を配合するこ
とにより、栄養強化力を高めたものとし、ペットや家畜
全般の飼料に適宜量添加することにより、栄養強化の度
合いを効率的に調節できるようにした動物用飼料添加物
を提供する。 【解決手段】 ドナリエラ藻体、クロレラエキス、椎茸
エキス、食用カルシウムを有効成分量含有してなるもの
としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、犬、猫等のペッ
ト飼料に添加したり、鶏、牛、馬、豚等の家畜飼料に添
加して使用することのできる動物用飼料添加物に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ドナリエラ藻体粉末を配合した動
物用飼料としては、例えば特許第2646160号に開
示されたような、愛玩鳥類の羽毛や体調など総合的栄養
面に有用な飼料や、特開平6−153813号公報に開
示されたような、高濃度ベータカロチン含有鶏卵を得る
ために有用な養鶏用の飼料が知られている。これら動物
用飼料は、有用成分としてドナリエラ藻体粉末のみを数
重量%ないし0.3重量%以上配合したものとしてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の動物用飼料は、愛玩鳥類や養鶏用として開発された
ものであり、これら動物の栄養強化等には有用である
が、これら以外の動物の飼料として使用するには栄養強
化面等で不充分であり、ペットや家畜全般の飼料として
は適さないものであった。
【0004】また、上記従来の動物用飼料は、有用成分
としてのドナリエラ藻体粉末の配合量が決まっており、
栄養強化の度合いを大きくするには、その飼料を愛玩鳥
類や養鶏に大量に与えるしかなく、栄養強化の度合いを
効率的に調節できないという課題を有していた。
【0005】そこで、この発明は、ドナリエラ藻体に他
の有用成分を配合することにより、栄養強化力を高めた
ものとし、しかもペットや家畜全般の飼料に適宜量添加
することにより、栄養強化の度合いを効率的に調節でき
るようにした動物用飼料添加物を提供することを目的と
してなされたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明の動
物用飼料添加物は、ドナリエラ藻体、クロレラエキス、
椎茸エキス、食用カルシウムを有効成分量含有してなる
ものとしている。
【0007】この発明に用いるドナリエラ藻体は、緑藻
網 オオヒゲマワリ目 ドナリエ属に属する藻体であ
り、その乾燥粉末を用いるのが扱い易く好ましい。
【0008】この発明において用いるクロレラエキス
は、緑藻網 クロロコッカス目 クロレラ属に属するク
ロレラから熱水抽出したエキスであり、その乾燥粉末を
用いるのが扱い易く好ましい。
【0009】この発明に用いる椎茸エキスは、シメジ科
マツオウジ属に属する椎茸から熱水抽出したエキスで
あり、その乾燥粉末を用いるのが扱い易く好ましい。
【0010】この発明に用いる食用カルシウムは、焼成
牡蠣、卵殻、動物の骨およびこれらの混合物とすること
ができ、その粉末を用いるのが扱い易く好ましい。
【0011】さらに、この発明の動物用飼料添加物は、
その形態を固体または液体とすることができ、具体的に
は細粒粉末としたり、一般的な懸濁液、スプレー用懸濁
液などとすることができ、通常の動物用飼料に混ぜたり
噴霧したりすることにより、約1〜20%添加して使用
することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の動物用飼料添加
物の実施の形態について、詳細に説明する。
【0013】この発明の動物用飼料添加物を細粒粉末と
するには、ドナリエラ藻体乾燥粉末約35〜67重量
%、クロレラエキス乾燥粉末約3.0〜3.5重量%、
椎茸エキス乾燥粉末約2.0〜3.5重量%、食用カル
シウム粉末約15〜35重量%、サイクロデキストリン
約10〜18重量%、水約3.0〜5.0重量%を配合
してなるものとする。すなわち、この細粒粉末とした飼
料添加物を製造するには、ドナリエラ藻体乾燥粉末約1
00〜700kgにサイクロデキスリン約50〜100
kgを混合し、これに食用カルシウム粉末約100〜1
50kgを混合し、さらにクロレラエキス乾燥粉末約1
0〜30kg、椎茸エキス乾燥粉末約10〜20kgを
混合した後、水約5kgを入れて細粒粉末状に加工すれ
ばよい。なお、この細粒粉末とした飼料添加物の水分
は、約3〜5%であった。
【0014】前記飼料添加物の製造において、ドナリエ
ラ藻体乾燥粉末にサイクロデキスリンを配合するのは、
ドナリエラ藻体乾燥粉末の有効成分である天然β−カロ
チンを安定にするためである。配合量が約10重量%未
満では細粒状に加工された天然β−カロチンの安定性が
悪く、配合量が約18重量%を超えてもその安定性は変
わらない。また、食用カルシウム粉末を配合するのは、
細粒に加工する際の結合性を良くするためで、配合量が
約15重量%未満では細粒が崩れ粉末になり易く、配合
量が約35重量%を超えても細粒の強度は変わらない。
さらに、クロレラエキス乾燥粉末を配合するのは、動物
が良質なタンパク質を摂取できるようにするためであ
り、椎茸エキス乾燥粉末を配合するのは、動物に抵抗力
を付けるためである。なお、前記飼料添加物の水分を約
3〜5%にするのは、黴の発生を防ぐためである。
【0015】この発明の動物用飼料添加物を一般的な懸
濁液とするには、ドナリエラ藻体乾燥粉末約5.0〜1
5重量%、クロレラエキス乾燥粉末約0.5〜2.5重
量%、椎茸エキス乾燥粉末約0.5〜2.5重量%、食
用カルシウム粉末約0.5〜5重量%、安定剤約0.5
〜1.0重量%、増粘糖類約0.5〜1.0重量%、還
元麦芽糖水飴約2.5〜7.5重量%、水約65〜90
重量%を配合してなるものとする。すなわち、この懸濁
液とした飼料添加物を製造するには、水約100kg
に、クロレラエキス乾燥粉末約1〜5kg、椎茸エキス
乾燥粉末約1〜5kg、安定剤約1〜2kg、増粘糖類
約1〜2kgを溶解後、還元麦芽糖水飴約5〜15k
g、ドナリエラ藻体乾燥粉末約10〜30kg、食用カ
ルシウム粉末約1〜10kgを加え混合攪拌し、水で最
終量を200kgに合わせればよい。
【0016】前記飼料添加物の製造において、安定剤、
増粘糖類を配合するのは、水に溶けないドナリエラ藻体
乾燥粉末、食用カルシウム粉末を懸濁させるためであ
る。増粘糖類は、安定剤の懸濁度を増すために配合する
が、配合量が約0.5重量%未満では沈殿ができ、配合
量が約1.0重量%を超えても懸濁状態は変わらない。
また、還元麦芽糖水飴を配合するのは、糖度を上げるこ
とにより保存性を向上させるためであり、配合量が約
2.5重量%未満では防腐効果がなく、配合量が約7.
5重量%を超えても微生物の繁殖に変化はない。
【0017】この発明の動物用飼料添加物をスプレー用
懸濁液とするには、ドナリエラ藻体乾燥粉末約5.0〜
15重量%、クロレラエキス乾燥粉末約0.5〜2.5
重量%、椎茸エキス乾燥粉末約0.5〜2.5重量%、
食用カルシウム粉末約0.5〜5重量%、安定剤約0.
5〜1重量%、増粘糖類約0.05〜0.1重量%、還
元麦芽糖水飴約2.5〜7.5重量%、水約66〜91
重量%を配合してなるものとする。すなわち、このスプ
レー用懸濁液とした飼料添加物を製造するには、水約1
00kgに、クロレラエキス乾燥粉末約1〜5kg、椎
茸エキス乾燥粉末約1〜5kg、安定剤約1〜2kg、
増粘糖類約0.1〜0.2kgを溶解後、還元麦芽糖水
飴約5〜15kg、ドナリエラ藻体乾燥粉末約10〜3
0kg、食用カルシウム粉末約1〜10kgを加え混合
攪拌し、水で最終量を200kgに合わせればよい。
【0018】前記飼料添加物の製造において、安定剤、
増粘糖類を配合するのは、水に溶けないドナリエラ藻体
乾燥粉末、食用カルシウム粉末を懸濁させるためであ
る。増粘糖類は、配合量が約0.05重量%未満では安
定剤の懸濁効果の補助はできず、配合量が約0.1重量
%を超えるとスプレーで噴霧したときの粘性が高すぎ噴
霧しにくなる。
【0019】
【実施例】次に、この発明の動物用飼料添加物の製造例
としての好ましい実施例を挙げ、その飼料添加物を与え
たマウスの運動能力について測定する。 (実施例1)V型混合機を用いて、ドナリエラ藻体乾燥
粉末500kgにサイクロデキスリン70kgを30分
間混合し、これに食用カルシウム粉末100kgを配合
して10分間混合し、さらにクロレラエキス乾燥粉末2
0kg、椎茸エキス乾燥粉末15kgを配合して混合し
た後、流動層造粒機で造粒し、造粒開始10分後に水5
kgを入れて細粒粉末状に加工された飼料添加物700
kgを得た。この細粒粉末とした飼料添加物の水分は、
4.0%であった。 (実施例2)仕込底部排出口弁付きステンレスタンク
(容量200kg)を用い、トルク型攪拌機を回しなが
ら、ろ過水100kgに、クロレラエキス乾燥粉末3k
g、椎茸エキス乾燥粉末3kg、安定剤1.5kg、増
粘糖類2kgを30分かけて溶解後、還元麦芽糖水飴1
0kg、ドナリエラ藻体乾燥粉末20kg、食用カルシ
ウム粉末8kgを加え混合攪拌し、ろ過水で最終量を2
00kgに合わせ一般的な懸濁液とした飼料添加物を得
た。 (実施例3)仕込底部排出口弁付きステンレスタンク
(容量200kg)を用い、トルク型攪拌機を回しなが
ら、ろ過水100kgに、クロレラエキス乾燥粉末5k
g、椎茸エキス乾燥粉末5kg、安定剤1.5kg、増
粘糖類150gを15分かけて溶解後、還元麦芽糖水飴
10kg、ドナリエラ藻体乾燥粉末25kg、食用カル
シウム粉末7kgを加え混合攪拌し、ろ過水で最終量を
200kgに合わせスプレー用懸濁液とした飼料添加物
を得た。
【0020】次に、マウスの餌に実施例1で得た動物用
飼料添加物を1%混ぜたものと何も混ぜないものを用意
し、5週齢のDDY系雄マウスに1週間自由摂取させ、
それぞれのマウスの運動能力を測定した。運動能力測定
装置は、マウスが回転水車を漕ぐ回数で運動能力を測定
する回転式運動量測定装置を使用した。測定結果を表1
に示す。
【0021】
【表1】
【0022】上記測定の結果、この発明の動物飼料添加
物を摂取したマウスは、この発明の動物飼料添加物を摂
取しなかったマウスと比較して50%もの運動能力の向
上が見られた。また、この発明の動物飼料添加物を摂取
したマウスは、毛並みが良くなり、体重の増加も見られ
た。
【0023】
【発明の効果】この発明の動物飼料添加物は、以上に述
べたように構成されているので、栄養強化力が高められ
たものとなり、しかもペットや家畜全般の飼料に適宜量
添加することにより、栄養強化の度合いを効率的に調節
できるものとなった。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドナリエラ藻体、クロレラエキス、椎茸
    エキス、食用カルシウムを有効成分量含有してなること
    を特徴とする動物用飼料添加物。
  2. 【請求項2】 固体にしたことを特徴とする請求項1記
    載の動物用飼料添加物。
  3. 【請求項3】 液体にしたことを特徴とする請求項1記
    載の動物用飼料添加物。
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