JP2001022729A - 予測モデルの選択方法 - Google Patents
予測モデルの選択方法Info
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- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
と、季節性を示さないものがあり、この動向自体が変わ
って行く場合がある。従来の各商品に適用する予測モデ
ルを選択する作業工数を解消し、予測精度の向上を図
る。 【解決手段】 最適しきい値決定部5は、予測実行部
6、絶対誤差率算出部7及び自己相関係数算出部8を起
動して時系列実績データ11について予測モデルA及び
予測モデルBを適用した場合の各期の予測データを算出
し、モデルごと期ごとの絶対誤差率を算出し、各期の自
己相関係数を算出し、複数のしきい値の各々について適
用するモデルを選択し、対象期間についてその絶対誤差
率の平均が最小のしきい値を最適しきい値とする。予測
モデル選択部9は、予測期の自己相関係数と最適しきい
値とから適用する予測モデルを選択する。
Description
用する需要予測方法に係わり、特に過去の時系列実績デ
ータに基づいて複数の予測モデルの中から1つを選択し
て予測期の予測に適用する方法に関する。
合、商品需要を高い精度で予測する必要が生じる。従来
需要予測のためにいくつかの予測モデルが利用されてき
た。代表的な予測モデルとして、季節性あるいは周期性
を考慮する予測モデルと、季節性あるいは周期性を考慮
しない予測モデルとに区分することができる。
には季節的な変動を示すものがある一方、ほとんど季節
性を示さない商品もある。そこで精度高い需要予測を行
うためには各商品についていずれの予測モデルを適用す
るかを判定しなければならない。従来は人間の判断によ
って予測モデルを選択していたため、扱う商品の種類が
多いと多大な作業工数を必要とした。そのため一度季節
性の傾向がみられた商品について、その後季節性が失わ
れても同一の予測モデルを適用し続けるため、予測精度
が低下する結果となった。また逆に季節性を考慮しない
予測モデルを適用していた商品について、その後季節性
が現われても同一の予測モデルを適用し続けるため、同
様に予測精度が低下する結果となった。
ことにあり、自動的に予測モデルを選択する方法を提供
することにある。
を利用して過去の時系列実績データから予測期の予測デ
ータを算出する方法であり、実績データに周期性がある
場合に適用される第1の予測モデルと実績データの周期
性を否定する場合に適用される第2の予測モデルとのい
ずれか一方を選択して予測期の予測に適用する方法であ
って、(1)過去の複数期に亘る実績データについて第
1の予測モデル及び第2の予測モデルを適用した場合の
各期の予測データをそれぞれ算出し、(2)(1)の実
績データ及び予測データについてモデルごと、期ごとの
絶対誤差率を算出し、(3)(1)の各期について過去
の時系列実績データから自己相関係数を算出し、(4)
複数のしきい値を設定して各しきい値と(1)の各期の
自己相関係数との比較から適用するモデルを選択すると
ともに、選択したモデルを適用したときの上記絶対誤差
率を抽出し、(5)(4)の各しきい値について抽出し
た絶対誤差率を平均して複数期に亘る平均絶対誤差率を
算出し、(6)(5)の平均絶対誤差率が最小のしきい
値を最適しきい値として抽出し、(7)予測期について
過去の時系列実績データから自己相関係数を算出し、
(8)(7)の自己相関係数と(6)の最適しきい値と
の比較から予測期に適用する予測モデルを選択する予測
モデルの選択方法を特徴とする。
て図面を用いて説明する。
を示す図である。コンピュータは、処理装置1と、この
処理装置1に接続される記憶装置とから構成され、記憶
装置は時系列実績データ11と予測データ12とを格納
する。時系列実績データ11は商品ごとに時系列に配列
された過去の需要実績データである。予測データ12は
商品ごとに次の期について予測モデルによつて予測され
たデータである。
A(2)、予測モデルB(3)及び予測モデル選択プロ
グラム4が格納され、処理装置1によって実行される。
予測モデルA(2)は、需要が周期性あるいは季節性を
もって変動するものとみなされる場合に適用される予測
モデルである。予測モデルB(3)は、需要が周期性あ
るいは季節性をもたない場合に適用される予測モデルで
ある。例えば予測モデルB(3)として、予測期の直近
の数期の実績データを加重平均した数値を予測データと
するような予測モデルがある。
い値決定部5、予測実行部6、絶対誤差率算出部7、自
己相関係数算出部8及び予測モデル選択部9の各プログ
ラム手段を有する。最適しきい値決定部5は、指定され
た商品について時系列実績データ11を読み込み、予測
実行部6、絶対誤差率算出部7および自己相関係数算出
部8を起動して予測期についての最適のしきい値を算出
する。予測実行部6は実績データに予測モデルA(2)
または予測モデルB(3)を適用して予測データを算出
する。絶対誤差率算出部7は実績データがわかっている
期の予測データを計算したときの絶対誤差率を算出す
る。自己相関係数算出部8は、過去の実績データから予
測期の自己相関係数を算出する。予測モデル選択部9
は、算出された最適のしきい値と予測期の自己相関係数
から予測期に適用するための予測モデルA(2)または
予測モデルB(3)のいずれかを選択し起動して予測期
の予測データを算出し、その結果を予測データ12に保
存する。
成を示す図である。時系列実績データ11は、商品コー
ドで示される商品ごとに設けられ、複数の期に亘ってそ
の商品の需要実績データを格納する。この例では第1期
から第29期までの各期の実績データが得られているも
のとし、もし実績データに周期性あるいは季節性がある
とすればその周期は12期であるとみなしている。第2
5期から第29期までは最適しきい値を求めるときの対
象とする予測の期間ともなる。
ル選択プログラム4の処理の流れを示すフローチャート
である。最適しきい値決定部5は、時系列実績データ1
1から指定された商品の実績データを読み込む(ステッ
プ21)。次に予測実行部6を起動し、第25期から第
29期までの各期について予測モデルA(2)を適用し
て予測データを算出する(ステップ22)。すなわち第
1期から第24期までの実績データを用いて第25期の
予測データを算出し、第2期から第25期までの実績デ
ータを用いて第26期の予測データを算出し、・・・の
ように各期の予測データを算出する。次に予測実行部6
を起動し、第25期から第29期までの各期について予
測モデルB(3)を適用して予測データを算出する(ス
テップ23)。すなわち第24期までの数期の実績デー
タを用いて第25期の予測データを算出し、第25期ま
での数期の実績データを用いて第26期の予測データを
算出し、・・・のように各期の予測データを算出する。
次に絶対誤差率算出部7を起動し、第25期から第29
期までの各期について予測モデルA(2)を適用した場
合の絶対誤差率を算出する(ステップ24)。絶対誤差
率は、|実績データ−予測データ|/実績データによっ
て計算される。次に絶対誤差率算出部7を起動し、第2
5期から第29期までの各期について予測モデルB
(3)を適用した場合の絶対誤差率を算出する(ステッ
プ25)。次に自己相関係数算出部8を起動し、第25
期から第29期までの各期について自己相関係数を算出
する(ステップ26)。すなわち第1期から第12期ま
でと、第13期から第24期までの実績データを用いて
第25期の自己相関係数を算出し、第2期から第13期
までと、第14期から第25期までの実績データを用い
て第26期の自己相関係数を算出し、・・・のように各
期の自己相関係数を算出する。
初期値(下限値)を設定する(ステップ27)。試行す
るしきい値の範囲は0〜1であり、例えば初期値0.
1、きざみ0.1、上限値0.9、または初期値0.
2、きざみ0.01、上限値0.99などのパラメータ
の設定が可能である。次に現在のしきい値が設定されて
いる上限値を越えたか否かを判定する(ステップ2
8)。越えていなければ、第25期から第29期までの
各期について予測モデルを選択する(ステップ29)。
すなわちその期の自己相関係数>現在のしきい値であれ
ば予測モデルA(2)を選択し、予測モデルA(2)を
適用した場合の絶対誤差率を採用する。逆にその期の自
己相関係数≦現在のしきい値であれば予測モデルB
(3)を選択し、予測モデルB(3)を適用した場合の
絶対誤差率を採用する。次に最適しきい値決定部5は、
対象期間について平均絶対誤差率を計算する(ステップ
30)。すなわち第25期から第29期までの各期につ
いて、採用した絶対誤差率を5期について平均して平均
絶対誤差率を計算する。次に現在のしきい値をきざみ分
だけインクレメントし(ステップ31)、ステップ28
に戻る。現在のしきい値が上限値を越えたとき(ステッ
プ28YES)、最適しきい値を算出する(ステップ3
2)。平均絶対誤差率が最小となるしきい値が最適しき
い値である。
測期の予測データを算出する予測モデル選択プログラム
4の処理の流れを示すフローチャートである。予測モデ
ル選択部9は、自己相関係数算出部8を起動して第30
期の自己相関係数を算出する(ステップ41)。すなわ
ち第6期から第17期までと、第18期から第29期ま
での実績データを用いて第30期の自己相関係数を算出
する。次に予測モデル選択部9は、ステップ41で算出
された自己相関係数とステップ32で算出された最適し
きい値とを比較し、自己相関係数>最適しきい値か否か
判定する(ステップ42)。自己相関係数>最適しきい
値であれば、予測実行部6を起動し予測モデルA(2)
を適用して第30期の予測データを算出する(ステップ
43)。自己相関係数≦最適しきい値であれば、予測実
行部6を起動し、予測モデルB(3)を適用して第30
期の予測データを算出する(ステップ44)。最後に算
出された当該商品の第30期の予測結果を予測データ1
2に保存する(ステップ45)。
算の途中データ例を示す図である。第1期から第24期
までの各期の実績データ及び第25期から第29期まで
の各期の実績データが与えられたとき、第25期から第
29期までの各期について、予測モデルA(2)による
予測結果、予測モデルB(3)による予測結果、予測モ
デルA(2)の場合の絶対誤差率、予測モデルB(3)
の場合の絶対誤差率および自己相関係数を算出すること
ができる。しきい値の初期値0.1、きざみ0.1、上
限値1.0に設定し、各しきい値について各期の予測モ
デルを選択し、その絶対誤差率を抽出した上で、そのし
きい値についての平均絶対誤差率を計算する。平均絶対
誤差率が最小となるしきい値が最適しきい値であり、こ
の例では0.7が最適しきい値となる。
あり、平均絶対誤差率は対象期間についての予測精度を
示す数値である。上記実施形態は、対象期間について予
測精度が最良であったところのしきい値を最適しきい値
とみなして予測期に適用すれば、結果として予測モデル
Aが選択されるか予測モデルBが選択されるかに関わら
ず、最良の予測データが得られるであろうという前提に
基づいている。対象期間を複数の期から構成する期間と
するのは、一時的に良い予測精度を示す期を避け、複数
期に亘って安定して良い予測精度を示すところのしきい
値を求めるためである。
の時系列実績データから自動的に予測モデルを選択でき
るので、個々の商品について人手で予測モデルを選択す
るときの作業工数が解消されるとともに、需要予測の予
測精度を向上させることができる。
る。
を示す図である。
を示すフローチャートである。
算出する処理の流れを示すフローチャートである。
の例を示す図である。
選択プログラム、5:最適しきい値決定部、6:予測実
行部、7:絶対誤差率算出部、8:自己相関係数算出
部、9:予測モデル選択部、11:時系列実績データ、
12:予測データ
Claims (1)
- 【請求項1】コンピュータを利用して過去の時系列実績
データから予測期の予測データを算出する方法であり、
該実績データに周期性がある場合に適用される第1の予
測モデルと該実績データの周期性を否定する場合に適用
される第2の予測モデルとのいずれか一方を選択して該
予測期の予測に適用する方法であって、(1)過去の複
数期に亘る実績データについて第1の予測モデル及び第
2の予測モデルを適用した場合の各期の予測データをそ
れぞれ算出し、(2)(1)の実績データ及び予測デー
タについてモデルごと、期ごとの絶対誤差率を算出し、
(3)(1)の各期について過去の時系列実績データか
ら自己相関係数を算出し、(4)複数のしきい値を設定
して各しきい値と(1)の各期の自己相関係数との比較
から適用するモデルを選択するとともに、選択したモデ
ルを適用したときの該絶対誤差率を抽出し、(5)
(4)の各しきい値について抽出した絶対誤差率を平均
して複数期に亘る平均絶対誤差率を算出し、(6)
(5)の平均絶対誤差率が最小のしきい値を最適しきい
値として抽出し、(7)該予測期について過去の時系列
実績データから自己相関係数を算出し、(8)(7)の
自己相関係数と(6)の最適しきい値との比較から該予
測期に適用する予測モデルを選択することを特徴とする
予測モデルの選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19592699A JP2001022729A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | 予測モデルの選択方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19592699A JP2001022729A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | 予測モデルの選択方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001022729A true JP2001022729A (ja) | 2001-01-26 |
Family
ID=16349285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19592699A Pending JP2001022729A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | 予測モデルの選択方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001022729A (ja) |
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-
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- 1999-07-09 JP JP19592699A patent/JP2001022729A/ja active Pending
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