JP2001018714A - ライセンスランプ付きリヤランプ - Google Patents
ライセンスランプ付きリヤランプInfo
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- JP2001018714A JP2001018714A JP19545099A JP19545099A JP2001018714A JP 2001018714 A JP2001018714 A JP 2001018714A JP 19545099 A JP19545099 A JP 19545099A JP 19545099 A JP19545099 A JP 19545099A JP 2001018714 A JP2001018714 A JP 2001018714A
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- Japan
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- lamp body
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- Pending
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
ができ、且つ見栄えを向上させることができるライセン
スランプ付きリヤランプとする。 【解決手段】 ランプ体ハウジング20,ランプ体レン
ズ22及びバルブ24を有し車両後方へと光を照射する
ランプ体12と、ランプ体12の一辺に設けられたコー
ナー部Cを介してランプ体12に隣接し前記ランプ体ハ
ウジング20と一体のライセンスランプ体ハウジング2
6,ライセンスランプ体レンズ28及びライセンス体バ
ルブ30を有しライセンスプレート16へと光を照射す
るライセンスランプ体14とからなる。ランプ体ハウジ
ング20は、コーナー部Cのコーナー近傍まで伸びる隔
壁20bを有し、該隔壁20bによってランプ体12と
ライセンスランプ体14との2つの灯室を隔離する。
Description
付きリヤランプに関する。
ヤランプとしては、例えば実開平1−69052号公報
に記載されたものがある。
公報に記載された従来のライセンスランプ付きリヤラン
プでは、灯具ボディとライセンスカバーとでライセンス
ランプ室を形成し、ライセンスカバーの側壁板に開口を
設け、この開口にライセンスレンズを取付けたライセン
スランプと、このライセンスランプに隣接して配置され
た異なった機能を有する他のランプ(リヤランプ)とを
備えているため、この他のランプ(リヤランプ)の灯具
ボディを耐熱性樹脂で形成すると共に、灯具ボディの一
側にライセンスランプ室内に挿入されライセンスカバー
の前面板を保護する遮熱兼遮光板を一体に延設してい
る。即ち、他のランプ(リヤランプ)とライセンスランプ
とが車幅方向に隣接して配置されてそれぞれ別々の灯具
ボディを備えているため、部品点数が多くなるだけでな
く、ランプ全体の車幅方向長さが長くなるという課題が
ある。ランプ全体の車幅方向長さが長くなると、ランプ
の為の車体間口が長くなるため、音振、剛性上不利にな
るという課題がある。また、ライセンスランプの灯具ボ
ディが後方に面しているため、このライセンスカバーの
部分がダミー部、即ち影となり、リヤランプの発光面を
車幅方向内側に拡けることができない、という課題があ
る。
で、請求項1ないし6記載の発明は、ランプ全体の車幅
方向寸法を小さくすることができ、リヤランプのダミー
部を減らすことができるライセンスランプ付きリヤラン
プを提供することをその目的とする。
に、請求項1記載のライセンスランプ付きリヤランプ
は、ランプ体ハウジング,ランプ体レンズ及びバルブを
有し車両後方へと光を照射するランプ体と、ランプ体の
一辺に設けられたコーナー部を介してランプ体に隣接し
前記ランプ体ハウジングと一体のライセンスランプ体ハ
ウジング,ライセンスランプ体レンズ及びライセンス体
バルブを有しライセンスプレートへと光を照射するライ
センスランプ体とからなり、前記ランプ体ハウジング
は、前記コーナー部のコーナー近傍まで伸びてランプ体
とライセンスランプ体との2つの灯室を隔離する隔壁を
有することを特徴とする。
記ライセンスランプ体が、前記コーナー部よりもライセ
ンスランプ体側において前記ライセンスランプ体レンズ
の周縁を支持する不透明枠体を有しており、該不透明枠
体は、前記隔壁端部と重なり合って隔壁と共に前記ラン
プ体と前記ライセンスランプ体との2つの灯室を隔離す
ることを特徴とする。
は2記載の前記ランプ体レンズが、ランプ体ハウジング
開口面を覆うと共に前記コーナー部よりライセンスラン
プ体側まで延びて、ライセンスランプ体レンズの為の開
口を有しており、前記ライセンスランプ体ハウジングの
ライセンスプレート側端部には、該ランプ体レンズの周
縁端をシール接着するための溝部を有するエクステンシ
ョン部材が取り付けられることを特徴とする。
クステンション部材が、ライセンスプレートが取り付け
られるライセンスプレート取付用ブラケットと一体に形
成されることを特徴とする。
記載のものにおいて、ライセンスプレート取付用ブラケ
ットの縁部から、前記コーナー部に向かって、ライセン
スランプ体レンズの為の開口を有する枠体が一体に立設
され、該枠体の先端部が該コーナー部においてランプ体
ハウジング開口面を覆うランプ体レンズと溶着されるこ
とを特徴とする。
のいずれか1項のものにおいて、ライセンスランプ体ハ
ウジングに設けられたライセンス体バルブの為のバルブ
取付座が、ランプ体ハウジングに設けられたバルブの為
のバルブ取付座に対して傾斜していることを特徴とす
る。
スランプ体が、ランプ体の一辺に設けられたコーナー部
を介してランプ体に隣接するようにしているため、車両
後方から見て影となるダミー部を極力小さくすることが
できる。従って、全体のランプの車幅方向寸法を小さく
することができ、且つダミー部を小さくすることができ
るため、ランプ体の発光面を拡げることができる。ま
た、リヤランプを取り付けるための車体間口も小さくす
ることができるため、音振、剛性上有利となる。さら
に、ランプ体ハウジング、ライセンスランプ体ハウジン
グ及び2つの灯室を隔離する隔壁とが一体に形成される
ため、部品点数を低減することができる。
く別体にして、ライセンスランプをネジ止めによって別
途取り付けるような構成と比較して、ライセンスランプ
を単独で外すことはできないため、防盗性を向上させる
ことができる。
係る効果に加えて、不透明枠体によってライセンスラン
プ体レンズを確実に支持することができると共に、不透
明枠体と隔壁端部とが重なり合うことで、コーナー部に
おけるランプ体とライセンスランプ体との2つの灯室を
確実に隔離することができ、ライセンスランプ体側から
後方へ光が漏れることを防止することができる。
たは2に係る効果に加えて、ランプ体ハウジングとエク
ステンション部材とを別部品として、ランプ体ハウジン
グのライセンスプレート側端部に該エクステンション部
材を取り付けることとしたので、これらを一体にする場
合に比較して各部品の成形が容易になると共に、ランプ
体レンズの周縁をシール接着するための溝部を有するエ
クステンション部材の造形の自由度を増加させることが
できる。
係る効果に加えて、エクステンション部材は、ライセン
スプレート取付用ブラケットと一体に形成されるため、
エクステンション部材を設けることによる部品点数の増
加を抑止することができる。
たは2に係る効果に加えて、枠体によってライセンスラ
ンプ体レンズを確実に支持することができると共に、こ
の枠体がライセンスプレート取付用ブラケットと一体と
なっているため、部品点数の増加を抑止することができ
る。
いし5のいずれか1項に係る効果に加えて、ライセンス
体バルブのバルブ取付座を傾斜させることにより、ライ
センス体バルブからの光を効果的にライセンスプレート
に向けることができると共に、傾斜させた分だけランプ
全体の車幅方向寸法を小さくすることができ、リヤラン
プの為の車体間口をより小さくすることができるため、
さらに音振、剛性上有利となる。
の形態を説明する。
付きリヤランプの第1実施形態を表す図であり、図1は
その車体パネルに取り付けられた状態を後方から見た斜
視図であり(左右対称であるため、左半分のみを示
す)、図2はその横断面図である。
車両後方へと光を照射するランプ体12と、ライセンス
プレート16に向けて光を照射するライセンスランプ体
14と、からなる。ランプ体12は、ランプ体ハウジン
グ20と、ランプ体レンズ22及びランプ体ハウジング
20に設けられたバルブ取付座20aに取り付けられた
バルブ24を有している。主に、ランプ体ハウジング2
0とランプ体レンズ22によって形成される空間内のコ
ーナー部Cを介して、ライセンスランプ体14が隣接配
置されており、ライセンスランプ体14は、ランプ体ハ
ウジング20と一体となったライセンスランプ体ハウジ
ング26と、ライセンスランプ体レンズ28と、ライセ
ンスランプ体ハウジング26に設けられたバルブ取付座
26aに取り付けられたライセンス体バルブ30を有し
ている。ランプ体12とライセンスランプ体14とのぞ
れぞれの灯室は、ランプ体ハウジング20から一体に前
記コーナー部C近傍まで伸びる隔壁20bによって隔離
されている。尚、隔壁20bは、ランプ体12の灯室を
同時に形成しているため、ランプ体ハウジング20の上
下方向幅全体に亘り形成され、ライセンスランプ体14
は、ランプ体ハウジング20の上下方向中央部に形成さ
れている。また、ランプ体ハウジング20の内面には、
リフレクタ機能を持たせるべく銀蒸着がなされていると
良い。
ンプ体ハウジング20の開口面を覆うと共にコーナー部
Cよりライセンスランプ体14側まで伸びており、ライ
センスランプ体レンズ28の為の開口22aを有してい
る。このランプ体レンズ22の周縁端に対応して、ラン
プ体ハウジング20の外周縁部には、溝部20cが形成
されている。また、ライセンスランプ体ハウジング26
のライセンスプレート16側端部及びランプ体ハウジン
グ20のライセンスプレート16側端部には、エクステ
ンション部材34がネジ止めにより取り付けられ、エク
ステンション部材34には、前記ランプ体ハウジング2
0の溝部20cにその上下端において連続する溝部34
aが形成されており、図1、及び図2中一点鎖線で示す
ように、溝部20cと溝部34aとでランプ体レンズ2
2の全周縁に対応している。そして、この溝部20c及
び溝部34a内に、ランプ体レンズ22の周縁端が挿入
され、該溝部20c,34a内でシール接着される。エ
クステンション部材34の他端側は、ライセンスプレー
ト取付用ブラケット17にネジ止めされている。ランプ
体ハウジング20とエクステンション部材34とを一部
品で構成するようにすれば、部品点数が少なくてすむ
が、このように、ランプ体ハウジング20とエクステン
ション部材34を別部品で構成することにより、ランプ
体ハウジング20及びエクステンション部材34の成形
性の自由度が向上し、簡単に成形することができるよう
になる。即ち、ランプ体ハウジング20は、これと一体
となる隔壁20b及びライセンスランプ体ハウジング2
6部分の成形をスライド型で行う必要があるが、このス
ライド方向とエクステンション部材34の溝部34aの
方向とは直交し、一度に成形することは困難となるが、
この実施形態のようにランプ体ハウジング20及びエク
ステンション部材34とを別部品とすることによって、
これらの製造を簡単に行うことができるようになる。
プ体レンズ22の開口22aに、超音波溶着等により固
着された不透明枠体32をさらに有している。不透明枠
体32の開口にはさらに、ライセンスランプ体レンズ2
8が超音波溶着等により固着されており、不透明枠体3
2によってライセンスランプ体レンズ28が支持され
る。不透明枠体32のランプ体12側、即ちコーナー部
C側端部は、ランプ体12側の灯室内まで伸びて、隔壁
20bの端部と重なり合って隔壁20bと共にランプ体
12とライセンスランプ体14との2つの灯室を隔離し
ている。
ランプ体ハウジング26のバルブ取付座26aは、バル
ブ24の為のランプ体ハウジング20のバルブ取付座2
0aに対して傾斜しており、換言すれば、車両に取り付
けられた状態で車幅方向に対して傾斜している。
付きリヤランプ10においては、コーナー部Cを介して
ランプ体12とライセンスランプ体14との2つの灯室
が隣接されているため、車両後方から見てランプ体12
の全体が発光して見えるため、ほとんど影になるところ
(ダミー部)がなく、全体のランプの車幅方向寸法を小さ
くすることができ、ランプ体12の発光面を拡げること
ができる。ランプ体ハウジング20からコーナー部Cの
コーナー近傍まで一体に伸びる隔壁20bによって、ラ
ンプ体12とライセンスランプ体14とが隔離されるた
め、両灯室で光が漏れることはない。さらに、不透明枠
体32が隔壁20bに重なり合っているため、確実に2
つの灯室の隔離を行うことができ、ライセンスランプ体
14側から後方へ光が漏れることを防止することができ
る。また、ライセンス体バルブ30の為のライセンスラ
ンプ体ハウジング26のバルブ取付座26aが、バルブ
24の為のランプ体ハウジング20のバルブ取付座20
aに対して傾斜していることから、ライセンス体バルブ
30からの光を効果的にライセンスプレート16に向け
ることができると共に、リヤランプ全体の車幅方向寸法
を効果的に小さくすることができる。これによって、リ
ヤランプの為の車体開口40も小さくすることができる
ため、音振、剛性上有利となる。
付きリヤランプの第2実施形態を表す図である。図にお
いて、第1実施形態と同一の部材は同一の符号を付し、
その詳細説明を省略する。
ランプ10−1では、エクステンション部材34−1が
ライセンスプレート16が取り付けられるライセンスプ
レート取付用ブラケット17−1と一体になっている点
で第1実施形態と異なっている。
同様の作用・効果が得られる。また、第1実施形態と同
様に、エクステンション部材34−1は、ランプ体ハウ
ジング20と一体に製造することは困難であり別部品と
しなければならないが、エクステンション部材34−1
をライセンスプレート取付用ブラケット17−1と一体
に成形しているので、部品点数の増加を抑止することが
できる。
付きリヤランプの第3実施形態を表す図である。図にお
いて、第1実施形態と同一の部材は同一の符号を付し、
その詳細説明を省略する。
ランプ10−2では、ランプ体レンズ22−1が、ライ
センスランプ体14側までは延びずに、コーナー部Cま
でとなっている。そして、ランプ体レンズ22−1が延
びる代わりに、ライセンスプレート取付用ブラケット1
7−2の縁部からコーナー部Cに向かって立設された枠
体39がコーナー部Cにまで延びており、コーナー部C
において、前記ランプ体レンズ22−1に超音波溶着さ
れている。これに合わせて、ランプ体レンズ22−1と
ランプ体ハウジング20との間も超音波溶着されてい
る。
り、この開口39aにライセンスランプ体レンズ28が
超音波溶着等により固着されて支持されている。
同様の作用・効果が得られる。また、第1実施形態にお
けるエクステンション部材34を用いる代わりに、ラン
プ体ハウジング20と別体のライセンスプレート取付用
ブラケット17−2と枠体39とを一体に形成して、エ
クステンション部材34を省略しているので、部品点数
の増加を抑止することができる。
1実施形態を表す後方から見た斜視図である。
面図である。
2実施形態を表す横断面図である。
3実施形態を表す横断面図である。
ランプ 12 ランプ体 14 ライセンスランプ体 16 ライセンスプレート 17、17−1、17−2 ライセンスプレート取付用
ブラケット 20 ランプ体ハウジング 20a バルブ取付座 20b 隔壁 22、22−1 ランプ体レンズ 22a 開口 24 バルブ 26 ライセンスランプ体ハウジング 26a バルブ取付座 28 ライセンスランプ体レンズ 30 ライセンス体バルブ 32 不透明枠体 34、34−1 エクステンション部材 34a 溝部 39 枠体 39a 開口 C コーナー部
Claims (6)
- 【請求項1】 ランプ体ハウジング,ランプ体レンズ及
びバルブを有し車両後方へと光を照射するランプ体と、
ランプ体の一辺に設けられたコーナー部を介してランプ
体に隣接し前記ランプ体ハウジングと一体のライセンス
ランプ体ハウジング,ライセンスランプ体レンズ及びラ
イセンス体バルブを有しライセンスプレートへと光を照
射するライセンスランプ体とからなり、前記ランプ体ハ
ウジングは、前記コーナー部のコーナー近傍まで伸びて
ランプ体とライセンスランプ体との2つの灯室を隔離す
る隔壁を有することを特徴とするライセンスランプ付き
リヤランプ。 - 【請求項2】 前記ライセンスランプ体は、前記コーナ
ー部よりもライセンスランプ体側において前記ライセン
スランプ体レンズの周縁を支持する不透明枠体を有して
おり、該不透明枠体は、前記隔壁端部と重なり合って隔
壁と共に前記ランプ体と前記ライセンスランプ体との2
つの灯室を隔離することを特徴とする請求項1記載のラ
イセンスランプ付きリヤランプ。 - 【請求項3】 前記ランプ体レンズは、ランプ体ハウジ
ング開口面を覆うと共に前記コーナー部よりライセンス
ランプ体側まで延びて、ライセンスランプ体レンズの為
の開口を有しており、前記ライセンスランプ体ハウジン
グのライセンスプレート側端部には、該ランプ体レンズ
の周縁端をシール接着するための溝部を有するエクステ
ンション部材が取り付けられることを特徴とする請求項
1または2記載のライセンスランプ付きリヤランプ。 - 【請求項4】 前記エクステンション部材は、ライセン
スプレートが取り付けられるライセンスプレート取付用
ブラケットと一体に形成されることを特徴とする請求項
3記載のライセンスランプ付きリヤランプ。 - 【請求項5】 ライセンスプレート取付用ブラケットの
縁部から、前記コーナー部に向かって、ライセンスラン
プ体レンズの周縁を支持する枠体が一体に立設され、該
枠体の先端部が該コーナー部においてランプ体ハウジン
グ開口面を覆うランプ体レンズと溶着されることを特徴
とする請求項1または2記載のライセンスランプ付きリ
ヤランプ。 - 【請求項6】 ライセンスランプ体ハウジングに設けら
れたライセンス体バルブの為のバルブ取付座が、ランプ
体ハウジングに設けられたバルブの為のバルブ取付座に
対して傾斜していることを特徴とする請求項1ないし5
のいずれか1項に記載のライセンスランプ付きリヤラン
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19545099A JP2001018714A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | ライセンスランプ付きリヤランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19545099A JP2001018714A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | ライセンスランプ付きリヤランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001018714A true JP2001018714A (ja) | 2001-01-23 |
Family
ID=16341279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19545099A Pending JP2001018714A (ja) | 1999-07-09 | 1999-07-09 | ライセンスランプ付きリヤランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001018714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104718108A (zh) * | 2012-10-10 | 2015-06-17 | 奥迪股份公司 | 用于机动车的后牌照板的照明装置 |
-
1999
- 1999-07-09 JP JP19545099A patent/JP2001018714A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104718108A (zh) * | 2012-10-10 | 2015-06-17 | 奥迪股份公司 | 用于机动车的后牌照板的照明装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040628 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040706 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040827 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050125 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050324 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051101 |