JP2001010390A - 自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル - Google Patents
自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブルInfo
- Publication number
- JP2001010390A JP2001010390A JP11215693A JP21569399A JP2001010390A JP 2001010390 A JP2001010390 A JP 2001010390A JP 11215693 A JP11215693 A JP 11215693A JP 21569399 A JP21569399 A JP 21569399A JP 2001010390 A JP2001010390 A JP 2001010390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kid
- seat body
- band
- seat
- surrounded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003562 lightweight material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 abstract description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 3
- 208000014674 injury Diseases 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 206010039740 Screaming Diseases 0.000 description 1
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000011359 shock absorbing material Substances 0.000 description 1
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明は、現在自動車椅子の背もたれに取り付
けて使用する自動車用テーブルが、回転軸や軸受けを設
けずとも折り曲げ自在となり、また、チャイルドシート
に座る子供達に対し必要に応じてテーブルに手の届く位
置に留め置き、使用できるかにあり、さらに、その使用
するテーブル素材が、顔や頭がぶつかっても大きな怪我
を発生させない素材を用いて構成し、なおかつその構成
が容易に型崩れしないで耐久性を保つかにある。 【解決手段】本発明は、シート体上方の一側縁に自動車
椅子のヘットレス部に係止する帯体を設け、該シート体
の約半分以降部所に、軽量素材にて三方に立て縁を形成
したテーブル体をシート体で包囲し回りを固定し、包囲
したシート体外側に複数の伸縮自在の紐状又は帯状の連
結体を設け、該連結体の先端に係止具を設け構成する。
けて使用する自動車用テーブルが、回転軸や軸受けを設
けずとも折り曲げ自在となり、また、チャイルドシート
に座る子供達に対し必要に応じてテーブルに手の届く位
置に留め置き、使用できるかにあり、さらに、その使用
するテーブル素材が、顔や頭がぶつかっても大きな怪我
を発生させない素材を用いて構成し、なおかつその構成
が容易に型崩れしないで耐久性を保つかにある。 【解決手段】本発明は、シート体上方の一側縁に自動車
椅子のヘットレス部に係止する帯体を設け、該シート体
の約半分以降部所に、軽量素材にて三方に立て縁を形成
したテーブル体をシート体で包囲し回りを固定し、包囲
したシート体外側に複数の伸縮自在の紐状又は帯状の連
結体を設け、該連結体の先端に係止具を設け構成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】自動車用簡易テーブルに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車の背もたれに装着して使用
する自動車用テーブルとしては実公平6−300359
8号のものがある。このものは「自動車の背もたれに装
着する装着体を取り付けた背板と、略水平位置まで回動
して開けられるように背板たにとりつけたドリンクホル
ダー用枠体と、そのドリンクホルダー用枠体の下方で略
水平位置まで回動して開けられるように背板に取り付け
た飲料容器底受けパネルと、その飲料容器底受けパネル
の回転軸と同一軸線上に回転軸を配し、略水平位置まで
回動して開けられるように背板に取り付けられ、前記飲
料容器底受けパネルが出入り可能な開口を設けたテーブ
ルパネルとから構成した」。ものである。
する自動車用テーブルとしては実公平6−300359
8号のものがある。このものは「自動車の背もたれに装
着する装着体を取り付けた背板と、略水平位置まで回動
して開けられるように背板たにとりつけたドリンクホル
ダー用枠体と、そのドリンクホルダー用枠体の下方で略
水平位置まで回動して開けられるように背板に取り付け
た飲料容器底受けパネルと、その飲料容器底受けパネル
の回転軸と同一軸線上に回転軸を配し、略水平位置まで
回動して開けられるように背板に取り付けられ、前記飲
料容器底受けパネルが出入り可能な開口を設けたテーブ
ルパネルとから構成した」。ものである。
【0003】この構成では、背板からテーブルパネル及
びドリンクホルダー用枠体等を装着脱するには、どうし
ても回転軸を欠かす事ができず、その為、回転軸を支え
るには固い軸受けが必要となり、背板やテーブルパネル
もプラスチック成形による一定の固いものとなってしま
う。
びドリンクホルダー用枠体等を装着脱するには、どうし
ても回転軸を欠かす事ができず、その為、回転軸を支え
るには固い軸受けが必要となり、背板やテーブルパネル
もプラスチック成形による一定の固いものとなってしま
う。
【0004】その為、万一急ブレーキを掛けられた時、
上体が前倒れした場合顔面や頭がそのテーブルパネル等
に当たれば思わぬ怪我をしてしまう欠点があった。
上体が前倒れした場合顔面や頭がそのテーブルパネル等
に当たれば思わぬ怪我をしてしまう欠点があった。
【0005】また、自動車にチャイルドシートが義務付
けされるようになった現在において、該チャイルドシー
トに座る幼児や子供達が安心して使用できるテーブルは
なかった。
けされるようになった現在において、該チャイルドシー
トに座る幼児や子供達が安心して使用できるテーブルは
なかった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、現在自動車椅子の背もたれに取り付けて使用する
自動車用テーブルが、回転軸や軸受けを設けずとも折り
曲げ自在となり、また、チャイルドシートに座る子供達
に対し必要に応じてテーブルに手の届く位置に留め置
き、使用できるかにあり、さらに、その使用するテーブ
ル素材に、顔や頭がぶつかっても怪我を発生させない素
材を用いて構成し、なおかつその構成が容易に型崩れし
ないで耐久性を保つかにある。
点は、現在自動車椅子の背もたれに取り付けて使用する
自動車用テーブルが、回転軸や軸受けを設けずとも折り
曲げ自在となり、また、チャイルドシートに座る子供達
に対し必要に応じてテーブルに手の届く位置に留め置
き、使用できるかにあり、さらに、その使用するテーブ
ル素材に、顔や頭がぶつかっても怪我を発生させない素
材を用いて構成し、なおかつその構成が容易に型崩れし
ないで耐久性を保つかにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、シート体上方
の一側縁に自動車椅子のヘットレス部に係止する帯体を
設け、該シート体の約半分以降部所に、軽量素材にて三
方に立て縁を形成したテーブル体をシート体で包囲し回
りを逢着固定し、包囲したシート体の外側に複数の伸縮
自在の紐状又は帯状の連結体を設け、該連結体の先端に
係止具を設け構成する。
の一側縁に自動車椅子のヘットレス部に係止する帯体を
設け、該シート体の約半分以降部所に、軽量素材にて三
方に立て縁を形成したテーブル体をシート体で包囲し回
りを逢着固定し、包囲したシート体の外側に複数の伸縮
自在の紐状又は帯状の連結体を設け、該連結体の先端に
係止具を設け構成する。
【0008】
【発明の実態の形態】自動車椅子のヘットレス部に帯体
を掛けシート体を拡げ、係止具をチャイルドシートのベ
ルト部または衣服に止めて使用する。
を掛けシート体を拡げ、係止具をチャイルドシートのベ
ルト部または衣服に止めて使用する。
【0009】
【実施例】本発明は、素材を布製またはビニールコーテ
イング布、防水布、ポリエチレン加工布等を使用したシ
ート体1上方の一側縁に、伸縮自在となるゴム製または
布製の帯体2を設け、該シート体1の約半分以降部所
に、軽量素材(発泡ウレタン,発泡スチロール,スポン
ジ状材等)にて三方に立て縁4を形成したテーブル体3
をシート体1で包囲し、かつテーブル体3回りを縫着し
て固定、または、熱溶着し固定、包囲したシート体1の
外側に複数の伸縮自在の紐状又は帯状の連結体5を設
け、該連結体5の先端に係止具6を設けてチャイルドシ
ート用キッズ・プレイテーブルAを構成するものであ
る。また、テーブル体3をシート体1で包囲して固定し
たが、前記したテーブル体3の素材だけで、テーブル体
とシート体とを一体成形にし、帯体及び連結体のそれぞ
れをハ止め、またはホック止め、または熱溶着等にて固
定して構成したもの(図示せず)も本発明によるもので
ある。
イング布、防水布、ポリエチレン加工布等を使用したシ
ート体1上方の一側縁に、伸縮自在となるゴム製または
布製の帯体2を設け、該シート体1の約半分以降部所
に、軽量素材(発泡ウレタン,発泡スチロール,スポン
ジ状材等)にて三方に立て縁4を形成したテーブル体3
をシート体1で包囲し、かつテーブル体3回りを縫着し
て固定、または、熱溶着し固定、包囲したシート体1の
外側に複数の伸縮自在の紐状又は帯状の連結体5を設
け、該連結体5の先端に係止具6を設けてチャイルドシ
ート用キッズ・プレイテーブルAを構成するものであ
る。また、テーブル体3をシート体1で包囲して固定し
たが、前記したテーブル体3の素材だけで、テーブル体
とシート体とを一体成形にし、帯体及び連結体のそれぞ
れをハ止め、またはホック止め、または熱溶着等にて固
定して構成したもの(図示せず)も本発明によるもので
ある。
【0010】本発明のチャイルドシート用キッズ・プレ
イテーブルを使用するには、幼児や子供をチャイルドシ
ート(図示せず)に座らせ、前の自動車椅子7のヘッド
レス8部に帯体2を掛けシート体1をぶら下げるように
拡げ、個々の連結体5を延ばして係止具6をチャイルド
シートのベルト部または衣服に挟んでチャイルドシート
用キッズ・プレイテーブルAを固定する。
イテーブルを使用するには、幼児や子供をチャイルドシ
ート(図示せず)に座らせ、前の自動車椅子7のヘッド
レス8部に帯体2を掛けシート体1をぶら下げるように
拡げ、個々の連結体5を延ばして係止具6をチャイルド
シートのベルト部または衣服に挟んでチャイルドシート
用キッズ・プレイテーブルAを固定する。
【0011】そのことによって、幼児や子供の前面にテ
ーブル体3を容易に設置出来、その設置したテーブル体
3の三方の立て縁4内に幼児用や子供の遊び道具を乗せ
置くことができる。
ーブル体3を容易に設置出来、その設置したテーブル体
3の三方の立て縁4内に幼児用や子供の遊び道具を乗せ
置くことができる。
【0012】また、本発明のチャイルドシート用キッズ
・プレイテーブルAを使用しない時は、挟んであった係
止具6をそれぞれ外し、テーブル体3のシート体1部を
前面のシート体1の方に折り畳み、係止具6を帯体2に
挟む、または、連結体5を帯体2に潜らした連結体5に
係止具6を、また、係止具6どうしを挟みこむことによ
って、容易に折り畳んだ状態に固定されコンパクト化で
きる。
・プレイテーブルAを使用しない時は、挟んであった係
止具6をそれぞれ外し、テーブル体3のシート体1部を
前面のシート体1の方に折り畳み、係止具6を帯体2に
挟む、または、連結体5を帯体2に潜らした連結体5に
係止具6を、また、係止具6どうしを挟みこむことによ
って、容易に折り畳んだ状態に固定されコンパクト化で
きる。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のような構成であるから、
テーブル体に軽量素材を用いた事によって軽量化が実現
できたものである。また、テーブル体をシート体で包囲
し回りを縫着したことによってテーブル体が固定され、
その固定された事によってテーブル体がシート体内で擦
れ動かないので、耐久性が増す。さらに、上下左右の振
動においても連結体によって振動が吸収されるので、テ
ーブル体は安定され、テーブル体の三方の立て縁内の上
にある遊び道具がずれ落ちずに乗せて置くことができ
る。
テーブル体に軽量素材を用いた事によって軽量化が実現
できたものである。また、テーブル体をシート体で包囲
し回りを縫着したことによってテーブル体が固定され、
その固定された事によってテーブル体がシート体内で擦
れ動かないので、耐久性が増す。さらに、上下左右の振
動においても連結体によって振動が吸収されるので、テ
ーブル体は安定され、テーブル体の三方の立て縁内の上
にある遊び道具がずれ落ちずに乗せて置くことができ
る。
【0014】また、テーブル体とシート体とを一体化し
たことによって、テーブル体の縁からは、従来の固い回
転軸や軸受け等を設けずとも任意位置で自由に折り曲
げ、折りたたみが出来るので、その為、折りたたんだ状
態でヘットレス部に帯体を掛ければ容易にぶら下げてお
ける。
たことによって、テーブル体の縁からは、従来の固い回
転軸や軸受け等を設けずとも任意位置で自由に折り曲
げ、折りたたみが出来るので、その為、折りたたんだ状
態でヘットレス部に帯体を掛ければ容易にぶら下げてお
ける。
【0015】万一急ブレーキ等によって幼児や子供の上
半身が前倒しになった場合、自動車の椅子の背材より
も、そのチヤイルドシート用キッズ・プレイテーブルの
方が衝撃吸収材の役目を果たすものとなる、と言う特有
の効果を有するものである。
半身が前倒しになった場合、自動車の椅子の背材より
も、そのチヤイルドシート用キッズ・プレイテーブルの
方が衝撃吸収材の役目を果たすものとなる、と言う特有
の効果を有するものである。
【0016】最後に、幼児を連れ長時間のドライブをし
た際、従来はチャイルドシートのベルトでくくり着けら
れ窮屈で嫌がってむずかっていたが、本発明のチャイル
ドシート用キッズ・プレイテーブルを使用した所、本人
の好きなオモチャが常時そのテーブルの上の手の届く所
にあって遊ぶことが出来たので、愚図ったり、泣き叫ん
だりすることがなかった。
た際、従来はチャイルドシートのベルトでくくり着けら
れ窮屈で嫌がってむずかっていたが、本発明のチャイル
ドシート用キッズ・プレイテーブルを使用した所、本人
の好きなオモチャが常時そのテーブルの上の手の届く所
にあって遊ぶことが出来たので、愚図ったり、泣き叫ん
だりすることがなかった。
【0017】子供たちの愚図ったり、泣き叫んだりが無
かったことによって、運転していた親も、その状態から
来るストレスから開放され、親子揃って従来より気持ち
のよいドライブを楽しむことが出来た、と言う大きな効
果があった。
かったことによって、運転していた親も、その状態から
来るストレスから開放され、親子揃って従来より気持ち
のよいドライブを楽しむことが出来た、と言う大きな効
果があった。
【図1】本発明の斜視図である。
1 シート体 2 帯体 3 テーブル体 4 立て縁 5 連結体 6 係止具 7 自動車椅子 8 ヘッドレス A チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成12年4月24日(2000.4.2
4)
4)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点に
鑑みなされたものであり、請求項1に記載するように、
シート体下方部においてテーブルとして機能するテーブ
ル体と、当該シート体上端において当該シート体を自動
車椅子のヘッドレスト部に係止するために用いられる帯
体と、当該シート体下端において当該シート体とチャイ
ルドシート、またはチャイルドシートに座る子供の衣服
とを連結するために用いられる係止部材と、からなり、
前記テーブル体の縁には立て縁が設けられていることを
特徴とする自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイ
テーブルを提供する。
鑑みなされたものであり、請求項1に記載するように、
シート体下方部においてテーブルとして機能するテーブ
ル体と、当該シート体上端において当該シート体を自動
車椅子のヘッドレスト部に係止するために用いられる帯
体と、当該シート体下端において当該シート体とチャイ
ルドシート、またはチャイルドシートに座る子供の衣服
とを連結するために用いられる係止部材と、からなり、
前記テーブル体の縁には立て縁が設けられていることを
特徴とする自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイ
テーブルを提供する。
Claims (1)
- 【請求項1】 シート体上方の一側縁に自動車椅子のヘ
ットレス部に係止する帯体を設け、該シート体の約半分
以降部所に、軽量素材にて三方に立て縁を形成したテー
ブル体をシート体で包囲し回りを固定し、包囲したシー
ト体の外側に複数の伸縮自在の紐状又は帯状の連結体を
設け、該連結体の先端に係止具を設けたことを特徴とす
る自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11215693A JP3133992B2 (ja) | 1999-06-25 | 1999-06-25 | 自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11215693A JP3133992B2 (ja) | 1999-06-25 | 1999-06-25 | 自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001010390A true JP2001010390A (ja) | 2001-01-16 |
| JP3133992B2 JP3133992B2 (ja) | 2001-02-13 |
Family
ID=16676601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11215693A Expired - Fee Related JP3133992B2 (ja) | 1999-06-25 | 1999-06-25 | 自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3133992B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005028246A1 (ja) * | 2003-09-19 | 2005-03-31 | Katsutoshi Tsuchie | 自動車ハンドル取付用テーブル |
-
1999
- 1999-06-25 JP JP11215693A patent/JP3133992B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005028246A1 (ja) * | 2003-09-19 | 2005-03-31 | Katsutoshi Tsuchie | 自動車ハンドル取付用テーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3133992B2 (ja) | 2001-02-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7658153B1 (en) | Child's travel center | |
| US6142565A (en) | Infant chair liner | |
| US6113454A (en) | Amusement center for rear facing infant child seats | |
| US5947552A (en) | Collapsible bassinet/infant seat with canopy | |
| US4770107A (en) | Portable travel tray | |
| US4810030A (en) | Shade for cars seats and the like | |
| US4749229A (en) | Child restraint seat | |
| US5382074A (en) | Detachable stroller tray | |
| US5988752A (en) | Child's head support | |
| AU2017201937B2 (en) | A Child Restraint for a Vehicle | |
| US5106155A (en) | Infant protective cushion system for shopping carts | |
| US5800018A (en) | Nonslip travel pillow | |
| JPH0438604B2 (ja) | ||
| JP3035203B2 (ja) | ベビーホルダー兼用ウエストバッグ | |
| JP3133992B2 (ja) | 自動車用チャイルドシート用キッズ・プレイテーブル | |
| KR102066039B1 (ko) | 유아용 카시트 | |
| AU2002300854B2 (en) | Shade Apparatus for a Child Conveyance | |
| JP2002029298A (ja) | チャイルドシート | |
| JPS644940B2 (ja) | ||
| JPH10166917A (ja) | 自動車用シート | |
| JP2002209622A (ja) | カバン | |
| JPS6030109Y2 (ja) | 自動車用チヤイルドシ−ト | |
| WO2007060492A1 (en) | Neck roll for baby seats | |
| JPH0350051A (ja) | 自動車の座席利用者倒伏防止ガード | |
| JPH0732251Y2 (ja) | 幼児兼用リヤシート |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |