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JP2001009965A - 包装材 - Google Patents

包装材

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JP2001009965A
JP2001009965A JP18605499A JP18605499A JP2001009965A JP 2001009965 A JP2001009965 A JP 2001009965A JP 18605499 A JP18605499 A JP 18605499A JP 18605499 A JP18605499 A JP 18605499A JP 2001009965 A JP2001009965 A JP 2001009965A
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JP
Japan
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layer
aluminum
synthetic resin
resin film
white
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JP18605499A
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English (en)
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Kenji Sakamoto
健二 坂本
Masafumi Yamamoto
政史 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Aluminum KK
Glico Dairy Products Co Ltd
Original Assignee
Toyo Aluminum KK
Glico Dairy Products Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 高いガスバリアー性および遮光性を要求され
る食品、飲料品や医薬品等の包装材で、アルミニウム層
を使用した場合の印刷見栄え上の暗色化を抑制し、白さ
または明るさを向上させることで、各種表示を見やすく
したり、カラー印刷の見栄えをよくした包装材を提供す
る。 【解決手段】 アルミニウム層を含む包装用積層体にお
いて、少なくとも2層の白着色層を有し、これら白着色
層の2層間に少なくとも1層以上の合成樹脂フィルム層
を介在させたことを特徴とする包装材。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の技術分野】この発明は、高いガスバリアー性お
よび遮光性を要求される食品、飲料品や医薬品等の包装
材で、アルミニウム層を使用した場合の印刷見栄え上の
暗色化を抑制し、白さまたは明るさを向上させること
で、各種表示を見やすくしたり、カラー印刷の見栄えを
よくした包装材に関する。
【0002】
【従来の技術】食品、飲料品、医薬品等の包装材は、古
来から数多くの種類が製造されているが、黒っぽい色は
イメージが悪く、また異物等が付着している場合わかり
にくくできるだけ避けられる傾向にあり、各種の表示の
見やすさやカラー印刷の見栄えのため、より白い包装材
が求められている。しかしながら酸素や水分等を遮断す
る性能の優れたアルミニウム層を使用すると、アルミニ
ウムのもつグレー色が印刷層の白色度を低下させ、印刷
層全体を暗色化させるという問題が生じる。従来の技術
では、白さを向上させるために、1枚の合成樹脂フィル
ム層に白色系塗料(白色系インキを含む)を2回塗布し
白着色層を2層重ねる方法や、白顔料を練り込んだ合成
樹脂フィルムを使用していたが、2層重ね方式では、白
さの向上に限界があり、また後者の練り込みフィルム
は、コストが高いこと及び使用する樹脂が限定されると
いう問題がある。
【0003】
【発明の課題】そこで、この発明の課題は、アルミニウ
ム層を用いた包装材に多層の白色層を積層してグレー状
の暗色化を抑制し白色化効果を高めることである。
【0004】
【課題の解決手段】上記の課題を解決するために、この
発明は、アルミニウム層を含む包装用積層体において、
少なくとも2層の白着色層を有し、これら白着色層の2
層間に少なくとも1層以上の合成樹脂フィルム層を介在
させたことを特徴とする。
【0005】前記合成樹脂フィルム層の厚みは、3μm
以上が好ましく、上限は200μmである。また、アル
ミニウム層としてアルミニウム箔を用いる場合は、アル
ミニウム箔の艶消し面側に、少なくとも2層の白着色層
を設け、これら白着色層の2層間に少なくとも1層以上
の合成樹脂フィルム層を介在させるのがよい。
【0006】
【実施の形態】この発明の包装材1は、図1に示すよう
に、アルミニウム層2の一面に、白着色層3a、透明な
合成樹脂フィルム層4及び白着色層3bを設けたもので
ある。なお、図においては接着剤層の記載は割愛してい
る。
【0007】アルミニウム層2には、4〜50μmのア
ルミニウム箔、300〜1200オングストロームの蒸
着アルミニウムを用いることができる。アルミニウムの
純度・成分は特に限定されず、例えばJISに規定され
ている1000系、3000系、5000系、8000
系等の純アルミニウム、アルミニウム合金を採用でき
る。
【0008】白着色層3a、3bの間に位置する合成樹
脂フィルム4は、特に限定されず公知の合成樹脂フィル
ムを用いることができるが、コストや汎用性の点から各
種ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(PP)、ポ
リ塩化ビニル(PVC)、ポリアミド系樹脂(ナイロ
ン:NY)、ポリエチレンテレフタレート(PET)等
の延伸フィルムが使用できる。その厚みは好ましくは3
μm以上で、より好ましくは3〜200μmである。3
μm未満および200μmを超える場合は、工業生産性
および経済性の点で好ましくない。すなわち、3μm未
満のフィルムは、極めて強度が低く塗工中(印刷中)に
破断や穴あきの危険性を伴う恐れが大きい。他方200
μmを超える場合には、コストアップにつながること、
易開封性や柔軟性が阻害されること等から好ましくな
い。
【0009】白着色層3a、3bに使用する塗料(イン
キ)は、少なくとも酸化チタンを含むものであり、その
他のビヒクル成分等は特に制限されず、公知あるいは市
販の塗料(インキ)を使用することができる。また必要
に応じてマイカ等のパール顔料等を含むものであっても
よい。白着色層一層あたりの乾燥後厚みは0.5〜15
μmが好ましく、0.5μm未満では白色度が不足する
恐れがあり、15μmを超える場合には、コストアップ
や乾燥時間が長くなる等経済性、作業性が悪くなる。
【0010】この発明の好ましい実施形態としては、図
2に示すように、片面に白色系塗料を塗布して白着色層
を形成した合成樹脂フィルム4a、4bを2枚用意し、
これを接着剤を用いて貼り合わせ、さらにこの積層体と
アルミニウム箔2aを接着剤を用いて貼り合わせればよ
い。または、合成樹脂フィルム4aの両面に白着色層3
a、3bを形成し、一方の外面にアルミニウム箔2a
を、他面に別途用意した樹脂フィルム4bを接着させて
もよい。これらの場合、アルミニウム箔2aの艶消し面
側と貼り合わせる方が、白味感を向上させる点で好まし
い。もちろんこの発明では、白着色層が2層に限定され
る訳ではなく、3層以上設けてもよいし、アルミニウム
箔2aの両面に白着色層/合成樹脂フィルム層/白着色
層となる構成形態を採用することもできる。
【0011】この発明の包装材にはこれらの他適宜必要
に応じて、オーバーコート層、接着剤層、アンカーコー
ト層、印刷層、白以外の着色層、熱接着性樹脂層、外面
保護フィルム、補強樹脂フィルム等を積層できる。図3
にその一例を示す。図中、符号5は印刷層、6は外面保
護フィルム、7は熱接着剤層である。なお、この発明で
用いる合成樹脂フィルム、外面保護フィルムには必要に
応じてマット加工処理(艶消し処理:サンドブラスト処
理等でフィルム表面の光沢および透明性を下げる処理)
を施すこともできる。また外面保護フィルムおよび補強
樹脂フィルムには前記合成樹脂フィルムと同じ公知の樹
脂フィルムを採用できる。
【0012】上述のように、2層の白着色層の間に合成
樹脂フィルムを介在させることにより、入射光が少なく
とも2回屈折および反射するため白色度が向上するもの
と考えられる。また、アルミニウム層のもつグレー色は
白着色層と前記合成樹脂フィルムによって屈折と拡散反
射を受けるため積層体表面(入射光側)からは目立たな
くなるものと考えられる。
【0013】包装材1の大きさや形状等は包装する内容
物に応じて任意に設定でき、原反、各種袋、蓋材、PT
P、容器、単なる枚葉として供給、または使用でき、こ
の発明はこれら全てを含むものである。この発明の包装
材の内容物は特に制限されるべきものではないが、特に
食品、飲料品が好ましい。
【0014】
【実施例及び比較例】図4に示す構成(構成の数字は厚
みμmを示す)の包装材を常法により作製した。図中、
PETはポリエチレンテレフタレートフィルム、OPP
は延伸ポリプロピレンフィルムを示し、白着色にはユニ
ビアA特濃白(大日本インキ化学工業株式会社製)を用
いた。またALはJIS 8021アルミニウム箔(東
洋アルミニウム株式会社製)、Dはドライラミネート接
着剤(東洋モートン株式会社製)を示す。
【0015】〔実施例1〕12μmPETフィルムの片
面にグラビアロールを用いて白インキを乾燥後厚み2μ
mとなるよう塗布したものを2枚用意し、一方の白着色
1面と他方のPET面をドライラミネート接着剤(乾燥
後重量約4g/m2 )を用いて貼り合わせた。この積層
体の白着色2側にさらにドライラミネート接着剤(乾燥
後重量約4g/m2 )を用いて7μmアルミニウム箔と
貼り合わせた。
【0016】〔実施例2〕12μmPETフィルムの両
面にグラビアロールを用いて白インキをそれぞれ乾燥後
厚み2μmとなるよう塗布したものを用意し、一方の白
着色1面と別に用意したPETフィルムとをドライラミ
ネート接着剤(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて貼り
合わせた。この積層体の白着色2側にさらにドライラミ
ネート接着剤(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて7μ
mアルミニウム箔と貼り合わせた。
【0017】〔実施例3〕PETフィルムを延伸ポリプ
ロピレンフィルムに替えた以外は実施例1と同様にして
積層体を作製した。
【0018】〔実施例4〕PETフィルムを延伸ポリプ
ロピレンフィルムに替えた以外は実施例2と同様にして
積層体を作製した。
【0019】〔比較例1〕12μmPETフィルムの片
面にグラビアロールを用いて白インキを乾燥後厚み2μ
mとなるよう塗布したものを2枚用意し、この2枚の白
着色面どうしが対向するようにドライラミネート接着剤
(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて貼り合わせた。こ
の積層体の一方のPET面にドライラミネート接着剤
(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて7μmアルミニウ
ム箔と貼り合わせた。
【0020】〔比較例2〕50μm延伸ポリプロピレン
フィルムの片面にグラビアロールを用いて白インキを乾
燥後厚み4μmとなるよう塗布したものを用意し、別に
用意したポリプロピレンフィルムと白着色3面をドライ
ラミネート接着剤(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて
貼り合わせた。この積層体にさらにドライラミネート接
着剤(乾燥後重量約4g/m2 )を用いて7μmアルミ
ニウム箔と貼り合わせた。
【0021】上記実施例及び比較例で作製した積層体に
ついて、蛍光灯の下で1m離れた位置から着色側の面を
観察した。図4中、評価の欄の○はアルミニウムによる
灰色光が完全に遮断され、純白色であったもの、×はア
ルミニウムによる灰色光が透けており、灰白色であった
ものを示す。
【0022】
【発明の効果】この発明によれば、以上のように、白着
色層の間に合成樹脂フィルムを介在させてアルミニウム
層に積層したので、屈折および反射の回数が増え、入射
光による白色度の向上とアルミニウム層のもつグレー色
の抑制効果を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の包装材の一例を示す断面概略図
【図2】この発明の包装材の他の例を示す断面概略図
【図3】この発明の包装材のさらに他の例を示す断面概
略図
【図4】実施例及び比較例の積層構造及び評価を示す図
【符号の説明】
1 包装材 2、2a アルミニウム層 3a、3b 白着色層 4、4a、4b 合成樹脂フィルム 5 印刷層 6 外面保護フィルム 7 熱接着剤層
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) B65D 81/30 B65D 81/30 A (72)発明者 山本 政史 大阪市中央区久太郎町三丁目6番8号 東 洋アルミニウム株式会社内 Fターム(参考) 3E067 AA03 AB01 AB26 AB81 BB12A BB14A BB15A BB16A BB25A CA04 CA12 EE02 GD05 3E086 BA04 BA13 BA15 BB01 BB21 CA01 CA11 CA28 4F100 AB10A AB33A AK01C AK42 AR00B AR00D BA04 BA07 BA10A BA10D CB00 CC00 CC00B CC00D GB23 GB66 HB31B HB31D JD02 JL10B JL10D JN30

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アルミニウム層を含む包装用積層体にお
    いて、少なくとも2層の白着色層を有し、これら白着色
    層の2層間に少なくとも1層以上の合成樹脂フィルム層
    を介在させたことを特徴とする包装材。
  2. 【請求項2】 前記合成樹脂フィルム層の厚みが3μm
    以上である請求項1記載の包装材。
  3. 【請求項3】 前記合成樹脂フィルム層の厚みが3〜2
    00μmである請求項1記載の包装材。
  4. 【請求項4】 前記アルミニウム層がアルミニウム箔か
    らなり、このアルミニウム箔の艶消し面側に、少なくと
    も2層の白着色層を設け、これら白着色層の2層間に少
    なくとも1層以上の合成樹脂フィルム層を介在させたこ
    とを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の包装
    材。
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