JP2001088712A - ベビーシート及びベビーカー - Google Patents
ベビーシート及びベビーカーInfo
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Abstract
めてコンパクトな状態に折畳むことができるようにする
こと。 【解決手段】 乳幼児が座る座板22と、その乳幼児の
背中を保持する背板23と、頭部を保護するヘッドレス
ト24を有するベビーシートにおいて、背板23を座板
22に対して揺動・固定可能に装着するとともに、背板
23の両側に乳幼児を保護するサイドプレート32を背
板の前後方向軸線回りに揺動可能に装着し、そのサイド
プレート32が背板23の座板22方向への折畳み動作
に連動して直立状態から背板側に揺動するようにした。
Description
用するベビーシート及びそのベビーシートを装着したベ
ビーカーに関する。
に、乳幼児を散歩や買物等のために屋外に連れ出す場合
に使用するベビーカーにおいては、必要に応じて折り畳
み、収納や携帯が容易になるようにしたものが種々提案
され実用に供されている。ところで、乳幼児が座る座板
とその乳幼児の背中を保持する背板と頭部を保護するヘ
ッドレストによって構成されたベビーシートをベビーカ
ー本体に取付けたベビーカーにおいては、ベビーカーを
コンパクトに折り畳むようにするためには、上記背板を
座板側に倒し込むことが必要である。
要以上に左右に移動しないように保護するためのサイド
プレートが立設されているため、背板を座板側に折り畳
んだ場合、そのサイドプレートによって背板を座板側に
十分折り畳むことが阻害されシート部分をコンパクトに
折り畳むことができない等の問題がある。すなわち、例
えばサイドプレートの幅が座面より狭い場合には、背板
を座板側に倒した場合、そのサイドプレートの頂端縁が
座板に当接するとそれ以上の折り畳みは不可能となり、
或は座板の厚みがサイドプレートの高さより薄い場合に
は、折り畳んだ部分の厚さはサイドプレートの高さ以下
になることは不可能であって、折り畳んだ場合の厚さサ
イズがサイドプレートの高さによって規制され、そのシ
ート部分を十分にコンパクトに折り畳むことができない
等の問題がある。
向に揺動させることによりその取り付け位置をベビーカ
ー本体の後部或は前部に自由に移動させ、乳幼児の背面
からの手押し状態としたり対面した手押し状態としたり
するものもあるが、対面した手押し状態とした場合に
は、方向転換用車輪がベビーカーの進行方向に対して後
方に位置することになり、走行がスムーズに行えない場
合がある等の問題がある。
カー本体に対して着脱自在として、そのシートを対面状
態或は背面状態に選択的に変更し得るようにすることも
提案されている。
いては、ベビーシートとベビーカー本体とのロック機構
が複雑となり、その着脱が必ずしも簡単でない等の問題
がある第1の発明は、このような点に鑑み、きわめてコ
ンパクトな状態に折畳むことができるようにしたベビー
シートを得ることを目的とする。また、第2の発明は、
ベビーカー本体へのベビーシートの着脱をきわめて容易
に行うことができるようにしたベビーカーを得ることを
目的とする。
座る座板と、その乳幼児の背中を保持する背板と、頭部
を保護するヘッドレストを有するベビーシートにおい
て、上記背板を座板に対して揺動・固定可能に装着する
とともに、上記背板の両側に乳幼児の側部を保護するサ
イドプレートを背板の長手方向軸線回りに揺動可能に装
着し、上記サイドプレートが上記背板の座板方向への折
畳み動作に連動して直立状態から背板側に揺動するよう
にしたことを特徴とする。
本体に対面状態または背面状態に着脱自在に装着するよ
うにしたベビーカーにおいて、ベビーカー本体の肘掛け
杆に、少なくとも外側方に突出するように付勢された係
止ピンを設け、その係止ピンに、上記肘掛け杆に取付け
たベビーシートの肘掛け部側壁に設けられた係止孔を係
止するようにしたことを特徴とする。
の実施の形態について説明する。
であって、前輪11を有する左右一対の前脚12、後輪
13を有する左右一対の後脚14、ほぼU字状に屈曲さ
れた手押杆15、左右一対の肘掛け杆16、及び足乗せ
板を兼ねる前側連結部材17によって構成されている。
上記手押杆15の左右の各前部にはそれぞれ肘掛け杆1
6の一端が枢着されており、その各肘掛け杆16の他端
が前脚12に枢着されている。また、左右の後脚14は
その上端が肘掛け杆16の前部に枢着され、その左右の
後脚14の中間部に前記手押杆15の前端に進退可能に
設けられた係止片15aが係脱可能としてある。一方、
上記左右の後脚14は後側連結部材18によって連結さ
れ、左右の前脚12は前記前側連結部材17によって互
いに連結されている。さらに各前脚12の中間部には連
結バー19の前端が枢着され、その連結バー19の後端
は両端がそれぞれ手押杆15及び後脚14に枢着された
L字状のブラケット20の中間部に枢着されている。
先端の係止片15aを後脚14の中間部に係止すること
によってベビーカー本体10が使用可能な展開状態に保
持され、一方手押杆15に設けられている操作装置Aを
操作することにより上記手押杆15の先端の係止片15
aと後脚14との係合が離脱されると、肘掛け杆16、
前脚12、後脚14、及び連結バー19が揺動可能とな
り、携帯等に便利なように折り畳むことができる。
その肘掛け杆16にベビーシート21の肘掛け部22a
を上方から載置掛合することによってベビーシート21
が装着固定されている。この場合上記ベビーシート21
を選択的に前後逆にしてベビーカー本体10に装着する
ことにより、乳幼児の背面からの手押し状態或は対面し
た手押し状態とすることができる。図2に背面からの手
押し状態、図3に対面した手押し状態を示す。
を示す図であって、ベビーシート21は主として乳幼児
が座る座板22、背中を保持する背板23及び頭部を保
護するヘッドレスト24によって構成されている。
一体的に形成されており、左右の両肘掛け部22aの先
端部間には弧状のガードアーム25が掛け渡されてい
る。また、上記座板22の前縁部には足受け板26が水
平軸線回りに揺動・固定可能に取り付けられており、座
板22の後縁部には図5、図6に示すように、その座板
22の両側に立設されたブラケット27に装着された水
平軸28によって背板23の下端部が揺動可能に枢着さ
れている。この背板23は、図示しない固定装置によっ
て乳幼児の状態に合わせて座板22に対して複数の傾斜
位置に固定可能としてある。また、上記背板23の上端
部には水平軸29によってヘッドレスト24が揺動可能
に枢着されている。
側縁に沿って延びるシャフト30がそれぞれ配設されて
おり、そのシャフト30の一端が前記座板22に立設さ
れたブラケット27にピン31を介して揺動可能に連結
されており、そのシャフト30の他端がヘッドレスト2
4の側面に枢着されている。
2の基端に形成されている円筒部32aが摺動可能に且
つ回動可能に嵌装されており、そのシャフト30に突設
されているピン33が上記サイドプレート32の円筒部
32aに形成されている螺旋状のガイド溝34に係合せ
しめられている。そして、ベビーシート21の使用状態
時すなわち背板23が座板22とほぼ水平状態から或る
傾斜角度位置にあるまでは上記サイドプレート32が垂
直状態にある。また、上記サイドプレート32の円筒部
32aの端部には、規制シャフト35の一端が或程度揺
動可能に装着してあり、その規制シャフト35の他端
が、座板23の側板に対して前記シャフト30の枢着点
であるピン31の位置より背板23寄りの位置aに揺動
可能に枢着してある。
座板22側に折り畳むように回動させると、それに応じ
てサイドプレート32とともにシャフト30がピン31
を中心として回動する。ところが、この場合、ピン31
と規制シャフト35の枢着位置aとが前後にずれている
ので上記規制シャフト35を介してサイドプレート32
がシャフト30に対して軸線方向に摺動され、前記ピン
33とガイド溝34との係合によって、サイドプレート
32が前記垂直状態からほぼ水平状態になるまで回動さ
れる(図6、2点鎖線参照)。
畳むように回動させた場合には、サイドプレート32が
垂直状態からほぼ水平状態に畳まれるので、サイドプレ
ート32の高さによって上記背板23の折り畳み位置が
規制されることがなく、コンパクトに折り畳むことがで
きる。図7に上記ベビーシートを折り畳んだ状態を示
す。また、図8はベビーカー本体10に上述の如きベビ
ーシート21を装着したベビーカーを折り畳んだ状態の
一例を示す。
は、ベビーカー用のベビーシートとして説明したが、乗
用車用のチャイルドシート等にも適用できることは勿論
である。
ト30にサイドプレート32の円筒部32aを嵌装し、
シャフト30に突設したピン33を上記円筒部32aの
ガイド溝34に係合したものを示したが、円筒部32a
に内方に突出するピンを設け、そのピンをシャフトに設
けたガイド溝に係合するようにしてもよい。さらに、シ
ャフト30の中または外周に規制シャフト35に連結さ
れた摺動部材を設け、サイドプレート32をシャフト3
0の回りの回動のみ可能とし、上記摺動部材とサイドプ
レートとをピンとガイド溝との係合によって連結しても
よい。この場合には、摺動部材の摺動によって、サイド
プレートをスライドさせることなしに回動のみさせるこ
とができる。
カー本体10の肘掛け杆16にベビーシート21の肘掛
け部22aを載置係合させることによってベビーカー本
体10にベビーシート21を装着するのであるが、上記
ベビーカー本体10の手押杆15と肘掛け杆16とを連
結する連結部材40及び肘掛け杆16と前脚12を連結
する連結部材41とによってベビーシート21の肘掛け
部22aを案内するガイド部が構成されている。
に対向する面が、V字状になるように形成されている。
一方、ベビーシート21の肘掛け部22aの下面には肘
掛け杆16上に係合する凹部42(図9)が形成されて
おり、その肘掛け部22aの少なくとも外側板の前縁部
43aおよび後縁部43bが上記連結部材40,41に
よるV字状に対応してV字状に形成されている。
本体10に装着する場合には、ベビーカー本体10に対
してベビーシート21を下降させると、ベビーシート2
1の肘掛け部22aの前縁部43aおよび後縁部43b
が連結部材41,40によって形成されたV字状のガイ
ド部によって案内され、ベビーシート21がベビーカー
本体10の所定位置に容易に載置される。
はスプリング44によって外側方に突出するように付勢
された係止ピン45が設けられており、一方ベビーシー
ト21の肘掛け部22aの外側壁には、上記係止ピン4
5が進入係合される係止孔46が形成されている。上記
係止孔46内には、その係止孔46の軸線方向に所定量
移動可能であり、上記係止ピン45の先端と当接するこ
とによって、先端が肘掛け部22aの外側面から外方に
突出する係止解除ボタン47が設けられている。
を下降させて凹部42をベビーカー本体10の肘掛け杆
16の所定位置に載置係合させると、係止ピン45が係
止孔46内に進入係合し、ベビーシート21が固定され
る。
10から取外す場合には、係止解除ボタン47を押圧し
てスプリング44に抗して係止ピン45を内方に押す
と、係止ピン45と係止孔46との係合が解除され、ベ
ビーシート21をベビーカー本体10から容易に上方に
持ち上げることができる。
杆にベビーシートを装着するようにしたものを示した
が、連結部材40,41を一体に形成し、それを肘掛け
杆とすることもできる。
ては、背板を座板に対して揺動・固定可能に装着すると
ともに、上記背板の両側に乳幼児を保護するサイドプレ
ートを背板の前後方向軸線回りに揺動可能に装着し、そ
のサイドプレートが上記背板の座板方向への折畳み動作
と連動して直立状態から背板側に揺動するようにしたの
で、ベビーシートの折畳み時にサイドプレートが邪魔に
なることがなく、折畳みサイズがサイドプレートの高さ
の影響を受けることなくコンパクトに折り畳むことがで
きる。
掛け杆に、少なくとも外側方に突出するように付勢され
た係止ピンを設け、その係止ピンに、肘掛け杆に掛合し
たベビーシートの肘掛け部外側壁に設けられた係止孔を
係止するようにしたので、ベビーシートの固定を容易に
且つ確実に行うことができる。また、ベビーシートの肘
掛け部に係止解除ボタンを設けた場合には、上記係止ピ
ンと係止孔との係合を容易に解除することができ、さら
に肘掛け杆にベビーシートのガイド部を形成した場合に
は、ベビーシートの所定位置への装着をきわめて容易に
且つ確実に行うことができる。
付けた状態を示す図。
付けた状態を示す図。
図。
の取付部の構成を示す図。
図。
折畳み後の状態を示す図。
Claims (7)
- 【請求項1】乳幼児が座る座板と、その乳幼児の背中を
保持する背板と、頭部を保護するヘッドレストを有する
ベビーシートにおいて、上記背板を座板に対して揺動・
固定可能に装着するとともに、上記背板の両側に乳幼児
を保護するサイドプレートを背板の前後方向軸線回りに
揺動可能に装着し、上記サイドプレートが上記背板の座
板方向への折畳み動作に連動して直立状態から背板側に
揺動するようにしたことを特徴とする、ベビーシート。 - 【請求項2】一端が座板に枢着され、背板とともに揺動
するシャフトを背板の両側部に配設し、その各シャフト
にそれぞれサイドプレートの基部を軸線方向に摺動可能
に且つその軸線回りに回動可能に嵌装するとともに、上
記シャフト及びサイドプレートの一方から突設されたピ
ンを上記シャフト及びサイドプレートの他方に形成され
た螺旋状のガイド溝に係合させ、上記サイドプレートの
軸線方向の摺動によってサイドプレートを揺動させるよ
うにしたことを特徴とする、請求項1記載のベビーシー
ト。 - 【請求項3】一端が座板に枢着され、背板とともに揺動
するシャフトを背板の両側部に配設し、その各シャフト
上またはシャフト内にシャフトに沿って摺動可能な摺動
部材を設け、上記摺動部材またはシャフトにそれぞれサ
イドプレートの基部を上記シャフトに対して回動のみ可
能に嵌装するとともに、上記摺動部材及びサイドプレー
トの一方から突設されたピンを上記摺動部材及びサイド
プレートの他方に形成された螺旋状のガイド溝に係合
し、上記摺動部材の摺動によってサイドプレートを揺動
させるようにしたことを特徴とする、請求項1記載のベ
ビーシート。 - 【請求項4】上記シャフトに摺動可能に嵌装されたサイ
ドプレートまたは摺動部材が、一端が上記シャフトの枢
着点と異なる軸線位置において座板に枢着されている規
制シャフトの他端部に連結されていることを特徴とす
る、請求項2または3記載のベビーシート。 - 【請求項5】ベビーシートをベビーカー本体に対面状態
または背面状態に着脱自在に装着するようにしたベビー
カーにおいて、ベビーカー本体の肘掛け杆に、少なくと
も外側方に突出するように付勢された係止ピンを設け、
その係止ピンに、上記肘掛け杆に取付けたベビーシート
の肘掛け部外側壁に設けられた係止孔を係止するように
したことを特徴とする、ベビーカー。 - 【請求項6】ベビーシートの肘掛け部側壁に設けられた
係止孔には、上記係止ピンを押圧し、その係止ピンと係
止孔との係止を解除する係止解除ボタンが設けられてい
ることを特徴とする、請求項5記載のベビーカー。 - 【請求項7】ベビーカー本体の肘掛け杆には、ベビーシ
ートの肘掛け部の前後縁部が当接するガイド部が形成さ
れていることを特徴とする、請求項5または6記載のベ
ビーカー。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26607999A JP4397475B2 (ja) | 1999-09-20 | 1999-09-20 | ベビーシート及びベビーカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26607999A JP4397475B2 (ja) | 1999-09-20 | 1999-09-20 | ベビーシート及びベビーカー |
Publications (2)
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Family
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP26607999A Expired - Fee Related JP4397475B2 (ja) | 1999-09-20 | 1999-09-20 | ベビーシート及びベビーカー |
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|---|---|---|---|---|
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| JP2007283781A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-11-01 | Aprica Kassai Inc | 子供座席形成部材 |
| CN103917430A (zh) * | 2011-11-01 | 2014-07-09 | 康贝株式会社 | 可折叠式婴儿车 |
| CN107054433A (zh) * | 2017-03-29 | 2017-08-18 | 梁水瑛 | 一种婴儿车骨架 |
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| CN110920732A (zh) * | 2019-10-30 | 2020-03-27 | 卢清哲 | 一种婴儿车 |
-
1999
- 1999-09-20 JP JP26607999A patent/JP4397475B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| KR20200014212A (ko) * | 2018-07-31 | 2020-02-10 | 콤비 가부시키가이샤 | 유모차 |
| CN110775134A (zh) * | 2018-07-31 | 2020-02-11 | 康贝株式会社 | 婴儿车 |
| TWI752337B (zh) * | 2018-07-31 | 2022-01-11 | 日商康貝股份有限公司 | 嬰兒車 |
| KR102371058B1 (ko) | 2018-07-31 | 2022-03-07 | 콤비 가부시키가이샤 | 유모차 |
| CN110775134B (zh) * | 2018-07-31 | 2022-08-30 | 康贝株式会社 | 婴儿车 |
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