JP2001087969A - サイドロックホルダ - Google Patents
サイドロックホルダInfo
- Publication number
- JP2001087969A JP2001087969A JP26225699A JP26225699A JP2001087969A JP 2001087969 A JP2001087969 A JP 2001087969A JP 26225699 A JP26225699 A JP 26225699A JP 26225699 A JP26225699 A JP 26225699A JP 2001087969 A JP2001087969 A JP 2001087969A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shank
- insertion hole
- holder
- hole
- tool
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- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 27
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 27
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 エンドミル等の工具のシャンクを強固に把持
することができるサイドロックホルダを提供することで
ある。 【解決手段】 ホルダ本体1に設けられたシャンク保持
部3に、ホルダ本体1の回転中心に対して偏心するシャ
フト挿入孔5と、外周面からそのシャフト挿入孔5に貫
通するねじ孔6とを形成する。シャフト挿入孔5のねじ
孔6の反対側の内周に盗み7を設ける。シャフト挿入孔
5に挿入された工具のシャンク10をねじ孔6にねじ込
まれたロックねじ8の締付けにより盗み7の円周方向両
端の肩7a、7bに押し付け、その肩7a、7bとロッ
クねじ8の先端の3点でシャンク10を支持して支持剛
性の向上を図る。
することができるサイドロックホルダを提供することで
ある。 【解決手段】 ホルダ本体1に設けられたシャンク保持
部3に、ホルダ本体1の回転中心に対して偏心するシャ
フト挿入孔5と、外周面からそのシャフト挿入孔5に貫
通するねじ孔6とを形成する。シャフト挿入孔5のねじ
孔6の反対側の内周に盗み7を設ける。シャフト挿入孔
5に挿入された工具のシャンク10をねじ孔6にねじ込
まれたロックねじ8の締付けにより盗み7の円周方向両
端の肩7a、7bに押し付け、その肩7a、7bとロッ
クねじ8の先端の3点でシャンク10を支持して支持剛
性の向上を図る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、エンドミル等の
工具を保持するサイドロックホルダに関するものであ
る。
工具を保持するサイドロックホルダに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】この種のサイドロックホルダは、ホルダ
本体に設けられた丸軸状のシャンク保持部に端面から軸
方向に延びるシャンク挿入孔と、外周面からそのシャン
ク挿入孔に貫通するねじ孔を形成し、前記シャンク挿入
孔に挿入されたエンドミル等の工具のシャンクをねじ孔
にねじ係合したロックねじの締付けによって固定するよ
うにしている。
本体に設けられた丸軸状のシャンク保持部に端面から軸
方向に延びるシャンク挿入孔と、外周面からそのシャン
ク挿入孔に貫通するねじ孔を形成し、前記シャンク挿入
孔に挿入されたエンドミル等の工具のシャンクをねじ孔
にねじ係合したロックねじの締付けによって固定するよ
うにしている。
【0003】上記のようなサイドロックホルダにおい
て、工具のシャンクが挿入されるシャンク挿入孔の中心
がホルダ本体の回転中心と一致していると、シャンク挿
入孔と工具のシャンクのはめ合い公差によって工具のシ
ャンクはホルダ本体の軸心に対して偏心された状態で支
持されることになり、精度の高い加工を施すことができ
なくなる。
て、工具のシャンクが挿入されるシャンク挿入孔の中心
がホルダ本体の回転中心と一致していると、シャンク挿
入孔と工具のシャンクのはめ合い公差によって工具のシ
ャンクはホルダ本体の軸心に対して偏心された状態で支
持されることになり、精度の高い加工を施すことができ
なくなる。
【0004】このようなはめ合い公差による中心のずれ
を防止するため、図3に示すように、ホルダ本体20の
シャンク保持部21に形成されたシャンク挿入孔22の
中心O2 をホルダ本体20の回転中心O0 に対してねじ
孔23側に偏心させたサイドロックホルダが提案されて
いる。
を防止するため、図3に示すように、ホルダ本体20の
シャンク保持部21に形成されたシャンク挿入孔22の
中心O2 をホルダ本体20の回転中心O0 に対してねじ
孔23側に偏心させたサイドロックホルダが提案されて
いる。
【0005】上記のように、シャンク挿入孔22の中心
O2 をホルダ本体20の回転中心O 0 に対して偏心させ
ることにより、ロックねじ24の締付けによるシャンク
25の固定時に、シャンク25を、その中心O2 がホル
ダ本体20の回転中心O0 と一致する状態に固定するこ
とができ、上記工具によって精度の高い加工を施すこと
ができる。
O2 をホルダ本体20の回転中心O 0 に対して偏心させ
ることにより、ロックねじ24の締付けによるシャンク
25の固定時に、シャンク25を、その中心O2 がホル
ダ本体20の回転中心O0 と一致する状態に固定するこ
とができ、上記工具によって精度の高い加工を施すこと
ができる。
【0006】ここで、工具のシャンク25はフラット面
26を外周に有し、そのフラット面26がロックねじ2
4によって押圧されるようになっている。
26を外周に有し、そのフラット面26がロックねじ2
4によって押圧されるようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図3に示す
従来のサイドロックホルダにおいては、工具のシャンク
25をフラット面26と、そのフラット面26から円周
方向に180°ずれた位置に2点において支持する構成
であるため、支持剛性が低く、重切削に対応することが
できないという不都合がある。
従来のサイドロックホルダにおいては、工具のシャンク
25をフラット面26と、そのフラット面26から円周
方向に180°ずれた位置に2点において支持する構成
であるため、支持剛性が低く、重切削に対応することが
できないという不都合がある。
【0008】この発明の課題は、工具のシャンクをきわ
めて強固に保持することができる支持剛性の高いサイド
ロックホルダを提供することである。
めて強固に保持することができる支持剛性の高いサイド
ロックホルダを提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明においては、ホルダ本体に形成されたシ
ャンク保持部に端面から軸方向に延びるシャンク挿入孔
と、シャンク保持部の外周からそのシャンク挿入孔に貫
通するねじ孔とを形成し、前記シャンク挿入孔の中心を
ホルダ本体の回転中心に対してねじ孔側に偏心させ、そ
のシャンク挿入孔に挿入された工具のシャンクをねじ孔
にねじ込まれたロックねじの締付けによって固定するサ
イドロックホルダにおいて、前記シャンク挿入孔のねじ
孔と反対側の内周に軸方向に延びる盗みを形成した構成
を採用したのである。
めに、この発明においては、ホルダ本体に形成されたシ
ャンク保持部に端面から軸方向に延びるシャンク挿入孔
と、シャンク保持部の外周からそのシャンク挿入孔に貫
通するねじ孔とを形成し、前記シャンク挿入孔の中心を
ホルダ本体の回転中心に対してねじ孔側に偏心させ、そ
のシャンク挿入孔に挿入された工具のシャンクをねじ孔
にねじ込まれたロックねじの締付けによって固定するサ
イドロックホルダにおいて、前記シャンク挿入孔のねじ
孔と反対側の内周に軸方向に延びる盗みを形成した構成
を採用したのである。
【0010】上記のように構成すれば、シャンク挿入孔
に工具のシャンクを挿入し、ロックねじの締付けによっ
てシャンクを固定すると、シャンクは盗みの円周方向両
端に形成された一対の肩に押し付けられ、その一対の肩
とロックねじの先端の3点で支持されることになる。こ
のため、工具のシャンクを2点で支持する従来のサイド
ロックホルダに比較して支持剛性が高く、重切削を可能
とすることができる。
に工具のシャンクを挿入し、ロックねじの締付けによっ
てシャンクを固定すると、シャンクは盗みの円周方向両
端に形成された一対の肩に押し付けられ、その一対の肩
とロックねじの先端の3点で支持されることになる。こ
のため、工具のシャンクを2点で支持する従来のサイド
ロックホルダに比較して支持剛性が高く、重切削を可能
とすることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1および図2に基づいて説明する。図示のように、ホル
ダ本体1はテーパシャンク部2を一端に有し、他端には
丸軸状のシャンク保持部3が設けられ、そのシャンク保
持部3とテーパシャンク部2間にフランジ4が形成され
ている。
1および図2に基づいて説明する。図示のように、ホル
ダ本体1はテーパシャンク部2を一端に有し、他端には
丸軸状のシャンク保持部3が設けられ、そのシャンク保
持部3とテーパシャンク部2間にフランジ4が形成され
ている。
【0012】ホルダ本体1にはシャンク保持部3の端面
から軸方向に延びるシャンク挿入孔5と、シャンク保持
部3の外周からシャンク挿入孔5に貫通する複数のねじ
孔6とが設けられている。
から軸方向に延びるシャンク挿入孔5と、シャンク保持
部3の外周からシャンク挿入孔5に貫通する複数のねじ
孔6とが設けられている。
【0013】図2に示すように、シャンク挿入孔5の中
心O1 はホルダ本体1の回転中心O 0 に対してねじ孔6
側に偏心しており、そのシャンク挿入孔5のねじ孔6か
ら180°位置がずれた内周には軸方向に長く延びる溝
状の盗み7が設けられている。
心O1 はホルダ本体1の回転中心O 0 に対してねじ孔6
側に偏心しており、そのシャンク挿入孔5のねじ孔6か
ら180°位置がずれた内周には軸方向に長く延びる溝
状の盗み7が設けられている。
【0014】図1に示すように、複数のねじ孔6は軸方
向に間隔をおいて設けられ、各ねじ孔6にロックねじ8
がねじ込まれている。
向に間隔をおいて設けられ、各ねじ孔6にロックねじ8
がねじ込まれている。
【0015】実施の形態で示すサイドロックホルダは上
記の構造から成り、このサイドロックホルダによって保
持されるエンドミル等の工具はストレートのシャンク1
0を有し、そのシャンク10の外周一部にフラット面1
1が設けられている。
記の構造から成り、このサイドロックホルダによって保
持されるエンドミル等の工具はストレートのシャンク1
0を有し、そのシャンク10の外周一部にフラット面1
1が設けられている。
【0016】いま、ホルダ本体1のシャンク挿入孔5に
工具のシャンク10を挿入し、ねじ孔6にねじ係合され
たロックねじ8を締め付けて、そのロックねじ8の先端
でシャンク10のフラット面11を押圧することによ
り、シャンク10を把持することができる。このとき、
シャンク10はロックねじ8により押圧されて盗み7の
円周方向両端に形成された肩7a、7bに押し付けら
れ、その肩7a、7bとロックねじ8の先端の3点にお
いて支持される。
工具のシャンク10を挿入し、ねじ孔6にねじ係合され
たロックねじ8を締め付けて、そのロックねじ8の先端
でシャンク10のフラット面11を押圧することによ
り、シャンク10を把持することができる。このとき、
シャンク10はロックねじ8により押圧されて盗み7の
円周方向両端に形成された肩7a、7bに押し付けら
れ、その肩7a、7bとロックねじ8の先端の3点にお
いて支持される。
【0017】このため、図3に示すように、シャンク2
3の外周を2点で把持するサイドロックホルダに比較し
て支持剛性が高く、重切削を可能とすることができる。
3の外周を2点で把持するサイドロックホルダに比較し
て支持剛性が高く、重切削を可能とすることができる。
【0018】ここで、ホルダ本体1の回転中心O0 に対
するシャンク挿入孔5の中心O1 の偏心量δは、シャン
ク10の保持状態で、そのシャンク10の中心がホルダ
本体1の回転中心O0 と一致するよう、シャンク挿入孔
5に挿入されるシャンク10のはめ合い公差や盗み7の
シャフト挿入孔5の中心O1 に対する開口角度αを考慮
して適宜に決定する。
するシャンク挿入孔5の中心O1 の偏心量δは、シャン
ク10の保持状態で、そのシャンク10の中心がホルダ
本体1の回転中心O0 と一致するよう、シャンク挿入孔
5に挿入されるシャンク10のはめ合い公差や盗み7の
シャフト挿入孔5の中心O1 に対する開口角度αを考慮
して適宜に決定する。
【0019】また、盗み7は、開口角度αが180°以
上であると、シャフト10の把持状態においてシャフト
10は盗み7内に落ち込んでその内面と一点で接触し、
また、必要以上に小さくなると、支持剛性が小さくなる
ため、上記開口角度αは30°〜120°程度が好まし
い。
上であると、シャフト10の把持状態においてシャフト
10は盗み7内に落ち込んでその内面と一点で接触し、
また、必要以上に小さくなると、支持剛性が小さくなる
ため、上記開口角度αは30°〜120°程度が好まし
い。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明においては、シ
ャフト挿入孔のねじ孔と反対側の内周に盗みを形成した
ことにより、工具のシャフトを円周方向の3点で支持す
ることができるので、支持剛性が高く、重切削を可能と
することができる。
ャフト挿入孔のねじ孔と反対側の内周に盗みを形成した
ことにより、工具のシャフトを円周方向の3点で支持す
ることができるので、支持剛性が高く、重切削を可能と
することができる。
【図1】この発明に係るサイドロックホルダの一部切欠
正面図
正面図
【図2】図1のII−II線に沿った拡大断面図
【図3】従来のサイドロックホルダを示す断面図
1 ホルダ本体 2 シャンク部 3 シャンク保持部 5 シャフト挿入孔 6 ねじ孔 7 盗み 8 ロックねじ 10 工具のシャンク
Claims (1)
- 【請求項1】 ホルダ本体に形成されたシャンク保持部
に端面から軸方向に延びるシャンク挿入孔と、シャンク
保持部の外周からそのシャンク挿入孔に貫通するねじ孔
とを形成し、前記シャンク挿入孔の中心をホルダ本体の
回転中心に対してねじ孔側に偏心させ、そのシャンク挿
入孔に挿入された工具のシャンクをねじ孔にねじ込まれ
たロックねじの締付けによって固定するサイドロックホ
ルダにおいて、前記シャンク挿入孔のねじ孔と反対側の
内周に軸方向に延びる盗みを形成したことを特徴とする
サイドロックホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26225699A JP2001087969A (ja) | 1999-09-16 | 1999-09-16 | サイドロックホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26225699A JP2001087969A (ja) | 1999-09-16 | 1999-09-16 | サイドロックホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001087969A true JP2001087969A (ja) | 2001-04-03 |
Family
ID=17373263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26225699A Pending JP2001087969A (ja) | 1999-09-16 | 1999-09-16 | サイドロックホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001087969A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030095876A (ko) * | 2002-06-15 | 2003-12-24 | 이경용 | 씨엔씨 터릿형 선반의 내경공구 홀딩용 공구홀더 |
| EP2570213A1 (en) | 2011-09-16 | 2013-03-20 | Nikken Kosakusho Works Ltd. | Tool holder |
| EP2669032A1 (en) | 2012-06-01 | 2013-12-04 | Nikken Kosakusho Works Ltd. | Shank structure of end mill and tool holder |
| CN103990842A (zh) * | 2012-06-01 | 2014-08-20 | 株式会社日研工作所 | 端铣刀的柄部构造及工具夹持具 |
| WO2018102719A3 (en) * | 2016-12-02 | 2018-07-12 | Saint-Gobain Abrasives, Inc. | Core drill bit assembly |
| WO2023170887A1 (ja) | 2022-03-10 | 2023-09-14 | エヌティーツール株式会社 | 工具保持具および工具保持装置 |
-
1999
- 1999-09-16 JP JP26225699A patent/JP2001087969A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030095876A (ko) * | 2002-06-15 | 2003-12-24 | 이경용 | 씨엔씨 터릿형 선반의 내경공구 홀딩용 공구홀더 |
| EP2570213A1 (en) | 2011-09-16 | 2013-03-20 | Nikken Kosakusho Works Ltd. | Tool holder |
| EP2669032A1 (en) | 2012-06-01 | 2013-12-04 | Nikken Kosakusho Works Ltd. | Shank structure of end mill and tool holder |
| CN103447599A (zh) * | 2012-06-01 | 2013-12-18 | 株式会社日研工作所 | 端铣刀的柄部构造及工具夹持具 |
| EP2756900A1 (en) | 2012-06-01 | 2014-07-23 | Nikken Kosakusho Works Ltd. | Tool holder |
| CN103990842A (zh) * | 2012-06-01 | 2014-08-20 | 株式会社日研工作所 | 端铣刀的柄部构造及工具夹持具 |
| US9238269B2 (en) | 2012-06-01 | 2016-01-19 | Nikken Kosakusho Works, Ltd. | End mill and shank structure of end mill |
| US9333561B2 (en) | 2012-06-01 | 2016-05-10 | Nikken Kosakusho Works, Ltd. | Tool holder |
| WO2018102719A3 (en) * | 2016-12-02 | 2018-07-12 | Saint-Gobain Abrasives, Inc. | Core drill bit assembly |
| WO2023170887A1 (ja) | 2022-03-10 | 2023-09-14 | エヌティーツール株式会社 | 工具保持具および工具保持装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060810 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20090813 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090818 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20091215 |