JP2001074265A - 空気調和機の室内ユニット - Google Patents
空気調和機の室内ユニットInfo
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- JP2001074265A JP2001074265A JP24618799A JP24618799A JP2001074265A JP 2001074265 A JP2001074265 A JP 2001074265A JP 24618799 A JP24618799 A JP 24618799A JP 24618799 A JP24618799 A JP 24618799A JP 2001074265 A JP2001074265 A JP 2001074265A
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
マイナスイオン発生装置を備え、それぞれの配置位置を
限定して、効率のよい空気清浄化とマイナスイオン供給
が行える空気調和機の室内ユニットを提供する。 【解決手段】ユニット本体1内に室内熱交換器5と室内
送風機7を収容し、ユニット本体内に室内空気を吸込ん
で室内熱交換器と熱交換させ、室内送風機を介して室内
へ吹出す空気調和機の室内ユニットにおいて、室内熱交
換器の空気吸込み側に配置され、ユニット本体内に吸込
まれる室内空気から塵・埃・水蒸気などの不純物を除去
して清浄化する空気清浄機13である電気集塵機13A
と、室内送風機の吹出し送風路8中に配置され、マイナ
スイオンを発生して室内へ供給するマイナスイオン発生
装置17とを具備した。
Description
内ユニットから構成される空気調和機における、室内ユ
ニットに関する。
本体内に熱交換器と送風機を収容し、送風機の作動によ
りユニット本体内に室内空気を吸込んで上記熱交換器を
通過させて熱交換し、さらに送風機を介して室内へ吹出
す。
かりでなく、付加価値として、近時室内空気に含まれる
塵・埃・水蒸気などの不純物を除去して清浄化する室内
ユニットが提供されている。
埃が浮遊していて、これらを吸引しても人体には無害で
あるが抵抗力の弱っている場合には影響が出ないとも限
らない。また、空気中に含まれる水蒸気は、備品や壁な
どに付着してカビの発生原因になるので、これら塵・埃
・水蒸気の除去は極めて有効な条件である。
平11−72240号には、マイナスイオン発生器を組
み込んだ空気調和機が開示されていて、室内にマイナス
イオンを直接、もしくは熱交換した空気とともに供給す
る。このマイナスイオンは、人体に吸収されることによ
って細胞組織の活性化を図り、老廃物の排出を促進して
新陳代謝を良好化することが知られている。
報ではマイナスイオン発生器の電極部を送風路の近傍も
しくは送風路中に配置することのみしか記載されておら
ず、その詳細は不明である。
給しただけでは、空気中に含まれる塵・埃・水蒸気によ
って影響を受け易く、送風路中に位置すると発生量に限
界があって、発生効率が悪いものである。
であり、その目的とするところは、熱交換器と送風機を
備えるとともに、空気清浄手段とマイナスイオン発生手
段の両方を備えることを前提として、各手段の配置位置
を限定することにより、効率のよい空気清浄化とマイナ
スイオン供給が行える空気調和機の室内ユニットを提供
しようとするものである。
本発明は、請求項1として、ユニット本体内に熱交換器
と送風機を収容し、ユニット本体内に室内空気を吸込ん
で上記熱交換器と熱交換させ、上記送風機を介して室内
へ吹出す空気調和機の室内ユニットにおいて、上記熱交
換器の空気吸込み側に配置されユニット本体内に吸込ま
れる室内空気から塵・埃・水蒸気などの不純物を除去し
て清浄化する空気清浄手段と、上記送風機の吹出し送風
路中に配置され、マイナスイオンを発生して室内へ供給
するマイナスイオン発生手段とを具備したことを特徴と
する。
機の室内ユニットにおいて、上記空気清浄手段は、室内
空気に含まれる塵・埃をプラス電位に荷電する荷電電極
と、これらプラス荷電された塵・埃をマイナス電位に荷
電された集塵電極に吸着し集塵する電気集塵機を備え、
上記マイナスイオン発生手段は、清浄化された空気にマ
イナスイオンを放射して室内に供給するマイナスイオン
発生用電極であることを特徴とする。
機の室内ユニットにおいて上記空気清浄手段による空気
清浄作用および、上記マイナスイオン発生手段によるマ
イナスイオン発生作用を、連動して行うよう制御する制
御手段を備えたことを特徴とする。
機の室内ユニットにおいて上記熱交換器による熱交換作
用と、上記空気清浄手段による空気清浄作用および、上
記マイナスイオン発生手段によるマイナスイオン発生作
用を、連動して行うよう制御する制御手段を備えたこと
を特徴とする。
機の室内ユニットにおいて上記空気清浄手段が異常状態
に陥ったときに、この空気清浄手段およびマイナスイオ
ン発生手段の作用を停止するよう制御する制御手段を備
えたことを特徴とする。
機の室内ユニットにおいて上記ユニット本体は、室内空
気の吸込み側に開閉自在な吸込みグリルを備えていて、
この吸込みグリルを開放した状態で上記空気清浄手段お
よびマイナスイオン発生手段の作用を停止するよう制御
する制御手段を備えたことを特徴とする。
により、空気清浄手段とマイナスイオン発生手段の配置
位置が定まって、効率のよい空気清浄化とマイナスイオ
ン供給が行える。
施の形態について説明する。図1に示すように、空気調
和機の室内ユニットが構成される。ユニット本体1は、
前面パネル2と、上面パネル3と、両側部と背面部およ
び底面部を一体に備えた後板4とからなり、横長の箱状
に形成される。
状に形成される室内熱交換器5が配置される。この室内
熱交換器5は、前面側に位置する前側熱交換器部5a
と、背面側に位置する後側熱交換器部5bとから構成さ
れ、特に、後側熱交換器部5bの上面に沿って補助熱交
換器5cが配置され、これらはパイプを介して直列に接
続される。
ン6aが配置され、後側熱交換器部5bの下部には後ド
レンパン6bが配置される。これら前,後ドレンパン6
a,6bは、上記後板4に一体に設けられる。
熱交換器部5aと後側熱交換器部5bとの間に、横流フ
ァンを備えた室内送風機7が配置される。上記後板4
は、後ドレンパン6b下部である室内送風機7の背面側
から底面部に亘って曲成され、上記前ドレンパン6a下
面部およびその延長部分との間に送風路8が形成されて
いる。
下部で、かつ幅方向に沿って吹出し口9が設けられる。
この吹出し口9にはそれぞれ複数枚の縦・横ルーバーの
組合わせからなり、吹出し口9からの風向きを自動的に
変える風向案内部10が設けられる。
れた桟が嵌め込まれていて、この空間部は上部吸込み口
11として形成される。上記前面パネル2は、上部側と
下部側の二段に亘って異なる構造の前部吸込み口12
a,12bが設けられ、上端縁に沿って図示しないヒン
ジ構造を備えユニット本体1に対して開閉自在な吸込み
グリルをなす。この前面パネル2は、室内熱交換器5の
前側熱交換器部5aと所定の間隙を存するように、断面
がR状に形成されている。
対向する前側熱交換器部5aの前面側上部と近接した位
置に、空気清浄手段である空気清浄機13が配置され
る。すなわち、空気清浄機13は前側熱交換器部5aと
前面パネル2との間の空間スペースに位置する。
蒸気の除去を目的とした電気集塵機13Aと、室内の臭
いの除去を目的とした図示しないハニカム活性炭構造の
高性能脱臭フィルタとで構成され、互いに上記部位に左
右に並べて配置される。
と、図2(A)に示すように、プラス電位の荷電電極
(アイオナイザ部)14と、マイナス電位の集塵電極
(コレクタ部)15とから構成されている。
る放電電極14aと対向電極14bとの間に直流の高電
圧を印加してコロナ放電を起させ、塵・埃の粒子をイオ
ン化する。上記集塵電極15は、片面側に導電極を設け
たシート15aを積層し、交互に+−の電荷を与えてシ
ート間に発生するクーロン力でイオン化された塵・埃を
吸引し、集塵するコルゲート電極である。
電極14,15からある程度の放熱があり、塵・埃とと
もに空気中に含まれる水蒸気は電気集塵機13Aを通過
する際に蒸発することになる。
3Aの下部側に把手部aが一体に設けられていて、ユー
ザー側において吸込みグリルである前面パネル2を開放
することにより自由にユニット本体1から脱着可能であ
り、特に集塵電極15に付着した塵・埃を除去するメン
テナンスができるようになっている。
と、前側熱交換器部5aの下部側前面および前面パネル
2とで囲まれる空間部に、脱着自在にフィルタ16が取
付けられていていて、付着した塵・埃を除去するメンテ
ナンスができるようになっている。
生手段であるマイナスイオン発生装置17が配置され
る。なお説明すれば、このマイナスイオン発生装置17
は、電気集塵機13Aを通過した空気が通る上記送風路
8の前ドレンパン6a下面部に取付けられている。
し口9下部側から見上げた状態で、上記マイナスイオン
発生装置17の一部は吹出し口9の一側部から風向案内
部10を介して見える。また、ユニット本体1の側部に
は後述する制御手段である制御装置と各種の電気部品類
を収容する電装部品箱18が取付けられる。
ン発生装置17の基本構成は、高電圧回路接続端子が接
続され高電圧が印加される電極板20および、この電極
板20の側面に一体に突設され先端からマイナスイオン
を放射する針状電極21とで構成されるマイナスイオン
発生電極22と、この発生電極22を収容しかつ保護す
る保護用容器23(一点鎖線で示す)からなる。
に説明した電気集塵機13Aと、室内熱交換器5の熱交
換作用をなす図示しない圧縮機および室内送風機7な
ど、全て上記制御装置30と電気的に接続されていて、
後述するような制御が行われるようになっている。
て、より多量のマイナスイオンを放射させるためには、
針状電極21先端と、これら先端周辺との電位差を大き
くとる必要がある。そこで、保護用容器23の針状電極
21先端近傍部位にアース端子24を取付けて、保護用
容器23をアース線25を介して接地し針状電極21先
端との電位差を確保している。
7を先に説明した室内送風機7のごく近傍部位に配置す
ると、放出されたマイナスイオンは送風路8を形成する
ノーズやケーシングに吸収されてしまい、室内空間への
放出量が大幅に減少する。そのため、発生装置17を吹
出し口9の近傍位置に配置し、風向案内部10の縦横ル
ーバー間を介して放射させている。
1は、その先端を送風路8の送風上流側から下流側に向
けて配置され、アース端子24は針状電極21の下流側
に取付けられる。
電極21先端の向きを逆にし、これと対向してアース端
子24を送風上流側に取付けると、針状電極21先端か
ら放射されるマイナスイオンは送風に載ってほとんど電
極板20に吸収されてしまい室内空間への放出量が低下
するので、この構成は採用されない。
内ユニットであり、図示しないリモコンの運転開始ボタ
ンが押されると、制御装置30は室内熱交換器5に対す
る冷凍サイクル運転と、室内送風機7の運転制御をな
す。
(吸込みグリル)2と上面パネル3の吸込み口12a,
12b,11からユニット本体1内に吸込まれる。特
に、前部吸込み口12aから吸込まれる室内空気は直接
的に電気集塵機13Aを通過し、室内空気に含まれる塵
・埃・水蒸気が捕捉されて清浄化する。
て熱交換をなし、さらに室内送風機7を介して送風路8
に案内され、吹出し口9から室内空間に吹出される。こ
の吹出し口9近傍においてマイナスイオン発生装置17
からマイナスイオンが放射され、室内空間に供給され
る。
空気には、マイナスイオンを減衰する塵・埃・水蒸気が
全く存在しないところから、発生装置17から放射され
るマイナスイオンは減衰することなく、そのまま室内に
供給される。
循環し、室内ユニット内において電気集塵機13Aと、
室内熱交換器5と、マイナスイオン発生装置17に導か
れることによって空気清浄化と、所望の空気調和と、人
体に好影響を与えるマイナスイオンの供給が、ともに効
率よくなされる。
み側に配置される空気清浄機13Aは、プラス電位の荷
電電極14とマイナス電位の集塵電極15とからなる電
気集塵機13Aを備え、この下流側の送風路8中にマイ
ナスイオン発生装置17を配置した。
空気中の塵・埃は荷電電極14によってプラス荷電さ
れ、マイナス荷電された集塵電極15に確実に吸着され
るとともに中和されて、吹出し口9を介して室内へ放出
される。
た空気が活性酸素として残っていても、送風下流側にお
いてマイナスイオン発生装置17から放射されるマイナ
スイオンの一部によって中和されるため、電気集塵機1
3Aによる高い空気清浄効果と、効率のよいマイナスイ
オン発生がなされる相乗効果が得られる。
機13による空気清浄作用(すなわち、電気集塵機13
Aによる集塵作用)と、上記マイナスイオン発生装置1
7によるマイナスイオン発生作用を、連動して行うよう
制御する。
れ易く、これらの存在によって大きく影響するが、マイ
ナスイオン発生装置17の運転中は空気清浄機13の運
転を常に同時に行うことで空気中の不純物を取除き、マ
イナスイオン発生の効率向上を得られる。
5による熱交換作用と、空気清浄機13による空気清浄
作用と、マイナスイオン発生装置17によるマイナスイ
オン発生作用を、連動して行うよう制御する。
の存在によって大きく影響されることと、空気の湿度が
低いほどマイナスイオンの発生量が多くなることが知ら
れている。そこで、同時に空気調和運転を行って空気中
の湿度を下げることにより、マイナスイオンの発生効率
のさらなる向上が得られる。
3である電気集塵機13Aの異常が検出されたときに、
電気集塵機13Aとマイナスイオン発生装置17の作用
を停止するよう制御する。
の存在によって大きく影響されるため、電気集塵機13
Aが故障した場合はマイナスイオン発生装置17でのマ
イナスイオン発生量が極端に低下して無駄な運転とな
る。したがって、電気集塵機13Aの異常を検知して停
止させたら、マイナスイオン発生装置17も連動して停
止させ、効率の悪い運転継続を阻止する。
の前面パネル(吸込みグリル)2を開放すると、上記制
御装置30は電気集塵機13Aとマイナスイオン発生装
置17の運転を直ちに強制的に停止するよう制御する。
気集塵機13Aが露出する。ここには高圧電源が送られ
ているから、安全のために通電を遮断する必要がある。
一方、マイナスイオン発生装置17にも高圧電源が送ら
れているが、送風路8に配置されており吸込みグリル2
の開閉に何ら係わり合いがない。したがって、マイナス
イオン発生装置17に対する接触の危険はないが、電気
集塵機13Aの通電停止にともなって通電を遮断し、効
率の悪い運転継続を阻止する。
気清浄手段とマイナスイオン発生手段の両方を備え、こ
れら手段の配置位置を限定することにより、効率のよい
空気清浄化とマイナスイオン供給が行えるという効果を
奏する。
室内ユニットの断面図。
ットの内部に収容する構成部品とその作用を説明する図
と採用しない構成を説明する図。
ットの一部斜視図。
Claims (6)
- 【請求項1】ユニット本体内に熱交換器と送風機を収容
し、ユニット本体内に室内空気を吸込んで上記熱交換器
と熱交換させ、上記送風機を介して室内へ吹出す空気調
和機の室内ユニットにおいて、 上記熱交換器の空気吸込み側に配置され、ユニット本体
内に吸込まれる室内空気から塵・埃・水蒸気などの不純
物を除去して清浄化する空気清浄手段と、 上記送風機の吹出し送風路中に配置され、マイナスイオ
ンを発生して室内へ供給するマイナスイオン発生手段
と、を具備したことを特徴とする空気調和機の室内ユニ
ット。 - 【請求項2】上記空気清浄手段は、室内空気に含まれる
塵・埃をプラス電位に荷電する荷電電極と、これらプラ
ス荷電された塵・埃をマイナス電位に荷電された集塵電
極に吸着し集塵する電気集塵機を備え、 上記マイナスイオン発生手段は、清浄化された空気にマ
イナスイオンを放射して室内に供給するマイナスイオン
発生用電極であることを特徴とする請求項1記載の空気
調和機の室内ユニット。 - 【請求項3】上記空気清浄手段による空気清浄作用およ
び、上記マイナスイオン発生手段によるマイナスイオン
発生作用を、連動して行うよう制御する制御手段を備え
たことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の室内ユ
ニット。 - 【請求項4】上記熱交換器による熱交換作用と、上記空
気清浄手段による空気清浄作用および、上記マイナスイ
オン発生手段によるマイナスイオン発生作用を、連動し
て行うよう制御する制御手段を備えたことを特徴とする
請求項1記載の空気調和機の室内ユニット。 - 【請求項5】上記空気清浄手段が異常状態に陥ったとき
に、この空気清浄手段および上記マイナスイオン発生手
段の作用を停止するよう制御する制御手段を備えたこと
を特徴とする請求項1記載の空気調和機の室内ユニッ
ト。 - 【請求項6】上記ユニット本体は、室内空気の吸込み側
に開閉自在な吸込みグリルを備えていて、この吸込みグ
リルを開放した状態で上記空気清浄手段およびマイナス
イオン発生手段の作用を停止するよう制御する制御手段
を備えたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の
室内ユニット。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24618799A JP4323018B2 (ja) | 1999-08-31 | 1999-08-31 | 空気調和機の室内ユニット |
| KR10-2002-7001635A KR100452028B1 (ko) | 1999-08-31 | 2000-08-11 | 공조기용 실내 유닛 |
| CNB008119961A CN1143092C (zh) | 1999-08-31 | 2000-08-11 | 空调机的室内机组 |
| EP00951946A EP1212571B1 (en) | 1999-08-31 | 2000-08-11 | Indoor unit for air conditioner |
| PCT/JP2000/005386 WO2001016533A1 (en) | 1999-08-31 | 2000-08-11 | Indoor unit for air conditioner |
| AU64743/00A AU6474300A (en) | 1999-08-31 | 2000-08-11 | Indoor unit for air conditioner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24618799A JP4323018B2 (ja) | 1999-08-31 | 1999-08-31 | 空気調和機の室内ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001074265A true JP2001074265A (ja) | 2001-03-23 |
| JP4323018B2 JP4323018B2 (ja) | 2009-09-02 |
Family
ID=17144818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24618799A Expired - Fee Related JP4323018B2 (ja) | 1999-08-31 | 1999-08-31 | 空気調和機の室内ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4323018B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100503179B1 (ko) * | 2001-11-02 | 2005-07-22 | 산요덴키가부시키가이샤 | 벽걸이형 공기 조화 장치 |
| KR100522649B1 (ko) * | 2001-08-24 | 2005-10-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 벽걸이형 공기 조화 장치 |
| JP2007107803A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機 |
| CN104132402A (zh) * | 2014-08-15 | 2014-11-05 | 宁波市蕾蒙电器有限公司 | 一种室内空气净化器 |
-
1999
- 1999-08-31 JP JP24618799A patent/JP4323018B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100522649B1 (ko) * | 2001-08-24 | 2005-10-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 벽걸이형 공기 조화 장치 |
| KR100503179B1 (ko) * | 2001-11-02 | 2005-07-22 | 산요덴키가부시키가이샤 | 벽걸이형 공기 조화 장치 |
| JP2007107803A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機 |
| CN104132402A (zh) * | 2014-08-15 | 2014-11-05 | 宁波市蕾蒙电器有限公司 | 一种室内空气净化器 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4323018B2 (ja) | 2009-09-02 |
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